憧れの美人巨乳マネージャーマイカさんとの童貞卒業エッチ

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高校時代の野球部の話です。

ひとつ上の学年に、マネージャーのマイカさんという人がいました。

マイカさんは絵にかいたようなマドンナマネージャー。

ぱっちり二重の大きな目に、笑うと出来る深いえくぼ。

天真爛漫な性格で部員を励まし、盛り上げ、活力を与える素晴らしいマネージャーさんでした。

特にマイカさんを象徴していたのは、そのボディー。

小柄ながらTシャツを持ち上げて主張する大きな胸。

推定F~Gはありそうな巨乳に部員全員がメロメロ。

他校の野球部の連中からも話題を振られるほど目立った存在でした。

もちろん僕もメロメロ部員の一人。

はじめてマイカさんを見た時から一目惚れをしてしまい、マイカさんのために野球を頑張っていると言っても過言ではないほどでした。

ただ、アプローチをしたかと言うとそれは出来なかった。

なぜなら、マイカさんは3年生のキャプテンと付き合っていたからだ。

本人たちは隠していたつもりだったのだろうが、部員たちにはバレバレで、公認カップルとなっていた。

僕の胸は痛みに痛んだが、イケメンのキャプテンには対抗できるわけもなく、ただただ遠くから見つめるだけだった。

僕が二年生になった夏。

甲子園予選も3回戦で負け、3年生が引退して、僕たちが最上位学年に。

と言うことはマイカさんも部を引退してしまうということで、僕はかなりブルーになっていた。

しかし、副キャプテンに指名された僕は練習で手を抜くことは出来ずに、マイカさんのいない寂しさを猛練習で誤魔化していた。

夏休みの夕暮れ時。

猛練習のあと、近所の空き地で自主練の素振りをしていたときでした。

マイカ「頑張ってるね」

声に驚いて振り返ると、バッグを持って涼し気なワンピースを着たマイカさんが立っていました。

「マ、マイカさん!?なんで…」

マイカ「ここ塾に行く通り道なんだ。だからカズヤ君が自主練してるのけっこう見てたんだよ」

「そ、そうだったんですか」

心臓のバクバクが止まらない。

マイカさんと話しているというのもあるが、ワンピースの上から強調されて入りる胸に思わず目が行ってしまう。

マイカ「練習、見ててもいい?」

「も、もちろんです」

マイカさんはクスッと笑うと、ベンチに座って僕の素振りを見始めました。

僕は張り切っていつもより一生懸命素振りをしました。

憧れのマイカさんに少しでもカッコいいと思ってもらうために。

30分ほど続けて汗だくになる。

ベンチの方を振り返ると、マイカさんの姿がない。

飽きて帰ってしまったんだと思いがっかりしていると、突然首筋に冷たい物が当てられる。

「わっ!」

驚いて振り返ると、コーラの缶を持ったマイカさんがニコッとして立っていて。

マイカ「へへへ、お疲れ」

その笑顔にクラっと来てしまい、倒れるのを我慢するのがやっとでした。

ベンチに座り一緒にコーラを飲みました。

マイカ「副キャプテンがこんなに頑張ってるんだからウチの部も安泰だね」

「そんなことないっすよ。一番大事な人が抜けちゃったし」

マイカ「大事な人って?」

「…マイカさんです」

マイカ「私?」

「…正直俺、マイカさんがいるから頑張れたって言うか…マイカさんによ転んでもらうために野球やってたんで」

マイカ「カズヤ君…意外とストレートなんだね」

「い、いやその…一方的な憧れっていうか。もちろんマサヤ先輩に勝てるなんて思ってないですし…」

マサヤ先輩とはマイカさんが付き合っていた先輩の事。

名前を出すとマイカさんは少し寂しい表情をしました。

「先輩?」

マイカ「実はさ…別れちゃったんだよね。わたしたち」

「え!?」

マイカさんが話したことによると、マサヤ先輩は都会の大学へ行きそのせいで遠距離恋愛に。

しだいに連絡が途絶え、最後には付き合っている人がいるとだけLINEが送られてきたそうです。

典型的な破綻パターンと言うか、マイカさんはベタ過ぎて笑っちゃったよと空元気でそう言いました。

マイカ「結構好きだったんだけどねえ…やっぱ遠距離って難しいんだわ」

僕はマイカさんの寂しそうな表情に胸がいっぱいになってしまいました。

気が付くとマイカさんの手を握り、唇にキスをしていました。

突然のことにマイカさんは目を見開いて驚いていました。

「…ダメですか?僕が代わりじゃ…」

マイカ「カズヤ君…」

「僕が…今度は僕がマイカさんの支えになります」

僕は再びキスをしました。

最初は戸惑っていたマイカさんも、だんだんとトロンとした目になっていき積極的にキスを返してくれました。

マイカさんの舌が入って来たときには興奮で死ぬかと思ったほど。

マイカさんの舌は僕の舌をねぶり、絡めとるように動いてきました。

あまりの興奮に胸に手を伸ばし、微かに触れたところで。

マイカ「ちょ、ちょっと待って。そういうことするなら…場所変えない?」

「…い、いいんですか?」

マイカ「…カズヤ君となら…したいかも」

マイカさんは上目遣いで僕を見てきます。その表情にもうノックアウト。

「わ、わかりました。でも…」

僕は自分の下半身を見ました。アソコは完全に勃起しており、ジャージを突き破るんじゃないかと思うほど。

マイカさんはちょっとビックリした目をしたあと、クスッと笑って。

マイカ「…エッチ。これで隠しなよ」

と言って自分のバックを渡してきました。

僕はマイカさんのバックでアソコを隠し、マイカさんは僕の袖を引いて歩いて行きます。

「あの…場所ってどこに…」

マイカ「…エッチするためのホテル」

「そこって…」

マイカ「うん。マサヤとはよく行ってた」

やっぱりか、という思いとショックな思いが同時に来る。

「…結構したんですか?」

マイカ「エッチのこと?」

「はい…」

マイカ「多分…カズヤ君が想像する倍以上してたかも。マサヤ、紳士っぽくみえてベッドではすごかったから」

じっと僕の方を見めてくると。

マイカ「カズヤ君は…童貞?」

「は、恥ずかしながら」

マイカ「初めてが私でいいの?」

「も、もちろん。願ったりかなったりです!」

マイカ「ふふふ、そこまで言って貰えて光栄です」

ラブホテルは裏路地の目立たないところにありました。

マイカさんは慣れた様子で部屋を決め、お金を払っていました。

僕も払うと言うと。

マイカ「童貞君はお姉さんに任せておきなさい」

と言われてしまいました。

部屋はシャワールームとベッドだけの簡素なものでした。

入るといきなりマイカさんは僕に抱き着き、濃厚なキスをしてきました。

唇が侵され、胸板で感じる柔らかすぎるおっぱいの感触に僕はもうクラクラ。

「マ、マイカさん。先にシャワー…」

マイカ「大丈夫。汗の匂い大好きだから」

マイカさんは僕のTシャツを脱がすと、ピンと立った乳首をなめてきました。

「アッ…」

マイカ「ふふふ、可愛い」

小悪魔な笑みを浮かべながら乳首をなめ、ゆっくりと下に移動してきます。

マイカさんはジャージに手をかけると、パンツごと一気に下げてきました。

僕のギンギンに反り返ったアソコが下っ腹をペチン!と叩きます。

過去最大級に勃起した僕のアソコは我慢汁でテカテカに光っていました。

マイカさんは少し目を見開いたあと、クスッと笑い。

マイカ「カズヤ君…素敵」

そう言って竿の部分を優しく握ってくれました。

マイカさんの柔らかい手の感触に我慢汁がビュっと飛び出る。

「き…気持ちいい…」

マイカ「すっごい…あっついね」

シコシコとてを動かしてくると一気に射精感が込みあげてきます。

「や、やばい、イ、イク!」

そう言うとマイカさんはパクっと先っぽを口の中に入れてきました。

その温かい感覚に僕の我慢が限界に。

魂が抜かれたんじゃないかと思うほど激しい射精。何度も何度もマイカさんの口の中に発射しました。

全部出切ると僕は息も絶え絶え。

マイカさんはベッドの横からティッシュを持って来て、口の中に入っていた精子を出しました。

いつも自分でするよりはるかに多い精子がマイカさんの口の中から出てきました。

マイカ「もう、カズヤ君出しすぎだからぁ」

「だ、だって、すっごい気持ちよくて…」

マイカ「ふふふ、こんな出したのにまだおっきいね」

マイカさんは精子と我慢汁でべちょべちょのアソコを優しくシコシコしてくれました。

マイカ「…ベッドいこっか」

「はい…」

手を繋いでベッドへ。

お互い向かい合うように座って、僕はマイカさんの服を脱がしてあげました。

ワンピースを脱がし、中に着ていたインナーを脱がすと下着姿に。

夢にまでみたマイカさんのおっぱいを目の前にして僕はクラクラが止まりませんでした。

パンパンに張ったおっぱいは、ブラジャーからはみ出し、深い深い谷間を作っていました。

「す、すごい…」

マイカ「カズヤ君もおっぱい好き?」

「だ、大好きです…」

マイカ「生でみたい?」

「み、見たいです」

マイカさんはクスッと笑うと、ブラジャーを外してくれました。

ブラから飛び出した巨乳は綺麗なおわん型でまったく垂れておらず、小さめの乳首がピンと立っていました。

「き…綺麗です」

マイカ「へへへ、ちょっと自慢なんだよねえ。このおっぱい」

ギュッと二の腕で胸を寄せてきます。

マイカ「マサヤはね、いっつもね、おっぱいおっぱいってもんで来てね。二人でいる時はず~っとだったな」

「ぼ、僕もいいですか」

マイカ「いいよ」

唾を飲み込んで手を伸ばす。

微かにふれただけでも柔らかさが伝わってきて、手のひらでむにゅっと揉むと信じられな程の柔らかさ。

最高級の羽毛布団よりもふかふかな感触。

「や、やわらけえ…」

マイカ「カズヤ君、顔すっごいエッチだよ」

「だってマイカさんのおっぱいがすごいから…」

マイカ「へへへ、嬉しい。カズヤ君の手、あったかくて気持ちいいよ」

僕は胸を揉みながら乳首をピンと触ると、マイカさんは顔を真っ赤にして。

マイカ「アンッ…」

それを何度も繰り返すと、マイカさんはどんどん喘ぎ声を大きくしていく。

マイカ「アッ、だ、ダメ。そ、そんな…アッ、アッ、アッ!」

「マイカさん乳首弱いんですね…可愛い」

マイカ「…生意気」

ムスッとした顔をすると、ビンビンになったアソコの先っぽに優しくデコピンしてきました。

「アッ!」

マイカ「ふふふ、かっちかちじゃん。ねえ…そろそろ卒業する?」

「し、したいです!」

マイカ「じゃあ…横になろっか」

「で、でもマイカさんが…」

マイカ「大丈夫」

マイカさんは僕の手を自分のアソコへと導いてくれました。

マイカさんのアソコはぬらぬらといた愛液がたっぷり。

「…すっごい濡れてる」

マイカ「…カズヤ君のせいだからね」

マイカは恥ずかしそうに言って、ベッドの脇の引き出しからコンドームを出すとアソコにつけてくれました。

そのまま騎乗位の体勢になってゆっくりとアソコがマイカさんの中へと入って行く。

奥に入っていくたびにマイカさんは眉をしかめている。

全部が入りきると、マイカさんはクスッと笑って。

マイカ「…全部入ったね」

マイカさんの中はすごく熱くて色々なものが絡みついてくる感覚。

「…すっごいあったかいです」

マイカ「カズヤ君のもあっついよ。じゃあ…動くね?」

マイカさんはゆっくりと腰を動かし始めました。

動くたびに揺れる爆乳、中では絡みついたひだひだが僕のアソコを絞めつけてくる。

マイカ「アッ、アッ、きもちいい…ど、どう?カズヤ君」

「な、なんかすっごい感動してます」

マイカ「ふふふ、それすっごい伝わってくる。すっごいカッチカチだから…アッ!」

マイカさんは軽く体を震わせると、僕の胸板に手を置いて息を整えます。

マイカ「ご、ごめんね。上になるのってあんまりしたことないから…」

「ぜ、全然。すっごい気持ちいいです。て、てか…出そうです」

マイカ「じゃあ…出しちゃおっか。カズヤ君、おっぱいもんで。私もきもちくなりたいから」

「わ、分かりました」

僕はマイカさんのおっぱいを揉みまくりました。。

マイカ「そ、そう、それくらい激しく!わ、私も行くね!」

「は、はい…」

マイカさんは激しく腰を動かし始めました。

マイカ「アッ!アッ!アッ!お、奥、奥、すっごい!アアアアア!き、きもち…アッ!アッ!アアアアア!」

「マ、マイカさん激しすぎ…イク、逝っちゃいそうです!」

マイカ「逝って!我慢しないでいっぱいビュ!ビュ!って出しちゃって!」

「ああああああ~!」

我慢の限界が来て、僕はマイカさんの中に何度も射精をした。

マイカさんは出切るまで腰を動かし続けてくれて、僕もおっぱいを揉みまくって。

全部出切ると、アソコからスポンと僕のムスコが抜け、マイカさんは僕の横に倒れるようにして寝ころびました。

マイカ「す…すっごい気持ちかった」

「ぼ、僕も…最高でした」

マイカ「カズヤ君、おっぱい揉むの上手だね。もしかして童貞じゃなかったな?」

「そ、そんなことないです。正真正銘の童貞ですよ」

マイカ「そっか。卒業おめでとう」

と言って優しくキスをしてくれました。

キスをしている内に、僕のアソコはまたビンビンに。

「マ、マイカさん…もう一回いいですか?」

マイカ「いいけど…まだ出るの?」

「マイカさんとなら何十回だってできます」

マイカ「嬉しい…じゃあ、しよっか」

マイカさんは優しくコンドームを外して綺麗にお掃除フェラをしてくれたあと、またコンドームをつけてくれました。

今度は正常位になって僕が上から見下ろす形に。

マイカ「場所分かる?」

「ここですか?」

マイカ「うん、そこ。ゆっくりね」

僕はゆっくりとアソコに挿入していく。

メリメリと中を進む感覚だけで逝きそうになってしまい、じっと我慢をした。

マイカ「アッ…お、奥まで入れれたね。おめでとう」

「マイカさん…上書きしていいですか?」

マイカ「え?」

「キャプテンの感覚。僕が上書きしてもいいですか?」

マイカ「…もうされちゃってるかも」

「へ?」

マイカ「…だってね。カズヤ君の…おちんちん、マサヤより全然…おっきいから」

「そ、そうなんですか?」

マイカ「うん、長さも太さもカズヤ君のほうが全然立派だよ。その…かっこよすぎ」

「…嬉しいっす。僕、まだ全然下手だと思うけど、絶対キャプテンよりマイカさんのこと気持ちよくさせますから」

マイカ「…期待してるね」

そこからの僕の腰使いはただ激しいだけだったろうが、マイカさんは喘ぎ声を上げて何度も気持ちいいと叫んでくれた。

その後一緒にシャワーを浴びた。

マイカさんは丁寧に僕の体を泡立てた泡で洗ってくれた。

マイカ「カズヤ君、一年生の頃より胸板厚くなったよね」

「ハードに鍛えてますから」

マイカ「男らしくれ素敵だな~。まあ、一番男らしいのはこれだけどね~」

と言ってアソコをシコシコとしてきた。

「マイカさんって…意外とエッチだったんですね」

マイカ「もしかして…引いた?」

「ううん、もっと大好きになりました」

マイカ「じゃあ…もっとエッチなこととか言ったりしたりしていい?」

「当たり前じゃないですか」

マイカ「じゃあ…この立派なおちんちん挟んでいい?」

と言って、胸を両手でプルプルと揺すってくる。

「パ、パイズリってことですか??」

マイカ「マサヤに相当鍛えられたからめっちゃ気持ちいいと思うよ?マサヤもすぐ出ちゃってたし」

「お、お願いします…」

マイカ「ふふふ、じゃあマイカパイズリいきま~す」

マイカさんはしゃがみ込むと、泡泡のおっぱいでアソコを挟んでくれました。

マイカ「カズヤ君のおちんちん、やっぱり立派だわ。先っぽはみだしちゃってるし」

「キャ、キャプテンは…で、出なかったんですか?」

マイカ「全然。すっぽり埋まっちゃって…てか、なんで汗かいてんの?」

「マ、マイカさんの谷間…き、気持ちよすぎて…」

マイカ「ふふふ。オ〇ンコより?」

「お、同じくらい…あっ!」

パイ圧を強くしてくると、我慢汁がビュッと飛び出してきました。

マイカ「じゃあ…谷間シコシコ始めちゃうね」

マイカさんは膝のクッションを使って最初から激しいパイズリをしかけてきました。

ヌルヌルでフカフカな谷間の前に僕のアソコは秒殺でやられてしまいした。

ラブホテルを出ると自然と手をつないで歩く形に。

マイカ「へへへ、まだカズヤ君のおっきいのの感覚残ってるわ」

「一生忘れられないようにしてみせますよ」

マイカ「言うね~。その前にパイズリで3分は持つようにならなとね~」

「そ、それは無理。マイカさんの谷間…気持ちよすぎです」

パイズリを思い出すと全部出し切ったのにアソコが固くなってしまいました。

マイカさんはそれに気が付いたのか、クスッと笑ってジャ―ジ上から優しく撫でてくれると。

マイカ「今度さ…部室でしよっか?」

と小悪魔な笑みを浮かべて僕に言ってきました。

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