初めての体験から1週間くらい頭の中は叔母の事ばかり考えていました。母親から妹の所に届けてもらいたい物があると連絡があり、内心ヤッターと思い荷物を受け取り叔母の家に行きました。
チャイムを鳴らすと叔母が出てきてリビングに通されました。お茶を入れてくれている叔母の後ろ姿を見ながらこの前の事を思い出します。「ゴメンね、急いでいた訳では無いんだけど連絡したら浩二君に届けさせると姉さんがね」いえいえ暇だったので大丈夫です。叔母は正面に座りお互い無言でお茶を飲みます。
チラチラ叔母を見ているとその視線に気がついたのか「浩二君、この前の事なんだけど…」と話し出します。ドキッとして聞いてると「やっぱり良くないよね、お互い忘れようと」言い出しました。私は突然の事に残念に思いながら世の中そんなに上手くいかないよなと話を聞きます。
「私と浩二君は親戚だし、酔っていたとは言えどうかしてたと思うんだよね」私はそのまま話を聞きますが、どうしても自分の気持ちは伝えたくて、叔母の事が好きなのは本当だよ身体だけが目的じゃないよと、あれから叔母の事が頭から離れないと話します。
叔母の顔を見ながら、あの時の事は全て嘘だったの?寂しそうな表情で叔母を見ます。「そんな顔して見ないで、私もあれから考えたんだよ…」少し困惑した表情に変わった叔母が話します。「浩二君にはこの先もっと素敵な人が現れると思う、私じゃないと思うんだよね」叔母しかいないよ、自分には1番だよ他の人の事は考えられないよと叔母の目を見ながら言います。
「そんな目で見ないで、はぁ、やっぱり駄目か…」叔母が自分に言い聞かすように「私も浩二君の事忘れようと思ったけど…」無言のまま見つめ合います。「考えれば考えるほど浩二君の事を思い出しちゃって、いい歳して情けないよね」そのまま叔母の手を握ります。
しばらく無言のままでしたが「でやっぱり…無理かもね」そのまま抱きしめます。「あっ」叔母の声が漏れます。ギュッと力を込めて抱きしめながら耳元で叔母の事が大好きだと言います。しばらくして「もう、無理見たい、私も嘘がつけないよ」叔母の手が私を抱きしめます。
無言のまま2人とも抱き合ったまましばらく時間が経ちます。「浩二君、後悔しない?」そんな事ないよ、叔母さんの事が好きで後悔する訳ないよと言います。「浩二君の気持ちは分かった、私も素直になるね」叔母の表情が変わりました。
「よし、浩二君これからは私の事名前で呼んで」驚いた私は少し照れながら久美子さんと言うと「よし、それで良いよ、もう一回呼んでみて」久美子さんと言うとそのまま唇を重ねてきました。柔らかいあの感触を思い出しながらそのまま激しく唇を重ねゆっくり舌を入れてお互い舐め合います。静かなリビングに2人の舐め合う音が響きます。
「浩二君、服脱がせて」叔母が言います。ゆっくりと上を脱がすと真っ赤な下着に包まれたオッパイが出てきました。改めて見る叔母のオッパイは大きくて思わず凄いと言うと「浩二君、オッパイ好きだよね、これからは好きにして良いからね」叔母が照れながら言います。下着の上からゆっくり触ります。
柔らかくて大きなオッパイを両方の手で鷲掴みにしながら何度も触ります。そして下着をズラすと既に硬くなった乳首が…硬くなってると言うと「こら、声に出さないでよ、私も興奮してるんだよ、浩二のここと一緒だよ」と私のアソコを触ってきました。
「そこに立って」その場に立ち上がると、叔母の手がズボンを脱がして、ブリーフの上から確かめる様に触ります。「凄く硬い」そしてブリーフをゆっくり脱がして反りかえる物をマジマジと見ながら「やっぱり凄いな…」小さい声で叔母が言います。
叔母の手が強弱をつけながら私の物を扱きます。久美子さんお願いがあるんだけど「何?」その、口でして欲しいんだけど駄目ですか?と照れながら言います。「お口でして欲しいの?!」少し驚いた叔母が言います、久美子さんお願いします。
しばらく考えてた叔母の顔が近づいて、私の方を見上げながら「浩二君、上手に出来るか分からないけど」口をゆっくり開きながらそのまま中に「ほぉひくて、おふちがひっぱい」と言いながらゆっくり根元まで咥えてくれます。そして舌を絡めながらゆっくりと頭を動かします。
気持ちよくて、ううっとなると「ひもちひい?」叔母が言います。凄く気持ち良いですと言うと更に強弱をつけながら頭を動かします。憧れの叔母が自分の物を咥えてくれている姿は本当に凄くて興奮します。
たまらず腰を動かすと喉の奥まで届いてしまい、叔母が嗚咽しながら頭を離すと「浩二君、急に動かしたら苦しいょ」ゴメンなさい気持ちよくて勝手に腰がと言うと叔母はまた咥えてくれます。
先程よりも激しく頭を動かしながらこちらを見ます。綺麗な叔母が私の物を咥えながら…我慢の限界です。叔母にそれ以上続けたら出ちゃうよと言うと「ひいよ、ひょのままだひて」バキュームしながら頭を動かしながら刺激され、出る!と言いながら叔母の口の中に出します。
ビクンビクンしながら何度も何度も繰り返し大量の物が出ます。驚いた表情に変わった叔母がこちらを見ます。しばらくしても動きが止まらずゴクンゴクンと飲み込みます。
やっと動きが治まり叔母が口をゆっくり離すと「どれだけ出るの、苦しくて必死に飲み込んだよ…」気持ち良かったから「若いとはいえ凄いね、あんなに出るなんて」と少し照れる様に叔母がこちらを見ながら言います。
そしてゆっくりと口に入れると舌を絡めながら綺麗にしてくれます、すぐに硬さを取り戻すと「チョット待ってよ、こんなに直ぐ硬くなるの…」少し驚いた表情の叔母がこちらを見ます。「でも嬉しいな、私が相手で…」久美子さんだからと言うとそのまま抱き合って唇を重ねます。
何度も何度も舌を絡めながら…「ありがとう、そう言ってもらえると嬉しいよ」そのままソファーに叔母をゆっくりと押し倒してスカートの中に手を入れ太股を触りながら中心へ、下着の上からもハッキリ分かるくらい湿っていて指先にヌルヌルと付きます。
凄い、ネチョネチョしてると言うと「少し赤い顔をして、恥ずかしいから、浩二君の事考えると自然と濡れちゃうんだよ」そんな表情で言われたら嬉しくなりスカートの中に顔を入れて両脚をゆっくり開きます。
真っ赤な小さな下着が食い込む様に中央はハッキリと色が変わっています、そのまま口を付けてゆっくり舐めます。「ああっ、あんん」叔母の声が漏れます。そのまま舐めたり吸ったりしながら刺激します「あん、あああん、ああああ」叔母のいやらしい汁で口の周りまでベトベトです。下着を横にズラしなが直接舌を這わします。
「あああん、あああん、あああ」割れ目を上下に動かし舐めると割れ目から汁が溢れます。口を付けて吸いながら舌をゆっくり入れて舐めます。叔母の体がビクッと動き私の頭を押さえつける様に感じています。
「あっ、あっ、あんんんっ」小刻みに感じ始めた叔母を見ながらそのままクリトリスを直接舐めます。
「あああああああん」叔母の声が一段と大きくなります。舌で舐めたり吸ったりしていると体を反らせる様にしながら「駄目、い、逝っちゃううっ」と言いながらピクンピクンとと小刻みに腰を動かしながら叔母が逝きました。
しばらく腰だけがピクピクしながら動いていました。「逝っちゃった」叔母が照れながら言います。久美子さん凄く綺麗でしたと言うと恥ずかしそうに「ありがとう」とギュッと抱きしめます。
耳元で入れたいと言うと「うん、良いよ、でもコレは付けてね」叔母が照れながら用意していたゴムを出して優しく着けてくれます。そのまま叔母の間に入り両脚を開いて、いやらしく開いている○マンコに当てます。上下になぞりながら腰を動かします。
「あん、硬くて熱いのが当たってる」割れ目をゆっくりなぞります。「浩二君…入れて」先端を入口に当てながらゆっくり腰を入れます、いっぱいに開きながら徐々に中に入ります。
「ああん、駄目、いっぱいになってる、んんっ」少し苦しそうな表情でこちらを見ます。体重をかけながら更に腰を進めるとジワジワと埋まり全てが叔母の中に入りました。「うっ、あぁああ、ああぁ」叔母は声を漏らします、あれほど濡れていたけど叔母の中はキツく「浩二君、少し待って」しばらく腰を動かさずに我慢します、その間も中はギュウギュウと締め付けてきます。
しばらくすると「ゆっくり、お願い」少しずつ腰を動かすと叔母の腰が一緒に付いてくるように動きます、「あああっん。やっぱり凄い、中がいっぱいになってる」徐々に速度を上げます。「あっ、あっ、んっ、んっあぁぁ」腰の動きに合わせて叔母の表情も変わります。
強弱をつけながら腰を動かし続けると「あんっ、ああんっ、気持ちいい、だめ」叔母の声が大きくなり「浩二君、逝っちゃうよ、あっあああん」そのまま腰を激しく動かします。「あっ、待って、だめ、逝っちゃう…」叔母の腰を少し持ち上げながら更に深く入る体制で腰を動かします。
「うっ、うう、ああああ、あっあっあああ、逝くっ」叔母の大きな声と同時に突然腰がピクピク痙攣を始めて叔母が逝きました。同時に○マンコが私の物を握る様に締め付けて来ます。一気に出そうになりましたが、必死に耐えながら叔母を見ます。
「はぁ、はぁ」身体で息をしながら横を向いてる叔母の顔をこちらに向けると顔を少し赤くしながら「逝っちゃった…」恥ずかしそうに言います。
そんな表情が可愛くて、久美子さん綺麗ですと言いながら唇を重ねてネットリと舌を絡めます。「浩二君、ゴメンね私だけ気持ち良くなって」そんな事ないですよ、久美子さんの綺麗な姿見たかったから我慢したんです。
「恥ずかしいな…浩二君も気持ち良くなってね」と叔母が起き上がり繋がったまま私の上に跨ります。私の胸に手を置きながらゆっくり腰を動かし始めます。
叔母の腰が徐々に激しく動き出し「あ、あ、あっ、あん」と声を漏らします。下から叔母の表情を見ながら、目の前で大きく揺れるオッパイを鷲掴みにしながら指先で乳首を抓ると腰をモジモジする様に「うっ、あん、ああああ」叔母が感じ出します。そのまま乳首を抓りながら腰を激しく上下に動かすと「あああああ、うっっ、あん、駄目っ、逝っちゃう」と言います。
そのまま続けると「だめ、だめ、逝っちゃう」と体を反らしながら腰をガクガクして、私に倒れ込み叔母が逝きました、私の耳元ではぁはぁ息が聞こえます。しばらくすると「また、私だけ逝っちゃった、身体が敏感過ぎて」と叔母が言います。少し腰を動かすと「あっん、あああ」すぐに叔母の声が変わります。
そのまま上下入れ替わり、腰を動かします。「あん、あん、あん」叔母の声、表情を見ながら腰を激しく動かします。「あっ、あっ、ああああああ」叔母のいやらしい声が響きます。私もそろそろ限界なので叔母に言うと「一緒に、お願い、もう…」と叔母が言います。
最後に向けて叔母の奥深くを、突きながら腰を動かします。「あっ、あっ、あっ、ああああ」叔母の手が私の腰を引き寄せるようにして両脚が私の腰にまわされ離れないようになります。腰の動きに合わせて叔母も一緒に付いてきます。
叔母にいくよと言いながら1番深く押し込んだと同時に発射します。ドクンッ、ドクンッと何度も何度も叔母の中で動きます。「ああああああああ、逝くっ、あああ」同時に叔母も逝きました。叔母の中で律動を繰り返したまま動きが止まりません。
何度も何度もビクン、ビクンとしながらどれだけ動き出していたのか、やっと動きが止まります。静かだった叔母が「浩二君、どれだけ出るの、ずっと中で動いてたよ」久美子さんの中が気持ち良すぎて自分でも分かりません。ゆっくりと腰を引くと途中で中からニュルッと押し出されます。
ゴムに包まれた私の物は、ほぼ精子でいっぱいになって膨れています。それを見た叔母が「こんなになるんだ」と驚いた表情で握りながらゆっくりゴムを外して中に溜まった物を見ます「本当に凄い量だね」いやらしい表情でこちらを見ながら私の物を口に入れます。
突然の叔母の動きに驚きましたが、優しく頭を動かしながら綺麗にしてくれます。「はいっ、終わり、ありがとう」と私の物に言うように照れていました。「浩二君、またしちゃったね」叔母が言いながら笑顔でこちらを見ます、その叔母の表情が忘れられません。
憧れの叔母との始まりでした。
「」#ピンク