愛妻 深雪の過去の体験談を報告します、
セクハラ店長兵藤と渡辺と深雪でキャンプすることに、そこで3Pしちゃった話
お盆過ぎ夏休みも残りあとわずかなそんなある日、深雪は兵藤と渡辺と一緒に人気の無い山奥にキャンプをしに来ていた、この場所は地元から車で約2時間の山奥にある小川の畔、兵藤は何気にアウトドアが得意で、こういった人気のない場所をよく知っているようです、テントを張ったあと兵藤はバーベキューの仕込みと火起こしをしてます、他の二人は兵藤に邪魔扱いにされ、することが無く川へ泳ぎに行くことに、
「いや~、やっぱり深雪ちゃんはエロい体してんなぁ~、」
「はあ、あんまり見ないでください!」
「え~この間、隅々まで見たし舐めたんだから、今さらだろう、」
「この間だけですから、もうしませんから!」
深雪は渡辺に対してあまりいい感情を持ってなかったそうです、渡辺から離れようと思った深雪は兵藤を手伝いに戻ろうと思い渡辺に背をむける、渡辺は後ろから抱きつき深雪の乳房を揉み始める、
「そんな事言うなよ~、やらせろよ~、こんなエロい体しやがって、ほれ、おっぱい揉まれて気持ち良くなってきただろう、ん、」
「ちょっ、やめ、やだって、…イヤ!……ンンッ…、やだ……ンッンッ…やめて……ンッ…」
「へへへ、結局、気持ち良くなってるんだろう、なぁ、やらせろよ、俺のチンポ入れて欲しいだろう?、」
「ンッ…だから、…しないって…ンッ…」
そこに準備が終わった兵藤から呼びかけられる、
「お~い、始めっぞ!、早く飲むべ、」
夕方も過ぎ、バーベキューも終わり焚き火を囲んで、缶ビール片手に談笑している3人、
「どれ、そろそろやるか!、深雪、そこで服脱いで、ストリップが見てみたい、」
この時の深雪はまたもお酒に酔ってしまい、兵藤の言う事に素直に反応してしまった、一枚一枚服を脱ぎ、焚き火に照されながらフルヌードになる深雪、それを眺めながら酒を飲む中年親父達、
「ひゃっ、ひゃっ、やっぱり深雪ちゃんはエロい娘や、たまりませんなぁ~ひっ、」
「んじゃ~、ナベちゃんテントの中でやりまくるか、」
深雪の肩を抱きテントの中に入って行く3人、テントの中では、深雪は兵藤に抱えられまま渡辺の前で脚を拡げられ、渡辺は深雪の膣穴を舐め廻す、
「うわぁ~深雪ちゃんのマン汁溢れてくる、ジュル…うまいなぁ深雪ちゃんマン汁、ジュルジュル」
「なんだぁ~深雪、ナベちゃんに舐められて気持ちいいのか?ん?欲しそうな顔しやがって、どれ、俺達のチンポしゃぶってくれ、入れてやるから、」
深雪はテント中で寝そべっている二人のチンポを交互に咥えしゃぶりだす、
「気持ちいい、深雪ちゃんのフェラは最高、やべぇ、イキそうだ、、」
「ふふ、ナベちゃん先でいいぞ、深雪~ナベちゃんの上に乗れ、ほれ、」
深雪は寝そべっている渡辺の肉棒に膣穴をあてがい
、腰をゆっくりと降ろし振り出す、兵藤は深雪の後ろから乳房を揉み耳を舐める、
「ンッ…ハァンッ、アン、アンアンッ……ンンッンッ、アン、アンアンッ……ィンッンッ…ンッ…ンッンッンッ、ハァンッ…」
「深雪ちゃんの腰振りダンスはいいねぇ~、いい眺めだよ、へへへ、結局は俺のチンポ入れて気持ち良くなってんじゃねぇか!このスケベッ娘が、うぉっ、いい、イキそうだ、、気持ちィ…」
「よっしゃ、交代交代、次はバックからな、ほれ、ケツ出せ、ほれ、…ナベちゃんのチンポ咥えろ、よし、いれるぞ、……ンッ入ったぁ~うぉっ締まる締まる…」
「……ンンッンッ…ンッ…ンッング、ジュル…チュル…ンッ…ハァンッ…アンッンッンッング、ジュル…ンッンッング、ジュル…ンッアンアアアンッ、ィンッンッアン、ィンッンッハァンッ、ィンッ、ィンッ、アンアンッ、アアンッ、アアンッ」
「深雪ちゃんダメだよチンポ離しちゃ、ほれ、また咥えて、あ~気持ちいい、もっと強く吸って、そう、うぉっ、気持ちいい、ダメだ、出す、口の中に出すぞ!あ~いい、そう、そう、お~、ウッ、…ィ………はぁ~出た、気持ち良かった~、」
「ンンッアン、ィンッ、アンング、ジュル…ンッンッングジュルジュル…チュパンッング、ジュルジュルジュル、シュル、ジュル…ンッンッング、シュル、ん~…ンッ、ペッ、オエッ、……」
「俺もそろそろイキそうだ、よし俺も出すぞ!、中に出すぞ!、おおおおおおお、で、出る…ッく…気持ちいい、」
「アアンッ、アアンッ……ィンッンッンッアンアンッンッ…ンッハァンッ…ハァンッ、ィンッンッ…アンッンッ…ハァンッ…ィンッンッアンアンッ……」
深雪はこの間の痴漢の大きな肉棒を味わってから、兵藤達のセックスで絶頂する回数が少なくなってしまったみたいです、
このあと朝方までテントの中でセックスをするつもりの兵藤達でしたが、酔いつぶれて寝てしまったそうです、
翌日、撤収作業をしてる最中に深雪にちょっかい出した渡辺に兵藤が一言
「ナベちゃん、深雪はすぐヤれる女だから、まずは片付けてからやってくれ、」
兵藤のこの「すぐヤれる女」の一言を聞いた深雪は、今まであった兵藤に対しての信頼感みたいなものが一気に崩れてしまったそうです、これ以降、渡辺は一切無し、兵藤とは1回しかしてないそうです、
妻と複数プレイをする件ですが、進展がありました、
3Pする候補の方に話をして承諾を得ました、私が候補に選んだ人は、
新村 和樹(仮名)40歳 既婚者 子供3人
身長170、体型は細身の筋肉質、丸刈りメガネ
新村さんは私の会社に出入りしている業者の方で、名前が似てて、しかも母校が同じだったことから、仲良くなり、何回か飲みに行く間柄です、かなりの愛妻家で、家族思いです、今回の件を話した時は、最初は断られました、奥さんを愛してるから、奥さんにばれるのが怖いそうで、ただ、私の胸の内をさらけ出して説得したら、最後は渋々承諾してくれました、
深雪にも話をして承諾を得ました、日時も場所も決まりあとは決行するだけです、今からワクワクと勃起が治まりません、ことから妻を犯します!