先日、押入れを整理しようと片付けいていたら・・
とても懐かしい物が見つかりましたので…投稿させて頂きました。
これは現在の医療では使われていない、口内で基礎体温を測る為の仁丹製の婦人用水銀体温計です。
おおよそ45年ほど前の昔に、一般の病院で使われていた物です。
(水銀は有毒物で廃止になり、電子体温計が出始めたのは約30年前の1972年からです)
私が白衣の天使になった時、誰もが看護学校で学んだ知識と精神で患者さんに寄り添い力になりたい。
当時は優しい優秀な看護婦として志を高く現場に勤務していました。
投稿させて頂いた個人医院が私の最初の医療現場でした。
その医院のお嬢さんの体調管理を父親である院長先生にお願いされた事がきっかけとなって
彼女の体調管理を私がする事となって、女性同士で毎晩の様に勉強を教えたり、
薫ちゃんの健康管理に努めていました。
やがて二人だけの部屋で行われていた健康管理は誰にも言えない、医療処置になっていって…
二人だけの秘密のクリニックになっていきました。
そんな事がきっかけとなって、看護婦としてあってはならない自分の性癖に気付いたのです。
可愛い小学校の高学年の薫ちゃんのお世話をしていたら・・
薫ちゃんが医療処置に恥ずかしがる姿やその様子に興奮してしまうという自分に気付いたのです。
当時の薫ちゃんは私に大きな信頼を寄せてくれていて全てにおいてとても素直に接してくれていました
私はその信頼をいい事に安心しきっていて、気が付くと羞恥心に駆り立てられる彼女を楽しむように
行き過ぎた過剰な医療行為をしてしまう様になってしまっていました。
それは診察のために直接肌に触れる下腹部の触診から始まり…
浣腸処置を施してあげる時の体位から始まりました…
最初はただのうつ伏せから処置に至っていましたが…
やがて膝を抱えて横向きになり、その後には仰向けで膝を両手で抱えさせたり指示をしました。
そして恥ずかしさを煽るために…うつ伏せでお尻を高く突き出す体位など…
処置を施す時の体位が酷く恥ずかしい体位を指示する様になっていきました…
そしてそれには留まることなく、薫ちゃんにわからない様に…
グリセリン浣腸液の濃度を少し濃くしてみたり…彼女の眼の届かないところで
注入量を少しずつ増やしていくという極めて意地悪な行為をしていました。
陰部を露わに露出しなければならない体位の時には、
医療行為だもの・・そんなに恥ずかしがる必要はないのよ…
患者さんは皆そうなんだもの、お尻の穴がよく見えるようにしっかり突き出しなさい・・
そうしてぱっくり露出した彼女の陰部の観察と同時に…
薫ちゃんの恥ずかしがる表情が、私の陰部をしっかり潤ませていました。
それでも彼女は私に一切の不信感を持つこともなく…どんな事にも指示に素直に従ってくれていたので、
その信頼をいい事に、私の薫ちゃんに施す医療行為が徐々にエスカレートしていってしまったのです。
薫ちゃんへの体調管理の為のグリセリン50%50ccの浣腸は
投稿した中にも書かせて頂きましたが…当然、無理がありました。
グリセリン浣腸の処置後、5分間我慢できなかった場合には、エネマシリンジという…
本来、鼻腔を洗浄する為の医療器具で、ポンプを握ると一方通行で液体が長い管を通して
送り出せる長いゴムの管が付いた医療器具で…長いゴムの管を肛門に挿入、
私がポンプをゆっくり握りながら更に少しずつ管を深く挿入していきながら・・
出来るだけ腸内の深くまで挿入してから…洗い流さなければなければなりません。という…
いわゆる我慢が出来なかった時の罰則を腸内洗浄という処置をする約束を交わしていました。
勿論、小学校の高学年でお尻の大きかった薫ちゃんであっても…
50cc50%のグリセリン浣腸は量も多すぎましたし、激しい排泄感に襲われるので、
大人であっても5分もの我慢はできません。
私はそれを十分承知の上で不可能に近いハードルを上げた約束をさせていたのです。
ですのでグリセリン浣腸の処置後には必ずエネマシリンジで腸内洗浄の処置でした。
実際にはその他にも投稿することのできなかった、卑猥で卑劣な医療処置も行っていました。
(当時は余りにも卑劣な事実を伝えにくかったので…書く事ができなかったのが事実です)
やがて薫ちゃんが通っていたバレー教室の合宿へ同行する事につながっていったのです。
医療現場ではドクターの指示に従った医療処置と通常の看護しか出来ません。
それならば自分の職場以外で私の性癖が叶えられる場所がないかと考えて…
バレエ教室の合宿に保健婦として同行させて頂きました。
もう一つ、体調管理に欠かせない体温測定があります。
薫ちゃんとの日常に、毎日の検温がありました。朝と夜の検温は欠かさずしてました。
最初の頃は口内に一本と同時に脇の下に二本の水銀体温計を使って検温をしてました。
でも、いつまで経っても浣腸後の5分の我慢ができない事を理由に、
腸内環境と泌尿器に問題がないか、そして女性器(膣)にも・・という疑いを、
薫ちゃんにしっかり説明をして、本人が納得してから、
写真にある昔に使われていた、仁丹製の婦人体温計(ガラス製の円柱状の水銀体温計)を
3本を新たに使って、肛門、膣、尿道、の順に検温をする事を提案、勧めました。
勿論、薫ちゃんに痛みの負担が無いように尿道と膣に挿入する水銀体温計はしっかりと
殺菌消毒をした後、粘膜麻酔のキシロカインゼリーをたっぷりと塗布する条件です。
私の指で大陰唇を大きく広げられた薫ちゃんは恥ずかしさの余りに大きく深呼吸をしなら、
私との視線が合わない様にお顔を背けていました。
無理もありません、いくら普通の医療行為だと諭されても、
普段は露出する事の無い大陰唇の中身の部分を露わにされて私に見られてしまうのですから…
大きく広げられた大陰唇の中は…小刻みにヒクヒクと蠢かせながらそのピンク色の部分に、
陰核、尿道口、膣口を露わにしながら、キラキラと光る透明な体液をじわじわと滲ませながら、
一本ずつ・・ゆっくりと水銀体温計を肛門、膣、の順番に深々と受け入れていきました。
ほーら大丈夫、同じ女性同士だもの・・恥ずかしくなんてないのよ、
薫ちゃんはえらいわね、しっかりと飲み込めましたね・・と褒めてあげました。
薫ちゃんのお顔は恥ずかしさをいっぱいに表現すると同時に、
肛門と膣への水銀体温計は殆どが見えなくなるまで深く飲み込めました…
3本目は尿道です…
流石に尿道挿入は、私もキシロカインで光る体温計の先端を、慎重に尿道口に当てがいました…
キシロカインを尿道に塗り込むように1cm挿入して、抜き、次に2cm挿入して抜くというように
1cmずつ深く挿入しては抜き去るといった方法でキシロカインゼリーの効果が生かせるように
時間をかけて挿入していきました…
女性の尿道は男性より太くて、殆ど直線に近い尿道なので…
何の抵抗もなくぬるぬると滑り込んでいくように薫ちゃんの尿道口に挿入できてしまいました…
検温まで3分かかりますからね…薫ちゃんは透かしいけれど頑張って、もう暫くの辛抱よ・・
薫ちゃんは言葉なく小さく頷きます。
どうですか・・お薬が効いているから痛くないでしょ?
ここは抑えていないとにゅるにゅると出てきちゃうから…。
私は尿道口に挿入された体温計が少しずつ出てくると・・指先で体温計を押し戻しました。
出てきたら指先でゆっくりと押入れて・を繰り返しながら薫ちゃんを励ましました。
尿道口から膀胱までが、4~5㎝足らずしかない女性の尿道を承知で出てこようとする
体温計を指先で抑える様にして、時々数センチしか見えなくまで深く抑えつけると…
体温計の先端が、尿を止めている膀胱の括約筋に達してしまいます・・
それと同時に薫ちゃんが、あぁぅっ・・と小さな声を漏らすと同時に…
体全体を硬直させる様にして尿が漏れないように…大きく開かれた陰部全体と膣と肛門を
同時に強く収縮させました。
どうしたの?もう少しだよ‥頑張りましょうね‥
私は何も気付かない振りをして、何度も体温計を抑える様に深く挿入して…
体温計の先端を、薫ちゃんがしっかり閉じている膀胱の括約筋を突き通してあげました・・
薫ちゃんはその度に、あうっ・・あうっ・・と、小さなうめき声と同時に
綺麗なピンク色した開陰された露わになっている部分を小刻みに収縮させる様子を
私にしっかりと見せてくれました。
そんな卑猥な体調管理を毎日、毎晩、二人だけの密室で行っていました…
時々、頑張ったご褒美に…よく頑張りましたね。今日はマッサージをしてあげるね…
半分勃起してしまってる陰核に私の手の平を押し当てて…
大きく円を描くようにマッサージをしてあげると、薫ちゃんの息が徐々に荒くなり…
眼をうっとりさせます。
私の掌には陰核をずきずきとさせながら徐々に固く感じる豆を抑えつけてるような感覚になるまで
円を描く様にマッサージを続けてあげます…
まだ小学生なはずの薫ちゃんの陰部はもう大人で‥何度も大きくひく付きながら…
透明な体液をこぼしそうなくらいに滴らせていました…
そんな辛く恥ずかしい医療行為も…エッチなご褒美を楽しみに頑張っていたのかもしれません。
やがて薫ちゃんが通っていたバレエ教室の合宿へとつながっていったのです。
医療現場ではドクターの指示に従った医療処置と看護しか出来ません。
それならば自分の職場以外で私の性癖が叶えられる場所がないかと考えるようになりました。
この写真の水銀体温計は薫ちゃんの尿道口に何度も入り、膀胱の括約筋も貫きました。
バレエの合宿で体調を崩して私の部屋が保健室に代わって処置を受けた
生徒さんたち全員の尿道の奥に入っていき、正確な体温を測っていました。
新しい病院に移って前立腺の炎症の疑いのあって一晩だけ入院した、
15歳の男の子の尿道にも…勃起してしまったお仕置きとして水銀体温計が見えなくなるまで
深く挿入した体温計でもあります。
体温計を尿道に挿入する処置は医療行為にはなく変態としか言いようがありませんが、
水銀体温計を挿入されて恥ずかしさに耐える子供達を目の当たりにする事で強い興奮が得られたのです。
この水銀体温計を受け入れた子供達の気持ちや思いを知るために…
私も自ら自分の尿道に何度も挿入して検温をしてみたり…深くまで挿入したりしました。
挿入なんてあり得ない部位に水銀体温計が入っている光景と羞恥心。
深い挿入で洩れそうで漏れない羞恥心は私を強く刺激しました。
この水銀体温計は、当時使われていた同じ体温計が2本残っていました。
当時のエッチな思い出が回想できるほどの思い出深い水銀体温計です。
【完了】