結婚して20年、5歳年下の42歳の愛妻は私以外の陰茎を知りません。
お嬢様短大を出て家事手伝いをしていた箱入り娘の妻は、今でもお上品なお淑やか奥様で、いい年をして、ご近所の奥様との下ネタに頬を染める純情な女です。
処女だった妻は、結納の後にやっと身体を許してくれましたが、クンニやフェラは変態行為だとしてNGで、新婚初夜に、
「夫婦の秘め事としてなら・・・」
とやっと解禁になったほどです。
それだけに、アブノーマルなセックスはご法度で、最近は、
「もう、子供も大きくなったし、これ以上子供もいらないんだからそんなにしなくても・・・」
と夫婦のセックスさえ消極的で、妻の役目だからと仕方なく応じている有様でした。
私は、妻が快楽に喘ぐ様子が、淫らな様子が見たいと何度も申し入れて、何度も説得をして、今回の委託調教に持ち込んだのです。
「分かりました。そこまで夫であるあなたがが望むのであれば、恥を凌ぎましょう。でも、もしその人が私を犯したら、私があなた以外のものを受け入れさせられたなら、私は家を出ます。だから、セックスは無しが条件です。」
やっと妻が承諾してくれたのです。
私は、一日委託調教をしてくれる縄師の家を訪ねました。
ビデオカメラを用意して、愛妻が辱められる場面をフルハイヴィジョンで撮影するのです。
浴衣姿の妻が、和室の布団に座らせられて、麻縄をかけられていきました。
妻の白い柔肌に容赦なく縄が軋みました。
下着を一切付けていないので、M字開脚に縛られた瞬間、20年間私に使い続けられた秘裂が露わになり、
「奥さん、お淑やかでお美しい奥さんも、オマンコは使い古されてドドメ色ですな・・・」
縄師に、小振りだがドドメ色に変色した秘唇を拡げられて中身を覗かれ、羞恥の汁を滲ませていました。
「おやまあ、オマンコ剥き出しにされただけでぬれてきましたね。奥さんは恥ずかしい穴を見られると感じる露出狂ですね。」
濡れた秘孔と秘芽が剥き出しになり、恥ずかしくて真っ赤になった妻は、
「か、堪忍・・・堪忍して下さい・・・」
縄師は構わず、その秘裂の両外側に上手に縄を喰い込ませて、二本の縄の食い込みで秘唇がビロンとめくれるような縛りを施して、鏡に映して、妻にM字で開脚して剥き拡げられた秘孔と秘芽を見せつけました。
「いやあ・・・」
妻はその恥辱の姿を一瞬見て、目を背けました。
自分が夫以外の男に恥ずかしい姿を晒し、それを夫が撮影している異常さと、恥ずかしさからくる縄の疼きに欲情して、秘孔は淫汁を滴らせ始めました。
女として、貞淑な人妻として、これ以上の恥辱はないという格好で縛られ、愛する夫にさえいまだに見られると恥ずかしい秘裂を剥かれる羞恥に淫汁がトロトロと流れていました。
暫く晒し者にされた妻でしたが、ローターを秘芽に当てられて縄で固定され、スイッチを入れられてしまいました。
ローターの振動に必死に耐えていた妻でしたが、時折切ない声を漏らしました。
その快感に耐えれば耐えるほど肛門が収縮していましたが、ビクンと痙攣したかと思うと、
「ああああああああーーーーっ!」
と叫んで腰をカクカクさせて、目覚めさせられたマゾの快楽に悶えていました。
縄師の電マとローター責めに蕩けだした妻は、
「がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
と叫びながら大量の潮を噴いたのです。
電マで真っ赤に熱した秘唇が潮でヌラヌラと光り、痙攣と共に激しく逝ったのであります。
その後、一度逝った妻の身体は敏感になって、バイブを捻じ込まれてると泣き悶えて、何度も逝き果てたのであります。
「旦那さん・・・数日調教させていただければ、逝かせ地獄の後に、焦らし地獄で性奴隷の誓いをさせることもできるのですが、奥さんはあまりにも貞淑だ。これほど快楽を我慢し続けた女性は珍しい。無理にマゾに仕立て上げない方が、よろしいかと思います。この世界、向き不向きがございまして、奥様はもしかしたら、Sの方かもしれませんからね・・・」
縄師に日当3万円を渡し、礼を言って妻と一緒に帰宅しました。
愛妻はあれから変わりました。
普段はいつもと変わらぬ淑やかで美しい妻ですが、性生活は色めき立つようになりました。
「どうだ?見知らぬ男にオマンコ責められて潮を噴いた気分は?」
「止めて・・・ああ・・・そんな事よりもっと舐めて、クリちゃん虐めて・・・ああ・・・」
自分で仰向けになり、膝の下に腕を差し込みM字に脚を拡げてクンニを要求するようになりました。
「ああ、気持ちいい・・・ああ、チンチン入れてぇ・・・あああ、あなたのチンチン、私だけのチンチン、ああ、いい、気持ちいい~~~」
以前は週に1回しかさせてくれず、行くことなど年に数回しかなかった妻が、週に三度も四度も求めに応じてくれるようになりました。
そして、生理になると・・・
「あなた、他の女で出してないでしょうね。私が生理だからって、他所の女で出したら承知しないから。さあ、チンチン出してそこに寝なさい。」
私を仰向けに寝かせ、ゆっくりした動作で竿を撫ではじめるのです。
気持ち良いので早々に射精したら、
「ちょっと、精液が薄くない?さては浮気したでしょ。」
「していないよっ!」
その言葉が終わるか終らないかのうちに、妻は陰嚢に髪を留めるゴム紐を巻き付けはじめ、パンパンになるように縛り上げたのです。
「お、お前・・・お前の大切なチンチンじゃないのか?」
「オイタをした罰です。」
恥ずかしいほどにパンパンになった陰嚢に竿が反応し再び勃起し始めると、妻は今度は竿の根元をゴム紐で縛りはじめました。
不思議なことに、縛り上げられた痛みで、竿が敏感になっていたのです。
敏感になった陰嚢や亀頭をフェラされると、とんでもない快感が走り、
「うっ!うあぁぁぁぁ・・・」
気を失うほどの快感とともに、縛られているがゆえにスローな射精が続きました。
私は、妻を前戯で逝かせるギリギリで焦らし続けて、
「チンチンにして、チンチンで逝きたいの、ああ、そんな虐められていくのは嫌・・・」
嫌と言わせて焦らし続けると、
「もう逝かせて、何でもいいから逝かせて・・・」
と切なく哀願するようになりました。
そして生理の日、妻は私の竿と陰嚢を縛り上げ、射精をコントロースされながら亀頭を射精寸前まで責められて、発狂するほどにのた打ち回って射精を乞い続けるのです。
そして頭を過ったのは、
「奥様はもしかしたら、Sの方かもしれませんからね・・・」
あの縄師が最後に言ったセリフでした・・・