愛妻に残り続ける被虐変態マゾの烙印

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M字開脚に縛られ、陰毛を剃られてオマンコ丸晒しにされる倫子。

乳首にローターを貼りつかれて、悶絶する倫子。

クリトリスにバキューマーを吸い付かれて、強烈な吸引で吸い出された上に内蔵されたバイブでクリトリスを嬲られて、エンドレスアクメで白目を剥く倫子。

赤く腫れたクリトリスの下で口を開けたオマンコを、生チンポで蹂躙されてヨガる倫子。

幾日も吸引され続けて、ついにアズキほどの大きさにクリトリスが肥大した倫子。

その肥大化したクリトリスをバーチカルピアスが貫き、そのバーチカルピアスにリングピアスを通されて変態マゾの烙印を押された倫子。

変態マゾが完成すると、男は智子を捨てた。

私が愛した美しい倫子は、その清純そうな外見とは裏腹に、淫蕩なマゾに調教され、クリトリスを肉体改造されていた。

そして調教されてマゾ化してゆく過程や、クリトリス改造の様子は撮影され、投稿雑誌の紙面を飾っていた。

倫子は、捨てた元彼をご主人様と呼んだ。

私が注ぐ愛を受け入れても、倫子は肥大クリトリスを貫くピアスを外そうとはしなかった。

私が婚約指輪を贈ったとき、やっとクリトリスのピアスを外してくれたが、クリトリスは真っ赤に肥大したまま変態マゾであることを主張していた。

一体誰が清純な娘にこんなことを・・・

私のチンポでオマンコを抉られ喘ぐ倫子だが、時折チンポの根元が肥大クリトリスに擦れると、気が狂ったようにヨガりだす。

その姿は清純とは程遠く、今はどこにいるかわからない、倫子を調教したご主人様が今も倫子をヨガらせているように感じて悔しさが溢れる。

倫子のクリトリスからは、ピアスの穴は消えてしまったが、マゾの烙印はいつまでも残っているのだ・・・

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