憧れの先輩がオレの妻になってくれた

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初めて愛を確かめ合ったあの日から、美奈子さんは休日のたびにウチに泊まりに来るようになりました。

私:『たまには美奈子さんの家行ってみたいなぁ。』そう言っても

美奈子:『ダメダメ。ウチ汚いから。とてもお見せできません(汗)』

とか言うからどんだけだよ?と逆に興味が湧きましたが(笑)

片付けがあまり得意じゃないって。

彼女はいつもウチに来ると

『タカちゃんはお掃除完璧だねぇ。本とかCDなんかもキチンと整理されてるし。』なんて言うけど

私:『それだけじゃないよ~。料理も自信あるし。』

元々関東出身じゃなかったオレは若い頃から一人暮らしが長かった。旨い物が食べたいと思ったら自分で作るしかなかったわけで、料理の腕は自然に身に付いた。

美奈子:『タカちゃん、いい奥さんになれるよ(笑)』だって。逆でしょ

美奈子:『今日のお昼は何かなぁ~?』

私:『えー。またオレが作るの?』

美奈子『だってタカちゃんが作った方が美味しいんだもん。』

いや、あなた元主婦でしょ?とツッコミを入れたくなりますが、前に美奈子さんが作ってくれた焼きそばを食べたが、水が多かったのかちょっとベチャッとした感じだった。オレだったら水入れないでキャベツの水分だけで蒸し焼きにしちゃうけどね。

私:『じゃあ今日はパスタでいいかな。ミートソースで。』

美奈子:『うん、手伝う。』

キッチンはけっこう広いので二人並んでも作業ができる。

私:『じゃあタマネギとニンニクみじん切りで』

美奈子『え~そこからぁ?』と言いながらも取りかかる。包丁の扱いが妙にぎこちない。

私:『美奈子さんの子供が小さかった時は美奈子さんが料理してたんでしょ?』

と聞いてみたら

美奈子:『あのぅ~、その頃はまだ母が健在でぇ…』とちょっと首を竦めて見せた。

なるほど(汗)

美奈子:『でもこうしてると新婚さんみたいじゃない?』

とオレの顔を覗きこんでくる。

ヤバいんだよなぁ。この表情にメロメロだ。可愛いすぎる。

食事をして二人でテレビを観てた時

私:『ねぇ、美奈子さん。一緒に暮らさない?』と言ってみた。

美奈子:『それって同棲なのかな?』と聞いてくる。

私:『オレの奥さんになってください。』って言った。

でもこんな関係になってまだ3ヶ月くらいだった。

私:『まだ早かったかな?』と聞いてみると美奈子さんはちょっと頬を染めて

『ううん、そんなことない。嬉しいよ、タカちゃん。よろしくお願いします。』と言ってくれた。

お揃いのリングを買って入籍しただけだけど晴れて夫婦になりました。

美奈子:『これからは佐藤美奈子かぁ。テレるなぁ』そう言って笑ってました。

美奈子『でもタカちゃん、エッチの時は美奈子って呼び捨てのくせに普段はさん付けなんだよねぇ』

とやや不満顔。まぁオレはいつの間にかタカちゃんになっていたが、普段美奈子って呼ぶのはちょっと恥ずかしいとゆーかテレくさい。

私:『その件につきましては…善処いたします(汗)』と言っておきました。

会社でもオレと美奈子さんが結婚した話はアッという前に広まってしまい、先輩方に『ウチのマドンナを一人占めしやがって』などと手荒い祝福を受けました。

マドンナ…って…ねぇ(汗)ウチの会社は年配者が多いからねぇ。

後輩の木村くんは

『まさか本当に射止めるとは!』

と驚いていました。

まぁ、今度ウチで飲もうや(笑)と言っておきました。

こうして二人の新婚生活が始まったわけですが、若い新婚さんと違って毎日エッチとはいきませんね(汗)

いつもベストな状態で美奈子さんに感じて欲しいと思うのですが、お互い仕事をしていると中々ねぇ。

そこで真面目?だった美奈子さんをエロスの道へ引きずり込むために始めたのが

美奈子さんのヌード撮影。

初めは嫌がって『バカじゃないの?エッチ!』とか言って撮らせてくれませんでしたが、初めて彼女の意識がある時に撮影した時は、オレに息子を膣奥まで入れられて抵抗できなかったみたいで。

初めて彼女を抱いた日に撮影したヤバい写真の件は今でも秘密です。

形のよいおっぱいを愛撫しながらカメラを向けると

美奈子:『イヤッ写真はイヤッ、撮らないでぇ!』

と言って両手で顔を隠してしまいました。

おっぱいを鷲掴みにされ、荒々しく身体を揺さぶられ

『イヤァ、もうヤダァ!撮らないでぇっ!』

そう言いながらも乳首は固く勃起し、オマンコはキュッキュッと息子を締め付けてきます。

本当にレイプするみたいに顔を隠していた美奈子さんの手首を左右に抑えつけ、オレの興奮した息子に膣奥を突き上げられるとガクガクと腰を振るわせて

美奈子:『アァッ!もうダメッ!イクッ!!』と叫んでマンコから大量の愛液を吹き出しました。

ハァハァと肩で息をしながら

美奈子:『もぅ…ずるいよぉ…ヤダって言ったのにぃ…。』

快楽責めに打ち負かされたように弱々しくそう言った。

明るい部屋で全裸で私に犯される姿を撮られてしまったのです。

美奈子:『写真なんか撮ってどうするの?誰にも見せないでよぉ』

と不安そう。

私:『見せるわけないでしょ。』

と言いましたがどうしようかなぁ。寝取らせとかしようとは思わないけど、他人に見られたら興奮するってのはアリかも。

まぁこんなプレイもいいかもね。(笑)

そんな事があってから美奈子さんもアブナイプレイが好きになってきたみたいで。

今度ドンキで手首をベッドに固定できる手枷みたいの買ってこようかな。

ジワリジワリと妻を調教しようと思っています。

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