先日あった、憧れだった巨乳女性との体験を書かせていただきます。
自分…25歳会社員、独身、彼女無し。普通顔だと思っています。彼女からはカズヤと呼ばれています。
彼女…30歳キャバクラ嬢。彼氏無し。顔は整っており、美人系。細身でFカップ。以下レナさんとします。
レナさんとの出会いは仕事の2次会で行ったキャバクラです。初めて見たとき、レナさんは胸の中心が大きく開いた、真ん中から両乳房がハッキリと見えるタイプの服を着ており、その時から巨乳にぞっこんでした。その後同伴のためにLINEを交換し、何度か食事もしました。同伴だけでも楽しかったのですが、レナさんの巨乳を好き放題したい!という思いがあり悶々としておりました。
初めて会ってから半年ほど経過し、それなりに仲良くなった頃、プライベートで会ってみたいと話しました。すると意外にもOKを貰い、何度かデート(レナさんがどう思っていたかは分かりませんが)を重ねました。仲良くはなりましたがまだエッチな展開はないままでした。更に半年ほど経過し、初めてレナさんと会ってから1年が経過したときに、2人で飲みに行く約束をこぎつけました。
今日こそは2人でイチャイチャしたいという願望があった私は、周りから見られないよう個室の居酒屋を予約し、レナさんを待ちました。先に着いて待っていたところ、約束の5分前にレナさんが現れました。
レナさん「カズヤ君お疲れ!待った?」
自分「レナさんお疲れ様です!今着いたとこです!」
レナさん「よかった!寒いし中入ろっか。」
店の中に入り、コートを脱いだレナさんの服装を確認しました。白いカーディガンに中はVネックのような茶色のセーター、その下には黒のシャツを着ていました。セーターはシャツが無ければ谷間が見えるほど大きく開いており、シャツを下に引っ張りてーなんて考えていました。
酒の席も進み、少し酔いが回り始めたころで不眠の話題になりました。彼女曰く、冷えと肩こりがひどく、あまり眠れないという話でした。よし来た!と思った自分は下心満々でレナさんに肩揉みを提案します。
自分「レナさん、そんなに辛いなら肩揉みして上げますよ。子どもの頃はよく母の肩揉みしてたんで慣れてますよ。」
あくまで人助け的な雰囲気を装います。
レナさん「えっいいの?じゃあお願いしちゃおっかな~」
あっさりOKでした。軽い下ネタも話せる関係なので、この程度のボディタッチは何ともないのでしょう。自分はレナさんの隣に座り、レナさんには横を向いてもらいました。
肩越しにレナさんの身体を覗くと、膨れ上がったセーターでお腹から足の付け根は隠れており、巨乳ぶりが伺えます。シャツを覗くと隙間からは深い谷間も見えました。絶景を見ながら、肩の1番上に手を置きます。少しずつ力を入れていき、レナさんが気持ちよく感じる場所を探し、揉んでいきます。それと同時にどうやってエッチな展開へもって行こうか脳をフル回転させます。
自分「レナさん、かなり凝ってますね。肩だけじゃなくて背中とかも揉んだ方がいいと思いますよ。」
レナさん「あ~気持ちいい~。背中もお願い。」
自分「レナさんオッパイ大きいし、あちこち凝るんですよ笑。」
レナさん「もう、そういうこと言わないの笑。」
レナさんの許可も下り、肩から肩甲骨を経由し背中へ触れます。肩甲骨の辺りへ指を押しつつ、ブラジャーの位置を確認します。
自分の作戦は2つありました。
1つ目は背中から脇腹、腰の辺りという風に範囲を広げてお尻や横乳を触り、エッチな雰囲気に持っていく方法。
2つ目は偶然を装ってブラジャーのホックを外し、ブラをずらしてしまう方法。ただブラのホックを外す方法はあまりにも大胆で拒絶される可能性があるため、気づかれないようもっと酔いが回ってから行う計画です。
レナさんをマッサージしつつ、ブラジャーのホック位置を把握しました。幸いにもレナさんの下着は標準的な後ろにホックがあるタイプでした。同時に冷え対策といって日本酒の熱燗を頼むのも忘れません。
熱燗をおちょこで乾杯しながら、背中の下部へ手を這わせます。試しに親指を背中に押しつつ残りの指で脇腹を触ってみました。拒否反応はなく、揉み続けます。そして更に手を下へ這わせ、4本の指でお尻に近いところを触ります。レナさんの柔らかいお尻の感触が広がります。
自分「レナさん、腰の辺りもだいぶ凝ってますよ。足の方もマッサージしますね。」
レナさん「ん~そうかなあ~。ま、いっかおねがい~。」
気持ちが良いのか、酔いが回ってきたのかウトウトしながらもOKが出ました。少し手を前に伸ばし、レナさんの太ももを触ります。デニムのパンツと黒のニットの上からガシガシと太ももを掴み、徐々に臀部の方へ移動します。かなり足の付け根に近いところを触っていますが、ウトウトしているレナさんは何も言いません。
正直もうオッパイを触りたくてうずうずしていましたが、レナさんが起きないか心配だったため、そのままの流れでレナさんの股間へ手を伸ばします。あくまでマッサージを装いつつ、指で撫でまわします。反応が無いので、思い切ってズボンの中へ手を伸ばします。下着の上からなぞってみましたが、流石に濡れてはいませんでした。
しばらく下着の上から触っても起きなかったため、自分は思い切ってブラジャーのホックを外すことにしました。この時にはもうレナさんはテーブルに突っ伏していました。飲み始めて2時間近く経ちましたが、席の制限時間が無いことは確認済みです。店員が近くにいないか耳を澄ませましたが大丈夫そうです。
背中の下からゆっくりとセーターをめくり、両手を差し込みます。シャツの上から肌に触れないようにしつつ、ホックを外しました。スッという音と共に乳房に引っ張られたブラが少しだけずれました。ホックを外し、起きないか様子を見ましたが起きる気配はありません。
テーブルの端からだらしなく垂れたレナさんのオッパイを支えるものは無く、重力に引かれてだらんと垂れ下がったレナさんのオッパイは普段よりも大きく見えました。ようやく憧れだったレナさんの巨乳が触れます。
レナさんの背後から、両手を回し、ゆっくりと乳房へ手を当てます。ずっしりとした感触が両手に広がり、重さを感じながら円を描くように揉み始めました。自分の手は大きい方ですが、それでも収まりきらないサイズです。
乳房を掴むとセーター越しでもわかる弾力と共にいやらしくその形を変え、指で押すと適度な強さで押し返してきます。程よい弾力がありながら硬すぎず、掴んだ指の間から溢れた乳肉がはみ出る様な感触です。
興奮した自分はカップの上の部分へ手を回し、肩紐を外そうと試みます。少し手間取りましたが程なく肩紐が外れたのを確認し、両手を下へ回してシャツの下からブラジャーを取りました。鮮やかな水色のレースの刺繍が入ったブラジャーが出てきました。サイズを確認したところ、Fの75でした。
思わずブラジャーを手に取り、カップの裏部分のにおいを嗅ぎました。ほんのりと体臭のようなものが感じられ、興奮した自分は乳首が当たっていたであろう場所を舐めてしまいました。
ブラジャーを失い、さらに自由になったレナさんのオッパイをゆっくりと揉みほぐします。両手で掴みながら円を描くように回したり、左右から寄せ上げて両乳房を擦り合わせたり、正面から押し潰したりと思いのままにします。そうして触っていくうちに段々と手に何かが当たる感触が出てきました。
乳首が立ったのではと思い、セーターの中に手を入れ、膨らみの頂点を探ります。するとシャツの上からでも掴めそうなほどに乳首が膨らんでいるのが分かりました。寝ながらもレナさんが自分の愛撫で興奮したんだという喜びでさらに興奮してしまい、シャツの中へ手を入れてとうとう生乳を触ることにしました。
少し汗ばんでいるのか、しっとりと張りのある乳肉が手に吸い付きます。そしてコリコリに固まった乳首をまずは中指と親指で摘み、こするように愛撫します。するとレナさんから「ンッ…」と声が上がりました。一瞬起きたのかもと思いましたが気にせず乳首弄りを続けます。次は乳首を引っ張ってみましたが反応はありません。
最後に人差し指で乳首をひたすらカリカリしました。すると次の瞬間、ビクッとレナさんが動きました。起きたのではと思いましたが、起き上がる気配は無く、寝たままです。ただ自分はレナさんが既に起きていると薄々感づいていました。
レナさんが起きるつもりが無いのなら、もっとオッパイをいじめて起こしてやろうと思い、ムニュムニュした乳房と、コリコリに固まった乳首の感触を楽しみつつ暴挙の限りを尽くします。
ここまでは起きないように優しく触っていましたが、あえて乱暴に力の限り乳房を揉みしだきます。思い切り両方のオッパイを鷲掴みにすると、自分の愛撫から逃れるかのようにレナさんのオッパイは形を変えますが、逃げ場はありません。
揉んで揉んで揉んで~乳首をカリカリ!といった具合に、揉みながら乳首弄りを交互に行います。最初は声を抑えていたレナさんも、激しくなる乳房への刺激に我慢が出来ず、「ハアッハアッ…ンンンッ!!」と喘ぎ始めました。調子に乗った自分はレナさんの髪の毛を掻き分け、耳を甘嚙みしました。
「ヒャッ!」と明らかに起きていると分かる声を出したレナさんを見て、オッパイを触りながら抱き抱えるように起こし、唇を奪いました。
ここまでくると観念したのか、レナさんも寝ているフリを止めて口を開き、舌を絡めてきました。さらにセーターとシャツを捲り上げ、いよいよ生オッパイとご対面です。ボローンと飛び出た、レナさんの巨乳。乳輪は小さく、乳首も綺麗な薄ピンク色で最高に綺麗でした。オッパイは少し垂れていますが、綺麗なお椀型を維持しており、柔らかさ故に垂れているものだと分かりました。
自分「レナさんっ、起きてたんですよね…?なんで寝たふり続けてたんですか笑?」モミモミ
レナさん「あ、!うぅぅん、そ、それはぁ…!」
自分「触り続けてほしかったんですよね?居酒屋なんかでオッパイ触られて興奮するんですね!乳首もこんなに尖ってますよ!」
レナさん「い、いやぁ!ちっ、ちがぁう、カズヤの触り方が、んん!い、いやらしいから…」
自分「いやらしいのはレナさんですよ。こんな大きなオッパイぶら下げて、寝てる間でも乳首ビンビンにして…大きいうえに感じやすいド淫乱オッパイですね!」
レナさん「んん!そ、そんなぁっ!」
年上ということもあり、落ち着いた雰囲気でしっかり者のレナさんですが、意外にもドMだったようです。普段と違い気の弱いレナさんに興奮した自分は、言葉責めも使いレナさんを攻め立てます。
そして先ほどは濡れていなかった秘部へ手を這わすと、ネチャネチャとした感触がありました。指を入れ、徐々に奥を刺激します。十分に濡れており、さらにレナさんをいじめたくなった自分は指を2本に増やしました。
自分「レナさん、あそこに指が2本も入りましたよ!口では否定しても本当は期待しているんじゃないですか!でもあんまり大きな声を出すと他の人にも聞こえちゃいますよ…」
レナさんの耳元で呟きます。
既にレナさんは声を抑えるのに必死で、自分に反論する余力は無くなっていました。そんなレナさんを更にいじめるべく、口を左の乳房へ持っていき、一気に乳首に吸い付きました。
レナさん「――っ!ああぁん!あんん…ダメ、ダメェ…!!」
レナさんも興奮しているのか、さっきよりも汗ばんでおり、何とも言えない女性のにおいがしました。乳輪ごと乳首を吸い上げて舌で乳首を転がしたり、左右の乳房を寄せ両乳首を舐めたり、谷間に顔を埋めてブルブルしながらオッパイ全体を舐め上げたりと、本能のままにレナさんのオッパイを弄ります。
とうとうレナさんは声を抑えきれなくなり、周りへバレないか心配でしたが攻め続けます。手マンされ、右の乳房は揉まれながら乳首を弄られ、左の乳房は自分に吸い付かれたレナさんは相当気持ちよかったらしく、大きく背中を反らせてイってしまいました。
レナさん「はぁ、はぁ、もう…」
イカされ、放心状態のレナさんを起こし、服を戻します。手早く会計を済ませた自分はレナさんの腕を引っ張り、近くのラブホへチェックインしました。レナさんは恥ずかしいのか何も言わず俯いています。
部屋に入ったころにはレナさんは何をやっても感じる超敏感状態になっており、オッパイの愛撫やキスだけでもイッテしまいました。服を脱がして四つん這いにさせたレナさんのオッパイを乳搾りの様に揉んだり、69の体勢を取ったりし、お互いに絡み合いました。そして正常位から寝バック、無理やり跨がせて騎乗位まで、あらゆる体位でレナさんを犯し続けました。
レナさんの柔らかい乳房が、自分の腰使いに合わせて激しく揺れます。何度もイカされ限界を迎えつつあるレナさんが愛おしく、更にいじめたくなり騎乗位をしているレナさんへ話しかけます。
パンッパンッパンッ…
レナさん「ああ…もう許して…」
自分「じゃあ、そろそろ終わりにしましょうか?でも実は今ゴム付けてないんですよ。このままレナさんの中に出しちゃって良いですか?」
これは嘘で、本当はゴムを装着しています。しかし酔いもあり錯乱したレナさんは自分の話を信じて驚きました。
レナさん「ええ!…ああんっ!そ、そんなのダメ…!」
自分「じゃ、続けましょ。」
レナさん「ああ…嫌っ…意地悪言わないで…!」
暫く自分の上で乱れていたレナさんでしたが、再度絶頂を迎えたのか動きが遅くなりました。自分はいよいよだと思い、レナさんの腰を両手で掴んで逃げられないようにした後、下から突き上げます。
自分「レナさん、行きますよ!」
パンパンパンパンッ…
レナさん「ああっ!ダメダメッ…!外に出して!」
自分「もうイキそうです…!レナさん受け取ってください!」
自分も限界になり、レナさんの中で絶頂を迎えました。もちろんゴム付きで既に何度も出していたため、ゴムから溢れることはありませんでした。ぐったりしたレナさんは文句を言う気力も無くそのまま抱き合い、知らぬ間に寝てしまいました。
気が付くと朝になっており、先に起きていたらしく、レナさんが座っていました。レナさんと昨晩のことを話すと、予想通りで乳首を弄り始めたあたりで起きたようでした。気づいたものの、恥ずかしくて起きられなかったようです。
それ以前に自分へ肩揉みをお願いした時点で、こうなることを予想していたようです。自分の下心は完全に見透かされていたようですが、レナさんも自分が相手ならそうなっても良いと思っていたそうです。そこまでは笑いながら話していましたが、急に顔を尖らせ、
レナさん「それにしても散々ひどい事やってくれたじゃない。何か言うことは?」
もう許してくれたのだと勝手に思っていた自分は、急に怒りだしたレナさんに混乱しつつ、中出しを装ったのもあり謝りました。
自分「す、すみませんでした…。」
レナさん「寝ている間に体をまさぐるなんて犯罪だよ!それに私軽い女じゃないからちゃんと付き合ってる人としかシないの。どうしてくれるの?」
自分「分かりました、レナさんと付き合います、いえ付き合ってください!」
レナさん「なんか色々順序が逆だけど…ま、いっか。これからも宜しくね笑。」
微笑んだレナさんの唇と自分の唇が重なっていました。