これは僕が高校生の時中学の時から親友の大野太一(仮名)の家に遊びに行った時の話と現在の話です。
太一「おい康太(僕、仮名)今日俺んちでゲームやらね?新作入荷したぜ」
僕「おっ良いね」
おっ良いねの意味はゲームってよりも太一の姉さん清美さんに逢いたいからが主な目的でした。
太一には言って無いけど、僕は清美さんに憧れてました。芸能人で言うと広瀬すずをもっと大人っぽくした感じで、スレンダーでバストも結構大きい感じです。
実は中学時代から僕のオナペットは清美さんです。
ここでも話をためらうぐらいのハレンチな妄想でオナってました。
なので彼女に会えるのが楽しみな放課後でした。
そしてウキウキしながら太一の家のインターホンを押しました。
すると「あっ康太君、いらっしゃい、太一が部屋にいるから勝手に上がって」
清美さんです。「やり〜」心の中でガッツポーズです。
彼女は僕より確か5歳ぐらい年上です。この時は短大を卒業して社会人になってたと思います。
「あんな姉さんがいたら良いなぁ、素敵だなぁ」彼女を見るたびに思います。
同時に太一に対して強烈な嫉妬心が湧き上がる時があります。
僕「お前の姉ちゃん綺麗だよな、羨ましいよ」
太一「そっかぁ、まぁ姉貴だから特別な感情無いけど、それに喧嘩もするよ」
僕「贅沢だなそれ、あっ清美さんって彼氏いるのかな?」
太一「それがさ、多分いないと思う、そんな雰囲気無いもん、親も心配してんだよね、年頃なのにいないって」
僕「へ〜そうなんだ、モテそうなのにね。」
太一「興味無いんじゃん、男に」
僕「そうなの?」
太一「だと思うな、話題に出ないもん、姉貴が喋る事って言ったら冬はスノボーだろ、後は最近ハマってる、ぼっちキャンプかな?いずれにしても男の影は何処にも無いよ」
僕「ふ〜ん、そうなんだ」
まぁそんな事を話しながらゲームに熱中していた僕達でした。そんな時
「太一、姉ちゃん出かけるから、お母さんに言っといて」
「おっデート?」
「違うよ(笑)大学時代の友達とショッピングと女子会、あっ母さん父さんも帰宅が遅いから夕食代預かってんだ、2人で何か食べに行くかしたら?」
「おおラッキー」
「じゃ行ってくるね」
「は〜い、ごゆっくり」
僕としては清美さんが出かけちゃうってアンラッキーなんだけど…とその時はそう思ったのですが、実は超ラッキーな展開になるんです。
すると太一が
「なぁ康太、どっか食べに行くのも面倒だから寿司でも出前とっちゃうか?」
「おっ良いね」
「じゃあ康太、どの寿司頼むか選んでおけよ、俺ちょっくらコンビニに飲み物とお菓子買ってくるよ」
「ああ、どのくらいで帰ってくる?」
「ん〜そうだな30分から40分ぐらいかな?玄関鍵閉めとけよ誰が来ても開けなくて良いから」
「わかった」
太一はそう言って玄関を出て行った…僕は1人でこの家に残されたんです
最初はさて太一が帰ってくるまでゲーム進めてレベルアップしておくか…と思ったのですが…ん…この家に僕1人じゃん
隣は清美さんの部屋…太一が帰る前に…そう考えた瞬間からドキドキ感満載でした。
彼女の部屋の扉を開ける…そんなはずは無いけど、何か甘い香りがする感じでした。凄く綺麗に整理整頓してある。さすが清楚な淑女って雰囲気です。ベットの上にはパジャマ代わりなのかスエットがこれまた綺麗に折りたたまれていました
次に行くのはもう決まりでしょ、タンスです。間違いなく下着類があるはずです。
一段一段タンスの中を見ていきます…上から3段目にありました。
可愛く折りたたまれてるパンティーとブラ…上下お揃いの色のセットがざっと見て20個はあります。赤、白、レース、そしてなんとTバック…もう僕の指はブルブルと震えて心臓は飛び出るくらいに高鳴ってました。
その中の白パンティーを震える手で広げてみました。そしてクロッチ部分を裏返して彼女の秘部が当たってるところを見ました薄っすらと茶色の縦線が入っています。(洗濯しても落とせないのかな?)僕はそこに鼻を押し当てて匂いを嗅ぎます。しかしちゃんと洗濯してあるんだから匂いなんてするはず無いですよね。
僕のラッキーはこれからでした、「そうだ1階にある洗濯機の中は?まだ洗濯してない下着があるかも」
太一が出て行ってまだ数分です。僕は心の中で太一もっとゆっくり帰れよ
僕は急いでお風呂場と併設されてる洗濯機が置かれてる場所に行きました。
そして洗濯機の中を…そこには家族の脱ぎ散らかした洗濯物が入っていました。
しかしラッキーな事にその中にネットの袋に入った洗濯物があったのです、そのネット袋にはご丁寧にローマ字で清美と書いてあります。
またもや震えながらそのネット袋のジッパーを開けます。
中には先程部屋で見た下着類の色違いな下着が入っていました。その中で最初に取り出したのが薄いブルーのパンティーです。早速クロッチ部分を裏返して鼻を押し当てると少し尿の匂いとそれとは違う初めて嗅ぐ匂いがします。
僕は我慢出来なくなって、その場でズボンを脱いでパンツも下げました。
僕のチンコってこんなにデカかった?ってぐらいに勃起しています。
そして亀頭部分にパンティーのクロッチ部分を巻きつけてゆっくりシゴキましたそれだけでは飽き足らず袋からもう一つの黒いレースのパンティーを取り出してクロッチ部分を舐め回しながらやりました。
射精するまでそんなに時間はかかりませんでした、物凄い量の精液をパンティーのクロッチ部分にぶちまけました。
何か清美さんを犯したような、物凄い興奮でした、しばらくボーとなった後にハッと我に返り僕の精液でドロドロになったパンティーをネット袋に押し込んで洗濯物の1番下に入れました。
すっかり賢者状態になった僕はまた2階の清美さんの部屋に戻り部屋に侵入した痕跡が無いか点検しました。
そしてベットに座って一息ついていると突然ポケットの携帯が鳴り非常に驚きました。
電話は太一からでした、「悪いなコンビニで部活の先輩に会っちゃって、もう少し遅れる」
「おお了解」僕は内心、もっとゆっくりで良いよと思いました。
さっき変態的なオナニーで大量射精したので、妙に落ち着いて、もっと清美さんの部屋を探索したいって思ったのです。
そしてふとベットの枕元を見るとそこには小さな引き出しが付いていて僕は興味本位でそこを開けてみました。
するとその中に巾着袋が入っていました、何が入ってるのか?と思ってその袋を開けてみると…目が点です。
何これ?簡単に言うと「大人のオモチャ」なんですが、当時の僕の知識では大人のオモチャって言ったらバイブレータ、電マ、あとはローターぐらいしか思い浮かばなかったです。それも実物を見た事は無いです。この時が初めてでした。
そこに入っていたのは、いわゆるローターなのですが、もうちょっと詳しく説明しますと、電池が入ってるスイッチ部分から電気ハーネスが伸びていて、普通の
ローターですとその先端に卵型のローター部分が付いています。しかしそれは電気配線が先の方で二股に分かれているのです。片方は普通にローターが付いていてもう片方の先端には指で何か摘むみたいな形をしたY字の柔らかなゴムのような物が付いています。
僕はスイッチ1をONにしました、すると卵型のローターがブ〜ンと小さな音を出して振動します。
今度はスイッチ2をONにすると先ほどのY字が何か摘む離すを細かく動作してます。何だこれ?これってどうやって使うの?
あっそうか!ローターは穴に…もう片方はクリトリスを摘む離すの振動か…
うわぁエロ過ぎ…こんなの使ってるの?僕にはそれを使って快感に溺れる清美さんの姿がどうしても想像出来ませんでした。マンコの穴とクリの同時責めオモチャ?…
そして巾着袋にはもう一個入っていました、オーソドックスなバイブレーターですが、サイズは普通サイズですね、スケルトンの意外にリアルなヤツでした。
それもスイッチを押すとピクピクと反り返る動きをしました。(なかなかリアルじゃん)
さっきあれだけ射精したのに、また興奮してきました、
「男に興味無い?」そりゃ違うな、エッチしたくて、したくて悶々としてるのだろうね。夜な夜なあれでやってるのかな?僕はあのにこやかに微笑む清楚な清美さんとこれらのオモチャがどうしても結びつきませんでした。
全く事実は小説より奇なりです。
僕のそれはズボンの中で痛いぐらいに勃起してます。「さっきあれだけ出したのに凄えな」こんな事今までなかったです。
そしてズボンを膝まで下りしてベットに座りバイブレーターをフェラしました
「あ〜これ清美さんのマンコに挿入されてんだろうなぁ」そんな変態チックな事を考えながらバイブを舐め回します。
これって他人が見たら超絶シュールな光景だよな…男がバイブレーターを咥えて興奮してるなんて(笑)
例のダブルローターの片方は僕のアヌス辺りで振動させてクリ摘み用ローターは僕の硬く勃起した亀頭の裏筋を摘んで動いています。
「あ〜この感触…最高だぁ…」これは快感です。彼女のクリトリスを愛撫するオモチャが僕のチンコを愛撫してる…
ヤバいと思いましたが、強烈な射精感を抑える事は出来ませんでした。
僕の精液で彼女の大事なオモチャを汚してしまいました。シーツにも精液が飛び散ってしまいました。
賢者状態になると、こりゃマズイな…ティッシュどこだ?慌ててベット周りとローターなどを拭いてきれいにしました。
そして自分の身なりを整えてからベットの上にローターとかバイブレーターを広げて携帯で写メしました。
そして一連の作業をして何食わぬ顔をしてゲームしながら太一を待ちました。
あの清楚な清美さんの本当の姿を見た感じで非常にエロい体験だったのですが、物語はここから本番なのです。
あれから2年の月日が経ちました。
僕は東京の大学、太一は地元の大学に進学しました。僕も大学に行ってから数人のガールフレンドが出来て勿論童貞も捨てました。高校時代は女の子と話すだけでもドキドキした自分でしたが、すっかり女性慣れしていました。
そんな楽しい大学生活でしたので、地元に帰省する事も少なく太一とも会う事が無かったので清美さんの事はすっかり忘れていました。
そんな時です。親父が胃の癌手術をするって事で今後の事を話し合いたいと母から連絡があり、丁度冬休みだったので帰省した時の事です。
僕は久々に実家に帰って来たので、自分の部屋の中を整理しようと思いつきました。東京に上京する時に落ち着いたら整理するから部屋はこのままにしておいてと両親には頼んでいたからです。
机の引き出しを整理していたら、高校時代に使っていた携帯が出て来ました。
充電コードを接続してスイッチをONにします。現在はスマホなので「あれ?ガラケーってどうやって使うんだっけ?」などと独り言を言いながら操作していると、当時写した写メが出て来ました。
そこには清美さんの部屋で写したバイブとローターがしっかり保管されてました。
当時の記憶が鮮明に浮かんできました。
そうだ、太一に電話してみるかな?清美さん元気かな?さすがに結婚して人妻だろうな
「もしもし太一?」
「ん?誰?」
「酷えな携帯の番号消してるのか?俺だよ康太」
「おおぉ久しぶりだな、連絡しなくてゴメンな、高校卒業した直後に携帯ドブに落としちゃってメモリーダメになって連絡出来なかったよ」
「いや、お互い様、それでどうよ酒でも飲まない?」
「おおいいね」
話はトントン拍子に進んでその日の夕方に落合事になった。
2人して結構飲みました、高校時代は酒なんて飲まなかったけど、太一がこれ程酒に強いとは思わなかった。
そして昔の事を語り尽くしてしんみりした頃
「なぁ太一、清美さんどうしてる結婚した?」
「それがさ、まだ独身(笑)もうすぐ30だぜ、どうすんだろうね」
僕は心の中で「じゃまだあのオモチャ使って夜な夜な慰めてるのか」と思いましたが、太一には黙っていました。
それともアレがあれば男必要無いのかな?(笑)
「俺さこうやって酔ってる勢いもあるから告るけど、高校時代清美さんに凄え憧れてたんだ(笑)」
「あははは、マジか?」
「そんなに笑うなよ、当時は結構本気だった。」
「じゃぁデートにでも誘ったら?お膳立てはするよ。」
「えっ本当?」
「ああ、どうせ暇してるよ、まぁ周りの友達が結婚してるの多いからね益々ぼっちになってるよ」
僕はまだ1週間ほどこちらにいるので、3日後に会う事になりました。
物事が上手く行くときにはサクサク進むんだなって感じです。夕方に居酒屋で2人だけで会う約束をしました。太一…気効かせたな(笑)
待ち合わせ場所に少し早めに到着して待っていると、「お久しぶり」っと後ろから声をかけられました。振り返ってみるとそこには数年前よりさらに美人で清楚な雰囲気になってる清美さんがいました。何か年齢を少し重ねてセクシーになった感じです。しばし見惚れました。
「どうしたのボ〜としちゃって(笑)」
「あっいや…清美さんってこんなに美人だったけ?と思って」
「お〜言うじゃん都会に出て女慣れしてきたなぁ(笑)」
「いやマジです。」
まぁこんな始まりで居酒屋デートが始まりました。高校生の時はあれほどお姉様って感じだったのに、自分が大人になったのか、当時のようなドキドキ感は無かった。
今日僕が清美さんとデートをする決心をしたのは、ある卑劣な考えがあったからです。
大好きで憧れだった清美さんにこんな事をするには少し気が引けたのは事実ですが、それ以上に清美さんってあの清楚な雰囲気の下にどんなエロい姿を隠してるのか知りたかったからです。
特にあのオモチャの事を思い出したらその感情がむくむくと僕の心を支配してきました。
「あ〜楽しかった、太一もいれば良かったのにね。」
「僕は清美さんと2人でが良かったです。あの…清美さん…実は清美さんに見てもらいたい写メありまして」
どんな反応するんだろ?スッとぼけるかな?
僕はおもむろにバックから古いガラケーを出して清美さんにその写メを見せました(例のオモチャ写メです)
「ん?なにこれ?」
「なにとぼけてるんですか?よく見てください」
お酒飲んで少し赤らんだ顔の清美さんの顔が更に赤くなり狼狽して唇が震えてきました。
「見覚えありますよね?まだ使ってますか?」
酷いですよね、僕って人間のクズだなってその時自分でそう思いました。
さっきまでのにこやかな顔は一変して清美さんの初めて見る怒りと恥ずかしさに満ちた顔をしていました。
「なっなにこれ…」もう声がかすれてます。
「なにこれ…じゃないでしょ、まだ使ってますか?」
「なんの事だかサッパリ分からないんだけど」
もう完全に声にトゲがあります。
「もう2年も前ですが、清美さんの部屋に入ったんです。そこで見つけました」
「それってつまり部屋中荒ら探ししたの?」
「そんな事してませんよ、偶然見つけたんです、ベットの引き出しから」
「それって太一も知ってる?」
「知りませんよ、僕だけです。」
「そ…それで…そんな写メ私に見せてどうしたいの?」
僕は殴られるのを覚悟で言ってみました。
「皆んなにバラされたくなかったら清美さんとやらしてください」
「ぷっ…うふふふふ…あははははは(笑)」
「なっ…なにが可笑しいんですか?」
「だってぇ(笑)この写メに私写って無いじゃん、これで何をどうバラすの?」
言われてみればその通りだった。確かにこれ皆んなに見せても「このローターがどうかしたの?」で終わる。
清美さんが使ってるなんて言ってもただの妄想だと思われるし、そもそも誰に言うんだ。太一ぐらいしかいないよな
「うふふふふ、何そのポカンとした顔(笑)確かに秘密がバレたの超恥ずかしいけど、それで?って感じ、にしてもやり方がゲス過ぎない?康太君」
僕はもう何も言えなくなってしまった。憧れの清美さんにただ嫌われて終わっただけ…もうただバツが悪くてモジモジするだけでした
「す…すみません…僕…高校の時から清美さん大好きで…その…理想の女性で憧れていたんです。もっと言うと、それこそ自分でオナる時も相手は清美さんで…」
何言ってんだ(笑)お前バカ?もう言ってる事が破茶滅茶でした。
「あははは…笑えるね康太君…こんな告られ方したらどうリアクションして良いか迷うね」
「だ…だって…ゴメンなさい」
しかし次に清美さんから出た言葉は全く想定外の事でした。
「明日って何か用事ある?」
「別に無いです。家でウダウダしてるだけです。」
「そう…お泊りしてく?」
「えっ?」
「もう〜これ以上まだ言わせるの(笑)お持ち帰りして!って言ってるの」
僕は結構呑んでいましたが、一気に酔いが冷めてしまいました。同時に心臓がドキドキ飛び出す勢いです。
こう言った時って意外に勃起とかしませんよね。その代わり心臓の動悸と膝がガクガクして立ち上がれない感じでした。(ダサ過ぎですよね)
もう何て返せば良いか…当然OKなんですが…
「あっあの…清美さん彼氏とかいないんですか?」
「超恥ずかしいけど、いればあんなオモチャ使わねえし(笑)でもね、この前まで会社の上司と不倫してた」
「別れたの?」
「うん…やっぱり不倫はね…上手くいかないよ」
そう言いながら清美さんは今まで見たこと無いぐらい寂しそうな顔をした
人間生きてる限り色々な経験してるんだな、それに比べて僕はくだらん写メでこんな素敵な女性をなんとかしようなんて考え、全くゲスな男だ。
急にそんな自分が恥ずかしくなった。
「ところで康太君、オモチャより高性能な自信あるんでしょうね(笑)」
大胆にそう言う清美さんの顔が超セクシーで気絶しそうだ
「ちょ…ちょっと自信無いかも…」
「何それ(笑)それと太一にはナイショだよ」
「うん、でも今日お泊りしたらバレバレじゃん」
「そうね一緒にお風呂でも入って言い訳考えよ(笑)…ね?」
僕は会計を済まそうと立ち上がったけど、興奮で少しふらつく感じでした。
「大丈夫?康太君(笑)」
「いやぁ…あまりに想定外の展開で…」
そして繁華街を2人で歩きラブホ街に来ました。何か雲の上を歩く感じでした。
「あっあの〜清美さん…本気ですか?」
「うん、康太君だったら弟みたいだし子供の頃から知ってるから」
まっそりゃそうだけど…
空いてる部屋の表示が点灯していて僕はどの部屋でも良いから早く入室したかった。
「う〜ん、どの部屋にする?」
「えっと清美さんにお任せします。」
「うふふ、緊張しちゃって、可愛い康太君」
今まで清楚な雰囲気って感じだったけど、こんなに肉食系なの?
そして部屋に入るなり、僕の首に両手を回してキスしてきました。憧れの清美さんにキスされマジに失神しそうでした。こんなに官能的なキスってもう二度と出来ないだろうなって思いました。
「どう?少しは緊張とけた?」
「うん…」
「ところで康太君、彼女いるんでしょ?これって浮気だよね」
「そうだけど清美さんと朝まで一緒に居られるのなら後でどんな罰でも甘んじて受け入れます。」
「そうなの?んじゃ彼女の事なんて忘れるぐらい激しくしちゃうよ(笑)」
そう言いながら彼女はサクサクと服を脱いでいく、そしてパンティーとブラだけになった。
僕も裸になりパンツだけになる。にしても清美さんてこんなにスタイル良かったんだ、まるでグラビアアイドルって言っても良いぐらい。
スレンダーなのに意外と巨乳(後に本人曰くCカップだそうです)美脚と美尻これ程とは妄想でも想像しなかった。
こんなに素敵な女性があのオモチャでオナニー?ちょっとギャップありすぎじゃね?
そして彼女はブラを外す。
さっきまで僕はオロオロするばかりだったのですが、彼女がパンティーだけの姿になったのをきっかけに僕のモノは恥ずかしいぐらいに反り返って勃起しパンツに大きな山を作りました。
「おっ元気良いじゃん(笑)」
「へへ、ちょい恥ずかしいです。」
「先にシャワーする?それとも一緒に入る?(笑)」
「じゃ僕先に入ります」
超勃起状態で清美さんとお風呂は恥ずかしい感があったので1人でバスルームに行きました。
そのラブホのお風呂は湯船がハート型のいかにもラブホって感じのお風呂でした
2人で入っても十分に広いです。
僕が湯船に浸かって興奮を鎮めていたその時です、ガチャっと音がしてお風呂の扉が開きました。そこにはその素晴らしいプロポーションを惜しげも無く見せて全裸の清美さんが立っていました。
「やっぱり入っちゃう(笑)」
薄っすらと長方形に茂った陰毛が僕には眩しい…正視出来ない
「何恥ずかしがってるの(笑)恥ずかしいのは私です。」
「えっだって…そんなに堂々と…目のやり場に困ります」
「隣に座って良い?」
そう言いながら僕の隣に座りました、「あ〜気持ちいい、大きなお風呂って気持ち良いよね」そう言いながら彼女は隣の僕の肩にしなだれかかってきました。
そしてこれ以上硬く勃起出来ないだろって状態のチンコを握ってきました。
「凄〜い(笑)カチンカチン」湯船の中で握られてるけど、彼女の手の温もりが感じられる。
「やっ止めて…出ちゃう」
「ダメ、出したらエッチしないよ(笑)」そう言いながら彼女は上下に手を動かしてる。
もう本当に限界が近い感じがする。「もう〜清美さんマジやめて(笑)」
「もう〜つまんな」そんなイチャイチャがまるで夢のようです。
そしてお風呂から出てお互いの身体を大きなバスタオルで拭き合いました。
その間、僕のモノの勃起はおさまる事がありませんでした。
「ねえ康太君、ベットに仰向けに寝て」
「えっ?」
「早く!脚は大きく開いて!」
「超恥ずかしいんですけど」
僕はベットに大の字になって寝ました。清美さんはバスタオルを身体に巻いて僕の股間に顔を近づけます。そして僕の勃起したチンコをまじまじと見つめます。
そしてその裏筋にふぅぅと息を吹きかけます。物凄い快感です…それと同時に強烈な恥ずかしさが僕を襲いました。
「あっあの…恥ずかしいです。清美さん」
「何言ってるの、誰にも知られたくない秘密を部屋で見つかっちゃた私はもっと恥ずかしいんだけどな(笑)康太君も同じぐらい恥ずかしい思いしてくれないと納得出来ません!」
「なんだそれ(笑)」
しかし彼女はただ勃起してるモノを見てるだけで触りもしません。
これって超恥ずかしいのと興奮と入り混じった奇妙な感覚です。
すると清美さんは突然に僕の上に立膝の様に跨りました…そしてバスタオルを取ります。
僕の胸の辺りに彼女の股間があります、陰毛が薄いので割目とクリトリスが薄っすら見えます。
僕は両手で彼女の腰まで伸ばしましたが…
「誰が私に触って良いって言った!触っちゃダメ!」微笑みながら清美さんはそう言いました。
そしてその状態で僕の顔の上まで立膝状態で進んできます。
僕の目の前10センチ上に彼女の誰にも見せた事が無いであろう卑猥な割目があります。
想像で思い描いていた物が現実に目の前にあるけど、意外に冷静でした…
勿論衝撃はあったけど、まじまじと見入ってしまいました。
そこは全体的に薄いピンク色の陰唇が左右不揃いに合わさりグニャグニャと閉じていました。その割目の上部は小さく盛り上がって、その盛り上がりから濃いピンクの突起が少し顔をのぞかせています。
舌を伸ばしてその突起を舐めようとしましたが…
「ダメよ、そんな事させません」清美さんはパッと腰を浮かせて僕の上から降りてしまいました。
もう完全に彼女にからかわれていました。興奮と悔しさで押し倒してしまう衝動を抑えるのに必死でした。
彼女は僕の上から降りて隣に正座して座っています。
そしてここから僕が生きてきた20数年間で1番恥ずかしく、そしてこれ以降感じる事は無いだろう快感を経験するのです。
彼女は僕の隣に座り左手で僕の玉袋を優しく揉み始めました、こんなに絶妙な指使いは初めてです。
そして時折その指がアヌスの周りを弄り金玉からアヌスまでの間を優しく押しながら行ったり来たりします。
その押す時に僕の勃起したモノが更に上をむきます。
もう言葉に出来ないぐらいの快感です。ここまでくると次を期待しちゃいます。
金玉愛撫とフェラなのかな?なんて想像しました。しかし僕の期待は見事に裏切られました。
彼女は左手でアヌスと玉の愛撫をしながら、ただふ〜ふ〜と裏筋に息を吹きかけるだけです。時折ニコニコしながら僕を見て…
そして右手の人差し指で根元から亀頭の先端までの裏筋を撫で上げます。
これどれほど快感か想像できますか?それと「もっとしっかり握ってシゴいて」と強烈に思います。
マジに生殺し状態です。亀頭の先端からはいわゆる我慢汁がダラダラと出ます。
金玉の裏側から指がゆっくり上がっていきます…そして亀頭から漏れた我慢汁を指に付けて先端を撫でます。
「あっもう…もう…清美さん…」
「何がもうなの?(笑)泣きそうな顔が可愛い」
「もう我慢限界です」
「ダメよ出しちゃ、出したらエッチ中断、さっき私の大事なところ見たでしょ、我慢したらあの中で出しても良いよ、要するに(中出し)うふふ(笑)」
今まで清楚で素敵な女性だと思っていた清美さんが、悪魔に感じました。
こんなに淫乱なんだ…やっと大人のオモチャと接点が繋がった感じでした。
「それとも出しちゃう?私の全裸も見たし、しかも1番エッチな秘部も近くで見れた事だからどうする?ギブ?」
もうエッチなんて余裕はありませんでした。
「もうギブです。」
「でしょ!私の部屋に勝手に入った事反省しなさい!それと写メ削除!」
「ハイ、ご…ごめんなさい」
彼女はにっこり微笑んで…
僕の痛いぐらいに勃起したそこを優しく摘んで上下に動かし始めました…
その間も玉袋とアナル部分の愛撫は続いていました。
それこ三擦り半って本当だと思いました。
それまで焦らされていた為か物凄い快感で凄い量の射精でした。
ドビュビュルドビュっと何度も射精です。以前に海外の無修正AVで男優が凄い量の射精をするのを観て「あれって嘘だろ?あんなに出ないよなぁ」って思っていたけど、この時の射精はそのぐらい凄かったです。
僕の勃起したチンコの亀頭部分を親指と人差し指、中指で摘むようにして小指を立てて上下に細かく動かすその様子を見て尚更興奮しました。
最初に射精された精液の塊は僕の胸あたりまで飛んで、その後の射精はヘソ辺りに大量に降りそそぎました。そこまで射精しても彼女は指を動かし続け更に射精を促します。
最初の勢いを無くした精液は僕の陰毛の上にダラダラと垂れました。
その間僕は口をパクパクさせて「あっうぅ」とか喘いでいました。
「うわぁ沢山出たね(笑)見〜ちゃった!康太君のエッチシーン、男の人も喘ぐんだね、うふふ(笑)」
自分の腹の上を精液まみれにして賢者状態に突入したので、そんなふうに清美さんに言われて自分で顔が赤くなるのを感じるぐらいに恥ずかしかった。
「そんな放心した顔してないで、シャワーでもしてきたら(笑)」
そう言いながら笑いを我慢してる清美さんでした。
完璧にダサい姿を晒してしまった…しかもエッチは終了。情けない自分を思いながらシャワーで自分の精液を流した。最悪…だぁ
風呂から出ると清美さんがベットに寝そべってテレビを観ていました。
「おっスッキリした顔してるじゃん、男の人って1回出すと全く賢者状態だよね」
「ですよね、さっ寝るかな」
「なんだよ、寝ゃうのか?全裸の美女がここにいるのに(笑)」そう言いながら身体に巻いたバスタオルをパッと外した。
「だって…エッチは中止でしょ?」
「冗談だよ、だって康太君ホテルに入っても目が血走ってんだもん(笑)何かされちゃいそうで怖かったの、流石に今は落ち着いた顔してるよ」
あれだけ大量に射精したのに、清美さんの言葉に反応して少し勃起する愚息(笑)
「あの〜キスして良いですか?」
「うんうん、やっと紳士らしい顔つきになったね」
そうは言われたけど、何かしちゃいそうな激しいキスをしちゃいました。
清美さんと舌を絡めるディープキスなんて最高でした。興奮はしてましたが、1回出してるので落ち着いて愛撫を進めました。
自分の彼女だと1度射精したら少なくとも2時間から3時間のインターバルをおかないと勃起出来ない僕ですが、流石に相手が清美さんだと、こんな短時間でも勃起度数は8割ぐらいです。
清美さんはそんな僕のモノを触りながら「凄いもう硬くなってるじゃん、いつ私に入ってくるのかしら?」凄え積極的なお姉さん
「そんなにすぐじゃ無いですよ、憧れの清美さんなんだからジックリ隅々まで堪能しないとです。」
「うわ、ド助平」
「清美さんに言われたく無いですね(笑)」
「何それ」
「だって、中学、高校と清美さんに懐いてきたイメージって清楚で素敵なお姉さんって感じだったけど、実際違うんだもん(笑)」
「ムカつく(笑)何が違うの!清楚で素敵でしょ!」
「そ…そうですけど、ちょい淫乱がプラスされます(笑)」
「ふん…だ…それより太一にはマジでナイショだよ、それこそ家では清楚で真面目なお姉さんなんだから」
「あははは、それよりあのバイブとかローターでオナしてるんですか?」
「全くデリカシー無い聞き方、まぁ今更なんだけど、そんなに頻繁には使って無いよ、あれ結構音が大きいじゃん、隣の部屋に太一がいたりする時は使えないでしょ、それよりあれ使ったでしょ」
「ハイ…ごめんなさい」
「淫乱なんて人の事言えないでしょ!変態じゃん康太君(笑)」
流石に洗濯機のパンティーに精液ぶちまけたなんて言えませんでした(笑)
(それはマジで怒るでしょ、変態丸出しだしね)
「お互いに秘密バレバレになったから先に進みますよ」
「うんうん…それそれ」
やっぱ淫乱じゃん。
僕は彼女の本当に形が良い美乳にむしゃぶりつきました。ピンク色の可愛い乳首を舌で転がして吸い上げます。僕はオッパイより美尻派なので彼女とのSEXではバストへの愛撫は短時間で終了ですが、相手が清美さんだしこんな機会はもう無いと思われるのでたっぷりと時間をかけて愛撫しました。
ピンと立った乳首を舌で弾くとそれだけで清美さんの背中がピクピクと反ります
「あぁん…康太君…それ感じちゃう、それだけで終わりそうだよ」
僕は舌先を美乳から少しずつ下にむかって進めます。彼女のヘソ辺りにくると彼女の秘部から隠微な雌の匂いが上がってきます。
陰毛を唇で引っ張ると彼女は自ら脚を広げて、早く先に進めとばかりに僕の頭を両手で押さえます。(この人…マジでエッチ)
僕は舌先をクルクル回転させながら彼女の割目をスルーして白い内腿を愛撫します。そして脚の先まで舌先を進めて足指を口に含みます。
(これ付き合ってる彼女が好きな愛撫なのでいつもの癖でやってしまった)
指を一本一本丹念に口に含んで愛撫します。
「くすぐったい…」吐息とともに彼女が言いました。
「でも気持ち良いでしょ?」
「うん」
足指愛撫をじっくりした後、ふくらはぎから内腿に向かって僕の舌先は回転しながら進みます。
そして割目の陰唇近くにくるとまた後退…何度も何度も繰り返します。
清美さんのそこからはダラダラと粘り気のある液が流れ出てアヌスの周りまで垂れてます。
僕はその割目にふ〜と息を吹きかけます。清美さんの臀部がピクピクと上下します。
「も…もう…康太のバカ」
「清美さんも僕にやったじゃん、お返しだよ」
「もう降参参りました。」
「ダメです。まだまだ」
僕だって手でされてあんなに射精して恥ずかしかったんだから、清美さんも焦らして焦らして悶えろって感じですよね。
彼女の身体を横向きにして今度は背中の愛撫です。首筋から背骨にそって舌先をクルクル回転させながらお尻まで下がります。
美尻の割目に近づくとまた上に戻ります。
清美さんは声が出るのを我慢してるみたいに口を手で押さえてます。
そんな事やっても次は自然と声出しちゃうぞ
「清美さん声出して悶えてよ」
「いやよ…恥ずかしい、口パクパクさせて、うっとか言って射精した誰かさんとは違うんです!うふふ」
ふ〜ん、そうくるかい。
僕は背中からゆっくりと尻に舌先を下げていき、両手で尻の割目を左右に大きく広げた、清美さんのピンク色のシワが入ったアヌスが丸見えになった。
僕はその穴を舌先で丹念に舐めました。あまりの突然な事でビックリしたようで清美さんは「わぁ…ちょ…ちょっと…そこは…あぁぁ…うっ」もう声を我慢なんて出来ない様子です。僕は更に彼女の片足を大きく持ち上げてアヌスから濡れ濡れになった割目までさらけ出しました。
そしてアヌスから割目までの短い距離を何度も何度も舐め回します。彼女は口を大きく開けて「あぁぁ…もう…あっ」
「清美さん僕よりダサいよ(笑)イキたい?」
清美さんはもう涙目だった…声を出さないでうんうんと頷いた
僕はアヌスに突き入れるぐらいに舌先で突いて周りのシワを伸ばす様に舐め回した、そして舌先をいよいよ割目の近くまで持っていき、既に濡れ過ぎてだらしなく閉じてる小陰唇を舌先で弾いた。ビクビクビクっとお尻が震えて遂に清美さんは大きく喘いだ
「はっうううう…ダメ…イっちゃうぅぅぅ…」僕は左右の陰唇を同時に口に含んで吸い上げた、それは口の中で柔らかなゴムのように伸びた。
そして閉じていた小陰唇によって中に溜まっていた愛液が僕の口の中に大量に入ってきた。
「あぁぁぁ…そんな…あ…ん…イヤ…ああああ…恥ずかしいぃ」
そんな喘ぎ声など無視していよいよ女性の快感の中心であるクリトリスに僕の舌先は進んだ。
そしてその突起の周りをクルクル舐めながら時折その先端を舌先で弾く…弾きながら吸い上げる
「ああああああぁぁ…いいいいいいいイクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥ」
清美さんは背中を反り返えらせて…大きな声で喘いだ。
そして彼女を完全に仰向けにしてM字開脚…その美尻を持ち上げて少しマングリ返し…ジュルジュルとわざと音を立ててクンニしました。
「凄い濡れ濡れですよ清美さん」
「も〜バカ」
いやらしく開いている陰唇を片方づつ口に含んで愛撫、そしてその中心にある男を受け入れる穴に舌先を突き入れます。その中を舌先でじっくり愛撫した後にまたクリトリスまで進みクンニを続けます。
こうやって文章で書くと短時間の感じですが、僕はクンニ好きで、しかも憧れの清美さんでしたから、30分以上続けました。(結構疲れます)
その間に清美さんは股間や臀部を時折ビクビクと痙攣させ、その度に「うっ」とか「イクゥ」とか小さな声で喘いでいました。
おそらく3〜4回は絶頂に達していたと思います。
最初は大きく広げて持ち上げた脚が下りないように僕は両手で押さえていましたが、途中から清美さん自身で脚が閉じないように両手で自分の脚を掴んでいました。
そこには快楽だけを追い求めるただの雌って感じの清美さんがいました。
そしてクンニの仕上げです。(僕が自分の彼女とのエッチでやってる得意技)
その硬く勃起してる清美さんのクリトリスを口に含みます。舌先でその突起を撫で上げます。それと同時に僕の中指と薬指の2本はGスポット愛撫のために穴に挿入されます。そしてスポットと思われる場所を2本の指腹で優しく掻き出すように愛撫します。クリトリスとGスポット同時愛撫です。
(僕の彼女にこれをすると、いわゆる潮吹き状態になり僕はクリトリスクンニしてるので顎とか喉元に彼女の愛液が吹きかかる事があります)
突然指を入れられて清美さんは少し驚いたようでした。
しかしクリトリス愛撫と指の動きがスピードを増してくると…
「あ…はっ…康太ぁ…ダメ…それ…激し過ぎるぅぅぅぅイイイイイイ…クゥゥゥ」
その喘ぎと同時に背中が反り返り臀部がビクビクを超えてガクガク震えました。
彼女のその秘部からサラッとした液体が大量に流れ出てベットシーツにみるみる大きなシミを作りました。
僕は更に続けます。清美さんはもう放心状態なのか失神寸前なのかグッタリなってます。
そしていよいよ挿入です。僕は身体を起こし清美さんの両脚を大きくV時に広げて僕の左右の肩に乗せます。
今になっては、最初にあれだけ射精して助かったって思いました。もしあれが無かったら入れた瞬間に射精でもっと恥ずかしい思いをしたでしょう。
僕の指による潮吹き愛撫によってだらしなく開かれたその穴に僕の亀頭をあてがいました。
「清美さん…入れるよ」
「…うん」
そしてズブズブって感じに僕のモノはその穴に吸い込まれました。
指を入れた時はそれ程感じられなかったけど、僕の勃起したモノを締め付ける力は凄いものでした。
物凄い快感です。同時に感動しました。中学、高校とあれだけ憧れていた清美さんと一つになれたのです。
グンと射精感が襲ってきましたが、まだ我慢できる感じでした、それよりも清美さんがもっと感じて乱れる姿を見たいって気持ちの方が強かったです。
それにしてもこの時のピストンは凄く良かったです。思いっきり突き入れて引き抜く、入り口がギュっと閉まってカリの部分が引っかかり凄く気持ち良かったです。
そして音もグシュグシュと入れる度に響きます。
「ほら凄い音だよ、清美さん」
「も〜バカ」
「じゃ止める?」
「もっとバカ、もっと早く…動いて」
超積極的…僕はピストンの速度を速めます。
グチュグシュグシュグシュ…「はぁはぁ…康太君…もう…また…イク…イクゥ」
「あああああぁぁぁ凄い凄いぃぃぃぃ…イクイクイクゥゥゥゥゥゥ〜あぁはぁ」
そして僕もいよいよ限界がきました。
今までの清美さん相手の妄想オナニーでしてきた事をいよいよ現実に実行する瞬間がきました。
中出し…?…違います。
グチュグシュグシュ…「清美さん清美さん…僕も…ああああイク…清美ぃぃ」
精液がまさに射精されようと尿道を登ってきたその瞬間、僕は発射態勢のソレを引き抜き、清美さんの顔の上に跨り彼女の口の中にソレを押し入れた。
イマラチオ…清美さんは嫌がると思いましたが、僕を見上げてニコっと笑顔を見せて吸い出すように吸ってくれました。
僕は彼女の頭を両手で持って夢中で腰を振り続けました。
そして…清美さんの口内に思いっきり射精しました。
これが僕がしたかった妄想オナニー願望です。それが現実になったこの瞬間は人生でも最高な事だと思いました。
これは妄想じゃ無く現実だったので、その快感は言い表す事が出来ないぐらいの気持ちです。
感動したのは、僕が射精しきって彼女の口から少し柔らかくなった肉棒を出そうとした時に、清美さんは僕の腰を掴んでそれを止めてお掃除フェラをしてくれた事です。
本来なら射精してフニャチンなはずですが、お掃除フェラの為に硬さを保っている感じでした。
「ビックリしたよ(笑)」
「ごめんなさい、でもしてみたかった」
僕は彼女の上から降りて、また彼女の脚をM字開脚にすると、その股間にお返しのお掃除クンニをしました。
「ちょ…ちょっと(笑)また感じちゃうじゃんかぁ」
「どうぞ…清美さんがもう良いって言うまでしちゃいます」
「ダメダメせっかくゆっくりと波がおさまってる最中なのに」
「そう言うもんなの?」
「そうそう、男性みたいにどっか〜ん、ひゅるひゅる、じゃないの女は」
「ふ〜んそうなんだ」
「でも、プイって後ろ向いてタバコ吸っちゃうより全然良いよ、康太君満点」
「そりゃどうも」
「に…してもシーツ冷たい(笑)」
「だね…タオル敷く」
そして清美さんは僕の腕枕でスヤスヤと眠り始めました。
翌日のホテルでの朝
僕が目を覚ますと、清美さんはもう起きて僕を見ていました。
「お…おはよう、いつから起きてるの?」
まだ朝の6時です
「夜中の3時から」
「な…なんで?」
「康太君イビキが…凄い…殺そうと思うぐらい(笑)」
「ごめんなさい、清美さん今日休みでしょ?ホテルチェックアウト11時ですから寝てください。僕寝ないで起きてます。」
「うふふ、可愛い!どうすっかなぁ、まずはお風呂入ろう、康太君お風呂にGOお湯入れ替えて!」
「了解です」
「その後は無料モーニングサービス注文!」
「ハイ!承知しました。」
やっぱり清美さんって素敵!お姉さんって感じ
そしてまた2人でお風呂に入って…もう普通に落ち着いて入りました。
そしてモーニングサービスの朝食を仲良く食べました。
「う〜ん、お腹いっぱい、一眠りする。康太君!腕枕GO」
清美さんは僕の腕枕でスヤスヤと眠りに落ちました。
可愛いぃぃぃぃ
そして朝9時…
「ふぁ〜爆睡しちゃった。気分爽快」
「(笑)清美さんこそイビキ凄かったっすよ」
全裸の清美さんが僕に抱きついてこんなピロートークなんて幸せなんだぁ
「うっそぉ、そんなに凄かった?(笑)」
「うん、マジ爆睡だったよ」
清美さんは僕の乳首をペロペロと舐め始めた。
「あはは、くすぐったいよ」
「え〜そうなの?もっと感じて!」
そう言いながら清美さんの頭はスルスルと僕の股間まで下がって行った。
そして半立ちのチンコをパクッと咥えた。
「おおぉ…それは良い…ちょっと…清美さん…ああ」
もう〜想定以上に淫乱な清美さんでした。
「ほら、大きくなった(笑)」
そう言うなり、いきなり僕に跨って僕の硬く勃起したそれを自身の秘部にあてがった。
え〜いきなり騎乗位?
和式便器を跨ぐスタイルでそのまま腰を落とす清美さん。そこは既にしっとり濡れていてすんなりと入ってしまいました。
僕にディープキスしながら清美さんの尻が上下します。
「ちょ…ちょっと…タ…タイム…清美さん…ダメ…ちょっと、ゴム着けないと」
「ダメ、私が満足するまで我慢しなさい!」
「む…無理…ちょ…ちょっと…マジ…無理…ああ」
ぐんぐんと射精感が上がってきます。
突然上下運動が止まるます。
「そんなに限界なの?」
「ハイ、あと数回動いたら発射します」
「うふふふ、マジ?」
「笑い事じゃ無いです!大丈夫なんですか?中で出しちゃって?」
「超危険日(笑)」
「も〜清美さんたらぁ」
「昨日いきなり口の中で出したお返し(笑)」
「…悪魔…だ」
また上下運動がゆっくり始まりました。
「ああ〜気持ち良い、感じちゃう(笑)康太君は?」
「もう〜ホント…マジ…ストップ」
「大丈夫だよ、危険日だからって必ずじゃ無いかもしれないじゃん(笑)」
「も〜煽るな!」
「ほれ、ほれ、出しちゃえよ(笑)的中したら責任とれば良いだけだろ」
「ちょっと清美さん!ふざけないで!ちょっと動かないで…おおストップぅ」
射精ちょっと前に笑いながら清美さんは僕の上から降りました。
「あははは、康太君のその情けない顔が可愛い(笑)」
「全くもう〜お尻上げて!」
「(笑)何するの?」
「バックからです!」
「え〜恥ずかしい(笑)」
「いいから!早く!」
そう言いながらも清美さんはその美尻を高く上げました。僕はコンドームの袋を落ち着いて開けて射精寸前までいったソレにかぶせました。
高々と持ち上がった美尻を眺めつつ僕はその中心にある割目に挿入しました。
ズブズブと奥まで入れてゆっくりとピストンを始めます。パンパンパン…部屋中に響きわたる音。
さっきまで強烈な射精感があったけど、清美さんにからかわれたって思いが強くてバックで虐めてやるって強烈に思いました。
パンパンパン、グシュグシュグシュ…
「ほら、清美さん凄い音だよ、エッチな音」
「あはぁ…そんな…激しくしないで」
「ダメ!許しません!」
パンパンパン
「うっ…ぐぅ…奥に…奥に…あたるぅぅ…イクゥゥゥゥゥゥ」
「ほら、ほら、イって、清美さん、イってイってぇ」
パンパンパン、グシュグシュグシュグシュ
「あっあっあっ、ダメ、ダメダメ、イクイクゥゥゥゥゥゥ」
「ほら、もっと何度もイケ」
パ〜ン、パンパンパン、パ〜ン
「あは〜また…もう…康太君…あぁぁダメ…またイきそうぅぅぅぅ」
「僕も…イクよ…ああ〜清美さん…イクよぉぉ…清美ぃぃ」
彼女の中で思いっきり射精しました。超快感です。
清美さんも力尽きてぺたんとうつ伏せになりました。その瞬間に彼女の股間からブビビビと何とも下品で卑猥な音がしました。
「も〜最悪、康太君が激しくやり過ぎ!」
これなんて言うんでしたっけ?チナラ?僕の彼女とのエッチではバックからやったら毎回この音聞くのであまり気にしなかった。
「あはは、ごめん、ごめん、後ろから激しくすると空気が入ってこの音するんだよ、でも今回は清美さんのオナラだね(笑)」
「そんな事あるわけ無いでしょ!ふん…だ(怒)」
「あははは、冗談だよ、それより太一になんて言う?2人でお泊りしたのバレバレだよね」
「そうだね…もう正直に言うってどう?」
「え〜マジ?お前の姉ちゃんとラブホに泊まったよって言うの?」
「うん、そうしか無いじゃん」
「まぁ別に怒ったりしないだろうけど、根ほり葉ほり色々聞かれるぞ〜(笑)」
「それもそうね…色々聞かれて康太君って私の指だけでドバって出しちゃったの(笑)とかお話しする事になるのかな」
「おっおい…そんな事、太一に言わないでよ、あいつ爆笑するぞ多分」
「あはははは(笑)笑える」
「お前の姉ちゃんな夜な夜なオモチャ使ってオナニーしてるぞベットの引き出し点検してみろよ、信じられないぐらい卑猥なのあるから(笑)それにクンニしたら潮吹いたぞ」
「それ最悪…太一の事だからそんなの知ったら寒気がするくらい茶化してくるはずよ」
しかし後日、太一は何も聞いてこなかった、薄々はわかっていたはずだけどね。
僕の顔見てニヤっと笑っただけで終わった。
「ねえ清美さん、お願いがあるんだけど」
「ん?何?」
「エヘヘ、口でして下さい」
「ハイ?」
「僕…清美さんにフェラしてもらうの夢なんです」
「昨日も今日もしたじゃん昨日なんか口の中に出して」
「あれは僕が無理やり口に入れるイマラチオだったでしょ」
「しょうがないなぁ(笑)」そう言いながら彼女の頭はスルスルと僕の股間まで下がって行き、今バックで大量に出してぐったりしてる愚息をペロっとその可愛い舌先が舐めた。
瞬時に勃起して回復する。
こんな事、相手が清美さんでなきゃ無理だな
「凄〜い、もうこんなに大きくなってる」
清美さんはパクっと咥えて…彼女の頭がゆっくり上下に動き出した。
上に上がる時にその舌先が裏筋を舐めながら上がり亀頭の裏ではチロチロ左右に動いた。そして最後に尿道にあるものを吸い出すようなバキュームを加える。
「あぁぁ凄く気持ち良い、清美さん凄いテクです。」
段々と上下動作がスピードを上げます。ジュル、チュパっと音も興奮を高めます
「あぁぁあっ出ますぅぅ清美さん口の中に出しますよ…うっかはぁ」
それほど量は出てないはずですが、清美さんはその全てを飲んでくれました。
「ちょい苦い(笑)」
「ごめんなさい、でも感激…」
余りの快感で少しの時間放心状態でした。
昨夜から今日にかけて中学、高校時代にオナペットだった清美さんとの妄想を全てリアルに体験して大満足の夢のようなひと時です。
「ねえ康太君、今度東京に遊びに行こうかな」
「えっ?う…うん」
「何その生返事は(笑)そうよね康太君は愛する彼女がいるしねぇ」
「別にそう言ったわけじゃ無いけど」
「わけじゃ無きゃ何よ、私、康太君とお付き合いしようかなって思ったの!彼女さんから奪っちゃうかな(笑)」
僕の気持ちはグラグラと揺れた、確かに清美さんは昔からの憧れでそんな事言われたら本気でもっと好きになっちゃいそうだけど、東京で付き合ってる彼女も僕は大好きと言うか愛してる。容姿は清美さんよりちょい下がるけど家庭的で性格も良いし、へんな話エッチの相性もバッチリ、別れる理由が思いつかない。
でもそんな愛してる彼女を思いっきり裏切る浮気を現在してるわけで…
僕の頭は混乱して…
清美さんの可愛い乳首にむしゃぶりつきました。
「もう〜清美さん惑わす事言わないで!」
「わぁ、うふふ、ちょい乱舞だぞ、まだチェックアウトまで時間ある、もっと優しくしてよ」
「清美さん幾ら何でもそんなに連続して出来ません。」
「ふふ、アソコ大きくなんて言って無いでしょ、ほらお口があるじゃん」
「マジで清美さんエッチ!」
僕は彼女の股間の唇にディープキスするため彼女の脚を広げた…以下省略
こうして親父の病気なんてほったらかして素晴らしい休日を過ごして東京に帰宅しました。
清美さんとは月1とか2ヶ月に1回とか不定期で逢ってます。
勿論セフレって感じですが…また時間がありましたら続編を書くと思います。