憧れ続けたM香の体操着に発射しまっくた

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何度かここに投稿しておりますが、俺は中学2年の時にその性癖に目覚め、これまで数百人の女子の体操着でヌイてきた。

中学、高校ではかたっぱしからタイプの女子の体操着にお世話になったが一番忘れられない体操着が、一つ年下のM香のシャツとブルマーだ。

M香と出合ったのは小学6年の時。当時入っていた放送部に5年生のM香が入部してきた。

とても可愛い子で、俺にはよくなついていつも「俺さーん!」と顔を合わすたびに手を振ってくれた。

一年遅れで俺の中学に入学してきた時も、俺を見つけると

「俺先輩!よろしくお願いします!」

と可愛らしく言ってくれた。

M香が入学してしばらくしてから、俺はクラスメートの女子のブラウスの匂いを誰もいない教室で嗅ぎ、性癖に目覚めた。

その俺が、M香の体操着を狙ったのは必然だった。

一学年下のM香の教室は、自分の教室よりも上の階にあった為、不用意にM香の教室へ行くのは不自然。だからとにかく、生徒がいなくなる放課後と土曜の午後をねらって、M香の体操着を狙っていた。

だが。

M香はジャージの上下はいつもロッカーに入れていたが、俺が匂いを嗅ぎたいシャツとブルマーはいつもなかった。

M香は体操着のシャツとブルマーはいつも脱がずにいたのだ。

とはいえジャージだけでも、充分匂いを嗅いで楽しんだが、中学を卒業するまでとうとう一度もM香のシャツとブルマーで楽しむことはできなかった。

何度か直接見た、M香のシャツとブルマー姿を思い浮かべてオナニーをするだけで中学時代は終ってしまった。

だが高校生になった俺は、OBのとして先生に会いに来たという名目で、卒業した中学校には月に2、3度はよく出向いた。

決まって、午前で授業が終り体育会系の部活に入っている生徒以外は帰宅する土曜日に出向くようにしていた。

顔も知らない後輩女子の体操着で楽しむことが目的だったのだが、一番の目的は中学3年になったM香の体操着、M香のシャツとブルマーを求めてだ。

ロッカーには生徒の名前が付いている為、M香のクラスとロッカーはすぐに見つけることが出来た。

そしてラッキーな事に、M香の入っていた部活は土曜に活動をしない文系の部活であった。

だが土曜は体操着を持って帰る生徒も多く、何度かM香の体操着を拝むことができない時もあった。

しかしそれ以上に。相変わらずM香はシャツとブルマーだけは体操袋に入れておらず。

このままずっと、M香のシャツとブルマで楽しむことはできないのかとあきらめかけていた頃。

ある夏の土曜日に、中学へ向かってその日もいつものように、誰もいないM香りの教室に侵入。M香の体操袋をロッカーからとり、トイレへ入る。

「今回もジャージだけか」

と、M香の体操袋の紐をほどきバッ!と袋を開くと、M香のなんとも言えない女くさい匂いと共に、目に入ったのは体操着のTシャツ!!!!

興奮した俺はTシャツを取り出し広げると

「○組●●M香」

と胸の部分のゼッケンに書かれている!!!!

それでフル勃起した俺は更に、M香の体操袋に手をつっこみ、中のジャージを引き出すと

M香のブルマー

も入っていた!

2年以上、捜し求めたM香のシャツとブルマーがついに目の前に現れた瞬間。

手に持っていた体操袋を床に投げ捨てると、無意識のうちにM香のブルマーを裏返しにし、あそこの部分に鼻を押し当て、思いっきり香りを吸い込む!

「スーーーーーッ!スーーーーーーッ!スッ!スーーーーーーーーッ!!」

泥の匂いが少ししたが、それを上回るなんともいえない女臭さ!

そして当時は分からなかったが、ほんのりとするあそこの匂いと汗臭さ!

息を吐くのも忘れてブルマの匂いを吸い込みまくる。

精液がパンツの中をドクドクと流れる。

「おおおおおぉおっぉおM香・・・・・M香!!!」

誰もいないトイレの個室で、思わず叫んでしまう。

裏返しにしていたブルマを元に戻し、目の前で広げてじっくりと観察する。

紺に水色のラインが二本、左右に入ったブルマ・・・・

お尻の部分が泥と汗ですこし汚れていたが、おかまいなしに尻の部分に顔を押し当て再び匂いを吸い込む。

パンツの中ではとめどなく精液があふれでる。

1時間は、M香のブルマの匂いを嗅ぎまくったであろうか。だがまだ終らない。

次はM香のTシャツだ。

汗でほんのり湿ったシャツは、鼻を押し当てなくてもわかるほど、M香のフェロモンの匂いがたっぷりしてくる。

まずは胸のゼッケンの部分に顔を押し当て匂いをかぐ。

ブルマよりも強いく、甘い汗の匂いがし、たまらず息子を取り出ししごくとあっという間に発射をしてしまう。

だが本当のご馳走は脇の部分。

シャツを裏返しにし、脇の部分の思いっきり鼻を押し当て匂いを嗅ぐ。

どこよりも強い汗の香りと、M香の甘い匂いを吸った瞬間、目の前が真っ白になり、思わず床にしりもちをついてしまった。

脇の部分をよく見るとほんのり黄ばんでいて、それが余計に興奮させる。

「はあああぁ汗くさい・・・汗くさいよM香」

それからシャツとブルマで交互にヌキまくり、気が付くとたっぷりあったトイレットペーパーがほとんどなくなるほどヌイていた。

だが楽しい時間は続かない。適度にきりあげなければならない。

盗んでしまいたかったが必死でこらえ、最後のオナニーへと向かう。

ブルマーを頭からかぶり、あそこの部分の匂いを嗅ぐ。

ブルマを頭からはずすと、あそこと太ももが当たる部分を念入りに舐めまわした。

そしてブルマを息子に巻きつけ、シャツの脇の部分を嗅ぎながらブルマを巻きつけた息子を手でしごく。

「M香!・・・・・・M香!」

ドク!・・・・・ドクドクドク・・・・ビュルル!

M香のブルマの裏側にベッタリと、精液が付着。それだけでは足らず、ブルマを表にすると、表側のあそこの部分にもベッタリと精液をなすりつけた。

その後シャツのゼッケン、くびの部分、脇の部分ににも精液を飛ばし、更にブルマにたっぷりついた精液を滲みこませる様に、ブルマを両手でくしゃくしゃと揉んだ。

紺色のブルマが所々白く汚れて、まだ精液もベタベタのままだったがそのままM香の体操袋に戻した。

そして最後にはM香の体操袋にも精液を発射し、そっとロッカーへ戻した。

それからしばらくして、また中学へ行ったがその後二度と、M香のシャツもブルマも拝むことはできなかった。

M香のブルマから薫った泥と汗の女くさい匂い、そしてシャツから薫った強い汗の甘酸っぱい匂いは、今でも忘れられない。

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