部室に忘れ物をしてしまった僕は、最終下校時刻を過ぎた午後7時頃に学校を訪れた。
幸い、校門は閉まる直前で僕は担当の先生に要件を伝え特別に校内に入れてもらった。
その後、職員室から部室の鍵を受け取り、忘れ物を取りに行くため部室棟に向かった。
部室棟のドアを開ける寸前、僕は横の茂みから水の流れるような音がすることに気づいた。
様子が気になり、茂みに向かうと、なんとそこで僕の憧れのかな先生が用を足していた。茂みからした音はかな先生の排泄音だった。
かな先生は28歳くらいの国語の教師で、顔は童顔だが、知的でクールな印象を持ち、女子からは憧れの対象で、男子の間でも、「ぶっちゃけかな先生はめちゃくちゃヤリたい」と全校生徒に人気の先生だった。
そんな憧れのかな先生が、こんな所で下品な音をだしながら糞小便を撒き散らしている。
それを目撃した僕の頭は八割の性的な興奮と、二割の軽蔑で埋まった。
「あれ?かな先生…何やってるんですか?」
「ひゃっ!!うわあああああああっっっ!!!!」
「ごめんなさい!!ごめんなさい!!」
かな先生は今にも泣き出しそうだった。
「あっ…えっと…」
僕も予想外の光景に戸惑っていると、突然僕は魔が差してしまった。
「かな先生僕見ちゃいましたよ笑」
普段おとなしめの性格だった僕からは出るはずもないセリフだった。
「写真も撮っちゃいました笑これ校内にバラしたらどうなるんでしょうかね?笑笑」
もちろん写真など撮っておらず、ただのハッタリである。
しかし冷静な判断が出来なくなっていたかな先生の顔は涙でグシャグシャだった。
「それだけはやめてぇ!!何でもしますから!!」
「お願いします!!本当に!ううっ…」
こんな取り乱したかな先生なんて想像がつかない。そんな弱々しいかな先生に僕は
「明日の放課後に、2階の多目的トイレに来てください。来なきゃわかってますよね?」
「えっ…」
「絶対ですよ」
そう伝えたあと、放心状態のかな先生の胸を軽く触り、忘れ物をすぐに取りに行って学校を後にした。
部室棟のトイレは故障していて、校舎も床のワックスがけ、ペンキの塗り直しがどうかで、2階からは上がれなくなっていたため、かな先生はこのような行動に出たのだろうと後になって気がついた。
翌日、残念ながらその日はかな先生の授業は無く、僕を目の前にして混乱するかな先生の顔は見れなかった。そして待ちに待った放課後、部活の友人には、お腹が痛いと伝え、約束の2階の多目的トイレへ。
そこは既に鍵がかかっており、ノックをした所、聞こえてきたのは野太い声。
どうやら入っていたのはかな先生ではなかったようだ。
しばらく待っていると、半泣きのかな先生と鉢合わせた。
僕と目のあったかな先生は何とか泣き出すのを堪え、黙って傍にあった教室に入っていった。
その後、先客がいなくなったのを確認した後、かな先生に合図をして多目的トイレへ入った。
「本当に言わないでくれるの?…」
「はい。やることやってくれたらですけどね。」
「下着になってください。」
「…」
かな先生は黙って服を脱ぎ始めた。
「そのまままっすぐ立ってください。」
当時女性経験の無かった僕は、かな先生の身体が初めて見る生の身体だった。
その身体は、可愛らしい顔には似つかず、胸は大きめだったが、お腹には贅肉がついており、下着周りに脂肪がしっかりと乗っていた。肉で潰れてへの字になりかけているおへその周りにはうっすらとだが、黒々とした毛が生えていた。
直立した太ももの間には隙間はなく、脚は想像よりも短く太かった。
肩周りも丸みがかっており、鎖骨などは見えず、二の腕には振袖のようにプルプルと脂肪が揺れていた。
みんなの憧れの先生は、その憧れとは正反対のだらしなくたるんだ身体をしていたのだ。
デブとまではいかないが、運動も全くしていなさそうだった。思い返せばかな先生は体型を隠すような服ばかりを着ていた。
「うわ、ぷよぷよじゃないですか笑」
かな先生のお腹の肉をつかむ。
「ひゃっ!太っ…ちゃ…って」
「まぁいいや。写真撮るんでまっすぐ立ってください。」
「やめっ…」
「バラしちゃいますよ」
「…わかりました」
僕は正面、横向き、背中の写真を撮った。
「じゃあ全部脱いでください。」
「はい…」
もう抵抗する気はないようだ。目に涙を浮かべながら下着を外す。
胸は大きめのお椀型で、乳首は薄茶色の見事な乳だった。マンコの周りは予想通り黒々とした毛がびっしり生えており、下だけに関しては男である僕よりも毛深いとさえ感じた。
「下めっちゃ汚いですね笑」
「身体もぷよぷよだし、がっかりです笑」
「…」
かな先生はついに泣き出してしまったが、その泣き顔は僕を更に興奮させた。
「つぎ、便座の上にしゃがんでウンコしてください。あの時みたいに笑笑」
無言で便座の上にしゃがみこむかな先生。嗚咽を漏らしながら踏ん張っている。
「んっ…ん゛っ……」
「ヂョロヂョロ…」
びっしりと生えた剛毛に隠れた女性器から尿が出てくる。しかしすぐ出なくなってしまった。
僕はかな先生に肛門をこちらに向けさせ、大便が出るところを観察しようとしたが、肛門がヒクヒクとするだけで出る気配がない。
「はぁ…もういいです。」
「代わりにその体勢のままオナニーしてください。」
「グスッ…はい」
かな先生は股間を開き、剛毛の中からサーモンピンクの腟内があらわになった。
そのまま人差し指と中指でクリトリスを刺激し始めた。
「ん゛…♡♡」
かな先生の表情が溶けていく。憧れの先生が自分に命令されオナニーをしている。もう限界だ。
「僕もこんなになっちゃいました。」
僕はズボンを脱ぎ、かつてないほど勃起きて、今にもちぎれそうな息子を出した。
「僕のも見てください。見せ合いましょうよ。」
「んお゛っ…♡はい」
自分の息子をしごき始める僕。漲りすぎて触るだけでも少し痛みがある。
「くっ…あ゛♡射精る!」
「ん゛ほぉぉおお゛っ♡♡♡アンッ♡」
射精する直前、僕はかな先生の顔に息子を近づけ、かな先生も口を開け舌を差し出した。
しかし勢いが良すぎて外してかな先生の髪の毛にかかってしまった。今までで出したことがないような量の精液がかな先生の髪の毛にかかっていた。
かな先生も身体を痙攣させて、息が荒くなっている。
しかし僕は1回出した後にも関わらず、まだまだ息子は戦えそうであった。
寝る前、そして毎朝していたオナニーをこの日のために1日だけ我慢するだけでもかなりの効果だ。
「かな先生…俺もう限界です…」
痙攣して放心状態のかな先生を無理やり引き寄せ、壁に手をつけさせ立ちバックの姿勢にさせた。
流石に今の僕でも生でするのはマズイと思い、カバンからゴムを取り出そうとしたところ、かな先生が
「いや…♡生でして♡」
「え?それはまずいんじゃ」
「いいの♡今日は安全な日だから♡」
女性経験の無かった僕は安全日、危険日などは名前くらいの知識しかなかったため、少々戸惑った。
「こんなに酷いことされてるのに♡なんか変な気分になっちゃった♡」
かな先生は泣いているのか喜んでいるのか分からない表情だった。、
「じゃあもうどうなっても知りませんよ」
「あとまだ言う事聞かなかったらアレバラしちゃいますからね」
「はい♡従いますぅ」
「挿れますね」
かな先生のマンコに息子が入っていく。
そのまま腰周りに手をやり、かな先生を突いていく。
「んあっ♡激しい♡」
これが初体験であった僕は、ただ力任せにかな先生の尻に腰を打ちつけていた。
かな先生の腟内は僕の息子を巻き付くように締め付け、ヒクヒクと痙攣しているのが分かる。
そして今掴んでいるかな先生の腰周りは肉付きが良く柔らかい。
少し腰周りの脂肪を揉むだけでかな先生はよく反応するので、僕はよりかな先生の駄肉を貪りたくなってきた。
「ん♡かな先生腹やば笑」
「ひゃあっ♡!お腹はやめてぇ♡」
「ホントに豚だ♡突くたびブルンブルン揺れてますよ」
「腹揉まれて興奮してるマゾ豚がよくクール系気取れますね笑」
「んあ゛♡ごめんやひゃい♡」
「あのかな先生がこんな贅肉まみれの野グソ豚女だって知ったらみんなどう思うんですかね?」
もう僕の勢いは止まらない。今はただかな先生の全てを貪り尽くしたい。
僕は立ちバックの体位からかな先生をこちらに向かせ、トイレの上で股を開かせ、正常位の体勢にさせた。
V字開脚のかな先生は少し身体を前に曲げており、見事な三段腹が出来ていた。できた脂肪の段の上に大きく少し垂れ気味の乳房が乗っている。
「こうしてみると全身贅肉ばっかですね笑どこ触ってもぷにぷにだ」
「ひゃあ♡隠しててごめんなしゃい♡」
正常位でかな先生に挿入する。一心不乱にかな先生を突きながら抱きつく。
「んひゃあああっ♡イッちゃうぅ♡」
「早くイけよ豚」
かな先生の身体が仰け反る。僕は抱きつくのをやめ、かな先生の段になった腹の肉を鷲掴みする。
指がどこまでもズブズブと沈んでいく。柔らかくて温かい。いつまでも揉んでいたい。同年代の女子では滅多に味わうことの出来ない熟れてきた肉体の感触。
「見てくださいよこの腹。みんなこんなの見たらガッカリですよ笑」
「ひゃうっ♡昔は細くてっ…油断して運動しなかったらこんなになっちゃって♡んお゛♡」
「なんで豚なのに人間の言葉使ってるんですか?」
かな先生の太ももをはたく。
「あ゛♡ブヒッ♡ブヒーっ♡」
「自業自得でこんなに贅肉ばっかつけて恥ずかしくないんですか?この豚♡」
「んほぉ゛♡イッちゃう!!♡」
かな先生が大きく跳ね、その後息を切らし痙攣している。
「種付けすんぞこの豚ぁ!!」
「いゃあああああぁぁあ゛っ゛♡イってるぅ♡もうイってるぅぅう♡」
僕ももう限界だ。かつてないほど膨らんだ息子が雄汁を放とうとしている。かな先生の腟内の奥まで挿入し、密着して濃厚なキスをした。
「んお゛っ♡射精るっ!!」
「ひゃああああっ♡擦らないでっ♡イってるからぁ♡」
かな先生の腟内で全てを出し切り、僕はもう動けそうにない。しばらくかな先生に寄りかかっていると、かな先生が僕を優しく抱きしめた。
「こんなに酷いことされたのにすごく気持ちよかった。初めてじゃないよね?」
「いや、初めてです…」
「まぁそうか笑豚なんて言うの漫画とかでしか見たことないから笑」
「でも豚って罵られたときすごく興奮しちゃった。」
「豚とか言っちゃいましたけど、正直先生の体型大好きです。どこを触ってもすごく柔らくて温かくて」
「じゃあたまにでいいから僕君の豚にならせて」
「えっ!?僕でいいなら喜んで!」
「実は太っちゃってから彼氏があんま相手してくれなくて…」
「こんなに気持ちいいのに…」
その後2人は時間の許す限りキスをしたり、お互いの身体を確かめあったりして、幸せな時間を過ごした。
数日後、僕のクラスでのかな先生の授業。
なんと、かな先生はいつもの体型を隠すような服ではなく、しっかりと体型が表れてしまうタイトなジーンズにTシャツを着てきていた。
その日はかな先生の話題で持ちきりだった。
かな先生の体型で幻滅してしまった男子、逆に僕と同じでよりかな先生の魅力にやられてしまった男子。
一部のノリのいい女子からは、よくお腹の肉をつままれるようになった。
僕のクラスでの授業だけ、体型の表れる服を着てくるかな先生。彼女はそれから少し恥じらうような表情を僕に向けてくる。
こっそり僕に「豚」と書いた紙を渡してきたときは少し戸惑った。
高校を卒業した今も、僕とかな先生の関係は今でも続いている。