憧れの叔母との関係④

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親戚の葬式があるから週末家に帰ってきなさいと母から連絡がありました。

葬式の前日仕事が終わり家に帰ると久美子さんが来ていました「お帰り、明日はどうするの?」と言いながら側に来たので、そのまま抱きしめると「駄目だって、明日の準備もあるから早く帰らないと娘も帰って来るから」と言いながら離れようとするのでそのまま唇を重ねます。

「あん、帰れなくなるよ」叔母が言いますが、そのまま舌を入れてゆっくり舐めます。「んっんん、あっ」叔母の声が少し変わります。

服を脱がして下着の上からオッパイを少し強めに触ります「あん、ああっ、駄目だって」下着をズラすと乳首が既に硬くなってます。久美子硬くなってるよと言うと恥ずかしそうに叔母がこちらを見ます。指先で少し強めに抓りながら刺激をすると「んっんんん、あああん、あん、あん」感じ始めた叔母を見ながらスカート中に手を入れて直接触ります。

既にグッショリと濡れている割れ目に指を這わして上下になぞります。止めて良いの?と聞くと「いじわる」と小さい声で叔母が言います。そのまま指を中に入れて刺激をします。「あん、あああ、んっあああ」指が汁でベトベトです、叔母の感じる場所を指先で刺激すると腰をピクピクさせなが「あああっ、ま、待って、い、逝っちゃうよ」更に刺激を強めます。

「んっんんん、んんん」叔母の体が少し反り返りながら急にガクガクとなりピクピクします。そのまま刺激を続けると「あああっ、ダメだって出ちゃう」と言いながら叔母の中から汁が勢いよく出ます。「あああん、だ、め、あああ」刺激すればするほど腰をピクピクさせなが汁が吹き出ます。

何度か指で逝った叔母は「はぁ、はぁ」小さい声を出しながらうなだれています。ビシャビシャの指を叔母の唇に持って行くと、こちらを見ながら口を開けて恥ずかしそうに指を舐め始めます。そんな姿を見て我慢出来なくなりズボンを脱いで叔母の前に自分の物を持っていきます。

叔母の手が私の物を握りながら扱き始めます。「もう、こんなに硬くして…」私を押し倒すようにしながら口を大きく開けてしゃぶり始めます。ネットリと舌を絡ませながら頭を動かして刺激してきます。そのまま叔母の体をこちらに引き寄せて○マンコに顔を押し付けながら舐めます。「あ、あ、あああっん」お互いが舐め合います。

と叔母の電話が鳴ります、一瞬驚いた2人の動きが止まり、叔母が電話に出て話します。叔母が話し出したのを見計らって、○マンコを舐め始めます。叔母がこちらを見ながら逃げようとしますが両手で太腿を押さえているので逃げれません。割れ目に舌を入れながら舐めると話しながら声が変わります「うっ、あっ、んん」所々混ざりながら我慢しています。

相手は娘さんのようで普通を装って会話をしていますがクリトリスを吸うと、腰をピクピクさせなが「うっん、大丈夫、ああ、何でもないよ、んっっん」しばらくすると会話が終わり電話を置くと同時に叔母が「浩二君、なんて事するの!娘にバレちゃうよ」少し怒りながらこにらを見ます。

やり過ぎたと少し反省して素直に謝りますが、目の前の○マンコからは大量の汁が滲み出て太腿まで垂れています。

そのまま舐めると「あっあああああん」一段と大きな声で叔母が感じます。我慢してた分余計に反応してる感じで少し強めに吸い付くと「あっ、あっ、あっ、だめ、い、逝っちゃう」腰がピクピクし始めて同時にガクンっとなり私の上に倒れたまま叔母が逝きました。

最近は凄く反応も良くて、すぐに逝くようになったと感じます、逝った後の叔母は何とも言えない表情を浮かべ一段と華麗な姿になります。

叔母が突然「娘が帰ってくるから」と起き上がります。「浩二君、ゴメン帰るね」と服を整えて準備をします。

「また明日」と軽く唇を重ね叔母が出て行ってしまいました。

翌日早めに実家に帰り服を着替えて会場に行くと、普段とは雰囲気の違う叔母がいました。礼服に包まれた姿に少しドキッとして叔母を見ていました。視線を感じた叔母もこちらを見ます。あんた何久美子をジロジロ見てるのと母に言われました。(見てるだけじゃないんだよね、何度セックスしたかと思い出します)

その時、叔母の横にいた人がこちらを見ます。叔母よりも背も高くスラリとした感じで少し叔母にて綺麗な人が、覚えてないと思うけど「娘の綾です」と言われてこちらも挨拶します。私より歳下のはずですが綾さんは大人っぽく気になりました。

そんな様子を見ていた叔母が「浩二君、綾が気になるのかな?」と言いながらこちらを見ます、そんな事ないですよあまり覚えていなくて…「お母さん、変な事言わないでっ」綾さんも困ったように話します。「冗談、冗談」と笑いながら叔母が言います。

式が終わり場所を移動するため各自で行く事になり、娘さんは母親の車で、叔母は当然私の車に狙い通りです。車で待っていると叔母が助手席に乗って来ました。少し短めのスカートに黒のストッキング姿が妙にそそります。

しばらく見ていると「何じっと見てるの?」礼服の姿もやらしいねと、そのまま脚と太腿をゆっくり触ります。「もう、駄目だってこんなところで」ストッキングの感触と柔らかい太腿の感触を確かめながら徐々に中心に手を入れます。あれ?と思ったら今日も叔母はガーターを着けていて直接下着に触れました。「あっ」叔母がすぐに声を漏らします。

久美子さん、いやらしいなと言いながら下着の上から割れ目をなぞります。「んっんん」徐々に声のトーンが変わります。指先が少しずつ湿りだし「あんっ、あん、あああ」叔母が感じ始めます。

そのまま下着の横から指を入れ割れ目に沿って触りなが中に指を入れます。「あああんっ、あああ」叔母の大きな声が車内に響きます。叔母の感じる場所を指先で刺激しながら徐々に強くします。「あっ、あんん、あっ、駄目だって」と言いながら腰をピクピクします更に続けると「うっっ、あっああああ、い、逝く」と言いながら叔母が逝きました。

そのまま続けたいところですが、最近は感じやすくあまり触ると噴いちゃうので服が汚れてしまうので止めます。「はぁ、はぁ、こんなところで止めてよ恥ずかしいな」と叔母が言うので、グチョグチョに濡れた指を叔母に見せると慌てて手で隠すようにしてました。

久美子、咥えてもらいたいんだけどと後部座席に2人で移動して叔母の手を自分の物に触らせます。「時間大丈夫かな?」と言いながら手で確かめるようにいやらしく触って来ます。

すぐに硬くなり「ズボンの中じゃ苦しそうだね」とズボンを下ろしてブリーフの中から取り出すと、ゆっくりと頭を埋めて口の中に、舌を絡ませながら最初はゆっくり頭を動かします。徐々に激しく吸いながら頭を動かします。

車の中には叔母がバキュームしているいやらしい音が聞こえます。徐々に我慢の限界が、久美子そろそろ出すよ「ひひよ」と言いながら喉の奥まで深く咥え込んでくれます。うっう出ると言いながら同時に激しく発射します。ドクンドクンと叔母の喉の奥で何度も繰り返します。最初の頃は驚いていた叔母ですが、今では普通にそのまま受け止めゆっくり飲み込んでくれます。

やっと動きが治まると叔母がゆっくり吸いながら口を離します。「相変わらずだね、いっぱいだよ」と照れながらこちらを見上げます。そんな表情を見てそのまま唇を重ね激しく舌と舌を舐め合います。「まだ硬いままなんだけど」と握りながら叔母が言います。久美子の中に入れたいと言いながら私の上に跨るように座らせます。

「時間大丈夫かな…早く行かないと」と言いながらこちらを見る叔母の下着をズラしてそのまま○マンコの中にゆっくり入れます。「んっ、あああああああ」ヌルヌルの叔母の中に一気に入ります。時間もないのでそのまま下から突き上げるように動きます。「あん、あん、あん、ああああ」叔母も自ら腰を前後に動かします。

狭い車内なので大きく動けない分お互いが細かく動き何時もと違う感覚です。目の前にある叔母の胸に顔を埋め叔母の匂いを感じながら腰を更に激しく突き上げ限界まで動きます。

叔母に何処に出そうかと聞きます。

「あん、駄目って言っても中に出しちゃうんでしょう、ああああん」久美子の中にいっぱい出したいと言うと「んっああ、良いよ、浩二の頂戴…」と抱きしめてくれます。最後の一押しで奥深くまで届いたと同時に叔母の中で発射します。ドクン、ドクン、ドクン何度も何度も繰り返します。

「ああああああぁ、熱いのが、ああああ」叔母が軽く痙攣しながら私にもたれかかるようになりながら逝きました。2人とも動きません、叔母の電話が鳴ります。母から遅いけど何処にいるのと聞かれています。

「道間違えて渋滞してるから」下から突き上げます。「あっ、うっ、ああ」叔母の声が混ざります、電話しながら叔母が睨みます。「もう少しで着くから先に始めてて」と言いながら電話を切ります。「もう、話してる時は駄目だって、聞こえちゃうよ」でも凄く締め付けて来てたよと言うと「もう」と照れながら唇を重ねて絡め合います。

「はい、おしまい」と叔母が離れて服を直します。「浩二君、口紅気を付けてね」叔母に言われ鏡を見るとしっかり口の周りに付いてました。

慌てて現地に向けて車を走らせて、どうにか目的地に到着しました。母からは遅いと怒られて、何をしてたのと…叔母とセックスしてたよと思いながらニヤついてました。

夕方になり流石に飽きたなと思っていると、そんな様子を見た母が先に帰って良いよと言うので準備をしていると「私も用事があるので先に失礼します」と叔母が言い出して娘さんと3人で帰る事になりました。

車に乗って家まで送ろうとしたら「ご飯でも食べて帰らない?」叔母が言うので良いけど綾さんは?と聞くと私も行きたいと言うので3人で軽く食事をする事になりました。

ご飯を頼み、叔母はお酒を頼んで飲み始め「浩二君、娘の事覚えてる?」昔一緒に遊んだ事はありましたが、お互い仕事する前だったの今の印象はないですよと言うと「綾、大人っぽいでしょう?」叔母が言うので素直にそうですねと綾さんを見ながら言うと、綾さんもこちらを見てました。

やっぱり綺麗だな綾さんと思っていると、「浩二君、綾彼氏いないからチャンスだよ」叔母が言います。は?と思っていると「お母さん変なこと言わないでよ」と慌ててる綾さんが可愛かったです。

ご飯も食べ終わり少し見栄をはり会計を全て私がすまして家まで送っている途中、綾さんの電話が鳴り仕事の用事で会社に寄る事になり車で送りました。「今日はありがとうございました、ご馳走様でした」丁寧に言われて綾さんなら何時でもご馳走しますよと言うと「じゃあ、またお願いします」笑顔で言われた時の綾さんが可愛くて、ヤバいと思ってしまった自分がいました。

「酔っ払い家までお願いします」と綾さんはいなくなりました。叔母が「酔っ払いって酷いこと言うよね」いやいや大分飲んでたからと言うと「あらあら浩二も綾と同じこと言うんだ、仲が良い事で」と言う叔母の唇を塞ぐように唇を重ねて舌を入れます、すぐに叔母も反応してお互いゆっくりと舌と舌を絡めながら舐め合います。

久美子どうすると聞くと「分かってるくせに」と手で私のズボンの上から触って来ます。「綾もすぐ帰って来ないから家で良いよ」と叔母が言うので久美子の家に急いで車を走らせました。

(次回へ続きます)

「」#ピンク

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