この体験は今から20年以上前の話です。
当時の僕は東京にある小さな中小企業で営業をやっていました。
同じフロアに早苗さんと言うメチャメチャ美人なOLがいました。
容姿端麗…を地でいくような、と表現すれば良いのでしょうか?
とにかくスタイルはモデル級スレンダーなその身体をピシッと決めたスーツに包んで、にこやかに髪をかきあげて電話をしてる姿など当時の僕は憧れのように見惚れていました。
そして当時の僕にとって早苗さんは憧れだったのですが、だからと言って彼女を口説くとかは気の弱い僕には無理な話でした。
当然ですが、彼女は他の男性社員からもモテモテで仮に僕なんかがモーションをかけても、ライバル達が多過ぎて関係が親密になる事など不可能だと思います。
僕は数年その会社に勤務して現在は別の会社に転職しましたので、彼女の現在は知りませんが、噂によると僕が転職した数年後、彼女は会社を退職して海外に留学したらしいです。
まぁあれからかなりの年月が経過してますから、多分結婚して子供達とどこかで幸せに暮らしているのでしょう。
前置きが長くなりましたが、僕が体験したお話は、この早苗さんの最も恥ずかしい場面を目撃した話です。
今でもその体験を思い出してオナニーをする事がたまにあります。
その体験とは…彼女の放尿シーンを目撃した事です。
人によっては「なんだそんな臭そうな話、変態だね」って思うかもしれませんが
通常では絶対に見る事なんて出来ない清楚な彼女のアソコを近距離でバッチリ見た思い出は忘れられません。
それは社員旅行に行った時の話です。
その場面は強烈に覚えているのに何処に旅行に行ったなんてすっかり忘れてます
何処かの(伊香保か?)温泉街に行った時だと思います。
社員の中に実家が温泉旅館を経営してる社員がいて、安く宿泊出来るのならって感じにその旅館に決定しました。
当然ホテルなんて立派なものではなくショボい旅館でした。
しかし料理は豪華で美味しかったのは記憶しています。
そしてその場面は夜の宴会が終わってそれぞれベロベロになりながら各部屋に帰って行った時です。
僕はあまり酒が強くないので、1次会の宴会が終わったので早々に退散しましたしかし他の人は宴会場に残って2次会をやってました。
自分の部屋に帰る途中で小便がしたくなったので廊下の端にあるトイレに入って用を足した時です。
そのトイレは当然男女別々に分かれていますが、その設備は現在では考えられないぐらいボロで個室の便器は和式でした。
そしてこれも現在では考えられない事ですが、女性トイレと男性トイレが壁1枚で隣り合わせで、しかも壁の下が5センチほど隙間が開いています。
つまり下から覗けば隣に入って用を足してる女性の恥ずかしい姿が観れるって言うトイレ覗きマニアには垂涎のトイレでした。
僕は小便器で用を足してる間、個室を見て「あれって隣の女子トイレが覗けるな」って独り言を言いました。
実際にトイレに入って下から覗くと隣に和式便器が見えます。
そしてトイレが終わって僕が廊下に出ようとした時です。廊下の端からこちらに向かって歩いてくる早苗さんの姿がありました。
ふらふらとよろめいて歩きながらこちらに歩いてきます。相当酔ってる感じでした。
もしや…このトイレに入るかも…覗けるか?
僕は急いでトイレに戻り個室に入りました。酔ってはいましたが、心臓の鼓動がドクドクと痛いぐらいに興奮していました。
耳をすますとこちらに歩いてくるスリッパの音がします…
そしてトイレの前で止まりました。
僕はこの時、生涯でこれ程の幸運はもう無いかもと思う気持ちでした。
彼女はトイレに入って来たのです。そして僕が潜む個室の隣に入りました…
僕は早速顔を床に押し当てて隣を覗きます。顔が床に触れてますが、汚いなんて気にしてる場合じゃ無いですよね。後で風呂に入るか顔洗えばOK
個室に入った後も便器を跨いだ足首がふらふらしていました。そして浴衣の裾がサッと上がり彼女の白い綺麗な美尻が降りて来ました。
僕は彼女の最も恥ずかしいソコを見たくて、音を立てないように顔を移動させます。
そして遂に見えました。しゃがんで少し足を開いているので、もうバッチリ見えます。加えて便器の金隠しが普通より低いタイプの便器だったのもラッキーです
…これが…早苗さんの…マンコ…時々妄想で彼女の事を思いオナニーをしてる自分がこんな光景に出くわすなんて…
こうなってるんだ…早苗さんの…もう感動です。
彼女の陰毛は薄く蝶が羽を広げるようにその股間に申し訳程度に生えてます。
そして僅かに、ほんの少し周りより黒ずんでる小陰唇…そしてその合わせ目の頂点には彼女が最も感じるであろうクリトリスが小さくその先端を出してます。
「あ〜アソコに触れる事が出来たら…クンニ出来たら…どんなに興奮するか…」
そんな事を思いながら、まさに瞬きもしないで記憶に刻み込むように見つめました。
それほど尿意があったわけでは無かったのでしょう、彼女はそのまましゃがんだままで数秒の間、僕にその秘部をさらけ出していました。
そしてその割目からチョロチョロと小便が出てきて、次第に勢いよく出始めました。
シャーっと勢いよく出て次第にその勢いは無くなってチョロチョロと垂れています。僕の周りに彼女の尿の臭いが漂いました。
カラカラとトイレットペーパーを巻く音がして、ペーパーを持った彼女の細く白い手が降りてきました。そして濡れた小陰唇に押し当てるように拭き取りました
僕が現在まで強烈に記憶してるのは、この後に起こった目の前の光景です。
彼女は拭き取った後も少しの間そのまましゃがんでいました。すると今度は何も持ってない手が降りて来て人差し指と中指で鳥のとさかの様な小陰唇を挟み引っ張ってガムのように伸ばしたと思ったらパチっと離すを何回か繰り返しました。
そしてその中指でクリトリスをグリグリとこねるように弄びました。
時間としては、数秒の出来事です。だから自慰行為では無いと思いますが、その仕草に異常に興奮しました。
酔ってるから少し弄ってみた…ぐらいの感覚でしょうか
しかし「あ〜早苗さんもこんな感じでオナニーするんだ」と確信した僕でした。
その後普通にトイレから出て部屋に向かった彼女でした。
僕はそのまま個室に残りました。浴衣の前が勃起でテント状態だったので、それを処理しないと外に出れなかったからです。
それからしばらくの間、会社で彼女を見ると心の中で「君のマンコ綺麗だね僕だけはじっくり見たよ」と思い、その中指を見ると「その中指で昨夜はクリトリスを触ってオナニーしたの?」と思い急いでトイレに駆け込んで抜く毎日が続きました。
それが数十年経って結婚して子供もいる中年男が今でもたまにオナネタにする体験談でした。