私の恋人、愛理(えり)。
年齢は28歳。
私のちょうど半分の年齢です。
158㎝で42㎏。
3サイズは…
86・57・83。
愛理が処女喪失した後に、教えてくれました。
彼女は、女優の新川優愛さんに似ています。
愛理の処女を奪った翌月、二人でドライブに行き、瀬戸中央道を渡って四国の高知まで足を伸ばしました。
勢いでそのまま足摺岬まで行ってみたところまでは良かったんだけど、気が付く日の入りを迎え、暗くなってしまいました。
どうしようかと悩んだ末、二人で一緒に高知市内にあるホテルに泊まりました。
実は、愛理が宿泊を提案してきたんです。
帰っても一人だから寂しいと…
だけど、その数日前に両親の離婚で離ればなれになっていたお姉さんが見つかりました。
お姉さんは、愛理より3つ年上の31歳。
3歳の女の子のお母さんですが、なんとお姉さんが結婚した相手は…
59歳!?
ウソ!、っと思わず叫んでしまいました。
愛理はらお姉さんが幸せな表情をしていたのをずっと見ていました。
帰り道の途中、愛理が
「お姉ちゃん…。お母さんになっていたんだね」
「そうだね。愛理もいつかはお母さんになって行くんだよ」
「愛理…。子供は3人ほしいな…」
そう言って、私に抱きついてきました。
当時、まだ実感が湧かないって言ってた愛理。
だけど、私が知らないうちに愛理は妊娠するタイミングを待っていたのでした。
そして、ホテルに泊まったこの日が愛理の排卵日だったのです。
もちろん、そのことを知らずにその日の夜、私は愛理を抱いたのです。
お風呂上がりに浴衣に着替えた愛理をゆっくりと仰向けにし、ゆっくりと私が体を重ねてキスをしました。
何度かキスを繰り返し、愛理の唇を割って舌を差し込むと、愛理は私の背中に両手を回して抱きついてきました。
お互いに激しく舌を絡め、唇を放すと目がトロンとしていた愛理。
「好きだよ…。愛理…、あなたが…、好き…」
体を離し、愛理の浴衣の帯を解き、外します。
そして、愛理の浴衣の前をゆっくりと開きます。
愛理は、真っ白なレースのブラジャーでした。
フロントホックを外すと、86㎝・Dカップのみずみずしく透明感あふれる乳房がプルンと飛び出しました。
「愛理…。可愛い。すごく可愛い」
「お願い…、愛理を抱いて!」
私は、愛理のパンティを脱がせて行きます。
愛理は、腰を浮かせて助けてくれました。
「あなた…。抱っこ…」
パンティを外され、生まれたままの姿になった愛理が抱きついてきました。
私も浴衣を脱ぎ、下着を取ると、愛理が想定外の行動に出ました。
なんと、膝立ちになった愛理が私のあそこを口にくわえたのです。
初体験の時、恥ずかしいからと拒んでいたフェラを、愛理が初めてしてくれたのです。
やがて、愛理はゆっくりと口を前後に動かしていきます。
初めてなので、時々歯が当たり軽い痛みがありましたが、愛理の素直な気持ちを受け入れることにしました。
「ふあっ…。硬くなってきたあ…」
愛理が幸せいっぱいな表情を見せました。
「すごい。硬い。それに…、こんなに長いよ…」
「これが、愛理が28年も守ってきた処女を奪ったんだよ」
「すごいな…。だから、愛理の奥まで届くんだね」
「実はね、愛理と交際を始めた頃に、ここを長くする手術を受けたんだ。10㎝しかなかったけど、今では17㎝になっているよ。愛理が早く妊娠できるようにってね」
「私のために…。ありがとう。大好き。」
私は、愛理をお姫さま抱っこしてあげました。
ベッドに運ぶと、愛理が涙を浮かべていました。
「愛理は…。あなたに、こんなに大事にされているんだあ…」
「こんなに可愛い愛理だから、大事にしなかったら罰を受けるよ」
「ありがとう…」
私は愛理に再び体を重ね、まずは唇にキス。
そして、おでこにキス。
今度は、首筋に強めのキス。
「ああ…。あなた…。好き…」
首筋から離すと、キスマークが。
そして、今度は反対側の首筋に…
「ああん…。ああ…」
反対側の首筋にもキスマークを付け、今度は右側の乳房に吸い付いた。
「ああああああ…」
愛理の乳房は弾力性があり、揉んでも復元力がありました。
「いやあん…。好き…。ああ…」
そして、今度は左側の乳房に…
「あああん…。ああ…」
愛理の乳房は、唾液で光っていました。
脇腹を舌でゆっくりと這い、愛理を見ると視線が定まらない感じでした。
愛理の両足を広げ、今度はクンニ…
「ああん…。ああん…。いやあ…。」
やがて、私は愛理のクリトリスを発見。
重点的に攻めた。
「ああん…。ああん…。いやあ…」
クンニを15分も続け、愛理は再び気を失った。
そんな愛理に体を重ね、正常位でゆっくりと体をひとつに繋いで行く。
「ううん…。あっ…。ダメ…。あっ…」
愛理が意識を回復した時、私たちはしっかりとひとつに溶けていた。
「あなた…。あなた…」
愛理の声は、弱々しい感じだった。
ところが…
愛理の両足が持ち上がり、私の腰をしっかりと捕らえた。
「ああ…。当たってる…。ああ…。当たる…。気持ちいい…。気持ちいい…」
「愛理…」
「あなた…。抱っこ…」
私は愛理にキスをした。
だが、愛理にしっかりと足で腰を押さえられ、ピストンができない。
「あなた…。これ…、友達に教えてもらったの。だいしゅきホールドだよ」
「ヤバいな。これだったら、完全に愛理の中に射精してしまう」
「愛理…。最初から生だったよね。中に出してもらったら、あまりに気持ち良すぎてはまっちゃった」
と言って、舌をベロりと出した愛理。
ここまでされたら、もう行く(中出し)しかなかった。
(続き…)