以前に私か会社員だった頃の話。
慰安旅行として某温泉街に行った。
夕飯は宴会で、女子社員もかなりいるコトから、コンパニオンを呼んだりはしなかったが、いい感じに盛り上がった。
そんな中、俺は別の課の後輩と仲良く話をしていた。
その後輩は大島優子によく似た美人で、仕事も出来るが、気立ても良いコトから社内では人気の女の子だった。
俺としてはその優子(仮名)と、業務上での話をするコトは何どかあったものの、普通に話をする機会がなかったので、話をしていたのだが、バイクツーリングが趣味とわかり、俺と同じだったので話が盛り上がった。
しかしながら、優子は同じ課の課長のお気に入りらしく、程なくしてその課長に呼ばれ酌をさせられたりしていたが、触られたりは絶妙に躱していた。
宴会が終わり、俺は人数調整の関係で何故か個室だったのだが、誰かと飲み直そうかと考えながら、一旦自分の部屋に戻った。
急な人数調整の為に取った部屋だった為に、皆の部屋からかなり離れた部屋で、戻ってみると、部屋の前に浴衣姿の女性の後ろ姿が見えた。
女性は俺の気配に気づき、振り返ると優子だった。
優子は「やっと帰ってきたぁ、一緒に飲もうよ」と言ったので、俺は「いいね」と返事して部屋の鍵を開けると、優子は「お邪魔しま〜す」と言いながら部屋に入り、冷蔵庫のビールを取り出すと「飲もっ」と言い、テーブルへ。
俺は宿に入る前に買っておいたお菓子をテーブルの上に広げた。
そこから優子との話が盛り上がり、いい雰囲気になったところ、部屋の呼び出しベルが鳴る。
優子は「シッ」と言い、部屋と玄関の前の襖をそっと開け、様子を伺うと、俺の課の男性社員が来たようだった。
優子が無言で首を横に振ったので、俺は男性社員の誘いをスルーするコトにした。
男性社員は俺が不在だと思ったのだろう、暫くして立ち去って行った。
そこからまた優子との話が盛り上がったのだが、いつしか話がピンク系に。
優子はDカップだが、そのせいで慢性的な肩凝りに悩まされているとのコトだった。
俺は柔道有段者で、マッサージが得意だったので、マッサージしてやると言うと、優子は「あっ!お願い!」と快諾した?
優子の後ろから肩を揉んでやると、確かにかなりの肩凝りだった。
耳の裏のツボを押してやったり、腰を伸ばしたりしてやると、優子は「ヤバい…気持ち良すぎる…」と満足顔。
しかしながら美人を直近で後ろからというのは、うなじも肌もかなり興奮するモノがあった。
優子を布団の上にうつ伏せで寝かせ、浴衣の上から背中のツボを刺激するが、浴衣てズレてしまい、上手くいかない。
優子は「コレでいい?」と浴衣を脱ぎ、ブラジャーとパンツだけの下着姿になり、うつ伏せになった。
再度背中のツボを刺激すると、優子は「ああ…最高…」と満足顔だったので、肩、背中、腰を揉んでマッサージする。
優子は「ねぇ…気持ちいいんだけど、下着の紐が食い込んで痛いの」と言ったので、ブラジャーを外すと、優子は「下も…」と言うのでパンツも脱がせて全裸にした。
暫くうつ伏せ状態の優子をマッサージしていると、優子は仰向けになり、「今度は前…」と言ったので、俺は優子にキスをすると、優子は舌を入れて絡めてきたので、俺は優子の胸を揉みまくる。
優子は「あん…はぁん…」と喘ぎだしたので、乳首を舐めてやると、ビクンっビクンっとイッた様子だった。
俺は激しく優子の胸を揉み、乳首を舐めまくると、喘ぎまくり、イキまくる。
優子の股を開かせて、オマンコを確認すると、大洪水状態になっていた。
優子は「いやん、恥ずかしい…オマンコじっくり見られてるぅ…」
「もっと見てぇ…私のいやらしいオマンコもっと見てぇ…」
と喘ぐので、俺は優子のオマンコを音を立てて舐める。
優子は「はぁん、ああん…!」と喘ぎ、何度も絶頂へ。
俺は頃合いを見てクリトリスを舐めると優子は「はぁん!そこはダメぇ!おかしくなっちゃう!」と激しく喘ぎまくるので集中して舐める。
すると優子は身体を痙攣させ、エビ反りになって絶頂へ。
俺は更にクリトリスを舐めながら指をオマンコに挿入し「この中もマッサージしないとね」というと、優子は「ダメぇ!またイっちゃう!」と言うが早いか、また絶頂へ。
コレでまた何度か優子をイかせた後、俺は「あっ!ココにもツボがあったんだった」と言いながらGスポットを刺激する。
優子は喘ぎまくりながら叫び、イきまくる。
俺は一旦、優子への愛撫を止めると優子は「お願い…挿れて…」と懇願したので俺は「優子を満足させてあげてからじゃないと」と言うと、優子は「もう…私が何回イッたと思ってるのよ…」と言ったので、正常位で挿入。
優子は「ああん!何コレぇ!大っきい!ヤバすぎ!」と喘ぎまくり、イキまくる。
優子が何度も絶頂を迎えた後、俺もイキそうになったので、俺は「俺もイクっ」と言うと優子は足で蟹挟みで固定し、抜けないようにして、「中に出して!中出しでイキたい!」と言ったので中出しフィニッシュ。
優子はにっこり微笑むと「凄く気持ちよかったぁ…」と言い、ハッとした表情で「誰にも言っちゃダメだよ…」
俺「みんなに自慢したいのに」
優子「ダメぇ…何でも1つ言うコト聞くから言わないで」
俺「じゃあ今夜はこの部屋に泊まるコト」
優子「私を一晩、堪能するつもり?」
「でもそれはダメ、私課長に誘われてて、自分の部屋に帰れないの。だからこの部屋に泊まるしかないんだもん。」
「だから他のコト言って」
俺「それじゃ、愛人契約にしようか」
優子「わかりました…いつでも私の身体をお愉しみください」
と言ってキスしてきた。
その後もう1回戦ヤった後に就寝。
翌日も解散後に待ち合わせてラブホで
愉しみました。