ふと目が覚めると、横に先生が寝ていた。
夢じゃなかった・・・時間は朝の五時。
先生は今日も仕事のはずなので、
俺「おーい万里さん、仕事は!」
万里「ふぇっ!?あっ・・・」
昨日の事を思い出したようだった。
俺「シャワー浴びてきたら?」
万里「はい・・・」
先生がお風呂に向かったので、こっそり後からついていきお風呂のドアを開けた瞬間、
俺「一緒に入ろ〜w」
万里「きゃっっ!!」
可愛いw
万里「恥ずかしいんで・・・」
と胸とバイブで栓をされたアソコを手で隠していた。
俺「昨日あんだけしといて恥ずかしいもなくない?まぁ豆電球だったから薄暗かったけど」
万里「・・・」
俺「洗ってあげるよ。バイブ抜いてあげる。ほら手付いて」
先生を立ちバックの体勢にし、バイブを抜いてやった。
万里「んんっ・・・」
バイブを抜くと、思わず声が出るほどのものすごい量の精液が出てきた。
ボトッボトボトボトッ・・・ドプッ・・・。
俺「すごい量w」
万里「え?え?昨日中に出しました?」
覚えていないのか?
俺「覚えてないの?抜かずに5回出したの」
万里「え?嘘・・・昨日危ない日だったんです・・・」
と涙目。
俺「万里さん、いっぱい中出ししてって言ってたよwムービー見る?笑」
万里「いいです・・・」
万里の体を洗ってやり、万里は何かされると思っていたのかびくついていた。
風呂を出てお互い服を着て、先生は仕事の準備をしていた。
万里「あの、そろそろ仕事なので・・・」
俺「あ、もうちょっとしたら帰るよー。鍵ポストに入れとくし」
先生は家に居られるのが嫌そうだった。
万里「分かりました。仕事行きますね」
仕事着・・・可愛いw
タイトスカートから長い脚が見えていた。
すぐに追いかけると、玄関で靴を履いているところだった。
俺「ちょ、待って!」
万里「はい?」
俺「仕事着の見てたらまた興奮してきてw抜いてw」
万里「仕事が・・・」
俺「こんな早くないでしょ。早く離れたかったんでしょ?ほら!」
とパンツを下ろしちんこを先生に見せました。
先生はしぶしぶ手でシゴいてくれました。
俺「手だけ?口が寂しそうだけど?笑」
万里「・・・」
先生は奥まで咥えると最初から激しく動かしました。
万里「ジュボジュプジュポッッ!!ジュルルルッッ!!ズルルッッ!ジュプジュポッッ!!」
俺「あ〜いい。早くしないとさすがに遅刻するよw」
万里は焦っていたのか、頑張っていた。
万里「ジュボジュボジュボッッ・・・」
俺「ほら、あと5分くらいすればイクかもよ?口に出すから飲むんだよ」
万里「あの・・・今から仕事なので口に出すのは・・・」
俺「え?なに?汚いの?」
万里「いや・・・臭いとか・・・」
俺は怒ったふりを見せ、万里のスカートをたくし上げました。
万里「きゃぁっっ!!」
俺「口がダメならこっちに出すで?」
とパンツを太ももまで下ろしました。
万里「ごめんなさい・・・もう中出しは・・・」
俺「じゃ中出しはせんから。挿れるで?」
と玄関に手を付かせ、パンツを太ももまで下げた立ちバックの状態で擦り付けながら言いました。
万里「はい・・・」
先生が返事をすると先生の膣に突き入れました。
先生「ウアァッッ!!」
フェラで濡れていたのか精液が残ってるのか、昨日ほどではないが濡れていた。
俺「あ〜やっぱこのまんこいいwいつでも濡れてるしw」
パンパンパンパンッッ!!
万里「アァァッッ!!ダメッッダメッッ!!聞こえちゃうぅぅ!!」
俺「万里さんの声の方が大きいで?ほらゆっくりするから我慢して?」
パンパン・・・パンパンパンッッ・・・。
万里「ツッッ・・・はぁはぁはぁ・・・」
と震えながら我慢してるのが可愛かったので腰を掴み、激しく打ちつけました。
パンパンパンパンッッッ!!!
万里「ッッッ・・・ッッ・・・アァ!!もうダメッッ!!やばい!!アァァッッッ!!」
玄関の前を通る人は確実に聞こえるほどだった。
俺「万里さんのまんこすごい良いw締まりも良いから膣肉掻き分けて入ってるのが分かるよ」
万里「イッイッちゃいますッッ!!アァァァゥゥッッ!!」
俺「俺ももうすぐイキそうwやっぱり中出しだよねw」
パンパンパンパンッッッ!!
万里「ウウゥッ!!アアッ!!アァァッッッ!!中は・・・中はやめてくださいィィッ!!」
俺「え〜じゃ昨日も言ったけど、たまにまたヤラせてよ」
万里「アァァッ・・・アァァァッッ!!」
腰を振るのを止め、返事がないので、
俺「あ〜遅刻しちゃうよw昨日のムービーもネットに貼ろっかな?笑」
万里「ッッ・・・分かりましたッッ・・・」
俺「大丈夫中出ししないから。中出し以外はするけどw」
話が終わり、また激しく動かしました。
パンパンパンパンッッッ!!パンパンパンッッ!!
万里「ウウゥゥッッ!!アァァァッッ!!アァァッ!イクッッ!!イクッッ!!」
イク時になるとすごい締まりでちんこを締め付けてくるので、それが気持ちよくイッてる間も腰を振り続けた。
万里「アァァッ!!止めて!!止めて!!」
それから2分くらい腰を振り続け、
俺「あ〜イキそう。中出し嫌ならフェラして?」
俺はちんこを抜き、先生をしゃがませ、先生の愛液でドロドロのちんこをしゃぶらせました。
万里「ジュズルルッッ!!ジュボジュプジュポッッッ!!」
イク直前だったので、先生の激しいフェラにすぐイキそうになりました。
俺「あ〜イク!万里さん出すよ!」
頭を掴み、奥まで突き入れ射精しました。
ドクドクッッ!!ビュルビュルルッ・・・。
万里「グエッおえっ!!」
先生はえづいていました。
俺「ほら口開けて?」
先生はネバーッと白い糸を引かせながら口を開けました。
俺「昨日あんだけ出したのにすごい量wじゃまだ飲まずに味わって。ご飯食べる時みたいにw」
万里は顔をしかめながら口の中の大量の精液を味わっていました。
くちゅ・・・くちゅ・・・、
俺「よしもう飲んでいいよ」
3分ほど味わわせて飲ませました。
万里「ゴクッ・・・」
俺「どうだった?」
万里「美味しかったです・・・」
無理矢理言わせた感じw
そのあと電話番号を交換し、先生は日も磨かず精液臭い口で慌てて出勤しました。
先生が仕事へ行った後部屋を物色しました。
カラーボックスを開け、下着を物色しましたがあまり派手ではありません。
思わずパンツを匂ってしまいました。
特に変な匂いはなく先生の良い匂いがしました。
先生は上品な感じの美人です。
意外とこういう人がやらしい下着など履いてるのかなと思ってましたがそうでもない。
バイブがあるのには驚きましたが。
彼氏とは普通のセックスだけと言っていたのでオナニー用でしょう。
大きめのブラを何個か見つけ、またも匂いを嗅ぐと大人の上品な女性の匂いがしました。
サイズはGが一つにHが四つほど見つかりました。
でかいな、と思いながらまた勃起してしまいました。
パンツを一つ持ち帰り、鍵を閉めてポストに入れず家へ帰りました。
家に帰り、少し寝てから先生とのムービーを見始めました。
先生の生のアソコに俺のアソコが入ってやらしく光っています。
結合部のアップがなかなか良く、先生の膣肉が良くちんこに絡みついています。
ムービーを見つつパンツを匂いながらしごいていました。
パンツを匂い、しごいたりパンツの内側をちんこにかぶせしごいたりしました。
このままイっても良かったのですが、すぐ目の前の学校に先生がいるので、ちょうど昼休みの時間なので先生の携帯に電話しました。
・・・出ません。
3回ほどかけても出ないので、学校に電話してやりました。
俺「もしもし〜あの、◯◯先生いらっしゃいますか?」
事務員「はい、いらっしゃいます。どちらさまですか?」
俺「何年の◯◯の保護者ですけども」
と適当に言い、いけるか不安でしたが事務員なのであまりわかってなかった様子。
万里「はい、お電話変わりました」
俺「あ、もしもし?何で電話出ないの?」
万里「え?あっ・・・そうですね、またこちらから連絡させてもらいます。失礼します」
周りの先生の目もあるのかすぐに切られ、すぐに携帯に掛かってきました。
万里「もしもし、あの、仕事中なので・・・」
俺「昼休みやろ?鍵渡そうと思って。校門の前にいるから出てきて」
万里「ポストに入れといてくれても良かったんですけど・・・分かりました」
先生が小走りで校門から出てきました。
万里「すみません」
と手を出してきたのであ、鍵の事か。
と気づき、その手を掴み、俺のポケットに突っ込みました。
万里「え?」
俺「ほら、鍵探してよ?」
とちんこをポケット越しに触らせました。
万里「ちょっ・・・今は・・・」
俺「え?じゃ移動しようか?」
先生は「時間がない」や、「まずい」など言っていましたが、小学校の裏門から出て二十秒くらいの小さい人気のない公園へ連れて行きました。
俺「万里さんって普通の下着ばっかなんだね。ほら、部屋見てて持ってきちゃった」
万里「・・・」
俺「で、家帰って1人でしてたらさ。してもらいたくなっちゃってw」
と公園の端の陰に隠れてるところへ行き、パンツを下ろしました。
万里「時間なくて・・・」
俺「時間ないなら早く終わらせたらどう?」
と手を掴み、先生のパンツをちんこにかぶせしごかせました。
先生は無言でしごき続けました。
先生は時間がないのかパンツを外し、
先生「時間ないので・・・」
俺「アッ・・・」
突然ちんこ全体がヌルヌルのあったかい感覚に包まれました。
時間がないのでフェラでということらしい。
積極的w
万里「ジュプジュポジュプッッ・・・ジュポジュポジュポッッ!!」
俺「いいね、自分からって」
万里「ジュポジュポッッズジュルルルッッ!!イキホウデフカ?」
俺「そうだね、一人で途中までしてきたからね。ほら裏筋舐め続けてよ」
と頭を掴み、オナホールの様に荒く激しく先生の口に抜き差ししました。
万里「ジュポジュポッッオエェッ!!ズルルッジュルルルッッ!ジュプジュポッッッ!!」
俺「あ〜〜イク!!」
ドクッッドクドクドクッ・・・。
俺「あ、飲まなくていいよ。さっきのパンツのここに出して」
先生のパンツのアソコの部分に精子を出させました。
万里「あの、もう時間が・・・」
俺「そうだね。じゃ今のパンツ脱いでこのパンツ履いて?」
万里「さっき出したから濡れてます・・・」
俺「わかってるそんなこと。嫌なの?」
万里「分かりました・・・」
万里は後ろを向きながらマンコの部分に精液が溜まったパンツを履き、仕事へ戻りました。
今さらだが本当に昨日うまくいったなぁとその日思いました。
まさか昼休みに、職場でも憧れの先生が男のちんこ咥えて精子まみれのパンツを履いてるなんて誰が考えるだろう?
まだまだ計画表にはしたいことがいっぱいメモしてあります。