憧れている友達の彼女の痴態を拝んで。。。2

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あれから俺は見た光景を思い出しては、毎日のように自慰に耽っていた。

美穂が舌を絡めておやじと唾液を交換するようなキス。

おやじの汚い指の間からはみ出る胸の肉と、ピンと突き出した乳首。

綺麗な太ももに挟み込んだチンコを美穂が自らの手で刺激して、自身も快感に浸っている恍惚の表情。

そして、おやじのチンコをお尻を突き出して待ち、挿入られた時に一瞬だけ聴こえた甘い声。

考えて、思い出すといつも俺の股間は硬くなり、そしてそれが今、自分がこうして仕事をしてる間にも繰り広げられているんではないかと想像し、嫉妬してまた自慰を繰り返す。

ダメになりそうだ。

俺はもうどうでもいい、嫌われてもいいから美穂の痴態をもっと見たい。

そう決意するのに、戸惑いはなかった。

そう決めたのは、あの日から一週間立たない頃だ。

自分で色々と計算して、行為をするならば休日を絡めるはずと。

美容師の休みはわかりやすい、火曜日と週の何処か。

そして相手も社長とあらば美穂の予定に合わせるはずだと。

なので俺も火曜日と週の何処かに休みを取り、美穂を追うことにした。

自分でも自分がやばい奴だと思う、でももう一度でいいから美穂の痴態を拝みたい、そしてあわよくば自分もと。。。

しかし、現実そうはいかなかった。

数日間にわたり美穂を追ったが、あの日のような事は一度も無く、ただ日々が過ぎた。

そして、友達(美穂の彼氏)から呑みに行こうと誘われ、俺が断る理由もなく3人で呑みにいった。

俺が美穂の事がタイプで好意があるのは友達も知っている。

呑みの席では、いつものごとくそれがネタになり楽しく呑むのだ。

今日も美穂は可愛いくて、俺のことをイジりながら楽しそうだ。

そして、そこにもう1人やってきた。

名前は村上。

友達のバイト時代の後輩で美穂と同い年だ。

俺の仕事もたまに手伝ってくれたりと、俺と友達は良く面倒を見ている。

性格は、いい奴だが空気が読めない。

俺が美穂を好きなのも知っている。

背は高く180を超えているが、体重も本人いわく130キロもあるそうだ。

いわゆる巨漢で、顔は豚だ。

色白の巨大な豚。

美穂もよく、目付きがキモいと言っているぐらい。

しかしながら、この4人はよく呑みにいくメンバーで間違いはない。

その日も、みんなちょっと呑み過ぎぐらいに呑んで店を出た。

友達は明日の朝から出張に出かける予定。

美穂も仕事。

村上は午前は休みで午後から仕事、俺は休み。

俺は、美穂と友達に羨ましいと笑って罵られ、村上にも同じく言われた。

そして美穂と友達と分かれて、村上と2人歩きながら

村上

「本当にみーちゃんの事好きですよね?友達の彼女ですよ?」

といじってくる。

俺は、好きなのはしょうがないだろと言い

「お前には、もっとお似合いの相手がいるから頑張れよ」

と余裕を言って、いつものように村上とも分かれ帰路についた。

布団で目が覚めると、すっかり日は昇り、時計は正午を少し過ぎた頃だった。

昨晩のお酒で頭が少し痛く、俺は過去に何度もした呑みすぎの後悔を繰り返している。

自宅の冷蔵庫には何もない。

俺はふらつく頭を抱えながら、近くのコンビニに歩いた。

最近は休みの日は常に美穂を追っていたので、ゆっくりと寝たのも久々だった。

美穂の痴態に心を躍らせ、ほぼ犯罪のような行動をしていた自分に少しだけ後悔もした。

結局、あれから美穂は誰ともあのような乱れた行為をする事もなく、ただいつも綺麗でいつも可愛い美穂でいてくれていた。

ふと、目を前に向けるとスーツを着たデカイ男、村上が歩いている。

駅の方に向かっているみたいだ。

そして、隣には美穂がいる。

俺はさっきまでの後悔も、二日酔いも消し飛び、全てが真っ白になった。

美穂は昨日、仕事だと言っていた。

友達は朝から出張に出かけたはず。

俺の胸はドクンと大きく動き。

そして股間も脈打つように硬度が増した。

美穂と村上は、駅で分かれ

美穂は自宅の方へ、村上はホームへ向かった。

俺は、村上の会社近くに車で行き偶然近くに来たと言って帰りの村上を拾い話を切り出した。

俺が今日見た事を話すと、村上はついにバレたかというようなニヤついた顔で、

俺に話し始めた。

最初は、仕事の都合で美穂の店の近くを通った時におやじと一緒にいるのを見て2人がクルマに乗り込んだので興味本位で追いかけたら、ラブホに入っていったのを見たらしい。

それを美穂に言ったら、人違いだとあしらわれたらしいが、写真を見せたら黙って俯いたらしい。

俺はさらに聞くと村上は、汚い顔をさらに歪めて、まぁまぁ落ち着いて下さいというような表情だ。

そして、「俺さんほど、めっちゃタイプってわけではないけど、みーちゃん可愛いしすげーエロいカラダしてるじゃないですか?」

ニヤニヤして俺に言う。

村上は美穂とクルマに乗ってその話しをしていたらしく、すぐ近くのコンビニにクルマを止めて俯いた美穂を横に、ズボンのチャックを開けてチンコを出したらしい。

俺はもう食い入るように聞いていた。

「みーちゃん咥えてきましたよ」

これでもかとエロく汚い表情で俺に言った。

仕事してそのままの汚いチンコを美穂が咥えて、本当に最高でしたよと

村上は続ける

「そしたら、背中が見えるじゃないですか?みーちゃんのブラが透けてて、もう我慢出来ずに触りまくりましたね」

思い出すように話す村上

美穂の胸は想像以上に大きくて柔らかくて興奮したと。

しかも、胸を揉みまくっていると美穂が時折、

「ん。。。んぅ。。ふぅ。。」

と声にならない声を出し始めて、その鼻息が股間に当たり、さらに興奮したという。

俺がそれで?と聞くと。

村上は、

「もう我慢出来なくて、顔上げさせてベロベロにキスしましたよ、胸ももっと激しく揉んで、そしたらみーちゃんも舌絡めてきてもう最高でしたよ」

とテンション高くしゃべっている。

美穂の唾液は甘くて、カラダ全体から本当に良い匂いがするらしい。

そして、喘ぐ声がめちゃくちゃ可愛いくてそれでいきそうなほど興奮したと。

「それで、みーちゃんにもう一度咥えてほしくて、目で促したらまたすぐ咥えてきて、もう俺もいっちゃえで、ブラのホック外して服捲って今度は生胸揉んでやりました」

ニヤニヤと手付きを交えて話してくる。

「そしたら、もう乳首がギンギンに立ってて、またそれが気持ちのいい感触で摘んだり弾いたりして、そしたらまた可愛い声で喘ぐんですよ」

俺はもう完全に黙って聞き込んでいた。

村上も、気を良くしてかさらに興奮して喋りだす。

「今度はもう完全に喘ぎ声ですよ、乳首を摘んだりした、こねたりしたら、それで我慢出来なくてスカート捲って触ってみたら、もうじっとり湿ってて」

俺がそれでどうした?まさかその場で?

、と聞くと村上はいやいやと首を振って

「俺のカラダだと無理なんで、手マンしながら、家に帰りましたよ」

と、自らのブヨブヨの醜い腹を触りながら言った。

「みーちゃんのマンコは十分準備OKで、言わなかったけど、欲しくなってたと思いますよ。俺の駐車場でもう一度咥えさせたけど、そういう感じでしたもん。」

それで?俺はもうそれしか言葉が出てこない。

「手を繋いで部屋に入ってすぐに押し倒しました。我慢出来なかったんで」

今日1番の醜い笑顔で言った。

「いやいや、本当に最高でしたよ。みーちゃんもめっちゃ感じてて何回もいっちゃって、ちょっと焦らしたら、自分から腰ぐりぐり押し付けてきて」

もっと色々聞きたいと思ったその時、村上のスマホがラインの着信を伝えた。

村上はそれを確認すると、またニヤニヤして

「俺さんすいません、俺もう帰らないと」

村上も俺の表情を見て言った

「みーちゃん来るので、帰ります」

もうクルマは近くにまで帰ってきていた。

村上はコンビニに寄って帰るからと、クルマを降り振り返るとまたニヤニヤしながら。

「すいません、俺さん、でもあの顔とカラダは最高ですよ」

そう言って帰っていった。

俺は黙って村上の背中が見えなくなるまで見ていて。

しかし、もうする事は決まっている。

すぐにクルマを駐車場に向かって走らせ、急いで向かったのは、もちろん村上のアパートだ。

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