当時童貞。大学受験真っ只中。
憧れていた二個上の先輩、のりこさん。
のりこさんは148cmの小柄、高校は一緒で憧れの存在。
何より小柄なのに制服から浮き上がる爆乳がすごい。
けど、可愛がってくれてて仲はよかった。
ある日、のりこさんから大学受験終わったら息抜きに遊びにいこうよと連絡がきた。
もちろん二つ返事でおっけい。
後期の受験があったが、とりあえず滑り止めも決まってたので一週間後に遊びに行くことになった!
当日、当時高◯生の自分にとって車で迎えにきてくれたのりこさんはすごく大人に見えた。
その日は普通に遊んだ。
色んな話をした。この時に童貞がバレてしまった。
大学合格したら童貞卒業させてあげるよーと冗談で先輩が言ってた。
そしてまさかの自分は第一志望の大学合格してしまう。
けど普通に高校卒業して県外に出たので先輩には会える時間がなかった。
一年の夏休み。
田舎なので電車が一時間に一本あるかないか。
そのとき超盛っててセックスのことしか頭になかった自分は先輩に連絡をしてみた。
「良かったら○○駅まで迎えにきてくれませんかー?」
そしたら
「いいよー!何時つく?久々に会おうよ!」
とすぐ返事がきた!
すぐアポをとり先輩と合流。
久々に先輩と会って、とりあえずご飯を食べた。
真っ正面からみると先輩の爆乳が際立つ。
真昼間にちんこギンギン。
ご飯を食べて先輩から
「どこか行きたい所ある?」
と聞かれ、
「特には、、(笑)」
と答えると
「○○(俺)ってまだ童貞?大学祝いまだしてなかったね」
と神の言葉が。(笑)
「いいんですか?」
と即答すると
「さっきからずっとおっぱい見てるじゃん。バレバレだよー」
って先輩。
「今日時間あるなら泊まって行きなよー」
って先輩優しい。
あの憧れののりこさんとセックスできるとか、考えるだけで幸せでした。
家に着くと女の子らしい部屋。
シャワー浴びておいでーと言われ、シャワーを浴びる。
不必要なくらい股間を洗った(笑)
上がるとのりこさんがお風呂入るから抜いちゃダメよ?っていい。
30分くらい待機(笑)
いよいよ行為が始まる。
男がリードするべきだと思っていたけど、のりこさんが私がリードするから大丈夫だから、一緒に気持ちよくなろ?って言ってくれて本当嬉しかった。
とりあえずまずキス。柔らかい。すごく気持ちい。
息が漏れる声が相当エロい。
おっぱい触ってと手を胸に。柔らかい、てかでかい。想像以上。
どんどん激しくなる。
俺も頑張って押し倒し、舌を入れたり、耳舐めたり頑張った。
のりこさんも感じてくれてる。
初フェラ。
やばい。とろける。
本当逝きそうになる。
けど我慢した。
○○(俺)がいつもおっぱいばっかり見てるの知ってたよ?って言いながらパイズリこれが効いた。
ほぼ5スリくらいで爆発。(笑)
先輩もちょっと驚いたようだが綺麗に掃除してくれた。
のりこさんはウチも気持ち良くなりたいなぁーって言って、手マンを教えてもらった。
喘ぐのを見てるのが嬉しかった。
そのうちに俺の息子復活(笑)
入れての一言で、スムーズに行けばいいがなかなか上手くいかず、のりこさんが上で挿入。
動く度におっぱいが動きまくる。
その日だけで6発。
最後の方はのりこさんも感じて逝ってくれた。
その後、大学の長期休暇の度にのりこさんの部屋でやりまくった。
今は社会人になり、お互い家庭もあるが年に数回は会って朝まで過ごしている。
普段は一発屋の俺も今ではのりこさんの上で激しく逝かせてる。
あのおっぱいからは離れられません。