憧れの先輩がチャラ男に弄ばれていた1
とあるシステム会社で働く俺には憧れの先輩がいた。
28歳の若さで難関資格を持ち。会社での信頼も暑い。当然、美人で性格もいい。スタイルは残念だけど、まな板おっぱいで、男性社員からはあれで胸がおっきけりゃ言うことなしって囁かれていた。
俺なんて先輩に話しかける勇気もないクズ野郎だったが、同じプロジェクトで一緒の部屋に入れるだけで幸せ感じちゃう変態でしたが、SEあるあるで他県のプロジェクトが遅延したのでヘルプで別プロジェクトに移籍させられた。
ほんと最低な日々を過ごし、半年後なんとかプロジェクトに戻ることができた。
先輩に会える!その気持ちで出社して、ドアを開けて。先輩を探した。
俺の第一声「えっ??」です。
髪短いし、茶色に染めてるし。
スーツとか初めて見るし。半年前と服層も違くね?すげぇ大人っぽい雰囲気になってる。
ってか、他のメンバーも結構変わってるし、部屋の雰囲気もなんか違ってた。
馴染めねぇって思いつつ、先輩のことチラ見しながらポツポツ仕事&喫煙室で情報収集。
そんで聞くとこによると。別プロジェクト行ってる内ザクッとこんな感じ。
中途採用1人やってくる。
→先輩がメンター。
→急接近
→隠れて車内恋愛?
→雰囲気ってか、髪型とか変わる(今ここ)
そんで、その中途採用はよくタバコ部屋にいる茶髪でチャラそうな奴。体格もいい。そんで、資格も申し分ないし、仕事のスキルも高いという。俺みたいなもやしっこには勝ち目ない。身を潜め大人しく過ごすしかなかった。
戻ってきて半年。仕事も落ち着いてきた。
ボーッとタバコを吸いつつ、先輩髪伸びたなーっとか思ってたらチャラ男に話しかけらた。
「おっす。お前さん、よく優子のこと見てるよな?」
「あっ、嫌、そ、そんなことないです…」
「悪りぃ悪い、驚かすつもりねぇんだわ笑悪りぃな」
「あっ、いや、あの付き合ってられるのに、そんな、すいません…」
「いやいや、優子と付き合ってねぇから笑」
「そ、そうなんですか?」
「まぁ、今んとこはな笑。でもあいつ、貧乳じゃん?ちっちゃい過ぎるじゃん?まぁ、飽きたらセフレにして捨てるわ笑」
相槌をうちつつ、なんて失礼な奴だって内心腹立ちながら立ち去りたかった。
「まぁ、こんな感じだわ」
AirDropで、顔を隠してるけど知ってる人なら先輩って分かる写真が送りつけられた。
多分先輩の部屋。整理されてる感じだし、可愛らしいベッド。
髪も長いし染めてないから最初の方のなんだろう。
確かに小さな水色のブラの先輩だった。
「これからも送ってやるから期待しとけや笑」
苦笑いして逃げ帰るのでやっとだった。
そう、この日から喫煙所に行く度、AirDropがくるようになっていったんだ。
最初の方は、せいぜい下着。そんなにエロくないし顔もはっきり分からないやつだったし。無視できるレベルだった。
でも、チャラ男の行為はエスカレートしていった。
ついに、先輩の顔がはっきり映ってるフェラ写真が来てしまった。
長い髪をハーフアップにまとめて。
水色の下着をつけた先輩。
おっきなお口であれを咥えてる。
思わず勃起するくらいエロかった。
しかも、動画も。
頭を押さえられ、チャラ男のペースで頭を振る先輩。
正座したまま、必死にチャラ男の逸物をしゃぶり、解けた髪をかき上げながらチャラ男のご機嫌を伺う姿に、職場での真面目な先輩の姿はなかった。
「おい、優子。顔、何回教えてんだよ?」
「ぼ、ごっぼ、ごっめぇんなざぁぃ…」
カメラ目線でめちゃくちゃ嫌らしい音立てながらご奉仕する先輩はエッチだった。
最初の動画から1ヶ月。
フェラ動画からセックス動画になっていた。さすがに顔は撮らせないように枕で隠したり手で隠したりしてた。
でも、今日送られてきたのは進化していた。
「ねぇ、ほんと撮るの?」
「あっ?優子が頼むからだろ、バカか?」
「これしたら、約束守ってくれるんだよね?」
「多分な笑、まぁ、嫌なら会うのやめるわ笑」
覚悟を決めたのか、いつもみたいにしゃぶりついて、凄い丁寧にご奉仕してた。
前より上目遣いっていうか、舌の動かし方がエロくって、それだけでも興奮してた。
「もういいわ、優子」
ベッドの上に上がって、初めてブラとパンツ脱いで、でも大事なところは見えないように隠して、ベッドに座りました。
「はい、優子ちゃんお願いします笑」
「はい…。優子です…。今日は出会って3ヶ月の記念日…。特別なエッチがしたいです…」
「どんな伝え方するのかな?丁寧に説明してな笑」
「好きな人としかできない…と、特別なエッチ…」
「ってことは?どういうことですかね笑?」
恥ずかしそうに、チャラ男の上へ。
素股がはじまりまった。
チャラ男は全く動いてない。
動画の先輩。
剥き出しになったおっぱいはほんとに小ぶりで、レーズンみたいな乳首が申し訳なさそうについてるだけ。ほんとに貧乳だった。
右手でおちんちんを持って、
おまんこと触れ合わせて、
「もう、いいですか…?」
「おねだりがたんねぇぞ笑」
「ほんとに愛してるって証明させてください…」
「はい、カメラ目線で」
「全部優子が責任取るけん、生エッチやりたいです…♡」
「できても、責任とらねぇからな、いいな?」
「う、うん…」
チャラ男が先輩の髪を解いたのを合図に
優子先輩はデカいおちんちんをゴムもつけずに
大切な場所に咥えていったのです。
「ダメェ、おっきいぃ、あぁぁ…ん、生のおちんちん、奥きちゃう…♡」
このあと、優子先輩はこれでもかってくらい。
上下運動、グラインド、ディープキス。
めちゃくちゃ濃厚でした。
「チャラ男くん、生、やっぱ、やばい…。ほんと、これダメェ…。気持ちいぃ…♡」
「生好きになっちゃった笑?」
「やっぱりね。生が気持ちぃよぉぉ…」
対面座位に対位が変わったタイミングで動画は天井を映していた。
聞こえるのは、優子先輩の喘ぎ声。
それと、チャラ男とのエッチな会話だけになった。
「はぁ、あぁ…はぁ…好き♡キス、キスしていい?」
「優子、そろそろ逝きそうだわー。」
「あぁぁあぁ…、待って、挟む、待って、挟ませて!」
「危険日に挟んだらヤベェだろ?離さねぇと、知れねぇぞ笑」
「あぁん、ダメぇ、チャラ男さん、離さない!一緒に、一緒に逝ってぇ、お願いします…♡」
「おい、優子出すぞ」
「はぁぃ…♡ゆ、ゆうこも逝く、逝っちゃうぅ♡」
ここで動画は終わった。
ほんとに中出しだったのかは分からない。
でも、限りなく黒なんだろう。
パート1終了