憧れの大好き担任の先生

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小1の夏休み中の出来事です。

友達の家で夏休みの宿題をやり、帰り道に雨が降りました。

傘やカッパ等の雨具は持ってなかったんで雨宿りをしてました。

雨宿りをしてたら、おしっこがしたくなって来ました。

雨が止んだら、どっかで立ちションをしようと思いましたけど、雨が全然止みません。

しかし尿意はそんな事はお構いと関係無しに強くなっていきます。

どうしようと考えていると

「雨で帰れないの?」と女性に声をかけられました。

顔を上げると担任の先生でした。

担任の先生は今年の春に先生になった若くて小柄で可愛い先生です。

自分の初恋の相手でもありました。

先生に会えてラッキー、でも今こんな時にと思い先生の質問に答えられずに俯いていると

「どうしたの?」と手が二の腕に触れました。

ビックリして力が抜けておしっこが漏れちゃいました。

「あっ、おしっこ我慢してたんだ、ごめんね」と言われました。

小学生にもなってお漏らし、しかし大好きな先生の前で、変な気持ちと感じでしたが自分はパンツにおしっこをし続け、先生はそれを見てました。

お漏らしが終わりスッキリしましたけど、濡れたパンツは気持ち悪いと思っていたら

「漏らしちゃったズボンとパンツ、気持ち悪いだろうし汚いから、先生の家で綺麗にしよう」と言われ先生と相合傘で先生の家に行きました。

先生の家に着き玄関でズボンとパンツと靴下も脱がされて

「雨で濡れてるから、服も洗うから全部脱いで」と言われたんでTシャツも靴下も脱ぎ全裸になりました。

お風呂場に誘導されました。

先生は裸で自分のズボン、パンツ、靴下を持って来ました。

「先生、裸」と驚き過ぎて言ってしまったら

「シャワーで服濡れちゃったら、洗わないといけないからね」と言われました。

先生はズボン、パンツ、靴下を水洗いしてくれました。

先生は下向いてしゃがんでるんで、上から胸を見ました。

お母さんよりも大きかったです。

ズボン、パンツ、靴下を洗い終わったら洗濯機に入れて次に自分のおちんちんを洗ってくれました。

自分は先生のアソコを見ました。

アソコはお母さんとは違く、毛は生えてませんでした。

じっと見てたんで勿論、おちんちんは上に起き上がって来ました。

「おちんちん起き上がっちゃった、やっぱり下着くらいは必要だったかな?」と言われました。

おちんちんを洗い終わったら

「先生は高校の修学旅行の帰りのバス内で、おしっこ漏らしちゃったことあるから、お漏らし気にしちゃダメだよ」と言われたんで

「先生もおしっこ、お漏らししたことあるの?」と聞いたら

「バスがいきなり止まってね、女子高だったし、担任の先生も女性だし、私以外にもお漏らししちゃった子いたから、いじめとかは無かったよ」と言われました。

当時おしっこは何処から出るのかは知りませんでしたけど、男は前から出るんで先生のオマンコを見たら

「さっきから見てるけど、恥ずかしいからあんまり見ないで」と言われたんで先生に抱きつき

「俺、先生のこと大好きだから、少しこのままでいさせて」と言ったら

「じゃあお風呂出て洗濯機回してからね」と言われたんで、先生から離れて、お風呂から出て体を拭き、洗濯機を回してからまた先生に抱きつきました。

まだ2人とも全裸なんで、先生の体温を直接感じられました。

先生を力いっぱい抱きしめたら

「特別だよ、触りたい所触って良いし、見たい所見て良いよ、でも先生にはおちんちん触らせて」と言われたんで

「分かった、良いよ」と言ったらおちんちんを触って来たんで、自分は先ずは胸を掴み赤ちゃんみたいに吸いました。

勿論母乳は出ませんでしたけど、当時は出ない理由なんて知らないんで

「味しない」と言い次はお尻を触りましたけど、何にも面白くないんで、オマンコを触りました。

自分とは全然形が違うですし、真ん中に1本筋がありました。

そこでおしっこが何処から出るのか疑問に思い

「おしっこは何処から出るの?」と聞いたら手を止めて足を開きワレメを指で開けて

「ここから出るよ、丁度おしっこしたいから見る?」と言われたんで

「見たい」と言ったらトイレに連れられて先生は便座にしゃがみ

「これで見える?」と聞かれたんで

「見えるよ」と言ったら

「じゃあするね」と言い3秒後チョロ、チョロと出てからジョーと勢い良く出て来ました。

初めて見た女性のおしっこ、それも大好きな先生のおしっこを見れて特別な扱いを受けてる気がしました。

おしっこが終わると尿口を拭いたんで、女性はおしっこ後に拭くことを知りました。

トイレから出たらまた先生のオマンコを触りました。

先生もおちんちんを触って来ました。

やがて洗濯と乾燥が終わったら

「全然の乾燥終わったよ」と言われたんで服を着ました。

「気をつけて帰ってね」と言われたんで

「また先生のオマンコ触りたい」と言ったら

「じゃあ休みの日ならよいよ、先生大好きなんて言われたことないから、凄く嬉しかったよ、でも2人だけの秘密ね」と言われたんで

「分かった、約束する」と言い休みの日は絶対に毎日先生の家に行き、毎日触り合いをしました。

続きは長くなりすぎると読みづらかったり、つまらなかったり、何処から何処までが一年生の話分からなくなると思うんで、続きで投稿します。

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