憧れの同僚の過去と現在 目隠しオナニーと後ろから

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弘美との深夜の車内での出来事、ホテルでの性行為、昨日のこの時間は

「弘美さんと仲良くなれたらいいな」

と淡い期待を膨らませていた。

想像の数段上の結果を得ることも出來、最高の気分のはずだ。

夢のような夜だと言ってもいいのだろうか?

横で深い眠りに就いている弘美は幸せな気持ちなんだろうか、私は夢から覚め現実を見る為に指を動かす。

なにやらお知らせメールの通知は来ているがラインには味読メッセージは無い。

画面の並びはほぼ初期状態のままで使わないであろうアプリが並んでいる。

SNSも一通り入っているが使っている形跡は全くない。

ブラウザのブックマークにも何も入っていない。

「機械音痴だもんなぁ」

小さく呟く

ここまで見たなら確認しないと。

SMSやメールには最新の物は無し・・・職場長からの勤務の連絡等ばかり。

夜通しブルブル言わせてたのはやはり緑色のあのアプリのようだ。

意を決してアプリを起動させる。

トーク欄の最上位には男の名前・・・時間は朝4時過ぎ。

開いてみると昨夜21時過ぎの会話が一番古い。

トークは毎回消しているのか?スマホにカギをかけていないならそれが最良の自己防衛だろう。

「今夜〇〇(職場の部署)の飲み会だったね、終わったら会おうか」

「早く終われば会うよ、でも職場の人多いから私どこかで見られるかも」

別に既婚者では無いから見られても良いと思うが。

よく部署の名前まで知ってる、弘美は色々な話をこの男にしてるんだな。

「飲みたがってた酒手に入ったから二人で飲もうよ、ホテル代はいらないし代行代も渡すよ。」

「なんでホテルで飲むのよ(笑)お店で開ければいいでしょ」

「今月初だからね、渡すもの他にもあるし」

「まだ帰れないから無理ならまた今度」

「〇〇(部署)の男に食われるなよ笑、お前はしっかりしてるから大丈夫だろうけど」

部署の男を食ったのはあなたの彼女です。

なんか見下されている感じがする、いやな男だ。

弘美の返信も顔文字すら無くぶっきらぼうだ。

その後弘美は飲み会で私と盛り上がり連絡先交換をして二次会へ行った。

しばらく返信していない。

「何か心配?私は安くないわよ」

二次会中のトイレででも返信したのか?

文章から弘美の苛立ちが感じ取れる。

売り言葉に買い言葉という感じだ。

まったく怒っている素振りも見せず二次会でも終始笑顔だったが。

その後、男も酔ってきたのかからかうような内容のメッセージが来ていたがすべて無視している。

お開きになり私に連絡してきた時間に返事を返している。

「今日はもう一軒寄ったら帰るね。」

「お疲れ様、俺ももう帰るわ」

「じゃ、来週時間作ってね。お疲れ!」

「わかった、今から帰るね」

「帰ってきたよ、おやすみなさい(唇マーク)」

これが私との行為の前に送った最後のメッセージのようだ。

相手の既読はついていない。

嫌味な彼氏と喧嘩気味のやり取りの末、弘美が私とセックスしたとも取れるが違和感が凄い。

虚偽報告だがちゃんと帰った報告までしている。

なんとなーく想像出来る気もするが、あくまでも私の想像なので言うまい。

このやり取り以外はめぼしいやり取りは無い、あっても消しているだろうが。

女友達への愚痴や相談の類も無し。

一応私のスマホに魚拓を残す。

気になってブラウザの履歴も見てみるが、出会い系等のサイトは無い・・・

思い過ごしかな・・・

ただ一つ、男とは関係無いだろうが、アダルト動画サイトの履歴が複数・・・

一番最後は5日前、検索しているワードも発見・・・

「レ〇プ、緊縛、痴漢、露出、屋外」

5日前にこんなワードの動画を漁ってオナったのか。

妙にリアルでありながら非現実な事に興奮しアソコを弄るMっ気たっぷりの弘美を想像するとドキドキしてくる。

もっと掘り下げたいがいつ起きるか分からないのでやめておく。

あと変わったサイトは・・・弁護士事務所や保険会社、医療機関に工務店?

何だこれと思いつつスマホを閉じる。

結局眠れず昼前になり弘美と別れる事になる。

私を車で送ると言ってくれたが、彼女の時間も押していたので歩いて帰る。

我が家はこのホテル街から徒歩5分程なので苦ではない。

家に着き流石に眠くなりウトウトしてしまう。

家事とか買い物終わったかな?彼氏とヤってないよな?

考えてもどうにもならないが考えてしまう。

これで連絡来なかったらショックだよなぁ・・・ウトウトしながら17時前

「お疲れ様っ!寝ちゃってるかな?(顔)おーきーてー!」

「明日は仕事だけど、時間あるときまた誘うよ!仕事の日も夜は暇だし(顔)」

今朝までの出来事が夢ではないと実感しながら眠るまで二人でメッセージのやり取りが出来た。

告白等の儀式もしてないがこれは恋人関係成立と言って良いだろう。

これでぐっすり眠れる。

職場での弘美の態度は今までと全く変化はない。

私に敬語は使わなくなったが、あの飲み会以来みんなと仲良く打ち解けスタッフ全員にフランクに接するようになっているので違和感は無い。

私はうっかり二人だけの時のように話しそうになるが、スッっと受け流し違和感なく対応する。

お陰で誰も私と弘美の関係を怪しむ者は居ない。

しばらく時が経ち温かい季節が訪れようとしている。

現在時間は19時半、我が町の過疎スポットの海岸に車を停めている。

周りには何もなく暗闇が広がっており、海岸線の遠くに工場の明かりが幻想的に光り輝いている。

「んふ・・う・・んっ、んっ・・」

外はとても静かだが車内では極小にしたラジオの音と弘美のかすかな吐息、たまにちゅっ、ぷちゅっと湿った擬音が響く。

「んぁ・・ふっ・・んー・・」

「A君、イきそ?きもちぃ?」

「エッチして出したいからまだイかない」

「うん・・じゃぁ・・後でいっぱい出してね・・」

弘美はゆっくりと優しく竿を握り上下に手を動かしはじめる。

この後はホテルで酒盛りしてお泊りする約束をしている。

仕事には絶対着てこないデニムのミニスカートにニットのセーターをお召しになっている。

私は快感を味わいながら手コキをしている弘美の方を見る。

ナビの光が弘美の胸元を照らしており明るい色は不明だが白っぽい生地に黒いレースのついたブラとそれに包まれた小さめの乳房。

それどころか浮いたブラからキレイに乳首まで顔を出している。

数日前の夜、職場にいるスタッフが全員男になった際にどの女性スタッフがタイプかという中学生のような話題になったことがある。

そんな話がエスカレートしていき〇〇のはTバック履いてる、××は良い声出しそう等くだらない話で盛り上がる。

要らない情報が飛び交う中、弘美の話が出てきた。

「(弘美)さんが前屈みになったらチャンスよ、俺何回か乳首まで見れたもん」

男ども(私も含まれる)は乳首というワードに大興奮し、みんな弘美の手伝いすると言い笑っていたのを思い出した。

こんな具合の前屈みで見られてるんだろうな。

見られているのを想像するとソワソワドキドキする気持ちになる。

ペニスの根元からカリを丁寧に舐め上げていた弘美は硬さが増した事に気づき

「あら?またおっきくなった…」

と、笑顔だが・・・言えない。

買い出しも終わりホテルへ到着。

弘美は器用にまたブラだけを外し食べ物をセッティングすると飲み始める。

ホント、お酒好きだな。

色々あって付き合い始めてキレイに休みが合う事がなかった。

今夜をとても楽しんでくれている様子でどんどんお酒が進んでいる。

もとから話すのが大好きで私は聞き役に徹していればいいのだが、今日はなかなか大変そうだ。

楽しくお話をしながら何か過去に関係のある話をしないか注意深く聞き、それとなく質問してみたりする。

私と付き合う前からお酒が大好きで多い時は週に5飲みに行くこともあった。

付き合いはじめて1か月くらいは行っていたが、病気の流行で行かなくなった。

前の職場で働きながら平日は知り合いの飲み屋で働いていた。

市会議員や会社社長、上役と飲む事もあった。

飲んでも記憶飛ばないし具合悪くならないからお持ち帰りされた経験も無し!

よく飲みに行ってたのかと尋ねるとこれだけ語ってくれた。

「私としたいなら数万じゃさせないわよ」

「A君はタダっ!いっぱいしていいよ」

他人には口も堅く、態度にも出さないポーカーフェイスの弘美だが、私は信頼されているようだ。

前屈みで話をしている弘美は今も胸チラしている。

「おっぱい見えてるよ」

「ん?今?見えてた?」

「よく見えたね、てゆーかいつも見てるでしょ」

今私が見たところで弘美が恥ずかしがることなんてない。

「気をつけておかないと仕事中たまに見えてるらしいよ~」

「え、私の胸?誰も見ないよ、裸で居る訳じゃないんだし」

「数人からおっぱい見えたラッキーって話聞いたことあるよ」

少し話を盛り、話の経緯を伝える。

「えーそうなの!?」

「まぁ、それでモヤモヤしても私とエッチは出来ないんだし♪」

「女性は男性を悶々とさせれてナンボよ!」

飲み屋で働いていた時の話を始める。

かなり短いスカートでわざと足を組み替えたりして接客してた。

お店が薄暗い為、見えてても見えてないようにパンティーは黒!

「私太ももが細いから正面からも見えてたはずだし」

「でも見せパンは邪道よ!ヒロミちゃんは生パン♪」

「女は色気をつかわないと~無くなっちゃうよ~」

離婚してから昼の仕事しながら夜の仕事も最近までしていただけあって詳しいし、自分なりの価値観もある。

「じゃぁ、元彼氏とかも飲み屋で知り合ったりした人だった?」

さらっと過去の彼氏と言いつつ何時ぞやのやり取りの男に有り得る過去を聞く。

「えっ、付き合わないよ~」

「私の友達には付き合うというか愛人になってた子いたけど」

女性の「友達は」という言葉は大体自分の事であることが多い不思議。

友達の笑い話をまた始める。

既婚者で地位も名誉もあるけど奥さんとばレスになって久しいオジサンは大量に飲みにくるだろう。

お互いが合意すればそういう関係になっても誰からも文句は言われない個人契約だし。

飲みに行って愛人と会いセックスして帰る。

SNSが発展する前から行われている古典的だが足のつかない関係という訳だ。

弘美が自ら説明してくれた様に初夜の日の男は弘美と愛人関係だったのだろう。

私と会っていなかったならあの場所で弘美を犯していたのはあの男か。

私と知り合う前から弘美を犯していた事実は変わらないが、今は飲みに行くこと自体が悪となっている。

今はもうそういう関係は出来ないと弘美も言う。

何人愛人が居たのかは知らないが関係は切れていると見て良いかもしれない。

(飲み屋、ホテル以外で会える場所があれば別だが・・・)

少し気が楽になるが面白味が減ったとも思える。

「A君もっと飲みな~」

「テレビニュースばっかでおもしろくなーい」

「はいはい、チャンネルチャンネル・・」

チャンネルを適当に狙ってポチッと

AVが流れ始める。

「えー、エッチビデオー?」

「まぁニュースよりいいけど・・・」

テレビの大画面で女優さんが正常位激しく突かれている。

「この女の人のおっぱい作り物~」

「寝転んで垂れないおっぱいなんてありえない!」

コンプレックスからなのか物凄くおっぱいを否定する。

チャンネルを変える・・・

今度は目隠しをされたお姉さんがオナニーしている。

「この人のおっぱいは本物ね、大きさ私と同じくらいかな」

酒を飲みながらじっくりと観察している。

弘美のスカート中は少し確認出来る。

初日見たパンティーよりピンクが強く、ブラとお揃いなら黒のレース付きのはずだ。

濡れているのかは確認出来ない。

「弘美ちゃんはエロ動画とか見ないの?」

「えー見ないよー」

「じゃぁこのお姉さんみたいに一人エッチするときは?」

「えっ..」

「あんまりしないし..」

「えーそうなんだー」

「A君とするほうが気持ちいじゃない」

弘美も口ごもることあるんだな。

強引にはぐらかされてしまった。

しばらく時間が経過し、私はベッドに横になっている。

「ちょっと休憩♪」

「女優さんみたいに裸できちゃいました~」

「あ、パンツ持ってきたよ、好きでしょ?」

全裸で隣に可愛い声で来るのは良いが最後の台詞だけは雑すぎる。

「AV観てエッチしたくなった?」

「どうかなぁ~?」

「あの男優のよりこっちがいい・・」

パンティーを私に渡すとペニスを先程より強い刺激でしゃぶりだす。

「ん・・ん・・ぅ、はっ・・ん」

「ちゅっ、ぴちゃっ・・はぁぅ・・ちゅぱ・・」

「はっ・・あ、きもちぃ・・」

「きもちぃ?よかった・・ちゅっ・・チュぷっ・・」

「うん・・ん・・A君としたぁい・・んっ、ちゅ..」

AV効果なのか酔ったからなのか、かなり積極的になっている。

弘美は私の胸元に移動し大胸筋から乳首の周辺を舐めだす。

「ねぇ、おっぱいも見て…触って、」

「ほかの人は見れるだけ・・・A君は全部出来るよ・・・」

「他の男は私のおっぱいは見れてもさせてあげない・・・」

職場で胸見られたのを根に持ってるのか興奮しているのかよく分からない。

ピチピチャと音を立て下腹部から首まで舌を這わせてくる。

乳首を弄ばれている弘美は

「ううっ、あはぁん・・」

と、たまに喘ぎながら全身リップを止めない。

「あぁん・・飲みすぎたかなぁ・・私えっちになってる・・・」

「えっ..っちなヒロミちゃん..好き?・・あっ..ん..」

「大好きよ」

「うっ..パンツ..脱いでて良かった..びちゃびちゃ…」

今度は私が上になり、全身舐めのお返しをする。

「あっ..はぁっ!..や..」

体をくねらせ快感に耐える弘美

タオルを取り出しゆっくり目隠しをし弘美の視界を奪う。

「あっ..やん..はぁぁっ..」

視界を奪われた弘美は脇腹、脇、鼠径部・・私が舐める度に大きく痙攣する。

指で鎖骨を撫でるだけで厭らしい声を出す。

「やっ..あぁぁ..ダメ…全部感じちゃう..」

「A君、どこ見てる?..どこ触るの?」

「今はねぇ・・おまんこ見てるよ・・・」

「やぁっ..ダメッ..おまんこ..びちゃびちゃ..だか..ら」

弘美は隠すように右手でヌルヌルの性器を塞ぐ。

隠すために添えた弘美の右手の指を使い肉壺の蓋を開けゆっくりとかき混ぜていく。

「あっあっ・・やっ..」

「ふぅ~ん…あっやっ…」

「ほら・・オナニー・・してごらん」

優しく促すと、ふぅっ・・ふ・・と震えた呼吸をしながら無言で軽くうなずく。

そのまま膣内をゆっくり自分でかき回すと、控えめの声を上げる。

「あはっ..あっ..はっ..あぅ..」

「いつもしてるようにやらないと」

「いつも..してない..あっ..もん…」

「いつもじゃなくても、したことあるでしょ?」

「うん…..あるけど..」

「じゃぁ、たまにするときの感じでお願いね」

「….うん」

弘美は膣の中を触るのを止め、人差し指と中指でクリトリスの皮を剥きながら円状に指をくねらせていく。

「はぁぁっ..うっ、うっ、うっ..」

小刻みな小さな声で指の動きはずっと一定。

面白味は無いがこれが弘美のリアルなオナニーなのだろう。

「弘美ちゃん、オナニー見てるよ・・」

「アンっ…やん..うっ..うぅっ..」

「どこでするの?」

「うっ..ばしょ?..決まってない..」

「部屋とか..トイレ…あっ..あ..」

あまり言うと集中力を失いそうなので暫く観察する。

絶頂の波が来ている様子で呼吸が荒くなる。

「家ではジーンズ姿って言ってたけど・・脱いでするの?」

「ん~?え?..あっ..はぁっ..あぁぁ..イキそう..」

「ぬ、脱がないよ…チャックおろして・・あぁ、あっ..」

「パンツの..中で..うっ..出来るもん..ダメ..く..」

「い..くっ、あっっ..はぁっ..あぁぁ」

弘美は軽く振動しながら快感に耐えている。

正直結構やってるんだな思うし、ジーンズでオナニーしている姿を想像するのは個人的にめちゃくちゃ興奮した。

「もう…バカ…えっち..」

「ごめんごめん、でもエッチな人好きでしょ?」

「エッチな人が好きなわけじゃないでしょ・・・えっ?きゃっ・・」

そう言いながらまだよく動けない弘美をひっくり返し、バックからゆっくりペニスを挿入する。

「あぁぁっ..まだダメっ..やんっ!、うぁ…」

「はぁっ..あっ..あっ..あ..あっ」

少し強引なバック挿入になったが、弘美のおまんこはしっかりとペニスを根元まで受け入れている。

ゆっくりとお尻に打ち付けペニスの感覚と聴覚で快楽と羞恥を煽る。

「ダメ、ダメ!凄い…うっあ..奥に当たる..はぁっ、ハァッ..」

動物のような姿勢でお尻にいきり立った肉棒を打ち込まれながら私の方を振り向こうとする。

「ダメ..や..いや…あっあっ..やん!」

振り向くことが出来ず俯きただ首よ横に振りイヤイヤと言いたげな仕草をする。

無言で頭を撫でながら一定のリズムで腰を動かす。

「ヤダ!、ダメなの!…くぁ..は..すぐイっちゃうの!」

「はぁっ…いっく…っっっっっ….!.」

あっという間に果ててうずくまる弘美。

「はぁっ、はぁっ・・もぅバカ!ダメって言ってるのに!」

「ごめん、でも気持ちよさそうだったから・・」

「別に・・・気持ち良すぎるからダメって言ったのよ・・」

それは分かってます。

「俺もイキそうだから続けていい?」

「私ばかりイッてる・・・いいよ、出して・・」

もう一度気合を入れバックから弘美を突きまくる。

「あっ..はっ..う..う..うっ..」

ペニスの先の感覚が無くなりそうな位弘美の中はドロドロになっている。

尿意にも似た感触が先端まで伝わり先端が感覚を取り戻していく。

「A君まだ・・私もぅ…また..ヤバィ..」

「もう出る..弘美ちゃん、今日は中に出していい・・・?」

「あっ..あっ..はぁっ..ダメェッ..外出しッ..」

「うん…あっ..くっ…」

「はぁぁっ…やっ..」

うつ伏せで動けなくなっている弘美の小さいなお尻は勢いよく飛び散った精子でぬるぬる艶々になっている。

尻の割れ目を伝い、肛門を通過しいつもより赤みかかった桜色に口を開けた秘肉にまで届いている。

精液の滴りに気付いた彼女はまだ震えている体を起こし、目隠しをしていたタオルでお尻と陰部を拭う。

「3回もイッちゃった・・・えへへっ・・最初のは一人でだけど・・」

いつものように私のペニスを綺麗に舐め上げる。

私は頭をなでなでしキスをする。

二人でベッドで横になっていると

「本当はね、また職場に黙って夜バイトしようと思ってたんだ」

「友達にも誘われてた」

「でもこんな時期だし、A君との時間減るのも嫌だしね・・・」

「まだやめとく・・・」

夜の仕事に未練があるのか他に何かあるのかは分からないが、弘美の好きなようにすればいい。

私は何をしてもダメとは言わない・・・

どんな過去があってもこれから楽しくやっていければいいと思う。

私も弘美が受け入れるものを受け入れよう。

久しぶりの二人の休みを楽しく過ごすことができた。

一週間後、私は夜勤明けで帰る。一日ズレて弘美が今夜は夜勤だ。

弘美の担当は4階、最上階だ。

夜も静かで穏やかな夜勤になるだろう・・・

誰も訪ねてこなければ。

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