憧れの叔母との関係18

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あの日を境に綾公認で久美子との関係が始まりました。最初は綾に申し訳ないと思いながらも、自分の性欲には勝てず久美子としています。

仕事から帰りご飯を食べて綾はリビングでゆっくりしてます。後片付けを手伝いながら食器を運び久美子の後ろに周ります。ゆっくりと身体を密着させて久美子のお尻に自分の物を押し当てながら身体を触ります。

「ダメだって綾に見つかっちゃうから…」綾はテレビ見てるし大丈夫だよとオッパイを鷲掴みにしながら腰を少し動かします。「もう…片付けに集中出来ないでしょう」硬くなった物で刺激します。

「浩二、片付けお願いね」と言いながら久美子はしゃがんで私の物を触ります。「凄く硬くなってる…」と言いながらズボンから取り出してゆっくり咥えます。そして頭をゆっくり動かし舌を絡ませて刺激します。

しばらく続けると久美子出そうだよと言うと「ふん、ひいよ、ひゃして」こちらを見ながら久美子が言います。久美子の頭を抑えながら喉の奥に先端を押し込み発射します。ドクン、ドクンと何度も精子が出ます、久美子はゆっくりと飲み込んでくれます。

最後はバキュームしながら綺麗にしてくれます。久美子を立たせてスカートを捲ります。既に下着には大きな染みが広がってます。下着をズラしてそのままゆっくり先端を当てながら腰を動かします。「あっあぁあん…聞こえちゃう」久美子が必死に声を抑えていますが気にせず腰を動かしゆっくり奥まで入れます。

「んっんん、あっあっあああ」根元まで入りました、腰をガッチリ抑えながら下から突き上げます。「あっん、あっあっ、あああっ、声が出ちゃう」勢いよく腰を動かしなが何度も突き入れます。久美子凄く締まってるよと耳元で言いながら腰を振ります。

「あっあん、あああっん」久美子の声が変わります、そのまま続けると」ああぁ、いっ、逝っちゃうぅ」同時に腰がピクピク動きながら久美子が逝きました。そのまま腰を動かすと「あっ、まって、だめっ、あっああ」と声を出しながら感じます。

そのまま腰を激しく動かします「また、逝っちゃうっ」と声を漏らしなが身体全体をピクピクさせ同時に○マンコから汁が噴き出ます。「あっ、あっ、あっあああ」○マンコ全体が締め付けて来ます。久美子出すよと言いながら腰を突き上げて奥深くに発射、ドクン、ドクンと繰り返しながら久美子の中に出します。

2人ともその場で動かないまま感じます。「はあ、はぁ、はぁ」久美子は身体でゆっくり呼吸しています、ゆっくり腰を引いて抜きます、同時に大量の精子が○マンコから溢れ出て来ます。久美子がしゃがんで咥えながら綺麗にしてくれます。適度にバキュームしながら全て吸い出すようにしてくれます。

私を見ながらゆっくりと唇を離すと「浩二、まだ硬い…」まだまだ足りないよと言うと「後でベットに来てっ」久美子に笑顔で言われ久美子もやる気満々です。

綾とベットで話しながら寝るまでゆっくりします。綾のお腹を触ると中で動いているのが分かるようになりました。綾が寝たのを確認すると布団からゆっくり出て久美子の部屋に向かうパターンです。

ある日、綾が寝たので布団から出ようとした時でした私の手を握り綾が「お母さんの所に行くの?」そうだね、我慢出来なくて綾ゴメンね。「謝らなくて良いよ、私はそんな気分じゃないから、でも少し気になるかな」気になる?「お母さんがどんな風に浩二と…」私は少し考えます。

綾が良ければ少ししてから部屋に来て見たら?「良いのかな…お母さん驚くよね」だろうね、でも俺は2人とも好きだし綾が見たいと思うなら隠す必要は無いし良いと思うよ。「うん、考えてみる」そして久美子の部屋に向かいます。

久美子の部屋に入るとベットの中に入ります。下着姿の久美子が私を抱きしめます。「浩二、待ってた」と言いながら唇を重ねて舌がゆっくり入って来ます。お互い舌と舌を絡めながら舐め合います。「んっんん、んん」ゆっくりと久美子のオッパイを触ります。

久美子の身体がピクッと反応します、そのまま乳首を刺激すると「んっん、あっああん」久美子の口から声が漏れます、そのまま乳首を舐めると「あっああん、んっあああ」久美子は感じながら私の頭を引き寄せます。

久美子の下着を触ると既にグッチョリ濡れてます、下着の上から触りながら起き上がり自分の物を久美子の顔の前に出します。すぐに久美子が咥え舌を絡めながらゆっくり頭を動かします。下着をズラして直接指で触ります「あっんん、あああんっ」指を入れて刺激をします。

「浩二、入れて、我慢できない」そのまま両脚を大きく開くようにしながら下着をズラして先端で割れ目をゆっくり上下に動かします。「あっんん、意地悪っ、焦らさないで入れて」久美子が私を見ながら言います。ゆっくり腰を動かしながら久美子の中に先端が入ります。

「あっああああんっんん」久美子の声が部屋に響きます。

そのまま腰に力を入れながら久美子の中に全て入ります。久美子の手が私の首に巻き付いて引き寄せながら唇を重ねて舌と舌を舐め合います。少し腰を動かしながら舐め合います。

「んっ、あっん、あっあああ」何とも言えない表情の久美子を見ていると我慢出来ずに腰を徐々に大きく動かします。「あっああああ、凄いっ、ああああ」そのまま久美子の両脚を抱え込みながら腰を動かします。腰の動きに合わせて久美子が感じています。

後ろで扉が開く音がしました。久美子は気が付いていません、そのまま腰を激しく前後に動かします」あっあん、んんん、あああっ」と綾がゆっくりと私の横に来ます。そして久美子を見ています。大きな声を出して感じていた久美子が綾に気が付きます「チョット待って、ああんっ、綾何でここに、んっああああ」私は腰を激しく動かします。

「綾見ないでっ、あっんん、ああっん、恥ずかしいっ、あああ」久美子は両手で顔を隠しながら身体を動かして逃げようとしますが、ガッチリ抑えたまま腰を動かします。

「お母さん、凄く綺麗…」「ああっんん、綾ゴメンねっ、ああっん」「お母さん謝らないで私がお願いしたんだから」「でもっ、あんっんん、浩二君としてる姿、あっんん」久美子の反応が変わり一段と感じているようです、更に激しく動かします。

「浩二君、待って、それ以上続けたら、あっんああああっん」久美子の身体がピクピク動きます「駄目っ、ああぁ、逝っちゃう、あっああああ」同時に久美子の身体大きく反り返りながガクガクと逝きました。綾はそんな久美子の様子を見ています。

少し落ち着いて腰を動かします「うっんん、あっああっ、待って、もう、止めて、あっああ」すぐに久美子が感じ始めます。「綾、ゴメンね、ゴメンね、あっあああん。あっああ」「お母さんこんなに綺麗姿見たら少し焼けちゃうかも」と横から久美子のオッパイに手を置きながら触ります。

「綾、あっん、やめて恥ずかしいわ」綾はゆっくりと手を動かしながらオッパイを触り乳首を指で刺激します。「綾っ、あっあああん、あああああっ」私もそろそろ限界です、最後に向けて激しく腰を動かします。「んっっんん、あっああっ」綾がゆっくり頭を動かして久美子のオッパイを舐め始めました。

「あああ、綾っ止めてっ、んんんっあああ、おかしくなっちゃっうっんん、ああああっんん」久美子の様子が変わり激しく締め付けて来ます。久美子に限界を告げ最後の一押しをして奥深くまで入れて発射します。

「ああああああっ、ああああああ」久美子が大きく身体を反らしながら、バタンと動きが止まります。ドクン、ドクンと何度も何度も律動を繰り返しながら久美子の奥深くに精子が出続けます。久美子は目を閉じたまま動きません、綾が心配そうに私を見ます。「お母さん大丈夫?」今まで何回かあるかなと綾に説明します。

「んっんん」ゆっくり久美子が目を開けます。「綾、ゴメンね、綾の前で自分を抑えることが出来なくて…」「こんなに綺麗なお母さん初めて見たし、浩二との事なら気にしないで私が言い出した事だし」

「でも綾にこんな姿見せちゃうなんて母親失格だよね」「お母さん凄く綺麗だった…私の為に今まで色々してくれたよ、これからは女性として素敵な人見つけてね」「綾、本当にありがとうね、でも私は浩二君だけで良いかな…」久美子が言いながら私を見ます。

「お母さん、本当にこんなので良いの?」綾がこちらを見ます。こんなのって、どう言う意味だよと綾に言うと綾が唇を重ねてきます。「んっんん、んん」ゆっくりと舌を絡めながら舐め合います。

「お母さんには、もっと素敵な人がいるかなと思ってね」「綾、私は浩二君だけで良いかな…綾の旦那さんって分かっているけど…」久美子の手が顔を引き寄せて唇を重ねてきます。

すぐに舌と舌を絡めながら舐め合います。「浩二、本当にモテモテだね、お母さん、また見ても良い?」「恥ずかしいわね、でも綾が嫌じゃ無ければ構わないど…」「お母さんありがとう」綾が久美子に言います。

ゆっくり久美子の中から自分の物を抜きます。割れ目から大量の精子が溢れ出ます。「うわ〜凄いね、こんなに出るんだ」綾が見ながら私に言います。「綾…あまり見ないで恥ずかしいんだから」久美子は恥ずかしそうに綾に話します」私はシャワー浴びてくるから綾は寝なさい」「お母さんお休みなさい、浩二も一緒に入ったら?」久美子と私が少し驚いて綾を見ます。

「いいよ、大丈夫、気にしないよ」綾に言われ2人で浴室に向かいます。風呂場に入りシャワーを流します、徐々に距離が近くなりお互い抱きしめながらシャワーを浴びます。2人とも無言のまま唇を重ねて舌と舌を絡めながら舐め合います。久美子の手が私の物を触ります。

既に硬くなった物をゆっくり触りながら私を見ます。そのまま壁に手を付かせて背後に周ります。久美子は腰を突き出すように脚を少し開きます。久美子の腰を両手で押さえながら腰の角度を調整して割れ目をゆっくりなぞりながら腰を進めます。

先端が割れ目を大きく開くように入ります。「あっああん」久美子の声がシャワーの音に混じって聞こえます。久美子の腰が押し付けるようにこちらに動きます。そのまま一気に腰を進めます。根元まで入り2人が重なりお互い腰をゆっくり動かします。

久美子の○マンコが私の物を適度に締め付けてきます、徐々に腰の動きが早くなります。「あっん、んん、あっんん、あああ」腰の動きに合わせて久美子の声が聞こえます。久美子の腰を押さえ下から突き上げるように激しく動かします。

「ああっん、あああっ、ああああ」声も大きくなり○マンコが一段と締め付けてきます、久美子が逝きそうです。そのまま腰を動かすと、久美子の身体が反るようになりピクピクと身体を小刻みに腰を動かしながら逝きました。

しばらくして久美子が振り返り唇を重ねてきます。ゆっくり舌が入って来てお互い舐め合います。「んっんん、んんんんっ」そのまま久美子の片脚を上げて割れ目に先端を当てながら角度を調整して中に入れます。

「あっあ、ああんっ、あああ」一気に根元まで入り久美子の声が漏れます。久美子のお尻に手を添えながら身体を持ち上げます。久美子の手が私の首にしがみ付くようにしながら身体が浮きます。両脚、お尻、身体を支える様にしながら下から突き上げます、自らの体重で一段と深く入ります。

何度も何度も腰を動かしながら下から突き上げます。「あっ、あっ、あっんんん」耳元で久美子の声が聞こえます。久美子そろそろ出すよと言うと「そのまま出してっ、ああっ、逝っちゃう」久美子の腰が小刻みに動きます、そのまま腰を動かします。

久美子出すよと言いながら1番深く入った所で発射、ドクン、ドクンと何度も久美子の中で出ます。同時に久美子が逝って身体の力が抜けます、久美子の身体を押さえながら壁に押し当てそのままの体勢で出し続けます。久美子の息だけ聞こえます。

しばらくして久美子大丈夫と聞くと「はぁ、はぁ、大丈夫っ、でも凄がった」耳元で話します。「浩二、ごめん重かったでしょう」と久美子の力が戻りしがみ付きます。全然大丈夫だよ久美子軽いからと言いながらゆっくり下ろし久美子の中から自分の物を抜きます。

ドロッドロッと割れ目から精子が溢れ出ます。久美子がしゃがんで私の物を咥えます、ゆっくりと舌を絡めながら頭を動かして綺麗にしてくれます。適度な刺激とバキュームが心地良いです、ゆっくり唇を離して久美子が立ち上がります。

お互い無言のまま見つめ合い抱きしめながらゆっくりと唇を重ねて舐め合います。「浩二、ありがとう凄く良かったわ…」俺も凄く気持ち良かったですと言いながらギュッと抱きしめてお互いの身体を洗いながら、またよろしくですと言います。

部屋に戻ると綾は寝ています、横から布団に入り後後ろから抱きしめます。「お母さん喜んでた?」綾が聞きます、私は素直に喜んでたくれてたよと言うと「良かった、これからもよろしくね」綾を抱きしめたまま寝ました。

「」#グリーン

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