今は大学生で地方にきているみなです。高◯生の時の話しをさせて頂きます。
高校は中の上位の高校で、どちらかというと目立つ方のグループに入っていたと思います。自分では言いにくいですが、高1の時だけでもふたりに告白されたので、それなりだったと思います。身長は154cmで48kgです、胸は一応Dです。
高2までに付き合った事があるのは中学の時のひとりだけでプラトニックでした。高2になったばかりの時に、憧れの3年生の先輩に思いきって自分から告白しました。すぐに良い返事をもらえて付き合う事になりすごく舞い上がっていたのを覚えています。
そして初デートの時に、キスをして初めて舌を絡められてびっくりしました…嫌われたくない思いで分かんないなりに一生懸命舌を動かした記憶があります。そして帰り道別れる間際にまたキスをされ胸を触られ体中に電気が走しり金縛りのように動けなくなり、先輩の求めるまま体を触られながらキスをしました。
翌日は先輩の家で映画を借りてきて見ようと言われ、いちゃいちゃしながら隣で見て心地良かったです。映画の後少し覚悟はしてましたが、初体験をしました。何もやり方が分からず先輩に喜んでもらう為に、教えてもらいながらおちんちんも初めて舐めました…じろじろ裸を見られるはとても恥ずかしかったです。それからは会う度に、体を求め合うというか、今思えば先輩がしたい時にだけ呼ばれていたのだと思います。付き合い出して2ヶ月位が過ぎた頃、先輩が大人のおもちゃでいろいろしたいって言われて、ふたりで大人のおもちゃ屋さんへ行きました。周りの男性達からすごいえっちな視線で見られていたのを覚えています。レジで会計するときも店員さんが男性で、ひとりでレジに行かされおちんちんの形したバイブやローター、手錠…いろいろ買ったので、好奇の目で見られすごく恥ずかしかったです。
そしてその後の休みの日に先輩のお家に呼ばれ、今日は目隠しプレイをしよって言われ、目隠しをして椅子にM字で両手両足を固定されました。いつもかけない音楽をかけたので変だなあと思ってましたが、その時はただただ先輩に喜んでもらいたいし、いつものえっちの延長線だと思っていました。
そして乳首を舐められたり、ローターでクリトリスを刺激され、「先輩っ、みな気持ちいいです、もうすぐにいっちゃうよっ。いっちゃうよっ」てなった時に急にローターが急に止まり、音楽がかかってはいるけど、微かに音と気配を感じました。
どうしたのかな?って思ってるとパシャッパシャッて…
みな「撮ってるの?」
先輩「あぁ、可愛いよ」
みな「こんな姿撮られる恥ずかしい…」
先輩「いつもより濡れてるぞ」
そのままM字で固定されたまま、激しくキスをしてきました…。でもいつもの感じと違います。激しくキスをされながら、みなの胸を激しく揉まれ、乳首をなぞったり、指でくりくりされたり…明らかにいつもの感じと違うので
みな「先輩…気持ちいいけど、いつもと触り方少し違う?」
明らかに少し離れた距離から
先輩「いつもと同じだぞっ」
クスクスと笑いを我慢してる声が聞こえた気が…。
みなは頭の中で(もしかして誰か違う人がいる?そんな事ないよね?)匂いを嗅ぐと明らかにいつもの匂いと違ってました…。
そして両方の乳首を引っ張られくりくり…。
みな「ぁあ~ん、先輩…みなこんな姿で両方の乳首刺激されると感じちゃいます…」
先輩「いつもみたいにみなの好きなおちんちんバイブ入れてやるよ」
そしておちんちんバイブがみなのおまんこに当てられ、少しずつ出し入れを…ぐちゅっぐちゅっって…どんどんおちんちんバイブが奥の方に…
みな「ぁあ~ん、ぁあ~、みなおちんちんバイブ気持ちいいです~」
奥の方にピストンされながら更にパシャッパシャッて…
りな(ピストンされてるのに、同時に違うシャッター音が…どうして?…でも気持ちいい…)
おちんちんバイブが奥の位置で固定され、ぐうぃんぐうぃん、みなのおまんこの中の壁を刺激され、胸も強く揉まれながら、激しいキスが…
みな(またさっきとは違う味の舌が入ってきてる…えっどういう事…でもすごい…すごい感じちゃう…みなのおまんこにバイブ入りながら胸もお口も刺激されるなんて…)
みな「だめ~みないっちゃう、みないっちゃうよ」
そういうと固定されていたおちんちんバイブが中で動きながら更にピストンされ・・・
(えっ気持ちいい…どういう事?胸も両手で揉まれキスもしてピストンされてる…)
みな「いっちゃいます、先輩~みないっちゃう~」
みなは腰をぶるぶる痙攣しながらいっちゃうとすぐ近くの左右からパシャッパシャッ…。
そしてみなのお顔に生おちんちんがペタペタされ、お顔をおちんちんてビンタされて、おまんこにはバイブが…。
みな「おちんちん下さい…先輩のおちんちんおしゃぶりさせて下さい」
みなのお口におちんちんが入ってきて、頭を持たれ激しくされ、勃起したおちんちんがお口から抜かれたと思うと、みなのおまんこに入ってきました。ズブッ ネチャッ ズブッ…
ピストンされるたび、「ぁあ~、ぁあ~ん」「気持ちいいです~、みなまたいっちゃいますっ」激しくピストンされパンっパンっパンっ…「壊れちゃいます~、先輩~」
先輩「おちんちん好きなんだろっおちんちん沢山下さいって言いながらいけよっ」
みな「みなはおちんちん大好きです、おちんちん下さい~沢山おちんちん下さい~」
先輩「中でいくぞっ」
ピストンが更に早くなり…
みな「中は駄目です~先輩~中は駄目~~」
ぴゅっぴゅっどろっどろってみなのおまんこの中で生温かい精液が大量に出されました。そしておちんちんが抜かれた後みなのおまんこから溢れて垂れてくるのが分かりました、その時もパシャッパシャッて…
先輩「おちんちん沢山欲しいだろっ」
そしてすぐにみなの精液の入ってるおまんこにおちんちんが…ずぶっ…ずぶぶぶっ…
みな(違う…先輩のおちんちんと違う…でも気持ちいい…)
先輩「どうだ?おちんちん気持ちいいだろ?」
みな「気持ちいいです~おちんちん気持ちいいです~、みなおちんちん好きなの~おちんちん沢山下さい~」
そしたら、みなのお口に、んぐっ…生おちんちんが入ってきました…
みな(みなのおまんこにおちんちん入ってるのにお口におちんちんって…)
先輩「沢山おちんちん欲しいんだろ?気持ちいいだろ?」
みな「誰?先輩~ぁあ~ん、ぁあ~、気持ちいいです~おちんちん欲しいです~」
みな(頭を持たれ前後に振られながら強制的におしゃぶりさせられながら、乳首も痛い位引っ張られてる…、おまんこにも入ってる…先輩以外の人のおちんちんが…)
先輩「みなが欲しいって言うなら沢山おちんちん見せてやるよ!」
体は固定されたまま、目隠しが外されて、ぼんやり、うっすらと先輩以外に先輩のお友達二人が…。
そしておちんちんをみなのおまんこに入れてピストンしているお友達A先輩が「みなちゃん、淫乱すぎだろ?俺の目を見ておちんちん下さいって言ってみて!」
みな「恥ずかしいです~ぁあ~、ぁあ~ん」
A「気持ち良さそうじゃん、早く言ってよ」
みな「A先輩のおちんちん気持ちいいです~みなおちんちん好きなの…A先輩のおちんちんください~」
A「みなちゃんいくよっ俺中出ししてみたかったんだよね!」
みな「だめです、中だけはやめて~、だめ~」
どくっどくっどくっどくっ…
そしてすぐに毛むくじゃらのお友達B先輩が、ぬぷっ……みな「だめ~赤ちゃん出来ちゃう~ぁあ~」
B「駄目だ、俺すぐ出ちゃう、可愛いみなちゃんの中に出せるなんてっ イクッ」ってみなのお顔をベロベロ舐めながら…どろぉっとみなのおまんこの中に出されました。
しばらくそのまま放心状態でいた後
M字で精液垂れ流してるみなの方に三人が携帯をこっちに向けてて…
先輩「みな!これからもみなに先輩達のおちんちんくださいわ?」
みな「これからもみなに先輩達のおちんちんください…」って…
先輩「同じ体勢疲れたか?」って固定を外してくれて
A「みなちゃん自分でおまんこ両手で拡げて!」
B「ジャンプして胸揺らして見て!」
A「オナニーして見せてよ!」
いろんな命令通りにさせられました…。
また続き書きますね。