愛理と星空の下で…2

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ブラウスもブラジャーも剥ぎ取られ、上半身が裸になった愛理のあそこに指を差し込み、ゆっくりとグルグルとかき回す。

「あっ…、ああん…」

「愛理。可愛い」

「好き…。愛してる…」

私は愛理の両手を持ってゆっくりと立たせ、指を抜いた。

「ああ…」

愛理は大きな木に背中を当て、はあはあと大きな息を吐いていました。

「愛理。後ろを向いて。そして、両手を木に突いて」

「うん…」

愛理は、ゆっくりと体を曲げ、両手を大きな木に突いた。

愛理のパンティは、右足の足首で止まっていました。

ゆっくりと、愛理のミニスカートを捲ります。

むき出しになった愛理の小さなヒップは、月明かりに照らされ、光っていました。

1か月前、正常位で愛理の処女を奪い、愛理をイカせた後でバックで結合してから見る、愛理の可愛いヒップです。

「恥ずかしい…。恥ずかしいよ…」

と、激しく顔を左右に振る愛理。

「愛理。大好きだよ」

と言って、愛理の可愛いヒップを両手で支えます。

「ああ…。するんだ…。星空の下で…、エッチするんだ…。ああ…」

そう言って、小さく震えた愛理。

「可愛いよ。愛理」

ゆっくりと、愛理のヒップの谷間に私のあそこを近づけていきます。

愛理のあそこからは次々と液体があふれ、愛理の太ももを伝わって流れていきます。

そして、いよいよ愛理とドッキングする瞬間です。

亀頭が愛理の入口に、ゆっくりと飲まれていきます。

「あん…。ああ…」

少しだけ挿し込み、少し戻り、そしてまた、少し深く挿し込む。

「はあ…、あん…。ああ…。好き…、好き…。あなたが…、好き…」

性体験の少ない愛理のことを考え、ゆっくりと、ジワジワと入っていきます。

半分くらい入った時、愛理の中がキュンと締まりました。

「ああ…、あなた…。あん…。深いよ…。あん…。あっ…」

結合して15分。

私は、愛理の子宮に当たりました。

「ああ…。好き…。大好き…」

「愛理。入ったよ。全部入ったよ」

「うれしい…。当たってる…。何度も何度も…当たってる…」

「愛理。今度はお互いの両親に紹介しようね」

「うん…。大好き…」

愛理の中からは、次々と液体があふれてきました。

「愛理。恥ずかしい?」

「うん…。だけど…ひとつになれたんだよね。大好きなあなたと…」

「そうだよ。しっかりと、ひとつにつながっているよ」

「すごく…、ドキドキするよ…。鏡の前でもドキドキしたけど、今の方がすごくドキドキしてる」

「愛理。ゆっくりと動くよ」

「うん…」

私は愛理の細いウエストをつかみ、ゆっくりと動き始めました。

「あん…。あっ…。ああ…」

愛理の中はキュンと締まり、私はグイグイと締め付けられました。

「愛理。締め付けたら中出ししてしまうよ」

「出してもいいよ。愛理はあなたの赤ちゃんがほしい…」

「愛理…」

愛理の中は襞がたくさんあり、引く時には私のあそこに絡みつくのに、奥に挿し込む時はスムーズに入っていきます。

「ああん…。気持ちいいよ…。中が擦れて…。あん…、当たってる…。ああ…。好き…」

度重なるピストン運動で、愛理と結合した部分から愛理の体全体に快感の波が届いたようです。

愛理のあえぎ声が、少しずつ変わり始めていました。

私は愛理の細いウエストをさらにグッとつかみ、強く後ろから打ち込みます。

パンっ、という大きな音がしました。

「ああん…」

可愛い声をあげた愛理。

「嫌あ…。犯されてる…」

私は調子に乗って、さらにパンパンと2回も強く打ち込みました。

「ああん…。あうっ…。んんっ…」

「愛理。大好きだよ」

動きを止め、愛理に声をかけます。

「私も…、大好きだよ…」

すると、愛理はゆっくりと右手を後ろに回してきました。

愛理のウエストをつかんでいた右手を離し、愛理の右手とつなぎます。

「愛理…」

「好きだよ…。もう…、離したくないよ…」

愛理は、泣き声になっていました。

「愛理。ペアリング…、買おうな…」

「うん…」

そんな時、優しい風が吹き、愛理のミニスカートを揺らしました。

再び私は動き始め、パンパンパンと強く愛理を後ろから打ち込みました。

「嫌あ…。あん…。あっ…。ああ…。あん…。あっ…。あっ…」

そして、私は本格的な動きになりました。

パンパンパン。

パンパンパン。

再び、愛理の中がキュンと締まりました。

「気持ちいい…。気持ちいい…」

やがて、私も限界がきました。

「愛理、出すよ」

「出して…。出してえ…」

次の瞬間、私は愛理のヒップを突き上げるようにして止まりました。

「あんっ…」

愛理の声を聞き、そして…

ゆっくりと私の想いを解き放ちます。

ドクン、ドクン、ドクン…

全部で6回射精しました。

「あんっ…。ああ…」

ゆっくりと愛理の中から抜くと、愛理は支えを失いその場に崩れ落ちました。

そんな愛理を抱きしめ、優しいキスをしました。

あれから、半年あまりが過ぎました。

愛理は、私の子供を妊娠しています。

お腹が大きくなったのでミニスカートも卒業し、今ではマタニティードレスに変えました。

ツワリもあり、つらそうにしていた時期もありましたが、少しずつ安定期に入っていきます。

私たちは婚約し、愛理の出産を待って結婚式を挙げることにしました。

バツイチの私の前に、突然やってきた可愛い愛理。

そんな愛理を、ずっと幸せにしようと思いました。

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