成人式で幼馴染と再開、中出し三次会

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前回の続きです。

高校卒業後。僕は大学に進学し平凡な日々を過ごしていました。

朝起きて学校に行き夕方からバイトをして夜に帰宅。

毎日これの繰り返し。

そんな生活をずっとして気づけば成人式の日がきました。

地元の友達と会場に向かい、会場でまたさらに色んな人に出会い、久しぶりに楽しい時間を過ごしました。

夕方頃から予約した飲み屋で宴会をしてみんなワイワイ盛り上がっていました。

もちろんその中には幼馴染の「里穂」も参加してました。

「里穂」は中学、高校の時も可愛いかったけど垢抜けてまた一段と可愛いくなり昔より綺麗だった。

しばらく他の人と昔話で盛り上がっていると僕の隣に「里穂」が座ってきました。

「里穂」「久しぶりだね!」

「僕」「久しぶり。」

「里穂」「高校以来だね。話すの」

「僕」「確かに久しぶりに話したね」

僕は緊張して目を合わすことができなかった。

「僕」「彼氏は?まだ付き合ってるの?」

「里穂」「いるよ大学の先輩!昔の人とはもう別れたの。」

どうやら別の人だけど彼氏はいるみたいだ。

その後は友達も何人か会話に入り中学の体育祭や文化祭の思い出話などをしていた。

その会話の時も「里穂」とは数回話すも目を合わすことができず夜11時頃に一次会が終了。

そのあとは10人程で二次会のカラオケに行きました。

カラオケでもかなり盛りがりお酒も皆かなり飲んでワイワイ騒いでいました。

その時「里穂」は僕の隣に座っていました。

しばらくしてから「里穂」が僕の耳元で話してきました。

「里穂」「ねぇ、気持ち悪い。」

「僕」「大丈夫?外出る?」

「里穂」はうなずいて上着をきました。

「僕」「ごめん、ちょっと外の空気吸ってくるわ。」

僕達2人はカラオケの外に出ました。

「里穂」「荷物全部もってる?」

「僕」「持ってるけど。」

「里穂」「あのさ。今日だけでいいの。抱いて欲しい。」

「僕」「彼氏は?いいの?」

「里穂」「いいのお願い。1回だけでいいから。」

僕達はカラオケを抜け出して近くのラブホテルに行きました。

部屋に入っていきなり「里穂」が僕にキスをしてきて舌を絡めて僕も舌を絡め返しました。

そのまま「里穂」を抱っこしてベッドに降ろして、お互い服を脱がしあい、正常位の体勢になって前戯なしにそのまま挿入しました。

「里穂」「あっダメ♡」

久しぶりに「里穂」のイヤらしい声を聞いた。

僕は腰を振り胸を揉みながら「里穂」を見ていた。

「里穂」「やっとちゃんと目合わしてくれた♡」

「僕」「合わせなかったわけじゃない。」

「里穂」「嘘つき♡」

なんだか全てを見透かされていた感じがした。

「里穂」「あっあっ奥っ当たって気持ちい♡」

「僕」「里穂、出そうっ!」

「里穂」「中でいいよ♡」

すると「里穂」は脚をクロスさせて僕の腰が離れないようにしてきた。

「里穂」「私もイクッ♡あっあっ♡」

「僕」「あっ、もう出るっ!」

僕は溜まった精子を「里穂」の中にたっぷり出した。

チンコを抜いたらマンコから結構濃い精子がたれてきた。

僕達はベッドに座って少し会話をした。

「僕」「なんで誘ったの?彼氏いるんだろ?」

「里穂」「彼とはもう別れようと思ってるの。すぐ怒るし、中身みたらダメ男でさ。」

「僕」「そうなんだ。でもやっぱ浮気は良くないよ。俺もノリ気で来たけど。」

「里穂」「高校の時、私に彼氏できて最後にHするのOKした時、中出ししたの誰?」

「僕」「最後は里穂も許したろ!」

「里穂」「気持ち良かったんだもん。仕方ないじゃん!」

少し言い合いになってしまってその後少し沈黙ができてしまった。

「里穂」「わたし。あんたのじゃないとイケないの。」

「僕」「え、そうなの?」

「里穂」「わかってないみたいだけど。あんたのチンコ大きいんだよ。」

嬉しいのか?褒められてるのか?僕はどういう感情で聞けばいいかわからなかった。

「里穂」「2人の男性と付き合ったけどあんたとHしすぎせいか、入れられても気持ちよくないの。」

「僕」「それ俺が悪いの?」

「里穂」「そうだよ、責任とって気持ちよくしてよ。」

「僕」「わかった、気持ちよくしてやるよ。」

僕は寝転んで「里穂」を僕の上に行かせて69をしてマンコを舐めまわし「里穂」も僕のチンコをフェラしてきた。

「僕」「お前やっぱ綺麗なアナルしてるな。」

僕はマンコに1度指を入れて濡らしその指でアナルに指を入れた。

「里穂」「まって、アナルはぁ♡あっ♡」

「僕」「彼氏にアナル使わした?」

「里穂」「使わしてないし、してほしいなんて言えない♡」

「僕」「じゃあ僕だけが知ってるのかここの気持ちよさ。」

僕は指で弄ったり、舐めたりしてアナルをほぐしていった。

「里穂」「ダメッアナル気持ちい♡」

ある程度ほぐれたので、僕は「里穂」をうつ伏せに寝させて、その上からバックハグするように寝転び、アナルにチンコを挿入した。

「里穂」は両手でシーツをギュッと掴んでいた。

「里穂」「あっイクっ♡あっぁ♡」

入れただけで「里穂」はイッた。

「僕」「いれただけでイったの?やっぱり里穂アナル好きだね。」

「里穂」「好きじゃない♡」

僕は腰を振った。

「里穂」「動いちゃいや♡あっあっ♡」

「僕」「好きだろ?これされるの。」

「里穂」「好きじゃない♡好きじゃない♡」

「里穂」は脚をバタバタさせていてイク時には脚がピンッとのびていた。ものすごくわかりやすい反応だった。

「里穂」「おかしくなる♡止めてぇ♡」

「僕」「好きだろ?認めたら止めるよ。」

「里穂」「好き♡好きだからっ♡止めてっおかしくなる♡」

「僕」「じゃあもっと気持ちよくならなきゃ!」

僕は腰をさらに早く振り、「里穂」の顔をこっちに向けさせて、キスをした舌を絡めた。

「里穂」「イクっ♡あっあっ♡」

「僕」「里穂のアナル気持ちいいよ。」

「里穂」「もう、むりぇらめぇ♡」

「里穂」はだんだん滑舌が悪くなっていった。

「僕」「里穂、そろそろイきそう、アナルに出すよ。」

「里穂」「らしてぇ♡あぁイクぅっ♡」

僕は「里穂」のアナルに出した。

アナルからチンコを抜くと、中から精子が出てきて「里穂」は余韻で軽くイッて、ピクッピクッと動いていた。

「里穂」を仰向けに寝させようと「里穂」を起こそうとしたら、「里穂」はイキすぎたせいか体に力が入っておらず、顔は火照って目がたれていて一点を見つめていた。

仰向けに「里穂」を寝かせると

「里穂」「横ぉ、横向けに寝る。」

僕は「里穂」を横向けに寝かせ

濡れタオルでチンコを一旦拭いて、僕は「里穂」の片脚を上げて僕の肩に乗せてもう片方の脚に跨り、マンコにチンコを挿入した。

「里穂」「もう無理ッもう無理ッイケないからッあっ♡」

僕は腰を振って、片手で脚が落ちないよう抑えて、もう片方の手で胸を揉んだ。

「里穂」「あっイケない♡もう出ないよぉ♡」

「里穂」「あっもぅらめぇぇぇ♡」

「里穂」のマンコがキュッキュッと締め付けが良くなる。

「僕」「全然イけるじゃん。」

「里穂」「頭のらか真っ白らよぉ♡」

こんなに乱れた「里穂」を見るのは初めてでかなり溜まってたんだろうなと僕は思った。それを見て僕もかなり興奮した。

「僕」「あっ里穂またイクッ!」

僕はまた中に出した。

3回目の射精なので抜いても、そんなに精子がたれてはこなかったが、「里穂」のマン汁が代わりに溢れでてきていた。

僕は「里穂」の隣で寝転びそのまま抱いた。

「里穂」も最後の力を振り絞って出したように僕に抱きついてきた。

僕達はそのまま深い眠りに着いた。

朝の9時頃、僕は先に目が覚めた。「里穂」はまだ寝ていた。

僕は起き上がり自分の携帯を開けた。携帯には友達から連絡が入ってた。

(いまどこ?)(次会った時カラオケ代な!里穂と抜けやがって羨ましいやつ!)

僕はその時ニヤッとしてしまった。

確かに、久しぶりに幸せというものを感じた。それと同時にまだ「里穂」の事が好きなんだなと思った。

僕はまたベッドに入り「里穂」の顔を見ていた。

ずっとこのまま一緒にいたい。

そんなことを思っていた。

しばらくして「里穂」が目を覚ました。

「里穂」「おはよう。」

「僕」「おはよう。よく寝れた?」

「里穂」「うん。寝れた。」

すると「里穂」は僕のチンコを握ってきた。

「里穂」「硬いよ♡」

微笑みながら僕に言ってきた。

「僕」「里穂見てたら勃起しちゃった。」

僕は仰向けになり「里穂」は布団の中に潜り込み僕のチンコをフェラし始めた。

夜はあまり意識して無かったが、昔よりフェラが上手くなっていてチンコが溶けそうだった。

さらにキンタマも舐めてきて、舐められるのは初だった。

「僕」「キンタマ舐められるの気持ちっ」

「里穂」「昔より上手い??」

「僕」「上手いよ。もうイきそうだよ。」

「里穂」はチンコを口で咥えて、最後の追い討ちをかけるようにフェラをしてきた。

「僕」「あっ出るっ出るっ!」

僕は口の中に出した。

「里穂」はそのままゴックンしてくれた。

「里穂」「まだ硬いよ♡」

そう言うと「里穂」は僕の上に跨り騎乗位をしてきた。僕は挿入してる所が見えるように「里穂」の脚を拡げて動くようにさせた。

「里穂」「痴女じゃん♡こんなの♡」

「僕」「やめようか?」

「里穂」「いやっ見て♡見られた方が感じるから♡」

「里穂」「んっんっ…///♡」

「里穂」は抑え気味に僕のチンコで自分の気持ちいい所を攻めていた。

「僕」「もっと奥まで入れないと」

僕は腰を浮かして「里穂」の奥を突いた。

「里穂」「あっダメ♡」

「里穂」は上体を倒して僕に抱きついきた。

僕はこの時。自分の気持ちを伝えようと思った。フラれてもいいからもう自分の気持ちを抑えるのは辞めよう、それが自分のためでもあると思った。

「僕」「里穂、このままでいいから聞いてほしいことがある。」

「里穂」「何?急に。」

「僕」「里穂の事が好きです。ずっと好きでした。付き合って下さい!」

心臓が飛び出るかと思った。でも言うべきことは言った。迷いは無かった。

少ししてから「里穂」が口を開いた。

「里穂」「まずはこの体の関係やめないとね。」

「里穂」「それと、まず2人でどこかに遊びに行こ!付き合うのはそれから!」

「僕」「ありがとう。」

「里穂」「まだ彼女じゃない♡」

「僕」「絶対彼女にするよ!幸せにするよ!」

僕は「里穂」と場所をチェンジして「里穂」を仰向けに寝かせてから「里穂」を強く抱いて、チンコを挿入して腰を振った。

「里穂」「ちょっと♡激しすぎ♡」

「僕」「里穂、ありがとう!」

「里穂」「まだ付き合ってないって♡」

僕は嬉しかった。自分の気持ちが楽になって幸せだった。

「里穂」「もうっダメ♡イク♡」

僕は「里穂」にキスをした。

そしてそのまま何も言わず中出しをした。

中に出した時、マンコもキュッキュッと締りが良くなって「里穂」はピクッピクッと動いていた。

多分だけど一緒にイッたんだと思う。

「里穂」「幸せにしてよ♡」

その後「里穂」は彼氏と別れ僕達は2人で数回遊びに行き、付き合い始めた。

付き合ってしばらくしてから同棲も始めた。気を使うことなくHすることが出来るし

何よりもずっと一緒にいれることが

幸せだった。

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