タイトル通りのことを僕はやってしまいました。
本当につい最近のことです。
僕には高校入学時からずっと憧れている1人の女子がいます。
彼女の名前は「聖奈」。
高校生にしては、少し大人っぽさもある美人でありながら、イマドキのギャルい感じもある本当に可愛い女子です。そして何より中々の大きな胸と抜群のスタイルで、普段から男子に注目されている存在です。
そんな「聖奈」をクラスの違う1年時からずっといやらしい目で見ていました。
体操服姿の揺れる胸、制服姿の生足、毎日家に帰って妄想オナニーしていました。
高校3年になっても同じクラスになれなかった僕は、ついに決心した。
もちろん決心したと言っても告白ではない。
「聖奈」はどうせ付き合うとか出来ない高嶺の花的な存在なので、夏の水泳授業の時間を利用して、「聖奈」の下着を拝借してオナニーしたいと決心した。
恐らくこういう発想がきてしまう僕は異常なのだろう。ただこういう歯止めが効かなくなってしまう程「聖奈」は魅力的だった。
決心した僕は、まず女子更衣室の鍵入手から作戦を始めた。
水泳授業で使われる女子更衣室は屋外プールの外側にある。授業中の鍵は最後に閉めた人が体育教師に預ける形になっていたため、授業中に入手するのは不可能。
よって事前に合鍵を作成することにした。
まだ水泳授業が始まっていない5月頃。
日曜日の部活動登校で人が少ない時に職員室に侵入
↓
特別教室等の色々な鍵の中から女子更衣室の鍵を入手
↓
近くのホームセンターで合鍵作成(6000円)
↓
バレないウチに本鍵を職員室に戻す
こうしてプール女子更衣室の合鍵作成に成功した。
あとは水泳授業が始まる6〜7月を待った。
そして侵入決行日。
約3週間オナ禁した僕のチンポは「聖奈」の下着のことでいっぱいでギンギンだった。
「聖奈」のクラスが水泳の時間、僕のクラスは通常授業だった。ありきたりだが、体調不良を装い保健室に行くフリをして女子更衣室に向かった。
授業が始まって10分程経った頃だろうか。もうさすがに更衣室付近にはだれも居なくなり、侵入できるタイミングだと見計らい決心の覚悟で合鍵を使い侵入した。
もちろん合鍵はすんなり使え、夢の女子更衣室へと導かれた。
内側からロックをして、女子更衣室を見渡した。
心なしか良い匂いがした気がする。2クラス計40人くらいの女子の着替えがたくさんある非日常的な空間に加え、バレたら退学というハラハラ感で心臓の高鳴りが抑えきれなかった。
予想はしていたが多くの棚に同じバッグや制服が畳まれていて、どれが「聖奈」のか分からない状態だったが、
「聖奈」のバッグのキーホルダーの目印ですぐに分かった。普段から観察しているおかげだった。
「聖奈」棚に置かれている制服の下には隠されるように、ブラジャーとパンツが畳まれていた。
ついさっきまで履いていた下着を手にとり「聖奈」を感じた。
まずはブラジャーの匂いを堪能した。ほんのりと柔軟剤の香りと微かな香水の匂い。「聖奈」の乳房が直に触れていたカップ部分を舐め回した。
パンツはオシッコの匂いがしたが、「聖奈」のなら良い匂いに感じた。クロッチ部分を舐めた後に、真性包茎チンポの先っちょからでてる我慢汁を押し付けた。
そしてフィニッシュへ。巨乳な「聖奈」のEカップブラジャーのカップ部分に僕の小さな真性包茎チンポを包んだ。
さっきまで「聖奈」乳房が直に触れていたブラジャーが僕のチンポを包んでくれてると思うと夢のような快感だった。
ブラで包みながらのオナニーの最中に「聖奈」の可愛い顔を想像しながら、必死にしごいた。
「あっ!!イクッッ!!イッちゃう!!聖奈ぁ、好きぃ♡」
ブラジャーのカップ内で大洪水のような射精が行われた。
Eカップブラジャーのカップから溢れる量の精液が放たれた。
気持ち良くなった後に、かなりの罪悪感と途方感に襲われ精液を拭き取り元に戻した。
拭き取ったとはいえ、ブラのカップは僕の精子まみれ。バレないかファンだった。
しかし、その後何事も無く授業を受けている「聖奈」の姿を見て達成感を感じた。
今、ぼくの遺伝子まみれのブラジャーを着けていると思うと興奮した。
この体験は一生の思い出です。