私が入社3年目25歳の時でした。
29歳の奥村加奈子主任29歳と田舎町に
同行する事となりました。
営業部長から「奥村の契約の取り方を見て
勉強して来い!」と営業成績が伸び悩んでいる私へ命令がありました。
奥村加奈子主任は営業成績が良いのでしが
偉ぶる事はなく皆から慕われていました。
後輩達は私も含めて親しみを込めて
「奥村主任」ではなく「加奈子さん」と
呼んでいました。
加奈子さんは可愛い顔立ちで
特にストッキング越しのふくらはぎと
ハイヒールへのラインが足フェチの私には
堪らなく興奮させられました。
加奈子で何度もオナニーしていました。
特急に乗り
オナペットにされてる事など知らない
加奈子は隣の私とニコニコ世間話。
途中から資料とにらめっこ。
タイトスカートからニョキッと伸びてる
ベージュのストッキング越しの足と
ハイヒールのセクシーな光景をチラ見。
堪らない・・あの足を舐め回したい・・
仕事も無事に完了して
いざ帰る時にトラブル発生!
理由は忘れましたが特急も普通電車も
トラブルで動かずとなり再開未定でした。
田舎の唯一のホテルは満室。
加奈子は父親にTEL!
たまたま有休でこの場所から90分の場所に
車で来てるらしく
迎えに来てくれました。
しょーがなくラブホで一泊?などと
淡い期待は消えました。
でも加奈子の父親が来るまでの間
駅前の居酒屋で遅い夕食。
加奈子と二人で飲み食いは初めてで
楽しいひとときでした。
加奈子の実家についたのは午前0時、
私の家まで更に一時間掛かるので
父親から
「泊まっていきなさい」とありがたい
お言葉。
加奈子も
「明日、土曜日だし朝にゆっくり帰りなよ。」
と言われ
お言葉に甘えました。
普通の二階建ての一軒家です。
0時30分には父親も風呂から上がり
就寝。
「それじゃ高山さんごゆっくり・・」
母親も就寝。
「高山君、お風呂入りなよ。」
「いや・・加奈子さんより先なんて・・」
「お客なんだから・・着替えは私がコンビニで買ってくるよ!ソックスとトランクスだね。」
私服に着替えてる加奈子は
コンビニへ・・
脱衣室で
そー言えば・・加奈子さん素足だったな・・ということは・・今日履いてた
ストッキングがある!?
洗濯機を開けると・・ビンゴ!!
加奈子が脱いだベージュのストッキング!
加奈子の下半身に一日中貼り付いてた
ストッキング!!
加奈子の汗とエキスをたっぷり吸い込んでるストッキング!
私は恐る恐る手にすると
初夏の陽気で汗ばんだのか少し湿って
いました。
ああ!たまらん!
つま先足裏部分を鼻先に持ってくると
魅力的なハイヒールの中で蒸れた
少し酸っぱ系の匂い!
加奈子の匂いか・・こんな匂いなんだ・・
感激の勃起。
股関部分も嗅ぐと
更に酸っぱい匂いが!!!
加奈子の秘密の匂いを知った喜びで
フル勃起!!
洗濯機にストッキングを戻し風呂場で
オナニー!5秒で発射でした。
風呂上がりに加奈子が用意してくれた
着替えで身を包みリビングでビールを
飲みながらウトウト・・
気がついたら掛け布団が・・
加奈子が掛けてくれたんだ・・
加奈子は自分の部屋で就寝か・・
私はトイレに行き
用を済ませて加奈子が買ってきてくれた
携帯用歯ブラシで歯を磨こうと
ドアを開けました。
そのドアの向こうは洗面所兼脱衣室。
そこには
肩まで伸びた黒髪と丸いお尻・・
鏡越しに
加奈子の顔!推定82くらいの乳房と
ピンクと薄い茶の中間色の
乳輪と乳首!
そして黒々と茂った陰毛!!
「あああ・・」
「いや!」おっぱいとアソコを隠し
しゃがみこむ加奈子。
「すいません!」
慌ててドアを閉めました。
ああ・・加奈子の裸を見てしまった!!!
10分位してパジャマの加奈子がリビングに
来ました。顔は真っ赤
「すいません!先程は!覗くつもりじゃなくて・・歯を磨こうと・・」
「分かってるわ。高山君が覗きなんかする
人じゃないことは・・
でも裸を見られたのは事実で・・苦笑」
「すいません!」
「会社で顔を合わせる男性社員に私の
裸を知ってる人がいる・・苦笑」
「はあ・・」
「私・・付き合った男性以外に裸を見られたの初めて・・苦笑」
「すいません!」
「もう謝らなくていいよ。事故だから。」
「はあ・・」
「高山君に裸見られたか・・苦笑」
「でも綺麗でした・・想像通りで・・」
「え?想像してたの?」
「あ!いや・・」
「正直に言いなさい!笑。私の裸を想像してたの?」
ヤケクソだ!
「はい!すいません!加奈子さんの裸を
ずっと想像してました!」
「そうなんだ・・それで想像して・・
それから・・?」
言わせる気か・・?
「はい!それで一人エッチしてました!
すいません!」
「そうか・・苦笑。へえ〜4歳上の私
なのに?」
「年齢は関係ありません!加奈子さんは
僕のマドンナです!」
「なんか・・嬉しくなってきた。笑」
それから2ヶ月後に加奈子と一線を越えて
更に一年後に加奈子と婚約。
挨拶に行った時、父親に
「おー!あの時のキミか!」
とウェルカム。
電車が止まらなかったら
あの日
加奈子の家に行かなかったし
憧れのストッキングの匂いも嗅げなかったし
想像していた裸も見れなかったし
まして
結婚なんてなかったでしょう。
人生は分かりません。