義姉を陵辱する楽しみに夜中に目が覚めてしまった俺は、性欲を抑えきれずに近所の彼女宅の納屋で高齢者彼女、初を呼んで巨乳をいたぶって時間を潰した。彼女といっても正式には本人公認の性奴隷だが。
初も俺に同行することになり、二人で車で向かう。その車内ではオナニーを指示し、喜んでイキまくる初。イクときは涙を流しながら絶叫し、お漏らしをする。
パンティを履いたままピンクローターでオナニーをさせたので、洗濯をして脱水をしていないかのようにずぶ濡れのパンティになっていた。
到着して車外に出て歩いても足をつたって垂れてくる。本当に素直で従順な可愛い奴だ。少し褒美をやるか。
「初。よくやった。褒美に1分だけここでフェラチオをさせてやる。」人が時々通るマンション敷地内。それでも嬉しい初は満面の笑みでしゃがむとかなり手慣れた手つきでちんぽを取り出していきなりのバキュームフェラ!初のフェラチオは絶品過ぎて、本気でされたら絶対に吸い取られる!
「こらっ!今日は義姉を楽しむと言っただろ!」ビンタをして鎮めさせる。横に倒れた初はずぶ濡れパンティを見せながらビンタした頬に手を沿える。
「申し訳ありません!けど…○○さんのザーメンがどうしても飲みたくて…」俯く初は上着の下の巨乳はブラジャーに収納せずにいた。俺が好きだと分かって初自らしている。
「仕方ない奴だな。後で義姉の家で飲ませてやる。」「本当に!本当ですか!ありがとうございます!」初の努力と淫乱への目覚めを考えると、こちらも折れてやらないとと日頃から思わさせられる。それだけ俺は初を認めている。例えば旦那の前でヤらせろといえば、初なら最大限のエロを見せつけながら旦那の前でセックスを楽しむだろう。いつかしてみたいと口にしていた、俺専用の性奴隷。
今までのセックスライフ、初はマグロだった。旦那に求められると寝転んで足を開き、旦那が満足するまで体は初の物ではなくなる。快楽もなかったらしい。初曰く、親指程度のちんぽに突かれて感じるわけがないと。
それが俺のちんぽを知ってから今までのセックスライフを取り戻すようにセックスを楽しむために納屋でAV鑑賞して知識を得て奉仕してくれる。しかも俺と主従関係になった途端に納屋の中をセックス部屋に内装工事する、そんな女だ。
「普通にしゃぶれ。お前のは最高に気持ち良すぎるから叩いたんだ。」「○○さん…そんなに私のことを…嬉しいです…」涙ぐむ初。
そうこうしていると人の数が増えてきた。さすがの初もフェラチオを渋々諦めて上着の前を手で抑え、人がいなくなるのを待つ。それでも俺のちんぽを離すことなく巨乳を押し付けてきた。
「来た!」義兄だ。 見つからないように柱を挟んですれ違う。足早に1階のインターホンを鳴らす。
「は、えっ?」義姉が初を見つけて戸惑う。
「早く開けろ!困るのはお前だろ。」オートロックが解除されて入ってエレベーターに乗る。
そして義姉の住む9階に着いた!エレベーターを出てすぐの家のインターホンを鳴らす。ガチャ!義姉が顔を出して初を見ながら口を開く。
「こちらは…」「安心しろ。俺たちのことを全て知ってる奴だ。」「えっ!全て!」戸惑う義姉を無視して俺と初は家に入る。リビングにはまだ朝食を食べていないのか手付かずの目玉焼きがある。椅子に座って初、義姉を見る。
「紹介する。初、この目玉焼きを俺に食べさせろ。」「はい。」そう言うと初はニコリと微笑んで自分の口に目玉焼きを入れて咀嚼し、椅子に座る俺に股がって腕をまわし、俺に唇を重ねると目玉焼きを口移しして流し込んでくる。
「分かったか?この初は俺の性奴隷だ。こいつに見覚えないか?お義母さんの友達の…」「安浦さんっ!!!」目を大きく見開いて口に手を当てながら驚愕する義姉。
「初も以前からお前に会いたがっていたぞ。オンナとしてどんな人物か興味があるらしい。」「あの静子ちゃんがこんなに大きく育つなんておばさん思わなかったわ。」唇に付着した黄身を舌で舐めとる。義姉に近付く初。
「こんなに大きなお乳、見たことないもの。」知り合いの初に両方のおっぱいを撫で回されて戸惑う義姉。
「安浦さん、やめてっ!しかもこんな男なんて!」とキッ!と俺を睨み付けてきた!それを見た初はキレた!
義姉にビンタを何度も繰り返す!倒れた後も足で蹴る!
「静子ちゃん!何てこと言うの!例え静子ちゃんでも○○さんの事を悪く言うのは許さないわ!」完全にパニック状態の義姉は涙目で初を見上げるだけで声も出ない。
「あなたは○○さんに言われていたことがあるでしょ!ちゃんとしたの!見せなさい!」脅えてしまっている義姉は震える手でスカートを捲って足を開き、俺にパンティの汚れを見せてきた。俺を喜ばすだけのかなりのシミを作っている。オナニーをしたのは間違いない!
「まだまだね、静子ちゃん。○○さんに喜んで戴くというのはこういうことなのよ!」上着を脱いで下着姿を見せる初。さらに静子に向けてお漏らしを何度も繰り返したずぶ濡れパンティを自慢気に見せ付けた。
「わ、私は別に喜んでもらいたく…」「まだ言ってるの!知ってるのよ!○○さんに犯された日のあなたの乱れっぷりは!」そういうとかばんから手錠を取り出して義姉の腕を後ろで拘束した。それだけではなくハサミを取り出して俺に渡す。
「○○さんのお好きにお使いください。」俺も我慢の限界だった。義姉に早く射精したい!着衣を切り刻んでいく。脅える義姉は抵抗できずにあっという間に下着姿を晒す。ブラジャーから巨大なおっぱいを取り出す。
「初にも飲ませてやる。」「はい。静子ちゃん。可愛がってあげるわ!」二人で義姉の巨大なおっぱいをしゃぶる。
「や、あっ!安…浦さんっ!やっ、やめて…っ!あんっ!はぁはぁ…あぁ~!」敏感な義姉は足を開いたまま仰け反り、俺と初に乳首を吸われてかなり感じている。
「静子ちゃんのお乳、美味しいわよ~!○○さんといっぱい飲んであげるわね!」「子、子供の、母乳も…あんっ!の、残して…下さ…い…はぁっ!」「初、静子のおまんこに指を入れてイカせろ。」初は義姉のパンティの中に手を入れると指をズッポリ入れて激しく動かす!
「あっ!あっ!あっ!ダメッ!あ~んっ!イクッ!イクッ!」ダブルで乳首を吸われながらの手マンは、義姉には刺激が強いようだ。
「初、やめろ。」「えっ、はい。静子ちゃんをイカせなくていいのですか?」「良いことを考えた。初、このままイカせずに続けろ。」「なるほど。最高の苦痛を与えるのですね!任せて下さい。」「任せた。俺は暫くテレビでも観てる。」「はい。ごゆっくり。さぁ静子ちゃん。躾てあげるわ!」鞄から猿ぐつわを出して着けさせ、義姉の大きいおっぱいを吸いながら指を出し入れする。義姉の悲鳴のような、泣き声のような声が部屋の中で響き渡る。
朝の情報番組が始まってからずっと観ていたが義姉の声が 止まることはなかった。いや、それどころか襖を閉めた隣の部屋なので何を喋っているわからないが、泣きながら何か喋っている。ちょうど番組も終わりそうなとき、かなり疲労した初が姿を見せて笑った。
「○○さん。墜ちました。御越しください。」ヨロヨロした初に着いていくと、かなり乱れた髪、かなり大きいおっぱいをさらけ出しながら母乳を垂らし、足を開いたままおまんこをビシャビシャにし、身体をヒクヒクさせるほど泣いている義姉。俺に気付いた義姉。ゆっくり顔を上げるとかなり小さな声で喋り出す。
「お…し…す。…て…い…」「はっ?聞こえない。」「お…します。…せて…く、下さい…」「わからないだろ!」「お願い…し…ます。イカ、イカせて…下さい…」これは予想外だった。ヨダレを垂らしながら目を虚ろにしながら訴えてきた。
「もう一度卑猥に訴えて言え。」俺はスマホで義姉を撮影しながら強要した。
「お願いします。イカせて下さい…気持ち良くなりたいです。」「母乳とフェラチオだけって、お前が言ったんだろ?」「ごめんなさい。お願いします…おちんぽが…欲しいです…」
「静子、お前はとりあえず後回しだ。初。来い。」抱き寄せてキスをして唾液を流し込み、乳首を噛んでやる。堪らず欲情した初は巨乳を自ら揉む。その欲情した初のパンティを脱がし、義姉の顔に股がらせる。義姉に上を向けと命令すると素直に初のおまんこを見上げる。
「初、良くやった。お前はさすが俺の自慢の性奴隷だ。褒美だ。静子より先にイカせてやる。」おまんこに指を挿し込んでやると絶叫してじっとさせられないで身体をくねらす初。
「あっ!ステキです○○様ぁ~!もうイキます!婆汁が出ますぅ~!あーっ!」見事に義姉の顔に降り注いだ。びしょびしょになった義姉は何も取り乱す事なく、虚ろな表情のままイッた初のおまんこを眺めていた。
初はどや顔で義姉を見ながら俺に抱き付いてきた。今日の本命だった義姉を押し退けて自分がイカせてもらって優越感に浸っているようだ。
義姉の拘束を解き、初の鞄から張り型を取り出して手渡す。
「扱いは判るだろ?」「はい…」張り型を握り締めながら魅入ると、背後のドアに近付いて高さを気にしながら吸盤を引っ付ける。
引き裂いた衣類を身に付けたまま張り型をフェラチオし、ヨダレが垂れるほどベトベトにして四つん這いでこちらに向く。初にも四つん這いにさせて義姉に近付ける。
二人の口許にちんぽを近付けると舌を延ばして舌先で亀頭を舐める初と義姉。
憧れのデカパイ義姉が俺のちんぽを自ら舐めている。最高の気分だ。しかも俺の言いなりと化した。
「静子、入れろ。」「はい…」義姉は四つん這いの体勢で股の間から手を入れて張り型を掴むと、尻を突き出していく。眉間にシワが寄り、目を閉じながら口を半開きにする。
「あっ!あぁぁ~んっ!」良い声を上げる。
「入ったか?」「はい…」「どこにだ?」「おまんこです…」ためらいも恥じらいもない。
「静子ちゃん。気持ち良いでしょ?」「うん。スゴく気持ち良い…」「じゃあ初も気持ち良くなれ。」俺は初のおまんこにちんぽを串刺しにした!
「あぁぁぁぁぁ~!たまらないですぅ~!あんっ!○○様、あんっ!おちんぽ様、愛してますぅ~!」初は相変わらずの惜しみ無い乱れた姿を晒す。巨乳がぶつかり合ってペチペチ音をさせて背中越しに時々ブルンブルンと暴れて姿を現す。
二人を近付けてベロチューをさせる。あれだけ抵抗していた義姉はどこへ行ったのか。おまんこには張り型をズボズボと出し入れし、ヨダレを垂らしながら自分の母親の友達とこんなことまでしている。本当に初のおかげで手早く済んだ。
「私は○○様の為だけの存在なのですから!静子ちゃんは?」「えっ?あっ、イ…せ、イカせ…てもらえるなら…おちんちんで…」「静子ちゃん、良い心がけよ!でもね、おちんちんなんて言ったらダメよ?私たちを幸せにしてくれる方なんだから、ちゃんとおちんぽ様とお呼びしましょうね?」「は、はい…お…ちんぽ…様でイキたいです…」見事な調教だ。セックスしただけでこんなに尽くし俺を理解し意図を組むオンナはいない!
「考えが変わった。初、ザーメンが欲しいんだろ?」「はい!○○さんの!いえ、○○様のザーメンは初の生命の源です!」「よし。」初のおまんこからちんぽを抜きソファーに座る。
「初、これで静子を撮影しろ。静子、ほら。お前の好きにしろ。嬉しいだろ。」張り型を抜いて犬のように四つん這いで寄ってくる。
足を開いて座る俺の前に正座してちんぽを愛しそうに眺める。ゆっくり顔を近付けて、口を開けて咥えようとしてきたとき、静子に待てと指示した。
「お前、嫌だったんだろ?良いのか?子供が家にいるし、旦那は汗水垂らして必死に働きに行ったのに。」わざと虐めてやる。
「こ、子供は赤ちゃんだから…あの人には申し訳ないと思ってるけど…」「けど?」「おちんぽ…様を入れて欲しくて…欲し過ぎて、おかしくなりそう…です…」夫や子供への裏切り、知り合いに身体を躾られ、自分を犯した義弟への怒りよりも性欲に負け、堕ちてちんぽを求めた自分への怒りと絶望、あらゆる感情が入り交じってるのだろう。目には涙が溢れている。
「今からでも遅くないぞ?それでも良いならしゃぶれ!」おやつを待たされていた犬のように物凄い勢いで咥え込み、深く、速く、そして絶品のフェラチオマスター初を上回る舌技!キチガイなほどちんぽが欲しくなっていたのだろう。ヨダレが口内に溜まって卑猥な音をさせている!
「あらっ、静子ちゃんスゴイじゃない!それだけ出来るなら手は使わずにしなさい。それと…○○様?」「よし。」「かしこまりました。イカせてあげるわよ!」初は指を静子のおまんこに挿入してかき回す!
「ん~っ!んー!んっんっんっ!んーっ!」ちんぽを咥えたまま喘ぎまくる!しかも振動で新たな刺激を与えてくれる!
「ん~~~~~~~っ!」デカパイをビクンビクンと反応させて静子はイッた。それでも静子のフェラチオは止まらない。犯せる。
「さぁ、スマホに向かって自分で言いなさい。何をするのか、誰の意思なのか。」「私は…○○様のおちんぽ様を入れて貰いたくて、○○さんのおちんぽ様をフェラチオしていました。これから…生で…入れさせて貰えます。」そう言って立ち上がるとソファーに立って俺を跨ぎ、膝立ちしてちんぽを握る。
「目を閉じるな!俺と視線を合わせたまま入れろ!」「…はい…んっ!」亀頭がスッポリ入った!流石に仕上がっている静子のおまんこは誰でも受け入れる準備さえ出来ている。尻をゆっくり下ろしておまんこに入れていく。
「あっ、あっ、あんっ!はぁ~…」隣の部屋で赤ちゃんが寝ているというのに気にする余裕すらなく、快楽へと堕ちて尻を下ろし終えた。しっかりと義姉のおまんこに突き刺さっている。虚ろな目になっている。
「動きたいか?」「はい…」「ダメだ。俺が許すまでな。」「何を…したらいい…ですか?」「何を昨日約束した?」「あっ、授乳です…」デカパイを両手で寄せ上げて頭が三つあるかのような迫力!
「静子。」「これはレイプか?」「…違います…私が…我慢できなくて…おちんぽ様が欲しくて…同意の上のセックスです…」「理解してるようだな。今日は母乳は許してやる。○○ちゃんにたっぷり飲ませてやれ。」「あ、ありがとうございます!」義弟の俺のちんぽを奥までズッポリ挿したまま感謝の言葉を口にする義姉。
「初、しっかり撮影しろよ。静子に淫乱とより一層の自覚を持たせるために必要なんだからな!」「もちろんです!静子ちゃん、○○さんのおちんぽ様はスゴイでしょ?私なんかこの年で人生がバラ色になったわ!」「う、うん…いけないことしてるから…余計に興奮して感じちゃう…」「いけないことて。バレなきゃいいのよ!考えてみなさい?旦那と比べてこのおちんぽ様はどうなの?」「…亀頭が大きくて…スゴイ良いところに当たって…今までの相手の中で1番好みのタイプです…」「だったら話は早いじゃない。女は女優。○○さんとセックスしても何食わぬ顔で生活出来るわよ!全てを受け入れるの。幸せが待ってるわ!」初は騎乗位の義姉に近付いて抱き締めた。
「で、でも…義理の弟だし、妹に悪いし…でも…スゴく気持ち良いし…」「もう静子ちゃんは○○さんの物になってるのよ?今もおまんこにおちんぽ様が入ってるじゃない。こんなステキなおちんぽ様でイキたくないの?」初の言葉が終わると同時に下からおまんこを突き上げる!義姉は声を張り上げて仰け反り、デカパイを揉み出す。
「き、気持ち良い~っ!イクッ!」動きを止める。再びイケない地獄を与えるためだ。さっきまでその地獄を味わってるだけにすぐに察知した義姉は涙目になる。
「お願い…します…グスンッ!お願いします…イカせて…下さい…あんっ!あんっ!」下から激しく突き、バカデカイデカパイを握って母乳が噴き出す!快楽に身を委ねる義姉。だが止める。
「お願いです…」「初のカメラに向かって言えよ。」「えっ?」察しの悪い義姉に初が耳打ちする。少し戸惑った顔をしたが、俺に股がりちんぽを挿入しデカパイを揉みながらスマホに向かって言った。
「私、静子は本日から○○様の2体目の性奴隷としてこの身体を生涯使っていただくことを宣言します。この淫らな身体は○○様の物です。これからも○○様に求められればセックスをして戴きます。これが私の望みです。」そういうと目で合図してやると両の足の裏を床に付け、俺の腹に両手で触れ、尻を上げて出し入れを始めた。目を閉じながら顔を上に向け、バカデカイデカパイがちぎれ落ちるのではないかと思うくらいに重々しくユッサユッサと上下に揺れ動く。
解放されたと言うか、性に負けた哀れな強姦被害者の末路と言うか、初に義理の姉弟のセックスを撮影されてもセックスを止めない義姉。
「イクときは言えよ!許可無しにイッたらお仕置きだ!」「あっ!あっ!あんっ!は、はい!も、もうイキます!」「ダメだ!」「ごめんなさい!腰が!腰が止まらないんです!」「初に聞いてみろよ。」「や、安浦さん!イッていいですか?」「そんなんじゃだめよ!」「お願いします!昇天させて下さい!頭がおかしくなりそうです!あぁぐっ!」「中出しならな。」「は、はい!中に出して下さい!イッ、イッ、イキます!」「俺も静子のおまんこに出すぞ!俺の子供を妊娠しろ!妊娠しろ!妊娠しろ!」「あぁぁぁぁぁ~っ!イクッ!イクッ!イク~ッ!あぁ~っ!あぁーっ!」義姉はやっとちんぽでイケたことに悦びを隠せない満足げな顔だった。おまんこの中に俺のザーメンが放たれているというのに、妊娠する可能性もあるというのに、イッたことが義姉には幸せだったようだ。
ぐったりして俺に抱き付くように倒れてくる。バカデカイデカパイが変形しながら母乳を垂らす。荒い息をさせながらビクッビクッと身体を震わせる。
「静子。キスしろ。」虚ろな目のまま身体を起こすと舌を絡めながら唾液を流し込んでくる。静子のキスは激しくなっていき、セックスを終えたばかりなのに今からするかのように興奮している。静子のキスでちんぽがまた硬さを取り戻す。
「おちんぽ様…」
性に素直な女は可愛い。頭を撫でてやると笑顔を見せた。
「静子。ちんぽを抜け。初、飲め。」「はい…」「はい!」中腰になった義姉の股に頭を入れて静子のおまんこに大きく口を開けてかぶりつく。驚く義姉。しかし舌で刺激されているらしく、義姉はやらしい吐息を漏らしながらおまんこの中に出した俺のザーメンを啜られた。
初は口に入っているザーメンを自慢気に見せつけて飲み干す。それでも足らないらしく、義姉を四つん這いにさせて指でおまんこの中から掻き出しては口に運ぶ。
上の口が自由になっているから義姉に指で合図する。理解した義姉はザーメンと義姉のマングルトで白く汚れているちんぽを入念にフェラチオした。初に比べるとかなり少量だが義姉にも飲ませた。
二人の巨乳二匹がザーメン臭をさせながら性について語り合い、義姉は俺との関係を継続する事を改めて表明した。