憧れの叔母との関係11

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そのまま3人で宴会です、2人は良い勢いでお酒を飲んでます。お酒も入り2人ともテンションが高いです。綾さんは、ほのかに紅くなっています、浴衣姿の綾さんも新鮮です。浴衣から覗く太腿と胸元がとても気になります。

相変わらず呑む親子だなと思っていると急に久美子が立ち上がり「お風呂に入って来る」と言います。そんなに酔ってるのに大丈夫?と聞きますが「大丈夫、大丈夫」と言いながら「頑張ってね」と小さい声で部屋から出て行ってしまいました。

急に部屋の中が静かになります、残された2人は微妙な空気が漂います「今日はありがとう、お母さんも楽しんでたし」2人といると楽しいから温泉も良かったし、こちらもありがとうと言うと綾さんの手が私の手を握り2人とも無言のまま体を寄せます。

「浩二くんで良かった、お母さんも一緒に来れるとは思ってなかったから」と下から綾さんが私を見ながら唇を重ねて来ます。

綾さんの柔らかい唇の感触を感じながらしばらく動きません。そのままゆっくり舌を動かして綾さんの唇を舐めます、綾さんは目を閉じたまま受け入れてくれてます。

唇を少し開きながら舌を入れると綾さんの舌に触れます、ゆっくりお互いの舌を舐め合いなが綾さんを抱きしめます。

綾さんの温もり柔らかさを直接感じなが舌を舐め合います「んっんん」綾さんの声が漏れます。綾さんとゆっくりベットに移動して綾さんを見ます。「浩二くん電気を暗くして」と少し恥ずかしそうに言います。部屋の明かりを暗くして綾さんの浴衣を捲ります。

ピンクの下着に包まれた大きなオッパイが目の前に現れます、ゆっくり下着の上から触ります(久美子より大きくて柔らかい)「浩二くん、ずっと気になってたでしょう」綾さんに言われます、そうですね気になってましたと素直に言いながら下着を外します、下着の押さえが無くなったオッパイは一段と大きく感じます。

思わず大きいっと声を出すと「あんまり言わないで気にしてるんだから」綾さんが言います。何でですかと言いながら優しく触ります。「大き過ぎるのも嫌なんだよ、浩二くんと同じように視線もいっぱい感じるし」そうなんだと思いながら優しく触ります。

「ああん、あっ、ああ」これからは俺のだと勝手に思いながら中心にあるピンク色の乳首をゆっくり舐めます。

「あっ、んんっあ、あああんっ」綾さんの声が部屋に響きます。舌で舐めながら刺激をすると口の中で徐々に硬くなります。「ああっ、ああんっ、ああん」両方の手でオッパイを触りながら乳首を刺激すると綾さんの何とも言えない声が動きに合わせて聞こえます。

そのまま浴衣を捲り太腿に手を乗せて触ります、両脚を少しモジモジさせる様に少し閉じますが、ゆっくりと手を入れ下着の上から割れ目を触ります。「んっあぁん、ああああ」綾さんの声が響きます。割れ目に沿って指先で刺激を続けると徐々に下着が湿り出します。

そんな綾さんの反応を見ながら下着に手をかけると「恥ずかしいなぁ」と小さい声で綾さんが言いますが、そのままゆっくり脱がします。私も我慢出来ずにズボンを下ろして綾さんの脚の間に入ります。

綾さんがブリーフ越し大きくなってる物を見ています「浩二くん、大きくない?」恥ずかしそうに言います。

そうですかとブリーフを脱ぐと中から飛び出します。「やっぱり大きいよ」照れながらこちらを見る綾さんが可愛いです。

両脚を開きながら体を入れて近づけます、綾さんの目を見ながらもう一度唇を重ねます、お互いの舌と舌をゆっくり舐め合って口を離し綾さんの中に入りたいと言うと「うん、良いよ、浩二くん」と可愛い表情で言いいます。

体の位置を合わせて先端を当てます。「あっ、待って、浩二くんの大きいから…ゆっくりね」と照れながら言います。ゆっくり先を入口に当てながら腰を進めます。

凄く暖かくて柔らかく感じます。「あっっ、あああん」ゆっくり腰を進めます、半分くらい入りましたが綾さんの中は凄くキツくて少し様子を見ます。

綾さんどうですか?「うっうん、ゆっくりなら、あっああ」徐々に腰を進めるとジワジワ中に入ります。「あっ、んんっ、ああん」凄く柔らかく締め付けて包んでくれます。

ゆっくりゆっくり動かすと根元まで入ります「あんっんんん」少し苦しそうに表情の綾さんを見て大丈夫ですか?と言うと「少しそのままにしてて」綾さんの中が全体で締め付けて凄い密着度で気持ち良いいです。

「浩二くん、大丈夫だと思う」と言われたのでゆっくり腰を引きます。「あっ、あああん」綾さんの声と共に全体が締め付けながら吸い付いてくるようです、そのまま中に入れます。

「あっんっんん、ああん」綾さんの声を聞きながら腰を動かします。「あん、あん、あっっん」徐々に動きを早くしながら綾さんを抱きしめます。綾さんの手も私を抱きしめてくれます。

綾さんの中は優しく締め付けて絡まり先端に吸い付いてくる感じで気持ち良すぎて私も我慢ができません。しばく我慢しながら腰を動かしますが限界が近く、綾さんにそろそろ出そうだよと言うと「うん、良いよ、そのまま出して」可愛い表情で言います。

何度か腰を動かしながら綾さんを抱きしめたまま出します。ドクンドクンと動き始め「あああっ、あああんっんんん」綾さんも声を出して感じています。お互い抱き締めたまま動きません。「あんっ、あんっんんん」綾さんの声が小刻みに聞こえます。

やっと動きがおさまり綾さんを見るとゆっくりと目を開けて目が合います、そのまま唇を重ねて優しく舌と舌を絡めながら余韻に浸ります。ゆっくり腰を引きます「うわっ、凄いね」綾さんが言います。

ゴムの中が精子でいっぱいになっていました。(あんなに出したのにこんなに出たんだ、自分でもビックリしました)

少し照れながら綾さんが私の腕を枕にするように寄ってきます。

綾さんが小さい声で「浩二くん、しちゃったね」と可愛く言います。なんて可愛い声と表情で言うんだろうとこちらも照れそうでした。2人で抱き合ったままお互いの温もりを感じながら2人とも寝てしまいました。

途中目が覚めると腕の中に綾さんが寝ています。「すーすー」と寝息をたてながら綾さんともしちゃったんだなと改めて実感しました。

そんな綾さんを見ていてたまらずギュッと抱きしめると「んっ、どうしたの?」綾さんが起きてしまいました。ゴメンゴメン、綾さん見てたら抱きしめたくなったと言うと綾さんもギュッと抱きしめます。

「浩二くん、大好きだよ」綾さんが可愛い笑顔でこちらを見ながら言います。そのまま唇重ねて舌と舌をゆっくりと優しく絡めながら抱きしめます。

「浩二くん、綾って呼んでみて」と言うので綾と言うと「うんそんな感じ、私は…」浩二で良いよと言うと「浩二」と綾が言います。2人で綾・浩二と照れながら呼び合い抱きしめたまま寝ました。

そのまま朝まで2人で寝てしまいました。チャイムが鳴ります鍵を開けると久美子が立っていました。久美子が私を見ながら唇を重ねて来ます、そして舌を入れて舐めてきます。オイオイ我慢出来なくなるよと私も舌を絡めながら少しの間舐め合います。

そのまま部屋の中に入って「綾、何処にいるの?」と分かっているのに言います。もぞもぞ布団を動かしながら頭だけ出して「お母さんゴメンね」綾が言います。

それだけで十分です「あらら、しょうがないね、浩二君これからも綾の事よろしくお願いしますね」と久美子が言うのでこちらこそ、よろしくお願いしますと言います。

「綾、部屋に戻って準備して来なさい」久美子が言うとゆっくり布団から出て「浩二くん、準備してくるね」と久美子の目の前で軽くキスをして部屋から出て行きました。

「」#ピンク

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