仕事と生活が忙しく、しばらく更新出来ませんでした。
誕生日に綾と過ごしてそして少し時間が経った時でした、久美子から会いたいと連絡があり仕事の帰りに迎えに行きました。
自宅は綾も来るかも知れないのでそのままホテルへ向かいます、途中久美子の手がズボンの上から私の物を触ります。久美子運転しずらいよと言いますが止めません、ズボンの中でドンドン硬くなります。
ファスナーを下ろして中から取り出し扱かれます。久美子運転中だから危ないよと言うと「しばらく浩二に抱かれてないから…綾ばっかりでしょう」と頭をハンドル近くまで持ってくるとそのまま咥えます。
ねっとりと舌が絡まりながら上下にゆっくり動かします。気持ち良いと久美子の頭を触ります、徐々に頭の動きが早くなり車内にバキューム音が響きます。「こうひぃ、ひゃまんひないでね」久美子が咥えなが言います、しばらく我慢していましたが限界です。
久美子出るよと言いながら久美子の頭を押さえ喉の奥まで先端を入れると同時に出します。ドクンドクンと激しく動きながら精子が出ます、久美子は少し苦しそうですがそのまま飲み込ます、しばらく律動を繰り返し動きが治ります。
そのままバキュームしながらゆっくりと顔を上げる久美子、いやらしい表情でこちらを見ます。「あぁ久しぶりの浩二の興奮しちゃうわ」とそのまま唇を重ねてきます、直ぐに舌が入ってきて舌と舌を絡めながら舐め合います。
久美子前が見えないよと顔を横にずらします「あん、良いところなのに」もう少し着くから我慢してよと言いながら運転します。
ホテルに着きました、エレベーターに乗ると久美子が抱き着いて来て唇を重ねてきます、すぐに舌が入ってきてお互い舌と舌を絡めながら舐め合います、エレベーターが止まるまで夢中で舐め合います。
部屋に入った途端、久美子がその場にしゃがみ込んでズボンを脱がします、私の物を握りながら咥えます、激しく頭を動かしながらこちらを見ます。いやらしい表情だなと思いながら少し腰を動かします、激しくバキュームされながら頭を動かされ限界です。
久美子出すよと言いながら頭を押さえながら喉の奥に発射します、ドクンドクンと何度も繰り返しながら精子が出ます、喉を鳴らしながらゴクンゴクンと飲み込みながら吸われます。少しして動きが止まると久美子が立ち上がり唇を重ねてきます。
そのまま久美子を抱き締めながら抱えてベットに移動します。私を仰向けにして久美子が顔を跨いでスカートを捲ります、下着には大きな染みが広がっています、そのまま擦り付けるように腰を下ろします。
久美子のいやらしい匂いを嗅ぎながら舌を出して下着の上から舐めたり吸ったりします「あっああんん、あっん、あああ」久美子の声が部屋に響きます、久美子の腰もいやらしく動きます、下着をズラして久美子の腰を引き付けながらグチョグチョの○マンコを直接舐めます「あん、あん、あっあああ」久美子の声と腰の動きが早くなります、
クリトリスを強目に吸いながら刺激を続けます「あんっ、逝っちゃう、あぁぁぁ」小刻みに腰が動き出し久美子が逝きます。そのまま刺激を続けると「あっんんん、駄目っあああ、出たゃうっあああ」後ろに手を付き反り返るようにしながらピクピク動き出し同時に○マンコから汁が激しく噴き出ます。
クリトリスを刺激すればするほど勢いよく汁が噴き出ます。しばらく続けると久美子が大きくのけ反りながら「あっあああっああああ」後ろに倒れて体をピクピクさせながら動きが止まります。「はぁはぁはぁ」久美子大丈夫?と聞きますが反応がありません、しばらく様子を見ながら目の前の○マンコを見ると、いやらしく開きながらピクピクと動いています。
少しすると「うっううん」久美子が起き上がり横にズレます、私は久美子に覆いかぶさると唇を重ねて舌を入れます。お互いの舌と舌をゆっくり絡ませながら舐め合います、久美子と目が合います、目を見ながら舌を絡ませ舐め合います。
久しぶりに間近で見る久美子の表情は本当にいやらしく綺麗です、舌を絡ませながら続けると「浩二恥ずかしいよ、そんなに見ないでっ」久美子が少し顔を紅くして言います。
ゆっくりと唇を離すと「浩二入れて…」久美子が私を見ながら言います、ゆっくり体を起こして久美子の両脚大きく開きます下着を横にズラして先端を○マンコに当てながら割れ目に沿ってゆっくり上下に動かします。
ヌチョヌチョと音をさせながら先端が中に少し入ります、角度を合わせ更に奥まで腰を動かします。○マンコがいっぱいに開きながらゆっくりと奥まで入り全体で私の物を締め付けます。
「あっ、あぁぁん、ああああ」久美子の声と同時に根元まで入ります。綾とは違う感覚ですが気持ち良いです、抱きしめるように久美子に覆いかぶさりながら腰を動かします。「あん、あん、あん」腰の動きに合わせて久美子の声が漏れます。
徐々に動きを早くしながら上から下へ何度も何度も突き入れます、久美子と目が合いますそのまま唇を重ねて腰を動かしたまま舌と舌を舐め合います。「うっん、うん、うっん」腰の動きを早く強くしながら突き続けます、久美子が唇を離すと「あっあああん、いっ、逝っちゃう」頭を左右に振りながら声を出します。
そのまま腰を動かすと「いっ、いっ、逝くっうううう」と言いなが少し反り返るようになりピクッピクッと小刻みに体を動かしながら久美子が逝きました。動きを止めて久美子を見ます、目を閉じたまま小刻み体が動いています少しすると動きが止まり目を開けて私を見ます。
逝ったあとの久美子の表情が何とも言えず綺麗です、私を見ながら両手でギュッと抱き締めてきます、久美子出したいと言うと「うん、浩二の頂戴」と唇を重ねてきます、そのままスパートに向けて腰を動かします。
「あっ、あっ、ああんっ、ああああ」久美子の声を聞きながら腰を激しく打ち付けます、久美子の○マンコが私の物をギュッと締め付けてきます、久美子出すよと言うと両脚を私の腰に巻き付けるように絡めながら更に奥深くまで入るような状態になります。
限界まで動きながら最後の一押しをして久美子の奥深くで発射します、ドクンドクンドクンと何度も何度も律動を繰り返しながら精子が出ます。「ああああああっん、んんんっっ」久美子の声を聞きながら何度も何度も先端から精子が出ます。
しばらくして動きが止まります、ゆっくりと久美子の中から抜くと同時に大量の精子が割れ目からドロッドロっと出てきます。「あんなに出してるの…こんなに…」久美子が驚きながら言います。流石に3回出してるので直ぐには元気になりません「浩二お風呂に入ろう」と久美子に手を引かれ風呂場に移動します。浴槽に私が入り久美子が上に乗ります。
久美子を抱き締めながらゆっくりお湯に浸かります、手はオッパイをゆっくり鷲掴みにしながら触ります、乳首が硬くなっているので指先で摘んで触ると「ああん、そんな風に触らないでっ、ああん」久美子の声が漏れます。
しばらくすると久美子が「浩二、聞きたい事があるんだけど…」改まって何?と聞くと「気のせいかも知れないけど綾最近元気がないと思うんだけど、何か無い?喧嘩とか?」何もないよ、仲良いよと言うと「そうか少し気になるんだけどね」と言う久美子の唇を重ねて舌を入れます。
「あっ、チャット待って」ゆっくり舌を入れて絡めながら舐めます、久美子の舌もゆっくり動き出してお互い舐め合います。「んっんん、んぐっんん」そのまま久美子の硬くなっ乳首を指先でコリコリ掴みながら刺激します「あっん、んんあああっん」久美子の声が変わります。
そのまま手を○マンコへ手を持って行き割れ目を触ります、お湯の中でも分かるくらいヌルヌルになっています。クリトリスを触ると「あっん、あああ」声と同時に腰がピクっと動きます。そのままゆっくり触ります、「あっん、あああ、我慢出来ない、入れて」久美子が言います。
何を入れるの?と聞きながら刺激します。「浩二の入れて」チャント言わないと分からないよと言うと「いじわる…」と言いながら「浩二のおちんちんを私の○マンコに入れて下さい」恥ずかしそうに言います。そのまま久美子を抱き締め立たせると壁に手を付かせてお尻を突き出させます。
腰を押さえながら角度を合わせて先端を当てます。久美子自分で入れてと言うと自ら腰を押し付けるようにしながら私の物がゆっくり入ります。「あっん、あっっあああ」そのまま根元まで入ります、そして腰を激しく動かします「あっん、あっん、あっん」浴室に久美子の声が響きます。
久美子の腰が浮きそうになるくらい下から突き上げます。「あっん、奥まで当たってる、あぁぁん」そのまま続けると「立ってられない」久美子が崩れそうになります、両腕を掴んで立たせるようにすると背中を大きく反らしながら腰を動かします。そのまま腰を動かすと「駄目っ、逝っちゃう、あぁぁぁ」○マンコがギュッと締め付けて来ます。
「いっ、逝っちゃうぅぅ」久美子の腰がガクガク動きながら久美子が逝きました。少し様子を見ながら腰を動かすと「あっん、もう少し待って、あっああ」腰の動きを早くします「待って、逝ったばかりだから、あっあっん」最後に向けて激しく動かします。「あっ、あっ、あっ、駄目っおかしくなっちゃうぅ」久美子の腰が小刻みに動きます同時に○マンコから勢い良く汁が噴き出ます。
久美子出すよと言いながら最後の一押しをして奥深くに発射します。ドクンドクンと先端から精子がでます「あっああああああ」久美子の声が響きます。何度も律動を繰り返しながら久美子の中で動いています。やっと動きが治りゆっくり腰を引きます「あっ、ああん」久美子の声が小さく聞こえます。入口まで来ると一気に押し出されます。
同時に小さく開いた○マンコから精子がドロッドロっとゆっくり出て来ます。指を入れると「ポコッ」と音をたてながら勢いよく中から出て来て久美子の太腿から垂れます。何とも言えない光景です。二人でシャワーを浴びてベットに戻ります。
お互い服を着ようとすると綾から電話がかかって来たので出ます、綾と喋っていると久美子が近づき私の物を握りながらゆっくり触ります。徐々に硬くなると口を開いて咥えます。声を押さえながら会話を続けますが、久美子の動きが早くなり、うっと声が漏れます。
綾にはバレていませんがバキューム音も少し聞こえます。久美子の頭を押さえようとしますが止めません。「浩二どうしたの?ゴソゴソしてるけど?」何でもないよ、片付けしてたから、うっ、久美子がこちらを見ながら顔を激しく動かします、刺激が強過ぎて我慢が出来ません。
「浩二週末会える?」勿論迎えに行こうか?「うん、時間決めてまた連絡するね、バイバイ」電話が切れました、久美子激しすぎるよ声が変だったよ「ひゃって、ひゃまんひてる、ひょうじのかお、ひゃわいくてね」バキュームしたまま久美子こちらを見ます。久美子の顔を押さえながら喉の奥までゆっくり入れます。
「うっぐっぐっ」久美子の顔が苦しそうに紅くなります、電話のお返しとそのまま腰を動かします、久美子の眼に涙が溜まり苦しそうです一度腰を引いて抜きます「ゴボッゴボッ」久美子が少し嗚咽しながら涎を垂らします、そのまま入れて腰を激しく動かします。「うっぐっ、ぐっっ」久美子出すよと言いながら喉の奥まで入れて発射します。
ドクンドクンと何度も動きながら精子が出ます。奥まで届き涙を溜め我慢しながら飲み込む久美子の姿を少し見て腰を引きます、久美子が舌を絡め優しく頭を動かして舐めてくれます。しばらくして動きが治ります、残っている精子をバキュームしながら吸いながら口を離します。
「もう…苦しかったよ」少し怒った表情でこちらを見ながら言います、電話のお返しだよと言いながら唇を重ね舌を絡め舐め合います。
「うっん、んんっ、浩二待って、またしたくなっちゃう」体を押し返そうとしながら久美子が言います。「そろそろ家に帰らないと…」確かに3時間くらい経過しているので限界です。準備をしてホテルを出ます、久美子を家まで送ります、途中久美子の手が私の物を優しく触ります「あれだけしたのに…凄い」久美子が口ずさみながら触ります。
家の近くに来ると久美子が「綾の事だけど気になるんだよね…週末会うなら少し気にして見てね」と言いながら唇を重ねてネットリと舌を絡め舐め合います。少しして唇を離してこちらを覗き込みながら「今日はありがとう、凄く気持ち良かった」と笑顔で久美子言い別れます。
家に帰り寝転びながら久美子が言ってた事を思い出します、綾の事が気になるか…2人でいる時はそんな事ないんだけど気にしておこうと考えながら寝ました。
「」#ピンク