憧れの義姉にマッサージをしたらSEXまでやれた

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「ただいまー!疲れたぁぁぁ」

玄関の方向から妻の姉、晶子義姉さんのけだるい声が聞こえてきた。

俺は朝食の準備を中断し、玄関へ足を運んだ。

「おかえりなさいお義姉さん。夜勤疲れたでしょう、看護師の仕事って大変ですね」

玄関の引き戸を閉じた。

「ほんっと、アラサーの身体に夜勤はこたえるわよ。お父さんたちと妹は?」

晶子義姉さんは玄関で横たわっていた。紺色のVネックのセーターの胸元からは、窮屈そうにしている大きな胸の谷間が目に入った。腰元に目を移すとくすんだホワイトのニットスカートが脚からお尻周りのラインが強調されている。

「お義父さん達と優子は、温泉旅館に1泊に行っているじゃないですか。俺は、夜に用事が入って一緒にいけませんでしたけどね。」

包容感のある大きな胸に魅入っている事を気づかれないように、晶子義姉さんを介抱した。

「そうだったね。じゃあ今、ユウジ君と私この家にふたりっきりじゃん」

晶子義姉さんは不敵な笑顔を見せた。

本当は俺には用事は無く、嘘をついて晶子義姉さんと二人っきりになれるように仕組んだのを見すかれているようでドキッとした。

「朝ご飯一緒に食べますか?」

「うーん、ビールとツマミがあればいいかな」

「じゃあ、準備しますね。あとお風呂も沸かしてあるので後で入って下さい」

「なんてやさしい義弟なの。ありがとー」

晶子義姉さんはかわいく微笑んだ。

食事をしながら何気ない雑談をした。晶子義姉さんは酔いが回ってきたのか、性生活の話に進む。

「ユウジ君…。ユウジ君たちのセックスいつも激しいよね。真下にいるわたしの部屋にきこえてくるもから、こっちも興奮して寝不足になっちゃうもん。今、カレシもいないからずっと欲求不満よ」

よく低身長女子は性欲が強いというが、妻の優子も155cmほどで、俺がゲンナリするほどのセックス好きだ。

俺は嫁の家の養子として結婚した。俺は28歳、妻は25歳の年下女房。バツイチの晶子義姉さんは嫁とは対象的に170cmぐらいの高身長で胸もᗪカップの巨乳だ。30歳の晶子義姉さんは、ボブヘアで一重の瞳が色っぽく、初めて会った時から俺のオナペットになっていた。

嫁は甘え上手な女性らしい性格で、晶子義姉さんは対象的にサバサバとした姉御肌で話もしやすくすぐに仲良くなった。

「すいません。迷惑かけてお詫びにお風呂から上がったら、いつも優子にしているマッサージしすから、許してください」

「しょうがないなー、それで許してあげるわ」

「お義姉さんがお風呂に入っている間に、準備しておきますね。優子が使っているマッサージウェアを更衣室に置いておくので、着替えて僕の部屋に来てください。あと、ブラジャーはリラックスできないので着けないでくださね」

「えー!マッサージっていってスケベな事するんじゃないのー!」

晶子義姉さんは小悪魔っぽく笑った。

「まさか、嫁の姉にそんなことをするわけないじゃないですか」

本心はする気マンマンだが、大げさに否定した素振りしてみせた。

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ちょうどマッサージの準備が終わった頃、晶子義姉さんの足音が聞こえてきた。

ブラウンの色の半袖、七分丈のズボンに着替えた晶子義姉さんが部屋に入って来た。

「あら、いい匂い。それにへやも薄暗くしてなんかいやらしい雰囲気」

イランイランの香りと優しい灯りのアロマキャンドルがリラックスと性的興奮を誘ってくれる。

「リラックスしてマッサージを受けてもらいたいですからね。まずは温かいジャスミン茶をどうぞ」

ジャスミン茶もリラックス効果と性的興奮を誘発する効果がある。

「ありがと。気が利くじゃない」

晶子義姉さんはそんな事を知らずにジャスミン茶で喉を潤おす。

「さあ、こちらにうつ伏せになって下さい。お客様」

そう言って晶子義姉さんをベッドにエスコートした。

晶子義姉さんは真ん中が空いた枕に顔をうずめて仰向けに寝そべった。

ドキドキしながらマッサージを始める。

「じゃあ、背中のマジックテープを外して、肩からマッサージしていきますね。」

マッサージウェアは、特別な仕様になっている。背中も前もマジックテープ留めてあって、簡単に開く事ができるようになっている。短パンも同じ様に両サイドがマジックテープで留めてあるエロい仕様だ。

マジックテープを剥がすと少し筋肉質な背中があらわれた。アロマキャンドルの明かりが身体のラインの陰影を作り出し、その生々しい色気と憧れの義姉さんにマッサージをする事の緊張が入り混じったなんとも言えない感情で興奮する自分がいる。

自分に焦るなと言い聞かせて、いきなり性的なマッサージをせず、普通のローションマッサージを肩から足先まで一通りしてとりあえずリラックスさせた。

「それじゃあ、仰向けになって下さい。足元からもう一度マッサージしていきますね。目の上には温かいタオルを乗せます」

リラックスした晶子義姉さんに声をかけた。目隠しをしてもらうことで視覚を遮り、マッサージをより敏感になってもらう。

いよいよ性的マッサージを始める。マッサージの合間合間にフェザータッチを織り交ぜていく。ふくらはぎから太ももへ到達する頃には、時折身体をビクッと痙攣するようになってきた。

内太ももに手を伸ばし、優しく愛撫していくと

「あっ…。」

と喘ぎ声が漏れ出した。

入念に太ももを愛撫してから、短パンの横のマジックテープを外す。もう一度手にローションをつけ直して、両手を鼠径部に手を伸ばしパンティラインにそってフェザータッチで撫でていく。手を動かすたびに

「はぁ…。」

「あっ」

と吐息が絶え間なく出てくる。

短パンをパンティが見えるようにめくると、ぐっしょり濡れてマンコの形がわかる水色のパンティが姿をあらわした。

パンティの脇から手を入れてマンコのギリギリ近くまで擦りだすとマンコの部分がさらに濡れだした。

マンコを触りたいところだが、まだ早い。我慢をして上半身に移る。胸のマジックテープを剥がすとᎠカップの形の良い乳房があらわになった。

小さめの乳輪の真ん中にぷっくりと立っている小豆のように黒ずんだ乳首を触らないようしてまわりから円を描くようになでていき、徐々に円を広げていく。

手を大きな乳房の下までやると下から手のひらで包み込み大きくもんでいきながら、乳房全体をもんでいく。

乳首を軽くはじく、

「あん…」

両手の指で摘んでコリコリすると、

「ユウジ君、だめ。…優子にわるいわ…。」

しかし、晶子義姉さんは俺の手を振りはらそうとしない。それどころか、喘ぎながら腰をくねらせている。

「あ…、だめ…。んん!ハァ…」

もうひと押しで落ちる。そう直感した俺は、片方の乳房はそのまま乳首をいじり、もう片方を唇で軽く挟んだ。

「ん、」

舌で優しく転がす。

「あ、あん…、」

吸いながら、転がすと、

「ああ、ダメ。気持ちいい…」

晶子義姉は、右手を俺のチンコを服の上からさすりだした。

俺は唇を乳首から放し、だらしなく半開きになった晶子義姉さんの唇に重ねた。

舌を口の中に滑り込ませ、舌同士を絡ませる。

「ん、ん…」

唇を離す。

「もう止めましょうか…?」

片手で乳首をいじりながら言ってみた。

「あっ…!いじわる…。もっと…気持ちよくして…」

晶子義姉さんは瞳を潤わせている。

「じゃあ、お義姉さん舌を出して」

俺も舌を出し、舌同士でからませながら晶子義姉さんの舌を口の中に含ませた。

ディープキスをしながら乳首をいじると、

「んん、」

声にならない喘ぎ声が聞こえる。

「お義姉さん、パンティを脱がすよ。」

ローションとマンコ汁でグッショリ濡れたパンティをゆっくり脱がせた。

「脚を広げて、お義姉さんのいやらしいところをよく見せて」

晶子義姉さんは少し恥ずかしそうに脚を広げた。

ボーボーのマン毛が卑猥でいやらしさを掻き立てる。両足の間に顔をやり、毛をかき分けてマンコを指で広げると赤黒く黒ずんだマンコが目に入り、興奮を掻き立てる。

「お義姉さんのマンコいやらしい色しているね」

「恥ずかしい。そんな事言わないで」

クリトリスの周りから舌でユックリゆっくり舐めていく。

「ハァ…」

クリトリスを強弱をつけてなめると、

「あぁ!…あん、オマンコ気持ちいい…」

と大きな声で悶だした。

キスと乳首を愛撫しながら、指でヒダの部分をゆっくり愛撫し、一本の指をマンコの挿入してみる。

「お義姉さんのマンコ、グショグショに濡れているよ」

グショグショに濡れているのでもう一本入れて回転するようにマンコをかき回してやると、

「イクー!ユウジ君いっちゃう!アァー!」

そろそろ俺も気持ちよくなりたい。

「お義姉さんばっかり気持ちよくなるのはずるいですよ。俺も気持ちよくしてくださいよ」

「お義姉さん、俺のチンポを舐めて」

そう言いながら、ズボンを降ろし、俺のそそり立ったチンコを晶子義姉さんのだらしなく半開きになった唇の近くまでやった。チンコから出ている我慢汁の匂いが晶子義姉さんの鼻に漂っているだろう。

晶子義姉さんは、目にかぶせていたタオルを外して横になりながら俺のチンコを舌で亀頭を刺激した。裏筋を金玉から亀頭にかけて舌先で舐めてくる。

「あぁ、お義姉さん気持ちいい」

愛撫で敏感になったチンポを晶子義姉さんは優しく口に咥え、舌を絡ませながら緩急をつけて動いたり、カリの部分を舌と唇でフェラチオしてくれて我慢ができなくなった。

「お義姉さん…、我慢できない。口で受け止めて!」

俺のザーメンを嫌な顔をせず、口の中で受け止めてくれた。ティシュにザーメンを出した晶子義姉さんは、

「まだ終わりじゃないよね。さいごまで満足させてね」

かわいい顔で言う。その言葉に、俺のチンコは再び立ち始めた。

俺のチンコを仰向けに横たわる晶子義姉さんのマンコの中にゆっくり入れた。晶子義姉さんのマンコは妻の優子に比べてすごく締りがいい。

「お義姉さんの奥まで入ったね」

奥まで入れるとしばらく密着した状態で動かないでいると膣内がピクッピクッっと嬉しそうに痙攣しているのを感じる。

大きなストロークでゆっくり出し入れしてあげる。

「あぁーん!あー」

と腰をくねらせて乱れ悶える。

高速で腰を振る。グチュグチュっといやらしい音が部屋の中で鳴り響く。

「アン!アン!アン!」

「ユウジ君気持ちいいよ!もっと!」

「どんなふうに気持ちいいの、言葉で言ってみてよ」

「あっ…。わた…しの、あん、あ…、オマンコに…あ、あ、ユウジ君の大きい…あ、チンコが…奥まで、ん、んん、当たって…あっ、あん、気持ちいいのー!イク、いっちゃう」

絶頂寸前でチンコを抜いた。晶子義姉さんをうつ伏せにさせ、四つん這いの体制に。脚を広くひろげさせると、お尻の奥でヒクヒクと気持ちよさそうに動いているマンコが顔を覗かせた。

大きなお尻に手を当ててマンコにチンコを一気に挿入した。

「あん…!」

パン、パン!とお尻とお腹が当たる音がキャンドルの明かりが揺らぐ部屋いっぱいに鳴り響く。

「あ!ハァ…あ!あん、あー!」

吐息混じりの喘ぎ声が俺を興奮させた。

晶子義姉さんの背中は次第に猫の背伸びのように弓ぞりになっていくとマンコの中でチンコがより刺激的にこすれ、俺も絶頂を迎えそうだった。

「お義姉さん、俺も、もうイクよ我慢できないできないよ。」

「ユウジ君、あ!あっん!あ!私もイッちゃう…。はっ!あっ!あっ!あっ!」

ギリギリまで我慢したチンコを抜いて晶子義姉さんの桃のような大きな尻にザーメンをぶち撒けた。

横たわっている晶子義姉さんの顔は、ヨダレを垂らしいやらしく恍惚な表情をしている。

「もう一度お風呂に入らなければいけなくなったね。一緒に入ろユウジ君。」

肩で息をして、微笑みながら言う。

風呂の中の甘えてくる晶子義姉さん。猫のような可愛さがたまらず浴室で2回戦に突入。

今でも晶子義姉さんとは関係は続いていて、月1回ぐらいのペースでセックスを楽しんでいます。

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