少し前、居酒屋でしてしまったことを懺悔したいです。
仕事が終わって仕事仲間と飲んでたときである。
複数人で飲んでいて、はや2時間、軽く便意がきたのでトイレに向かった。
酒が進むと水分もよく出る。
ここの居酒屋は、男女の個室一つずつで男子個室に入ろうとしたら、横の女子個室のドアが2センチほど空いているのだ。
特に理由もなく、「ドアが空いている〜」と思って見ていると隙間から動く男の影が見えるのではないか
軽く酔っていたので、躊躇なく女子個室を開けると
まず目に入ったのはしゃがんだ男
大学生かな
そしてその男の下に小さく寝転ぶ・・女性?・・うん女性!
男の背中で隠れて詳細見えないがとりあえず小さく寝転ぶ女性。
正直、見ちゃいけない現場に立ち会ったのだと内心思った。
(殺人現場かなにか!?)
が少し角度を変えて見ると女性はヒラヒラのスカートの中からパンツを膝下辺りまで下ろされていた。
(交尾でもしようとしてたのね・・なるほど・殺人現場じゃなく安心!じゃなくて!)
俺は男に話しかけた。
「お兄ちゃん。何してるの?」
少し遊んでそうな風貌のその男は
「すみません。出ますね。」
と血相をかいた様子で、女性をその場に置いてドアの前に立つ自分の横を通り抜けようとしたので、道を塞ぎ
「何してるのって聞いたよね?俺」
再度、圧迫した。すると
「・・友達が酔ってたので、手助けと思って」
おそらく言い訳だが、本当にそうかもしれないので
とりあえずその学生お兄ちゃんにはレイプはダメ!ヤルなら堂々とやれとだけ言って通した。
さて学生お兄ちゃんは女の子を置いていったし、この女の子をどうしようか
「大丈夫か〜」
ととりあえず軽く寝転ぶその子に声を掛けると
「・・だい・じょうぶ・・です」
苦しそうな言葉が返ってくる。
(めんどくさい。まじでどうしよう)
ここまではよかった。
俺は様子を見ようと顔を覗くと中々可愛い!そして大学生くらいなのだとわかる。
そんな子がパンツを膝下まで下ろして、思わずスカートの中を覗くと大きなお尻にうっすらと陰部が目視できる。
ムラっ!
俺のちんこが反応した。
俺はそっと個室の扉の鍵を閉めて、その女の子を起き上げなんとか壁に手をつけさせ、お尻を突き出させた。
目の前の状況に一度息を呑む。
スカートをめくると、いきなり陰部で丸見え。
毛は不器用に生えそろい、ビラビラは挿入口を覆い隠すくらいガード役をしている。
すぐにズボンとパンツを脱ぎ、ポジションについた。
前戯もなし、ゴムもなし。
ちんこをゆっくり陰部に当て、軽く擦る。
「・・・・・んっ!・・」
口数少ないその子から空気が抜ける程度で声が聞こえた。
お構いなしにお尻を鷲掴みし、亀頭から順に挿入した。
(きっっつ〜〜)
痛みが亀頭に伝わってくる。それでもゴリ押しで挿入し全てを納めた。
一旦、我に返り落ち着くと
「・・はぁ・・はぁ・はぁ・・・」
微弱ではあるが、前の方から呼吸音が聞こえくる。
がそんなことは気にせず、出し挿れを開始した。
痛みも気持ちよさに変わっており、頭を真っ白にして、腰を振っていた。
一度目は、咄嗟に抜いてスカートにドバドバ発射。
すぐに挿入して続き
ここからは少し冷静になり記憶もある。
中の具合は時間を重ねる毎に良くなり、まだきついが俺の形に添った中の具合である。
あまり声を出さない子だと思っていたが、途中から酔いも少し抜けたのか片腕で壁に手をつき、もう片腕で口を押さえていた。
中も外もいい子である。
だからこそ容赦なくピストンできた。
そして2回目の射精感がきた。
(やばい・・気持ちいい・・まじで気持ちいい)
「・・ごめん・・・本当にごめん」
「・んっっ!・・ん〜〜ー」
お互いの腰とお尻の衝突音が響く中、そんな会話をした。
そして
俺は中に射精してしまう。
その瞬間は
(うわ〜〜〜きもちい〜〜〜!!)
最後まで擦り付けて、名残惜しみながら抜いた。
そこでようやく
(やば!やちゃった!)
と犯したことを理解した。
女の子は流石に倒れ込んだが、少しは酔いが抜けたのかこっちをみて
「どなたですか・・?もしかして今中に・・」
俺は怖くなり、すぐにパンツとズボンを履き、個室トイレを出た。
そして会計のお金だけ仕事仲間に払い早速と居酒屋を後にした。
最低なことをしたと思います。
その後も申し訳ないと思い、後日その居酒屋に何度か顔を出してその女の子に謝罪しようと思っていますが今だに会えていません。