もー10年以上前の話だけど。その当時勤務してた某ライブハウスに学生時代からずっと好きだった女性ロック歌手が来た時の話だ。
もしかしたら関係者以外入れないトイレにカメラを仕込んだら、彼女のアンダーヘアーやおしっこしてる姿が見られるかもと、数日前からベストアングルを試行錯誤し実行に及んだ。
当日僕らの前に現れた彼女は、相変わらずデビュー当時から変わらない真っ直ぐな瞳で近寄りがたい貫禄とオーラを放っていた。
ライブ終了後バクバクする心臓の音を抑えながら、SDカードをパソコンに接続する。
何人かスタッフらしき女性が映った後ついに彼女がリハーサルを終えてトイレに入って来た。
ステージ衣装のラメの入ったズボンとパンティを一気に膝下までずりおろす。
おへその下からまた先までビッシリ生え茂った濃い陰毛、その奥に隠された禁断のびらびらクリトリスまではっきりカメラは捕らえていた。
これが学生時代からずっと憧れてた彼女の下半身なのか。
デビュー当時から清らかである意味自分の中では女神的な存在だった彼女が、現実にこうしてカメラの前で秘密の下半身の全てを丸出しに晒している。
心臓の鼓動が止まらない。一体何万人の彼女のファンがこの下半身を想像してオナニーしているだろう。
いやそんなことを想像することさえ冒瀆のような神聖な存在だったのだ。
そんな生きる伝説のような彼女のアソコが見れただけで奇跡なのにさらなる衝撃が待ち受けていた。
おしっこをした後僅か2分くらいの間にあろうことか自らアソコをかき回しオナニーしてしまったのだ。
本番前の緊張もあったんだろうけど。正直ありえねーと叫んでしまいました笑。
彼女の日頃のいささかな隙も見せない凛とした立ち振る舞いや清らかな歌のイメージからは想像できないはしたないいやらしい姿だったからです。
その表情もステージで見せる凛と毅然とした彼女とはまるで別人のような獣のような顔をしてイキ乱れてる。
しばらくあまりにもありえない彼女の痴態に茫然とした、エッ慣れた手つきで普通にオナニーしてんじゃんって笑。
これがずっと憧れ続けてた彼女の正体なんだってわかった途端凄く安心したよ。
なんだあんなに天使のように凛とした彼女でも一皮剥けばそこいらにいる女と同じメスだったんだって。
最初はカメラ仕込むだけで女神を冒瀆する罪悪感に溢れてたけど。
結果的には誰も知らない彼女の秘密を、・・・(笑)自分だけが知っているという勝ち誇った優越感に満ち溢れている。
今も彼女は清らかで凛と毅然とした姿でステージに立ち歌い続けている。