憧れのM先生の自宅に招かれ一晩中裸の付き合い

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後輩S織の協力である放課後、音楽室にM先生がやって来た、夕日が先生を赤く染めいつも以上に輝いて見える。

M先生「どうしたの?M?」

「せっ先生、あのっ俺・・・」

M先生「明日は休みだから私の家に来ない?」

「えーっ!!先生の家に?」

M先生「嫌なの?」

「全然っ全然」

M先生「じゃあ家の人に連絡して5時に○○駅の改札口にね」

私は急いで学校を出て家族に出掛けると伝え待合せ場所の○○駅へ向かった。

M先生「さぁ行こうか」

先生の家は○○駅から快速に乗り3つ目の駅で降りそこから徒歩5分のマンションだった、ベランダからは大きな湖が見える。

M先生「散らかってるけどちょっと適当に座っててね、着替えてくるから」

散らかってる?全然散らかっていない、むしろ綺麗に片付いてる。

音楽の先生だけ部屋にはいろいろな名曲のCDや楽譜、政治や経済の本がずらりと並ぶ、そして写真立てが3つ、先生の大学時代バスケットボールをやっている写真だった。

M先生「その写真はね大学時代バスケットボールをやっていた時の写真、真ん中の写真はみんなと最後に撮ったやつだよ、みんなかわいいでしょ(笑)」

確かにみんなかわいい~、瀧本美織似の先生、両隣には北川景子似や篠田麻里子似の美人なお姉さんが並んでいる。

トレーナー姿のM先生は

「お腹すいたね~今ご飯作るね~」

先生はこの日、天ぷらを振る舞ってくれた。

食事中は私の家での生活や先生の大学時代の話で盛り上がった。

そして後片付け、後片付けをしている先生を手伝いながら後ろ姿をチラチラ見ちゃった。

M先生「Mっお風呂入れたから入ろっ」

M「はいっ・・・えーっお風呂ですか?」

M先生「先に入っていてね、すぐ行くから」

私は服を脱いで広めのお風呂で頭を洗った、すると先生がガラス越しにトレーナーを脱ぎブラを外しジャージのスボン、パンティを脱ぐ姿が映った、先生の裸姿にドキドキし勃起した。

M先生「お待たせっ、あ~っM、タオル邪魔どけちゃうね」

先生は私のタオルを投げ捨て全裸にした、フルチン姿を見られちんこはさらに硬くなった、先生は私を立たせおもいっきりキスをしてそのまま乳首を舐めた。

「うっうっ気持ちいい」

M先生「気持ちいい?じゃあ次はここね、綺麗にしてあげる」

先生はちんこの皮を捲り口に含みフェラをし、さらに右手の人さし指と私のアナルにボディーソープを塗り指を入れた。

「うっ・・・何か変な感じ」

M先生「ダメっ力抜いて」

とは言うもののフェラは気持ちいいしアナルは変な感じになっちゃう。

「先生、出そう」

M先生「出して、出していいよ」

私は先生の頭を掴み前後に軽く頭を振り口の中に出した、先生は私の精子を飲んだ。

M先生「私だけタオル巻いててズルいよね」

先生はタオルを外し全裸となった。

先生の裸は想像以上に綺麗、胸はAカップであるが括れたウエスト、お尻は小さく引き締まっている、ヘアーはちょっと濃いめ、出したばかりの私のちんこは再び勃起した。

私は先生の口に舌を入れお互いベロベロ舐め合った、そして両手に収まる小さなおっぱいを赤ちゃんのように吸い続けた。

M先生「あ~っん、MはやっぱS織の言うとおりおっぱいが好きなんだね、おっぱいもいいけど下も舐めて」

私は先生の濃いめの陰毛をかき分けおマンコへ

ぷっくりしたクリトリスを見つけ軽く指で触り舐め舐めした。

M先生「あ~っイクッイキそう、クリトリスだけは弱いの~」

私は意地悪気味に

「じゃあもぅおしまいね(笑)」

M先生「いやぁそんなこと言わないで」

「じゃあお願いして、私のクリトリスを触り舐め下さいって」

M先生「私のクリトリス、クリトリスを触り舐めて下さい」

私は再びM先生のクリトリスを舐めた。

そして・・・先生はマンコを広げ

M先生「えっM、私のマンコにおちんこ入れて下さい」

私は前からではなく壁に手を付かせバックで入れた、腰を掴み何回も何回も突いた。

M先生「きっ気持ちいいよM、もっと突いて~」

私は更に腰を速く振り

M先生「もぅダメっイクッイクッ~中に出していいからね」

M「先生、もう出そう、出そう~うっ」

先生の中に出した、マンコから精子が垂れる。

M「先生気持ち良かった?」

M先生「は~っは~っは~っ気持ち良かった」

先生は精液が付いたちんこをフェラをし綺麗にしてくれた。

その後、二人で体を洗いベットイン

二人の肌が触れ合うだけで感じてしまう、先生の優しい寝息を聞きながらおやすみなさいzzZ

翌朝、起きてみるとシーツにくるまった裸の先生が、男子の憧れの先生が裸にシーツ・・・これは最高です。

私は先生の口にキスをしてもう一度ぐ~っすり寝ちゃいました。

その後、先生が起きて台所で水を飲んでいる後ろからおっぱいを鷲掴みまたバックからちんこを入れちゃいました。

M先生「あ~っ後ろからなんて・・・卑怯もの(笑)」

M「先生、先生気持ちいいまた出します」

M先生「ダメっ今は先生じゃないMって読んで」

M「M、イクッ~イクッよ~うっうっ、は~っ」

M先生「後ろからなんて?でも興奮しちゃった(笑)」

それから帰り際までずっと2人とも裸で過ごした、映画を観る時もご飯の時も、先生の綺麗な裸をずっと見れた。

先生とのセックスはこれだけでしたがとっても楽しく最高のセックスでした。

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