憧れていた同期の美緒と最初で最後のエッチ

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平均レベルの大学を卒業して、社員総数350人の中小企業へ就職。

その年の同期入社は男10人女5人でした。

私は本店営業部へ配属されました。

研修時に一目惚れした白石美緒は隣のフロアの営業企画部配属。

とにかく「美人」の一言。

くっきり二重の大きな瞳。

色っぽい唇。

ボリュームを感じさせる胸の膨らみ。

ストッキングに包まれた脚線美・・。

美緒は早くも人気者になり男性社員の話題になっていました。

同じ本店、しかも隣のフロアのアドバンテージで私は美緒と仲良くなりました。

たまにランチに行ったり、数回ですが二人で飲みに行った事もあり、そんな時は彼氏気取りで鼻高々でした。

25歳になる歳にランチを食べながら、美緒から驚きの報告。

「彼氏が出来た。」

満面の笑みの美緒。ショックでした。

美緒が他の男のモノに・・。

それからも仲の良い同期の関係は続けました。

美緒のオノロケを聞くのが辛かった。

その2年後、美緒は結婚・・。

ウェディングドレスの美緒を見て、更にショック。

美緒は結婚後も働いていました。

美緒に未練がある私は、このまま美緒と顔を合わせる職場だとステップ出来ないと判断して、その時期に北海道営業所が開設されると聞き、上司に北海道行きを志願。

「いつ東京に帰って来られるか分からないぞ!」

と言われましたが気持ちは変わらず27歳の秋に北海道へ。

美緒とはたまにメールやLINEで近況報告をしてましたが、やはりだんだんと疎遠になりました。

それから5年。

美緒は2年前に退職。

夫の海外勤務に付いていったと噂を聞きました。

私も北海道で人並みに彼女は作りましたが長続きせず32歳独身でした。

そして33歳になる春に東京本店で課長候補者の研修があり、その夜は男の同期二人と久しぶりの飲み会。

「そういえば宮崎(私)!もうすぐスペシャルゲストが来るぞ!」

スペシャル?誰だろう?そして15分後に現れたのは美緒でした!

「白石久しぶり!」

「みんな元気?」

美緒の登場で一気に盛り上がりました。

白のジャケットと白いやや短めのタイトスカート、ナチュラルストッキング、黒いハイヒール・・。

相変わらずの美人でした。

あっという間に飲み会終了。

男二人は明日子供の運動会とかで帰ってしまいました。

残された私と美緒。

流れでもう一軒。

思い出話に花が咲きました。

タイトスカートがずり上がりストッキング越しの太ももが剥き出しになり思わず勃起。

やがて身の上話。

そこで美緒が別居中と知りました。

理由はダンナの浮気との事。

「許せないけど子供(2歳)の事を考えると離婚もちょっと・・それで冷却期間中なんだ・・苦笑」

「いつまで別居するんだ?」

「分からない・・忘れようとしてもダンナが他の人とエッチしたと思ったら悔しくて・・私って嫉妬深いの。」

「そうか・・なら白石も浮気してイーブンにしたら?笑」

「え?そんな簡単じゃないよ。笑人妻の浮気はリスクだらけ。笑」

「秘密を絶対に守る100%安心な男がいるよ。」

「どこにいるの?」

「俺だよ。笑」

「アハハ・・もう!笑」

バーを出て美緒を駅に送る最中に酔いに任せて

「さっきは浮気の相手をしてやると上から発言だったけど本当はたまらなく白石を抱きたい!ずっと好きだった!結婚した白石を諦める為に北海道の転勤を選んだ!」

目がテンの美緒。

「11年目の告白か・・笑。それじゃ元気でな!」

背を向けトボトボ歩くと腕を引っ張る感触。

振り返ると美緒でした!

「白石!」

そして30分後、私と白石はホテルの一室。

「白石・・本当にいいのか?」

「うん・・浮気の仕返しとかじゃなく宮崎君なら・・いいよ。」

やった!やった!やった!美緒を初めてハグ。

美緒の鼓動を感じ早くも勃起。

そして唇を重ねました。

舌入れはまだ。

ベッドに美緒を押し倒し、もう一度フレンチキス。

髪を撫で耳たぶ愛撫。

「あ・・」

思わず声を出す美緒。

首筋を愛撫。

美緒の匂いを堪能。

ジャケットを脱がし、ブラウス越しにバストタッチ。

ボリュームは健在。

フレンチキスからディープキスへ。

美緒の舌を堪能。

ブラウスを脱がして上半身は淡い白のブラジャーのみ。

凄い・・85センチ以上はあるな・・。

ブラジャー越しにおっぱいを揉みながら再びキス。

脇を愛撫。

背中を愛撫。

脇腹を愛撫。

「ああん・・」

美緒のかんじる表情に興奮。

タイトスカートを脱がしてナチュラルストッキングに包まれた脚線美とブラジャーとお揃いの淡い白いパンティ・・。

初めて見た美緒のパンティ・・やっと見れた・・こんなパンティ履いてたんだ・・見たくても見れなかった初パンティに感激。

そしてストッキングに包まれた脚線美をじっくり堪能。

本店時代にタイトスカートから見えてた美緒のストッキングに包まれた脚線美を何度触りたいと思った事か!ナイロンの感触が刺激的で堪らない。

触るだけじゃ納まらない!。

美緒のストッキング越しの足を舐め回しました。

「はあん・・宮崎君・・」

太ももからふくらはぎそしてつま先。

ほんのり蒸れたつま先の匂いに更に興奮。

ベロベロ攻撃。

「白石の足をこうして触りたかった。こうして舐めたかった。」

「ああん・・宮崎君・・」

そして再び上半身へ。

ブラジャーに手を掛けるとビクッとする美緒。

やっと見れる!何度も想像した美緒のおっぱいだ!・・どんなおっぱいなんだ?乳輪の形は?乳首の色は?やがてその時が・・・。

ふくよかな乳房とその先端には形の良い乳輪と乳首が!色はピンクでした。

ああ・・白石の乳首ピンクだ・・良かった・・想像通りだ。

「白石のおっぱい、やっと見れたよ・・」

「恥ずかしい・・宮崎君に見られちゃったよ〜」

白石のピンクの乳輪と乳首に狂ったように吸い付きました。

「あん!ああん!ああ・・」

白石のピンク乳首の次はいよいよ・・。

ストッキングを脱がして、ついにパンティだけ。

緊張しました。

白石のオマンコを見れるのですから・・。

じわじわとパンティを脱がしていくと美緒のヘアが見えました。

イヤらしいブラックヘア。

更にパンティを脱がして遂に白石のシークレットエロプレイス!。

卑猥なピンクの壁はべちゃべちゃに濡れていました。

「宮崎君、恥ずかしい。そんなに見ないで・・」

「これが白石の・・大事なところか・・こんなだったんだ・・」

夢中でクンニ。

白石のオマンコの味を堪能。

「あん!ああああ〜あん!」

喘ぐ美緒。そして挿入。外出しでフィニッシュ。人生最良の日。

それから更に2年。

私はいまだに独身の35歳。苦笑

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