「ジュポジュポジュポジュポ…ううう…グスンッ…ジュポジュポジュポ…」その音と泣き声は俺の股の間から聞こえていた。
音の主は静子。俺の嫁の姉。つまり義姉だ。今考えると非常に危険極まりない状況からこうなった。
元々かなりの巨乳で小柄な35才の義姉。二人目を産んで2つの巨大ミルクタンクをユッサユッサと卑猥なほど揺らして日常を送っていた。顔もキレカワイく、大きめの尻もプリンプリンの舐め回したくなる美味しそうな尻。
そんな義姉は俺が義弟ということで完全に油断した姿を普段から俺に見せてしまっていた。それが義姉の最大の失敗だった。
ミルクタンクの義姉は、タンクトップみたいなのではなく、授乳用ブラジャーを着けていたので服の上からラインが見えてエロさが増していた。当然パンチラ、ブラチラはかなりの回数見ることができる。
義姉と関係を持ったのは今年の夏。嫁の実家に帰ってきたとき、和室で赤ちゃんと二人で昼寝を始めていた。同室でテレビを観ていた俺はしばらくは距離をとっていたが、バレないように少しずつ、少しずつ距離を縮めていき、目の前に小柄な義姉に相応しくない巨大化した巨乳!夜泣きで苦労していると言っていただけに強い睡魔であってほしいと願いながら巨乳に顔を近付ける。
鼻で息を思いきり吸い込むと母乳の匂いがする。スカートも少し上がっている上に仰向けだから覗き込むと薄黄色のパンティを容易に覗き見れた!割れ目に食い込んでいるのも確認できる!興奮が止まらない!
このときの俺は義姉に手を出すことしか考えていなかった。震える手で義姉の巨乳に手を伸ばす。大人の手でさえ全く足りない!両手で片方の巨乳に触れてみても覆いきれない!俺は過去にこれだけの巨乳に出会った事がなかった。ゆっくり撫でて反応を確認しても無反応なので指を食い込ませてみる。力を込めても、美味しそうな太股を撫でても反応がない。
調子にのってゆっくり、ゆっくり時間をかけてスカートを上げていく。足を開かせて薄黄色のパンティ越しにオマンコを嗅ぐ!憧れの義姉の香りにちんぽが痛いほど勃起し、興奮し過ぎて視野が狭くなっていく。
いつ義理の両親や嫁たちが入ってくるかわからないというのに、俺はもう止まれなかった。それは義姉が目を覚ましたとしてもここで終わらせない、固い決意をしていた。パンティをずらして義姉のオマンコと初対面!
肉ヒダもクリトリスも少し大きく感じる。清楚な美人の義姉からは想像していなかった黒アワビ。それがまた興奮材料だ!潤っている。舌を這わせて義姉を味わう。義姉の汁を食す。それだけで頭が爆発しそうだ!
だがまだ早い!義姉の巨乳を味わってからだ!Tシャツが鬱陶しい!ゆっくり上げる。ヘソが見え、そして水色のブラジャーが見えた!頼むから起きるな!そう願いながら最大の難所巨乳を越えようとシャツを捲り…だがデカ過ぎて越えられない。背中のシャツも上げてから再度チャレンジ!次は巨乳を見事に越える事に成功した!デカ過ぎて凄い迫力だ!ブラジャーも観察する。一見普通のブラジャーと遜色ないが、ワイヤーのない、刺繍もデザインもないシンプルなブラジャー。
「それじゃあこれから俺の物になる義姉さんのおっぱいを戴こうか。」とcupを下げると思っていたようなのではないものが出てきた。
意外と少し長めの乳首で硬そうにピン!と立っている。もう片方も同じだ。舌で弾いてみるとやはり硬い!両方の乳房に手を沿わせ、ぷっくりとした焦げ茶色の乳輪に舌先を這わせて舐め回すと眉間にシワが寄る。舌先を使って素早く弾くと今度は口が開き始めた!義姉は眠りながら感じている!
ゆっくり味わいたいが入れないと気が済まない!でもあまりにも素敵な光景に現実に戻り、本当にこの女は憧れの義姉、静子なのかと何度も顔と身体を交互に見た。紛れもなくあの義姉だ。手にしたパンティを義姉の顔に被せて変態仮面にし、俺はズボンとパンツを脱いでちんぽを取り出す。嫁の時にはないほどの勢いでちんぽは飛び出し、驚きのカッチカチでちんぽ汁が垂れるほど限界に達していた。義姉のオマンコも準備はできている。
チラッとふすまの方を見てチャンスと覚悟した俺は、義姉の両足を肩に担いでオマンコに当てる。ここまでしても動く気配がないとは思っていなかったが好都合。肉ヒダを押し退けて押し込む。
温かな義姉の温もりが亀頭から伝わる。オマンコ汁が溢れているので非常に滑りが良くて簡単に挿入出来そうだ!少しずつ押し込む力を込める。亀頭が入った!
遂に憧れの義姉と肉体が1つに!感動に心も体も震える!
更に押し込んで俺のちんぽは義姉の中に完全に入った!何て温かくて癒されるんだ!余程子育てに疲労していて睡眠もとれていないからなのか起きない。眠りは深い方とは聞いていたが。
腰を振ってちんぽを出し入れする。驚くほどの気持ち良さにイキそうになる!
「ヤバい!せっかく静子義姉さんを犯してるのに勿体ない!」俺は 気持ちを落ち着かせようとした。しかしパンティを顔に被った巨乳丸出しの静子義姉さんを前にして、いつもと違って我慢できない!
「義姉さんは魅力的過ぎるんだよ!クソッ!」俺はムリと諦めて根元まで挿し込んで奥に射精した。生理が戻ってるか微妙な時期。もし、もし俺の子供を産んでくれたら…という微かな想いを込めて。
それでも起きない義姉。起きないならとデカイ巨乳を揉みながら乳首にしゃぶりついて母乳を飲む。
「義姉さん…義姉さん…」ムクムクと硬くなるちんぽ。もう一度義姉を犯せる!
突き刺す度に義姉の巨乳が揺れて母乳が垂れ流れる。
「静子!」俺は義姉に抱き着いてパンパンパンパンと肉体同士のぶつかる音が響く。
「あふぅ~ん!あん!」喘ぎ出した義姉だがまだ完全ではない。速く!速く!
「うっ!」義姉のオマンコに2連続の中出しに成功して大満足の俺。ティッシュを義姉の尻下辺りに敷く。プリプリと音をさせながら俺のザーメンが義姉のオマンコから流れてくる。
俺のちんぽにも義姉のマングルトが大量に付着していた。2度の中出しでも起きなかったのだから、どうせならバレないようにしたい。
先ずはスマホで義姉を撮りまくる。コレクションに丁度良い!それにこれで義姉を脅せたら楽しくなる。そして義姉のオマンコを拭くが量も多いのでなかなか綺麗にいかない。
「バレるな、絶対…それなら!」義姉の顔からパンティを奪って今度は俺が変態仮面になり、まだ汚れたままのちんぽを義姉の口に押し込む。さすが義姉。無意識なのか少し吸いながら舌が裏筋を刺激してくる。
目を閉じたまま手がちんぽを握ってきた!チュパチュパと卑猥な音をさせながら亀頭を吸い、そして深く咥える。完全に身体を起こして目を閉じたままフェラチオをしてくる!すっごい気持ち良い!義姉がこんなテクニックを持っているとは!
「どうしたのぉ、すっごい…いつもよりおっきい~…んっ!」目を開けてパンティを被った俺を見た義姉は咥えたまま固まった。寝ぼけているのもあって思考が働かないようだ。
チャンスだ!2度犯したが3度目にトライ!義姉の口からちんぽを抜いて義姉の股に入り込む!やっと思考が働きだしたのか、ヨダレを垂らしながら義姉は抵抗をしながらかなり小声で怒り始める!
「○○くん!やめて!」「減るもんじゃないし、義姉さんが悪いんだよ!」「な、何も私は!」「こんな卑猥な身体が悪いんだよ!しかもいつもパンチラ、ブラチラしまくりで!それにもう3回も同じだろ?」「えっ?3…回?」「そうだよ。もう2回中出ししたよ。もう義姉さんをレイプし終えてるんだよ。自分で確認してみたら?」手を掴んでオマンコを触らせる。まだザーメンが中に残ってる状態だったので、義姉の手にはドロッとした白い液が付着した。
「そ、そんな…」「じゃあまたヤラしてもらうよ!騒いだらみんなにバレるよ!お互いにただじゃ済まない。」一気に抵抗が弱まる。チャンスとばかりに俺はちんぽをオマンコに串刺しにした!
「くっ!うっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」良い声で鳴く。突けば突くほど抵抗が弱まって喘ぎ声が大きくなる!
「声がデカイんだよ!」顔に被っていたパンティを義姉の口に詰め込む。義姉も状況を理解して両手で口を抑えたバレないことを優先した。乳首に食らい付いて母乳を飲んでやる!義姉は口からパンティを出すと、
「こ、子供の分…の…おっ…ぱいも…あっ!残…しておい…て…んっ!」「じゃあまた中出しさせてよ!」「だ、だめよ!せ、生理が、戻ってるの!妊娠しちゃう!」「もう2回中出ししてんだから手遅れだって!」「それでも…中は…」「じゃあザーメンを飲んでよ!分かった?」「うん…」義姉は自らパンティを口に入れて俺に身体を貸し出した。
義姉は眉間にシワを寄せて一筋の涙を流した。
「さぁ、口を開けて。舌も出して!」目を閉じたままパンティを口から出して素直に従う。義姉の顔に近付けて眺める。レイプだというのに俺のちんぽで感じている!
「出るぞ!うっ!」
義姉から引き抜いて憧れの義姉の舌上にザーメンを放った。
「俺を見つめながら飲んで。」「んっ、ゴクッ。はぁはぁ…」ザーメンを飲んで終わったとばかりにホッとした顔の義姉。
「何をボサッとしてる!ちんぽを綺麗になるまで舐めるのが役目だろ!」頭にきて巨乳を叩く!慌ててちんぽを咥えてきた。
鼻を啜りながら掃除フェラをする義姉。どうして犯され、中出しされ、ザーメンを飲まされ、掃除フェラを怠って叩かれなければならないのか。理不尽さと悔しさと惨めさで涙が溢れたのだろう。
「ジュポジュポジュポジュポ…ううう…グスンッ…ジュポジュポジュポ…」俺の股の間から聞こえる音。
舐め終えた義姉は口からちんぽを出してこちらを見てきた。無言で頷くと落ちていたパンティを手に取り、胸の前で握り締めながら声を押し殺したてボロボロと大粒の涙を流して泣いていた。
「今日はこれでいいや。気持ち良かったよ!明日呼び出すから。来なければ…」義姉のLINEに先程撮影した画像を数十枚送り付ける。
確認させて見た義姉は嗚咽を洩らす。
「どうして…どうしてこんな…」「美人で巨乳ならヤりたくなるのは普通だろ?それが義理の姉弟なら余計に楽しいじゃん!」「ううう…」何も言い返せなくなった義姉は泣きながら下着を着け直し、身なりを整えた。
そのあとのみんなとの食事では中出しレイプを本当にしたのかと自分で思ってしまうくらいに義姉は普通だった。
女は女優だ。