初めて投稿します。拙い文章ご了承願います。
登場人物
私(勇也)28才
幸子さん50才前後
私が初めて大人の女性を意識したのは友達のお母さんでした。
小学生の頃はただキレイだなぁくらいでしたが中学に上がる頃にオナニーをおぼえたあたりから完全に性の対象として見るようになっていきました。
ありきたりですけど胸の谷間を見てからですね。
女優の鈴木京香に似ている人でカラダもムチっとしていて友達の家に遊びに行った日は、その日に見たお母さんを思い出しながらオナニーに励んでました。
中学生がどうこうできるわけもなく友達と高校が別になると疎遠になって遊びに行くこともなくなってました。
私は高校卒で隣の県の都会に就職して早10年。
彼女は2年前に分かれてからはいません。
別段焦ることもなくたまーに風俗で遊んでます。
今年の1月に仕事でフィットネスクラブに行きました。エアロバイクのモニターの調子が悪く私が対応していると隣のバイクに励んでる女性に見覚えがありました。
まったくの偶然でした。こんなことがあるのかって感じです!
「もしかして○君のお母さん?」
「あら、おたくは」
「中学までよく遊んでた○○勇也です」
「あー勇也君、大人になってて分からなかった」
「お久しぶりです」
「まさかこんなところで会うとはね」
隣の県なので
「わざわざここまで通ってるんですか?」
「あー勇也君は知らないか」
聞けば友達が高校を卒業してから離婚して今は独り暮らしらしいです。
「元々私はここの出身だから」
その後、私が仕事を終えると
「ちょっと話そうか?」
幸子さんに言われ休憩用の長椅子に座ってたらスポーツドリンクを買ってきてくれました。
要約すると、離婚してから10年位。実家が商売をしていてそこで働いている。今は独り暮らし等々話してくれました。
私はというと汗をかいたシャツ越しの幸子さんの豊満な胸に視線がいって息子ははちきれんばかりになってました。
中学時代に何度となくお世話になった女性です。年月は経ってそれなりの年齢になっていてもドキドキしました。
「勇也君どこに住んでるの?」
私が答えると
「家からそんなに遠くないわね、今度遊びにきなさいよ」
「いいんですか?」
「いいわよおばさんとデートしようか?」
えっー!幸子さんってそんなキャラなの?
「携帯教えて下さい。本当に遊びに行きますよ」
連絡先と幸子さんの住所を教わりその日は別れました。
幸子さんで抜くことはもう何年もなくなっていましたがその日に目にした幸子さんは相変わらず刺激的でしたので久しぶりにオカズにしました。
日にちをおいて幸子さんに電話してみました。
住所を教えてもらって夕方にナビで行くと会社に着きました。私は商売と聞いてたので○○屋さん的なところをイメージしてました。
念のため幸子さんの携帯にかけると幸子さんが会社から出てきました。
「実家って会社だったんですねぇ」
「今は兄さんが継いでるの、私は事務員」
するとお母さんらしき人が出てきてその人に
「若い子とデートしてくるから」
と言うのでびっくりしました。
幸子さんを車に乗せてとりあえずは食事となり無難に大型の喫茶店に入りました。
話せば話すほど私が中学の時に勝手に思ってたイメージと全く違う人でした。離婚の原因も
「私の浮気なの」と言ったり
「そうなんですか」
「私、惚れっぽいのよ」と言ったり
意外すぎる性格?に面食らってしまいました。
車に乗り家まで送ろうとしてると車中で下ネタの話しになったり。まぁそのほうが話しやすかったんですけど。だから
思いきり
「中学の頃は息子が大変お世話になりました」
と言ってみました。言ったあとヤバいか?と思いましたがそれでも幸子さんは笑いながら
「そういうのはねぇ、家に遊びに来た子の視線は感じてたしね」
「綺麗なお母さんで羨ましかったですよ」
「あら、今の私はどう?」
私はドギマギしてしまいます。
「今でもキレイです」
「よくいうわよ、それとも勇也君年上が好きとか?」
「幸子さんみたいにキレイな人なら年上でも全然OKです」
「あら~嬉しいわ!勇也君食べちゃおうかしら」
本気で言ってるのか?本当にそんなキャラなの?
「食べてくれたら嬉しいですけど」
「あ~食べちゃうなんて失礼よね。立派な男性に」
「いや食べちゃって下さい」
「じゃぁホテルに行こうよ」
「本気ですか?息子の友達ですよ」
「全然関係ないわよ。フィーリングさえ合えば年の差なんて」
幸子さんは奔放な人でした。
清楚な女性を時間をかけて落とすと達成感があるのかもしれませんがキレイな熟女からあっさりと食べたいと言われればそれに乗ったほうがいいと思いました。
なにせ中学の時の憧れた女性です。私は息子をカチカチにしながらラブホテルに入りました。
二人でベッドに座るとさすがに緊張しました。
「後悔してるの?」
「いや、本当にいいんですか?」
「どれどれキスしようか」
私はカチカチに固まってました。
「緊張してるの」
「はい。まさかこんな展開になるとは思ってなかったんで」
私に寄りかかってきてキスをしました。
舌をからませあってると頭が真っ白になっていきました。
「う~ん」すごく激しいキス。
「すごいです」
「うふ。可愛い」また舌を入れてきました。今回も激しい。
「幸子さん、おばさん出ちゃうって」
私はもう出そうになってました。
「キスで興奮しちゃったの、可愛い」
「からかわないで下さい、激しすぎですって」
「ごめん、ごめん、でも興奮しちゃったんだ~」
「もう出そうです」
こんな激しいキスは経験ない。熟女の幸子さんのキスは食べちゃいたいと言われた通りのキスで私の息子は限界に達していました。
「オチンチンみせてごらん」
もう出そうな息子を見せると
「元気だわね、勇也君の大きいわ」
「風俗で遊ぶと立派って言われるけど本当なのかなっていつも思うんですよね」
「立派よ立派!」
「食べちゃって下さい」
「それ冗談よ!勇也君こそいいの?おばさんで?」
「幸子さんのような色っぽい熟女は初めてです」
「風呂場で待ってて!身体洗ってあげるから!お湯も出してて」
私は今にも出そうな状態で風呂場に行きました。
かろうじて我慢して身体を洗ってるとなにも隠さずに幸子さんが入ってきました。
同年代の女性とは明らかに違うボディです。
むしゃぶりたくなるような身体。しかしなんかホッとするような身体でもありました。
「色気もなにもないわね?」
「いえ!むしろ色気の塊ですよ」
また「あーん」と言って濃厚なキス。
キスしている最中に我慢できなく手で擦らなくてもヒクヒクして射精してしまいました。
「うそっ!出ちゃったの?」
「すいません」
ヒクヒクしている息子を握ってくれました。
「まだヒクヒクしてるわね」
「恥ずかしいです」
「どれ一回出たならお風呂に入ろうか?」
言われるまま風呂に入りました。
私に身体を寄せてきてまたキスです。
ぎこちなく幸子さんを抱きながらキス。
一度出したのに息子はまたカチカチになりました。
「また固くなってきた」
「幸子さんのキスは破壊力ありすぎですよ」
「キスでこんなに感じてたらどうするの!」
「はい、すいません」
「これからもっともっと激しいわよ」
「マジっすか」
「遠慮なくおっぱい揉んでみなさい」
幸子さんをさらに引き寄せおっぱいを揉みました。揉みながら顔をうずめたり
「幸子さん、最高です」
「あとお風呂でしてもらいたいことある?」
「大丈夫です、早く入れたいです」
「いいわよ!ここで入れたい?」
「いやベッドでいいですよ」
そう言って裸のままベッドへ行きました。
すると
「勇也君は~い!どうぞ」
なんと大股を自分から開いてきます。
これが幸子さんみたいに綺麗な人でなければ一気に萎えるところです。
でも幸子さんだからいやらしい。
「舐めますね」
幸子さんのアソコは若い娘のそれより美味しかったです。ペロペロ舐めてると
「勇也君上手ね!気持ちいい」
幸子さんからも舐めたいと言われてシックスナインの体制になり私の息子もナメナメしてもらったらまた出そうになりました。
フェラチオはまさに「食べられてる~」って感じでした。
出そうでも念願の幸子さんのアソコに早く入れたい私は
「すぐに出るかもしれないけど入れたいです」
「いいわよ!めちゃくちゃにして!勇也君」
また自分から股を拡げるポーズ。からかわれてるんでしょうか。
挿入すると幸子さんの生暖かいアソコに感動です。
「あ~感動」
「気持ちいい?」
「はい!とっても」
途中、多少オーバーに大きめの言葉で
「あ~ん」とか「いいわ~」
と言ってくれるので嬉しくなりました。
「一回出してもいいですか?」
「無理しないで出していいよ」
足を絡ませてくるのでたまらずフィニッシュを迎えました。
「逝きます」
しばらくヒクヒクしてました。すごい充実感でした。
「気持ちよかった?」
「はい!憧れの幸子さんとできて夢のようです」
「憧れだなんて!こんなおばさんでよければまた誘って」
「いいんですか!毎日でも会いたいです」
「あら~!嬉しい」
また濃厚なキスをしてくれました。
その後、もう一発させてもらい満足してホテルを出ました。
熟女って最高と思いました。幸子さんがいう激しいSEXはまだ私は未熟でできません。