憧れの叔母との関係

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私は一人暮らしをしながら働いてます。

普段はあまり実家にも帰らないのですが、たまたま休みが重なったので実家に帰りました。親父も出張中で家にはいませんでしたが、実家に帰ると母の妹の叔母(久美子さん)が遊びに来ていました。

叔母は母よりも5歳年下で以前から気になっていた人です、最近離婚したと聞いてました。「浩二君久しぶり、しばらなく見ない内に大きくなったね〜」と笑顔で話してきました。

久しぶりに見た叔母は以前よりも落ち着いた感じで一段と綺麗でした、挨拶をしながら少しドキドキしてました。母が私の様子を見てあんた久美子見て照れてない?と冗談で冷やかして来ました。そんな事無いよと誤魔化してましたが母が言うのは本当でした。

久美子は最近離婚して寂しいから優しくしてあげてね〜と母が言います。叔母は母に変な事言わないでよ、寂しくないって娘と2人で気ままに楽しんでるよと、少し恥ずかしそうにしながら、こちらを見て話す叔母の姿が可愛かったです。

夕飯は3人で食事をする事になり母は今日は飲むぞ〜と言いながら叔母と2人でガンガン飲み始めました。2人は良い感じに酔っぱらいながらワイワイしながら騒いでました。

途中叔母に娘さんからの連絡があり、今日は帰らないとの事で朝まで飲むぞ〜って更にペースが上がります。まだ飲むんだと内心思いながら後片付けをしながら2人を見ていました。

途中俺の話になり浩二君は彼女居ないの?と叔母が近くに寄りながら聞いて来ました。近い近いと思っていると、どうなの?と腕を掴まれ叔母の胸が私の腕に当たってました。

柔らかい胸の感触を腕に感じながら更にどうなのよ〜と言いながら強く掴まれて覗き込んで来ます、叔母の顔も近いし良い匂いがします、胸元が少し開いて真っ黒な下着が見えました。

今はいないよと言うと、母が付き合った事ないと思うよ、ははは〜とデカい声で言います。久美子に教えてもらいなよと言い出しました。「お姉ちゃん止めてよ変な事言わないでと言いながら小さな声で彼女居ないんだ〜」と微妙な笑顔でこちらを見る叔母にドキッとしました。

それから何時間か過ぎて母がもう駄目だ〜と言いながらソファーに寝てしまいました。お姉ちゃん相変わらず酒癖悪いねと叔母が言います。普段はここまで飲まないですよ、久美子さんがいたからじゃないんですかと言うと「励ましてくれてたのかな?口では強がってだけどね、離婚するとは思わなかったんだよね。」

何で離婚したんですか?「浮気が原因でどうしても我慢できなくて、しかも相手は私より年下の子で30代前半だよ。」

こんな綺麗な奥さんがいて浮気って本当に許せないですよと言うと「浩二君優しいね、本当に良い男になったよ」「浩二君はこの先浮気とか絶対にしたら駄目だよ、女性を悲しませる様な事したら駄目だよ」俺はしないよ。

男は皆んな年下が良いのかね?そんな事無いと思います、俺は久美子さんが良いな、こんな優しくて綺麗な素敵な人いないと思いますよ(俺何言ってんだろう)

久美子さんが黙ってこっちを見ている、何か変な空気になっちゃったな…と久美子さんが俺を覗き込む様に側まで来ました。

「浩二君、本当にそう思ってる?」と久美子さんと目が合うと、嘘で言って無いですよと言うと「浩二君、こんな叔母さんからかわないでよね、でも嬉しいな〜」と言いながらホッペに軽くキスをしてくれました。えっと思ったら「私もだいぶ酔っちゃったかな〜ゴメン、ゴメン」と叔母が言いました。内心俺はやったと思いました。

後片付けをして、母を寝室まで運ぼうとした時でした、2人でソファーからゆっくり起こそうとした時、母が叔母を掴んだせいで倒れる様に床に、とっさに叔母をかばう様に俺が下にドンと倒れました。痛っと思いましたが俺の上には叔母が乗っています。

叔母の顔が俺のすぐ横にあります、凄い至近距離でみる叔母は本当に綺麗で温もりと良い匂いに頭がクラクラしてました。「浩二君ありがとう私をかばってくれたんだね」と叔母と目が合います、2人とも見つめ合ったまま無言です。

とっさに叔母の顔を手で引き寄せてキスをしちゃいました、唇と唇が重なりそのまま2人とも動きません。「浩二君、何してるの」慌てる様に頭を離した叔母が言います。

前から叔母の事が気になっていた事を伝え、我慢出来ないと言いながら上に乗っている叔母を抱きしめます。「駄目だって親戚なのにそんな事…出来ないよ」そしてもう一度唇を重ねます。

叔母は駄目だと言いながらも離れようとしません、しばらく唇を重ねたまま叔母の唇を開く様に舌を少しずつ入れると叔母の舌もゆっくりと反応します。母が横で寝ているこの状況の中2人は抱き合ったままお互いの舌と舌を絡める様に何度も何度も貪り合いながらキスをしていました。

しばらくして「浩二君、浩二君の部屋に行かない…」叔母が小さい声で言いました。ゆっくりと起き上がり2人で2階の部屋に向かいました。

部屋に入ると同時に叔母を抱きしめて、唇を重ねます。同時に叔母の舌が俺の中に入って来ます、先ほどより激しく唇を重ねお互いの唾液で口の周りもベトベトになりながら舌を舐め合います。そのままベットに叔母を押し倒す様にして服をゆっくりと脱がすと、真っ黒な下着に収まりきらないくらい大きなオッパイが目の前に姿を表します。

そしてゆっくりと大きさを確かめる様に両手でオッパイを触り、その柔らかさを感じながらゆっくりと下着を下にズラすと濃い目のピンクをした乳首が現れてそのまま指先で掴むと「あ、ああん、ううん」叔母の口から声が漏れます。

オッパイに顔を埋めて温もり匂いを直接感じながらしばらく動きません。「浩二君、オッパイ好きなんだね」優しく叔母が顔を引き寄せながらギュッとしてくれます。

そのまま顔を離して乳首に口を付けると「あうん、ああ」すぐに叔母が感じ始めます、徐々に口の中で乳首が硬くなり吸ったり舐めたり軽く噛んだりすると身体を動かしながら声を漏らします。「あん、浩二君、気持ち良いあああぁぁん」

徐々に声が大きくなり表情も変わります、乳首を刺激しながら叔母のスカートを捲り太ももを触ります。ストッキングに包まれたスベスベした感触の太股を触りながらゆっくりと中心に手を進めます。既に中心部は湿っていてストッキング越しにも分かるくらいグッチョリとしていました。

叔母に凄く濡れてると言うと「いや、恥ずかしいから言わないでよ、浩二君が悪いんだよと」俺は嬉しくなって指先に少し力を入れてゆっくりと指を上下に動かします。

「うっあ、ああっん、あああ」叔母の声が少し変わります、指で円を描く様に触りながら刺激します。「あん、あん、あっあうっ」腰をビクッとさせなが叔母が軽く逝ったようです。

そのまま手を中に入れます、叔母のオ○ンコは想像以上に濡れていてグチョグチョです、割れ目に沿って指を動かしながら指をゆっくり入れます。

「ああああっん」指で叔母の中を刺激します「そんなにしたら駄目だって、あっん、あああっ」指の動かすスピードを上げると徐々に叔母の腰も上下にピクピク動き出し声も大きくなります。

「駄目だってそんなにしたら、あああん、いっ、逝っちゃう、ああ」身体を反る様にしながら「あああああっ逝くっ」と同時に腰をピクピクしながら叔母が逝きました。

しばらくして叔母が「はぁ、はぁ、恥ずかしい、逝っちゃた」そんな事無いです凄く綺麗でした。「ありがとう」叔母が抱き付いてキスをしてます。舌と舌を入れながら激しく舐め合います。

叔母の手が俺の股間へ「最初からズット硬くなって私に当たってたよね」叔母の手がズボンの上から触って来ます。「浩二君、凄く硬くなってるね」ズット我慢してたから「苦しそうだからズボン脱がしちゃうね」と言いながらズボンを下ろして脱がします。

ブリーフ越しに浮きでた物を見ながら「ちょっと、これ大きくない?」そして確かめる様に触りながら叔母の表情が変わります。そのまま両手でブリーフを掴んでゆっくり下ろすと中からビンッと勢いよく叔母の顔近くに飛び跳ねます。

「わっ、凄いっ」と言いながら何とも言えない表情をしながら叔母が見ています。しばらくして叔母が握りしめながらゆっくり動かします。「あん、手の中でドンドン硬くなってる」叔母は何も言わないまま徐々にスピードを上げます。

そんなにされたら気持ちよくて我慢出来なくなるよと叔母に言うと「我慢しなくて良いよ、浩二君も気持ちよくてなってよ」ドンドンスピードが増します。

駄目だよ我慢出来ないっ一気に射精感が込み上げて叔母の手の中で発射しました。「わっ」叔母の声が聞こえます。

叔母の手の中でまだビクビクしていましたが、横の少し先まで飛んでました。「凄い勢いだね、ビックリしたよ」悪い笑顔でこちらを見る叔母に飛びついて押し倒します。

「慌てないで、私も久しぶりだけど…我慢出来ないよ」2人でキツく抱き合いながら唇を重ねます。叔母の手が俺の物を握りながら「浩二君、硬いままだね」叔母に入れたいと言うと「そのままは駄目だよ」叔母に言われ、財布に入れてあったゴムを思い出します。

ゴムを叔母に見せると「そんなの持ってるんだ、しょうがないな着けてあげるよ」袋をやぶりゴムを取り出すとギンギンの物にゆっくりと被せてくれます。

「太くてゴムが破れそう」どうにか根元まで被せると「浩二君、こんなおばさん相手で本当に良いの?」最後の確認の様に叔母が聞いてきます。

俺は何も言わず叔母に覆いかぶさり唇を重ねます。ゆっくり起き上がり叔母の両足を開いて、ギンギンの物をゆっくり叔母のオマンコに当て割れ目に沿ってゆっくり動かします。

「ああん、熱くて硬いのが当たってる、ああああ」入れるよと叔母に言うと「浩二君の凄く大きいから…久しぶりだしゆっくりお願い」と言われ頷くと先端をオマンコの入り口に当てながら少しずつ中へ入れます。

「ああん、大きいよ、私の中に入るかな、っう、あああん」ゆっくりと先端が叔母の中に入ります。凄い締め付けで戻されそうな感覚です。

叔母の腰を掴んで腰を更に進めるとジワジワ進みながら叔母の奥まで入りました。「ああっん、私の中がいいっぱいになってる、あああああん」と言いながらしがみついて来ます。

叔母を抱きしめながら全部入ったよと言いうと「浩二君、凄いよ、まだ動かないでね、っっうあ」叔母の表情を見ながら少し腰を動かすと、動きに合わせて少し苦しそうな表情をしています。

しばらく続けると、叔母の表情が変わり動きに合わせて感じている様です。「あん、ああん」いけると思い少し動きを大きくして見ると「あああん、あああっ、ああああ、凄く気持ち良い」そのまま腰を激しく動かします。

「あん、あん、まってそんなにしたら壊れちゃう」と言いながらも動きに合わせて叔母の腰も動きます。

一度出しているとは言え、憧れの叔母とこんな状況で叔母の中は凄く締め付けて来るので我慢の限界が少し動きを弱めると「浩二君、我慢しないで良いからね、出したい時に出してね」叔母の両足が私の腰に絡めて来ました。

そんな言葉を聞いて一気に腰を入れながら激しく動かします、「あん、ああああ、凄いよ、あん、あん」夢中で腰を動かします、そろそろ出そうですと言うと「うん、良いよ出して、ああああん、私もヤバいかも」ギュッと抱き締められて最後の瞬間を迎えます。

「」#ピンク「あん、私も逝っちゃう、い、逝く」叔母が小刻みに震えながらガクガクなり同時に締め付けが増します。駄目だ出ると言いながら叔母の中に発射、ドクンドクンと始まり止まる気配がありません。「う、う、う、んん、んん、あああ」叔母は震えながら受け止めてくれます、何度も何度も律動を繰り返しながら精子が出ます。

少し落ち着きを取り戻した叔母が「浩二君、まだ出てる、凄いね、あん、あん、あああ」しばらくしてやっと動きが止まり「どんだけ出るの、若い子は凄いね」叔母さんとだからだよと言うと「嬉しいこと言ってくれるね」抱き合ったまま軽く唇を重ねて余韻に浸ります。

しばらくしてゆっくり抜こうとすると締め付けも凄くてそのまま叔母が付いてくる感じで、叔母にそんなに締めたら抜けないよと言うと「私がしてるんじゃないよ、身体が勝手に…恥ずかしいな」ジワジワ腰を引くと入口付近で一気に押し出される様にスポンと抜けました。

憧れの叔母との初めての体験でした。「」#ピンク

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