憧れの叔母との関係⑦

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夕食の時間も近く綾さんに何か食べたい物はありませんかと聞くと叔母が「私には聞いてくれないの?」今日は綾さん優先ですと言いながらお店に入りました。

色々な種類も食べれるしお酒も飲めるので早速「浩二君は車の運転があるからソフトドリンクだね」と叔母が言います。続いて綾さんも「浩二さんゴメンなさい」と2人はビールを飲み出しました。私は食べ物とソフトドリンクで我慢です。

しばらくして酔った叔母が横から私の腕を掴みます「浩二君、彼女は居ないの?」と胸をグイグイ当ててきます。コラコラ綾さんが見てるから…柔らかい胸の感触に触りたいと思いながら我慢してました。

綾さんも「彼女居ないんだ」と言いながら2人でまた呑み出しました。しかしこの親子は良く呑むなしかも強い、叔母は上機嫌で笑いながら綾さんも楽しそうで良かったなと思いました。

そろそろ帰りましょうと席を立ちますが叔母が酔い潰れて動けなさそうなので私が背中に乗せてオンブしながら駐車場まで歩きます。「浩二さん、ゴメンなさい重たいでしょう?」全然軽いので大丈夫です、叔母のオッパイがしっかり背中に当たります。

駐車場に着いて叔母を後部座席に乗せます。じゃあ帰りますかと車を走らせます「浩二さんには迷惑ばかり、すいません」綾さんが言います。

迷惑じゃないですよ楽しかったので「そう言ってもらえると、あんなに楽しそうに笑う母を見たのは久しぶりだったから、ありがとうございました」いえこちらこそ2人といると退屈しませんね。

「変な2人だと思ってるでしょう?」思ってないですよ楽しくて何より綺麗な2人ですからね「嬉しいなそんなふうに言ってもらえると」会話が弾みます。「浩二さん、コーヒーでも飲みません?」スタバで車を停めて私が買って来るので綾さんは待ってて下さい。

少し時間がかかり戻って来ると綾さんも寝てしまっていました。とりあえずコーヒーを飲んで様子を見ます。「すーすー」小さな寝息が聞こえます。綾さんコーヒー買って来ましたよと肩を軽く譲りますが全く反応がありません。

体の向きが少し変わって綾さんの胸の谷間が見えます。直近で見るとやはり大きいです、理性が飛びそうでした触りたい、でもそんな事したら頭の中で格闘してました。

どうにか理性を保ちコーヒーを飲んでいると「浩二さん、優しいですね」えっ?と思ったら「今までお酒飲んで無防備に寝てる姿見せたら大抵体を触ったりして来てましたよ」起きてたんだ「浩二さんゴメンなさい、こんな事して」寝てるからってそんな事する奴最低ですよね(俺も同類になるところだった)

「今まで何人か付き合ったけど少し無防備な姿見せると皆んな同じで」そ、そうなんだ「男の人は皆んな同じだと思ってた…」後ろに久美子がいなかったら間違いなく同じ事してた危なかった、相手が寝てる時にそんな事するのは最低だよね。(良く言った俺)

「うん、浩二さんは母にも優しいし違った」そりゃあ何度も重なっちゃてるからね「当たり前だけど、母も一緒にとか言うと皆んな嫌がるから」(俺は大歓迎です、って全部逆の事してたんだ)「浩二さん、良ければ今度2人でどこか行きませんか?」(やった、綾さんとデートだ)

綾さんが良ければ喜んで、何処でも行きますよ。「じゃあ約束ですよ」綾さんが笑顔で言います、可愛いな〜と思いながら自宅に向かって車を走らせます、自宅に到着して叔母を部屋まで運ぼうとした時に綾さんの手が触れます。お互い変に意識してしまいました。

ではまた「本当にありがとうございました、また」と自宅を後にしました。綾さんから連絡がありました「来週どこか行きませんか?」喜んでと返事をしておきました。

翌日、重くて苦しいと目が覚めると、私の目の前にはスカート姿のお尻が、そして私の物をゴソゴソ触ってます。

久美子?何やってるの?「浩二君、おはようバレちゃった?」と言いながらパジャマのズボンを下ろしてブリーフの中に手を入れて握り出します。

朝からどうしたの?と聞くと「だって昨日あのまま寝ちゃったし…浩二君帰っちゃったでしょう」と言いながら咥え込みます。ゆっくりと頭を上下に動かしながらネットリと舌が絡んできます。

目の前のスカートを捲るとピンク色のTバックがその中心は少し濡れて染みが出来ています。ゆっくりお尻をこちらに引っ張って鼻を付けて匂いを嗅ぎます。久美子のいやらしい匂いがするよと言うと「恥ずかしいから、言わないで」と叔母が言います。

そのまま舌を出して下着の上から舐めます。「あ、あん、あん」中からも汁が出て下着がヌルヌルになります、そのまま吸いながら刺激します。「あっん、んん、ああ」顔を動かしながら吸い続けると腰がピクッとなり「あ、あああん」更に細く動き叔母が逝きました。

下着をズラして直接割れ目に口を付けて吸います、中からドンドン溢れて来ます。久美子凄い濡れてるよと言うと「だって欲しいんだもん、浩二君入れて」と私の上から離れて四つん這いの格好でお尻を突き出します。そのまま起き上がりスカート捲りゆっくりと割れ目に先を当てて動かします。

「早く入れてよ」と久美子がお尻を動かします。少し焦らしてあげようと割れ目をゆっくり上下に動かします。「焦らさないで、早くぅ、入れてぇ」久美子、何を入れて欲しいの?「あぁん、意地悪ぅ、浩二君の入れて」ちゃんと言わないと分からないよ久美子と割れ目を動かします。

「あぁん、浩二君のオチンチンを○マンコに入れて」と恥ずかしそうに言います。先端をゆっくり入れます。○マンコが一気に広がり先端を包み込みます「あっ、あああん、ああああ」ゆっくりと角度を調整しながら中に入れます。○マンコ全体が包み込むように締め付けてきます。

「あぁぁ、入ってる、あああ」ゆっくり腰を押し出して根元まで入ります。「うぅぅ、うぅん」小刻みにお尻がピクピクしています、とオマンコ全体が締め付けてきます。久美子千切れそうだよ「うぅ、気持ちいい入っただけでも」腰を押さえながらゆっくり動きます。

「あっ、あっ、あんん」腰の動きに合わせて叔母も腰を押し付けて来ます。2人とも腰を動かしながら気持ちいいポイントを確かめます。「あん、あんん、あんっ」徐々に動きを早くしながら突き上げます。叔母が背中を反らしながら感じています腰をしっかり押さえながら腰を動かします。

「あっ、あん、駄目、逝っちゃうぅ」と言いながら腰をガクガクさせながら叔母が逝きそのままベットに倒れ込みます。そのまま腰を引き寄せてお尻だけを浮かした状態で続けて腰を動かします。ベットに顔を付けたまま叔母が感じ始めます。「逝ったばかりだから、あっっ、あああ」激しく腰を動かして出し入れを繰り返します。

「うっ、あっ、あんん、あああ」そろそろこちらも限界です、最後に向けて一気に腰を動かします。「あん、あん、あん、あん」久美子出すよと叔母の上にのしかかるようにしながら腰を奥まで突いて1番奥で発射します。「んっーー、んっんっんっ、あっああああ」先端から精子が噴き出ます。ドクンドクンと叔母の中で繰り返しながら何度も何度も出ます。

「うっ、うっ、うっっ、んっっ」しばらくして動きが止まりゆっくり抜きます。今出したばかりの精子が逆流してゴボッと言いながら割れ目からドロドロと溢れ出て垂れます。

叔母を仰向けにして両脚を大きく開きます、○マンコも一緒にいやらしく開き誘っているようです、そのまま両脚を抱えながら自分の肩にかけるようにしながら先端を当てゆっくり入れます。「あっっ、あああああああああ」叔母が感じ始めます。叔母の顔を見ながら激しく腰を上下に動かします、何度も出たり入ったりを繰り返します。

「あっ、あっ、んっ、んっ、あんんん、あああ」2人の擦れ合う音がグチョグチョと響きます。「だめ、おかしくなっちゃう、あああああ」と言いながら叔母が逃げようとしますが上から両脚を抱えているので逃げれません、そのまま激しく腰を上下に動かします「あっ、ああああああああ」と言いながら○マンコから激しく汁が噴き出ます、そして全体で締め付けて来ます。

そのまま最後に向けて腰を動かし続けます。「うつ、うっ、うっ、うっ」と叔母が苦しそうな声を漏らしながら感じています、久美子出すよと言いながら叔母とピッタリ重なったまま1番奥で出します。叔母の反応が突然無くなり顔を横に向けたまま動きません、○マンコはギュウギュウと締め付けながら搾り取るように動いています。

叔母の両脚を解いて叔母の顔をこちらに向けて久美子と呼びます、少しすると叔母が目をゆっくり開けてこちらを見ます。「浩二、また意識が飛んでた、はぁ、はぁ、はぁ」叔母と見つめ合ったまま唇を重ねます、ゆっくりと舌を入れてお互い優しく舐め合います、叔母の手が私の首にまわり引き寄せられながら深いキスをします。

そのままベットに横たわると叔母が私の腕を枕にしながら重なってきます。叔母の温もりを感じながら余韻にひたります。自然と手がオッパイを優しく触ります。柔らかくて大きなオッパイが心地よい感触です。

そのまま2人とも寝てしまいました、しばらくして目が覚めると横で叔母は寝たままです、そんな叔母が可愛くて抱きしめます。「んっ、どうしたの?」久美子が可愛いから抱きしめたと言うと叔母もギュッと抱きしめて「嬉しいなそんな事言われると」少し照れながら叔母が言います。

携帯がなります、私が確認すると綾さんから週末の件でした。「誰?彼女かな?」冗談で叔母が言います。彼女じゃないよ、久美子もよく知ってると思うけど…と言うと「綾じゃない?」叔母の感も鋭いです。週末何処か行こうと約束したからと言うと「今度は2人でゆっくり遊んできてね」叔母が笑顔で言います。

少し困惑した表情をしていると「浩二君、私の事は気にしなくて良いからね」でもこんな俺で良いのかな?「良いも悪いも綾が決めるんだから、私が口出す事じゃないからね」じゃあ週末は綾さんとデートしてきます。

「綾、よろしくね、あまり急がないでね、私と違うから」急ぐ?と言うと叔母の手が私の股間の物を触りながら「凄く真面目だからね」分かりましたと久美子とは正反対なんだねと言うとギュッと掴まれました。

「」#オレンジ

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