憧れの叔母との関係⑤

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叔母の家に到着、少し酔っているので足元がふらつく叔母を支えながら一緒に家の中に、玄関に入ったところで後ろから叔母を抱きしめます。「こんなところで駄目だって」後ろから抱きしめながら胸を触り首筋に舌を這わせます。

「あああぁ」叔母の声が漏れます。今日1日ずっとこうしたかったんだと身体中を服の上から触りながらスカートを捲り上げてお尻を触ります。ゆっくり触りながら、お尻を突き出すように叔母に言います。両手を壁についてお尻を突き出すような状態になりガーター姿の叔母はたまらなく綺麗でした。

脚を少し開いて下から叔母の○マンコに顔を埋めて舐めます。「あっん、あああん」既にグッチョリと濡れている下着の上から舐めたり吸ったり、久美子グチョグチョだよと言いながら叔母に聞かせるように吸います。「あああん、言わないで、あぁ」下着をズラして直接舐めます。

中から汁がドンドン溢れて来ます、そのままクリトリスに吸い付くと腰をピクピクさせます。舐めたり吸ったりしていると「あ、いっ、逝っちゃう」同時に腰からガクガクしながら叔母が逝きました。

今度は指をゆっくりと入れて叔母の感じる場所を刺激します。「あぁぁん、あん、あっあっ」一度逝っているので反応が凄くてそのまま指を激しく動かすと「だめ、また、逝っちゃう」と言いながらガクガクします、更に刺激を強めると「あああっ、駄目っああああ」と○マンコから汁が噴き出ます。刺激をすればするほど中から汁が噴き出ます。

玄関にポタポタと汁が垂れて大きな染みが広がります。

「はぁ、はぁ、はぁ」叔母は体でゆっくり呼吸しなが余韻に浸っています。そんな姿に興奮し我慢の限界です、背後に周り叔母の両脚を開きながら高さを合わせて硬くなった物を叔母の○マンコに当てます。

ゆっくりと腰を入れながら割れ目に沿って上下に動かし先端がゆっくり中に入ります。「あっっ、あああっ、ああああ」○マンコが開きながら中に導かれるように先端顔徐々に奥に入ります。最後は下から少し突き上げるようにすると根元まで全部入りました。「ああああ、下からいっぱい入ってる」と叔母が言います。

叔母の腰を両手で押さえながら腰をゆっくり動かします。何時もと角度が違うのか更に奥まで届いている感じがします。「あっあぁん、うっっあああ」叔母の感じ方も違います、腰の動きを早くして行くと「先が、あっああ、奥まで」叔母の言っている事が良く分からなかったのですが叔母も腰を私の方に押し付けるようにして来ます。

先端が更に奥に届き当たります。「うっ、ああああん、当たってる、奥までああ」叔母がガクガクしながら感じてます。私も夢中で腰を突き上げます。「あっ、あっ、あっ、逝っちゃう」叔母が反りかえるような状態になり動きが止まり逝きました。腰がピクピクなっていますが続けて腰を動かすと「まって、少し休ませて」と叔母が言いますが止めません。

ガンガン突き上げると叔母がクネクネしてます。両手を掴んで後ろから引くようにしながら腰を突き上げます。「あん、あん、駄目、また、逝っちゃうから、あああああ」先ほどよりも強く腰がガクガクしたと同時に○マンコから汁が噴き出ます。慌てて抜くとビシャ、ビシャとその場に何度か吹き出ます。

壁に寄りかかるようにしている叔母の腰を掴んでまた入れます。「待って、もう立っていられない」と言いますが、しっかり押さえながら突き上げると「んっんん、あっあああ、うぁぁぁ」最後に向けて激しく腰を突き上げます、突き上げる度に叔母の腰が浮き上がりますが引き寄せながら腰を動かします。

そろそろ限界です、「久美子出すよ」と言いながら腰を突き上げ先が奥まで当たる状態で発射します「あっ、あっ、あっ、あああ、ああっ、ああああああ」ギュッと○マンコ全体が締め付けてきます。ドクン、ドクン、ドクン何度も繰り返しながら大量に叔母の中に出ます。

やっと動きが治まりゆっくり抜こうとしますが、○マンコが締め付けて離してくれないような感覚です。久美子抜けないよ、そんなに締め付けたら「はぁ、はぁ、はぁ、勝手になってるんだから」叔母が言います。腰を押さえながらゆっくり抜くと入口付近で押し出されます。と同時に中からドロッと出したばかりの精子がゆっくり出て来て垂れます。

指を入れると中からプチュと音をたてながらドロドロと一気に出てきました。叔母はそのまま玄関に崩れるようにうずくまりゆっくりと息をしてます。

しばらくして手を握りながら叔母に「久美子、大丈夫?」と言うと「うん、大丈夫、でも凄かったから立ち上がれない」と言うのでゆっくり抱きかかえるようにすると「浩二、無理だよ重いよ」と叔母が言いますが叔母は軽くヒョイと抱きかかえてリビングまで行きます。

「浩二、キスして」と言うので抱きかかえたま唇を重ねて舌と舌を絡めなが舐めます。ゆっくりソファーに下ろします。と叔母が私の物を握りながらゆっくりと口の中に入れて優しく丁寧に舐めて綺麗にしてくれます。

「浩二、凄かった何時もと違って…でも浩二が見えないのは寂しいからあまりしたくないな…」と叔母が言います。そんな表情を見ながら唇を重ねて優しくキスをします。分かったよ久美子が嫌な事はしないよと言うと「ありがとう」と抱きしめながら叔母が言います。じゃあ久美子を見ながらと言いながらゆっくり○マンコにあてがいます。

「もう、まだ硬いままなんだ」割れ目に沿ってゆっくりと上下に動かします。「浩二、来て」と叔母が優しい表情で言います。たまらず入口から先端を中に入れます。「あっ、ああ」ゆっくりと開きながら私の物を包み込んでくれます。

ゆっくり腰を進めて根元まで入ります。「あっん、あああん」叔母の表情が一段と綺麗になります。たまらず唇を重ねて舌を入れて舐め合います。舌を絡めながら腰を動かすと「うっん、うう、ううん」叔母も感じてます。

そのまま唇を重ねたまま腰を激しく動かします。「うっ、うううん、うんっ」2人とも唇を重ねたまま離れません。腰を激しく動かして奥まで突きます。叔母の手が背中に周りギュッと抱きしめて来ます。

私も叔母の背中に手を回してギュと抱きしめながら腰を激しく動かします。「うっ、うううん、うううっっうん」2人でキツく抱きしめながら感じます。そろそろ限界が近づき私の動きを感じて叔母が目を開けます。

2人で見つめ合ったまま腰を動かし目で合図をしたと同時に叔母の奥深くに発射します、ギュッと抱きしめたま叔母の中で何度も何度も律動を繰り返しながら精子が出ています。ドクン、ドクン、ドクン何度も何度も叔母の奥深くに届くように動きます。叔母は身体全体でプルプルしながら感じています。

しばらくして動きが止まります。唇をゆっくり離すと「はぁ、はぁ、はぁ」と息をしながら見つめ合います。久美子大丈夫?と聞くと軽く頷きながら「浩二をいっぱい感じたから」と何とも言えない表情でこちらを見ます、そのままギュと抱きしめてしばらく動きません。お互いの温もりを感じながら心臓の音が心地よく聞こえます。

「そろそろ綾が帰って来るかも」と叔母が言うのでゆっくりと叔母の中から自分の物を引き抜くと同時に少し開いた○マンコから大量の精子がドロドロと出てきました。

ティッシュを当てて押さえながら「凄い量だね、怖いくらい」と笑顔で叔母が言います。チョット待っててとリビングを出ます、玄関を綺麗にしておかないと、しかし凄い量出たなと自分で感心しながらペーパーで綺麗に拭きます。

リビングに戻ると叔母が何してたの?と聞いて来たので久美子のいやらしい汁を拭いてたんだよと言うと「恥ずかしいな、あんなに出ちゃうなんて」少し恥ずかしそうに言います。それだけ感じてくれたんだから嬉しいよと言うと「浩二のが1番、相性も良いし、大きくて硬くて…」と顔を赤くしながら言う叔母が可愛かったです。

携帯が鳴り叔母が確認すると「あとチョットで娘が帰って来ちゃう」叔母が慌てて言いながら一緒に片付けをしてると玄関が開いて綾さんが帰って来ました。あれ?という感じでこちらを見てましたが「送ってもらったし夕飯ご馳走してもらったからお礼に上がってもらってお茶出してた」と叔母が言います。

綾さんも「浩二さん、今日はありがとうございました、今度は私がお礼するからね」と言いながら笑顔でこちらを見ます。

久美子も可愛いけど綾さんも可愛いなと見惚れてると「浩二君、綾に見惚れてない?」と叔母が嫌味を言います。綾さんが今度映画でもどうですか?と言うので是非と言います「私も一緒に行こうかな?」叔母が言い出して綾さんが「浩二さんどうします?」と言うので3人で仲良く行きますかと言うと2人ともありがとうと言いました。

綾さんと連絡先を交換して(久美子のは知ってるけど)予定を合わせて映画に行く事になりました。

「」#ピンク

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