愛妻と複数プレイがしたくて日々悶々と9

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愛妻 深雪が3Pを承諾してから3週間、決行予定日を来週末に迎えた日、深雪から妊娠したと報告を受けました、結婚してから5年、中々子供が出来ず、不妊治療も考えなくてはと相談してたので、正直、滅茶苦茶嬉しいです、夫婦そろって泣きながら喜びました、とりあえず、今は大事な時期なので、3P相手の新村先輩に事情を話し計画を白紙に戻しました、ただ、数年後、もしかしたらお願いするかも知れないと伝えたら、

新村「俺のことは、どうでもいいから、今は、というか、ずっと嫁さんを大事にしろ、!」

と、ありがたい説教を頂きました、当分の間は深雪から聞き出したネタで、私のNTR性癖を鎮めていくと思います、6人目は私なので報告は7人目からになります、

当時

旧姓 橋本深雪(仮名)21歳 医療事務

角田医院長(仮名)60歳 角田医院 医院長

背は深雪と同じ位で痩せ型、白髪で馬顔、

誰もいない病院のレントゲン室で院長先生としちゃう話、

就職してから1年と半年が過ぎ、仕事にも慣れて、私との付き合いも順調だった夏の終わり、その日は月末で医院保険の点数計算の為、院長の角田と深雪の二人で残業していた、

「橋本君、まだかかるかい?」

「あ、そうですね、まだ少しかかります、」

「じゃ、キリがいい所で止めて、また、明日にするか、もう遅いし、」

「はい、わかりました~、」

「おっと、その前に橋本君、この前の健康診断の時に、君のレントゲン写真だけないのだけど、君、撮ったかい?」

「えっ、あれっ、……あっ、撮ってません、」

「だよな!、……よし、今から撮るから!ちょっとレントゲン室に行こう!、なっ!すぐ終わるから、

「は、はい、わかりました~、」

深雪は何の疑問も無く、角田に従いレントゲン室へ付いて行きます、

「じゃ、……そこの板の前に立って、あ、上脱いでな、ワシは準備室に入ってるから、」

一瞬、えっ、と思った深雪ですが、急かされる感じがしたのですぐに制服のブラウスを脱ぎ、撮影板の前に立ったのでした、すると、レントゲン室のスピーカーから角田の声が聞こえてきた、

「あ~、橋本君、ブラも外して~、金具とかワイヤーが映るから、」

深雪はそういえばそうだなぁと思い、恥ずかしながらブラを外して立つ、

「はい、じゃ~まずは、後ろ向いて、胸を板に着けて、……そう、はい、息吸って、はい止めるッ、……よし、次は前を向いて~…はい息吸って~はい止めるッ…はいオッケー、次は横向いて~、それにしても橋本君おっぱい大きいな、彼氏に揉まれてんのかい?、」

「はぁ~、……何言ってんですか、セクハラですよ!」

「はは、ゴメンゴメン、はい息吸って~はい止めるッ…あれっ、また後ろ向いて~………はい息吸って~はい止めるッ……よし、まずは、そのままね~……」

深雪はそのままの体勢で待っていると、角田がレントゲン室に入ってきた、

「じゃ~せっかくだから、このまま乳ガンの検査をしような、」

角田は深雪の後ろから胸を鷲掴んで揉みだす、

「えっ、ちょっ、先生止めて下さい、あ、」

「うん?、何言ってんだ、検査だ、これは検査!、しこりが無いか触診だ、……うん…大丈夫、しこりは無いなぁ、……しかし、大きいおっぱいだなぁ、……ほれ、次は、感度の検査だ、……」

角田は敏感になりつつある乳首を摘まみ、捏ねながら乳房を揉み続ける、

「ん、…ちょっと、……止めて下さい……ん、…先生…ん、…ダメですぅ、……ん……」

「おっ、乳首立ってきた、いいねぇ、揉みごたえ抜群だな、橋本君のおっぱいは、お、感じてきたかい?ん?どれどれ、次はこの綺麗なピンク色した乳首を吸ってみるかな、」

角田は敏感になった深雪の乳首を舌で転がすように口に含めしゃぶり始める、

「ん、あむっ……チュパ、…」

「ダメです…ん、はぁん、…先生止めて…ん、…」

「チュパ…ん、…止めないよ橋本君、…感じてるのだろう~…チュパ…レロ、ほれ、気持ちいいのかい」

「ハァンッ、……ん、…ん、はぁ~…ん、…ンッあんダメンッ…ですって~…ん、…先生…ダメンッ」

「ふふふ、気持ち良くて目がとろ~んとなってるぞ、説得力が無いなぁ~橋本君、…ここで止めてもかえって体にとって毒だろう、だから今からたっぷりと犯してやるからな、…いいな!やるぞ!」

角田は感じて半開きになっている深雪の唇に舌を這わせる、丁寧に上唇と下唇を舐めて口の中に舌をいれ絡ませる、

「プハ、…どれ下も脱いじゃうか、橋本君…」

深雪は角田の執拗な攻めに抵抗出来ず、自ら制服のスカートとストッキングを脱ぎだす、

「うほッ、エロい下着履いているんだね、Tバックか、これは彼氏の趣味かい?」

「……そうです、…あんまり見ないで…」

角田は後ろからTバックを引き上げて、深雪の股を食い込ませる、

「ははは、エロいエロい、…凄い格好だな、…」

「ヤン、見ないで…ん、はぁ、…」

「どれっ、マンコの検査をしようかな、橋本君、Tバックを脱いでその撮影台の上に上がり横になって脚を開きなさい、」

「ヤダァ~、……恥ずかしい、…」

深雪は撮影台の上で寝転び脚を開く、その間に角田を服を脱ぐ、

「マンコの触診だ、……なんだぁ、もうグチョグチョに濡れてるじゃないか!…これはしっかりと触診しないといけないな!…ん、…おお、橋本君のマンコの中暖かいな~、どれ、二本入れでみるかな、……締まりが凄いなぁ、ほれ、気持ちいいのか!…うほッ、マン汁が溢れてくる、!」

「イヤ~ん、あんああん、…はぁん、…ンッ…ンッハァンッハァンッイイン、……アンッ……」

角田は深雪の膣内を指で掻き出すように弄くる、

「あああん、いやん、…ンッイイン、…イインイッチャウ、…イッチャウ…ンッイクッ……ん、ンッ…ンッ…ンッ…ンッ」

「ククク、いっちゃったか~…イキっぷりが凄いね~小刻みに痙攣して、エロい体だよ、ずいぶんと彼氏に仕込まれているね橋本君、どれ、そろそろワシを気持ち良くしてもらうかなぁ、」

角田は絶頂の余韻にひたっていた深雪を撮影台から下ろし、半立ち状態の肉棒を咥えさせる、

「あむっ、ンッングッ、ンッングッ、チュる、ンッングッレロジュル、チュ、ンッングッジュル…」

「うほ~、うまいうまい、…いいね…気持ちいいぞ、こりゃまた、本当に彼氏に仕込まれたな、…おお、おお、硬くなってきた、気持ちいい!…」

この時の深雪は私の肉棒を何百回と咥えていたので、あまりに角田の肉棒が細かったのが逆にびっくりしたそうです、自慢話になりますけど、私の肉棒サイズは大きいです、身長185cm、学生時代は柔道を習っていてガッチリ体型、肉棒は21cmあります、太さもそれなりにあり、このサイズの肉棒を1年半も咥えマンコに入れられて、気持ち良くなっていた深雪は角田に対して一気に萎えて、もう早く挿れて果てさせて終わらせようと思ったそうです、キャラじゃない痴女風を演じて、………女は恐いね、

「ングッジュルッ…チュパ…先生…早くコレ入れて~」

「おお、おお、そうか、今ゴム着けるからな、ちょっと待ってて、…………………よし、どれ、橋本君撮影台に手をついてお尻を突き出しなさい、……よ~し、よし、バックから入れるぞ、トロットロッだなぁ、橋本君のマンコは、どれ、あ、……入った……ん、気持ちいい~」

角田は突き出した深雪の尻にリズミカルに腰を打ち突ける、深雪は挿入された肉棒を感じつつも私の肉棒との違いに冷静になり、感じてる演技をして股関節周りの筋肉に力を入れ、膣内の締まりを強める、

「あんあああん、…ンッイイン、…ンッハァンッ…気持ちいい~、ハァン…ンッ…イイン、…ンッあんああん、…ンッ…」

「うおおおお、気持ちいい!…これはいい!…いいねぇ、…締まる…締まる………ヤバいイキそうだ、……うおッ…」

「あああん、…ンッハァンッ気持ちいい~…ん、先生のチンポ、ンッ気持ちいいンッ…イイン先生ん、イちゃって下さい……ん、ンッハァンッ…」

「あああ、ダメだ、……イキそうだ、……あああイクッ、ンッ…ああ…ああ…ああ…気持ちいい~ああ…」

挿入時間はあっけなく終わり、気持ち良く果てた角田は床に座り込み、深雪はその姿を見下ろしながら服を着る、

「はぁ~、先生、今回の事はお互いに内密という事で、お願いしますね、あと、床掃除して下さい、…じゃ、上がります、お疲れ様です、」

深雪はそそくさと病院を出て私に連絡してきました、私とセックスをして今回のことを忘れたかったそうです、そういえば深夜近くに深雪に呼ばれて車の中でセックスした時があったなぁと、今、思い出してます、

後日、同じ事務員の先輩に先日のことを話し、院長に牽制を入れて、あまり接する時間を作らないようにして貰ったそうです、

次は、8人目の体験談です、

当時

旧姓 橋本深雪(仮名)21歳 医療事務

角田医院長(仮名)60歳 角田医院 医院長

高橋(仮名)55歳 某製薬メーカーの営業

小太り、丸顔、ハゲ

慰安旅行で院長と製薬会社の営業と3Pしちゃった話

「ジュル、チュ、レロジュル…ンッジュル…うわ~マン汁ダラダラ、」

「チュ、レロ、チュパ…チュパ…おほっ、乳首立ってきた、チュ」

深雪は突然の下半身の快感と乳房の快感で目が覚めた、

「えっ……ん、ンッ…えっ?、あん、…ハァンッ…な、何?…えっちょっと…ンッ…ンッハァンッ…」

「おっ、やっと目覚めたね、橋本君、チュパ…」

「なっ、院長!…ンッ…どうして…ンッハァンッそれに、高橋さん!、ンッ…ンッ」

「どうも、深雪ちゃん、今ね、深雪ちゃんのマン汁頂いてます、ジュル…チュ…ジュルジュル…」

「いや、ちょっとンッ…やめ、…ハァンッハァンッあああん、…ンッハァ…ンッハァンッイイン、…イイン、イクッ……ウッ…ウッ…ウッ…ンッ…ンッ」

深雪は絶頂していく中でどうして、こうなったのか思い出していた、

クリスマスが過ぎた頃、角田医院では従業員全員と協賛として何社かの製薬メーカーの営業マンと一泊二日の慰安旅行に行くのが毎年の恒例行事になってたのです、今回は山○県○岡市にある温泉旅館に来てました、

事務の先輩と看護婦長の都合がつかず、角田医院から看護士3名、事務員が2名、医師1名、メーカー営業が2名で院長、各メーカー営業の外車にそれぞれ乗り込み、雪が降りしきる中、温泉旅館に到着した、旅館に到着してから温泉に入り、宴会が始まって楽しくお酒を飲んでた、までは覚えてたのですが、

今は、客室の一室で全裸で角田に抱えられ高橋が股間を舐めまわしている、

「凄いイキっぷりでしたね、院長!…ジュル」

股間から高橋が舐めながら、話してくる、

「そうだなぁ~、凄いクスリだな、…」

深雪は朦朧とする意識の中で、

(……ク…ス…リ…、ん?…あっ、やられた!…)

角田と高橋の策略で深雪が席を外した時に、お酒に興奮剤または媚薬的なもの混入されたのでしょう、

「ど~れ、そろそろウチらも気持ち良くなりますか?院長!」

「クククク、よ~し、橋本君、ワシらのチンポ咥えてくれ、ほれ、」

深雪は両隣に立つ二人の勃起した肉棒を掴み交互に咥えてしゃぶり始める、

「おおおお、気持ちいい!…深雪ちゃんのフェラうまいですねぇ、院長!…」

「だろう、ヤバいだろう、結構彼氏に仕込まれたんだろうなぁ、ほれ、橋本君!ワシのチンポも咥えてくれ、」

「イヤ~、こんな美人さんのフェラ顔を拝見出来るなんで、それだけでもイキそうですよ、院長は深雪ちゃんとは何回かしてるのですか?」

「ウッ…気持ちいい!…ん?…いや、今日で2回目だ、…おふぅ…」

「深雪ちゃん!こっちもしゃぶって~…おお、おお、気持ちいい!…院長そろそろ入れますか、どっちから入れます?」

「んじゃ、ワシからで!…ほれ、橋本君!マンコにチンポ入れてやるから、四つん這いになれ、」

深雪は気だるい身体を動かし四つん這いになり角田の肉棒を待つ、角田はゴムを装着せず生の肉棒を深雪の膣穴へ差し込む、

「ハァンッ…ンッハァンッハァ…ンッイイン、気持ちいいンッハァンッ…ンッイイン、」

「ほ~ら、上の口にもチンポ入れるぞ、ほれ咥えて、…おおおお、…気持ちいい~…エロいなぁ深雪ちゃん!」

「ハァンッ…ンッ…チンポ…あむっ、ングッジュル…チュパ…ンッジュル…ングッジュル…ングッ」

「かぁ~、最高だよ橋本君!…締まる、…おお、今日はたっぷりとワシ達の精子を中に出してやるからな、」

「ああ~…気持ちいい~…院長そろそろ交代して下さいよ、私も深雪ちゃんのマンコを味わいたいです、」

「そうか、そうか!どれ、交代だ、」

角田と高橋は立ち位置を交えて深雪を堪能する、

「し、締まる~…気持ちいい~深雪ちゃんマンコ!最高ですね、院長!、あ、ヤバい、イキそうになる、」

「こっちも気持ちいい~…ちょっと待って、…よし、交代しろ、」

「ングッ、…ングッジュルジュル、ングッレロ、ングッジュルッ…チュパ…」

角田と高橋はまた立ち位置を交える、

「くぅ~締まる~…気持ちいい~橋本君、中に出すぞ、イキそうだ、……おおおおおお、イクッ…あはっ…んはぁ~…ふ~…出た出た!…次、高橋君、早く中に出してやりなさい、」

角田と高橋はまた立ち位置を交える、角田は深雪の乳房を揉みながら唇を貪り、高橋は爆発寸前の肉棒を深雪の膣穴へ差し込む、

「あむっ、ングッジュルチュパ、チュンッハァンッイイン、あああん、チュパ…ンッハァンッ気持ちいい~…ンッジュルチュパ…ンッイイン」

「うお、ヤバい、イキそうだ、気持ちいい、ほら、深雪ちゃん!中に出すよ~、あ~…ああ~…イクッ……うお、出た!…はぁ~気持ちいい~!」

高橋は深雪の膣穴から肉棒を抜く、膣穴からはゴポッと音を出して角田と高橋の精液がこぼれてきた、

「さてと、橋本君、夜はまだまだこれから!ワシ達も薬で、すぐ復活するからな!たっぷりと精液まみれになって楽しんでくれ、」

「そうですね、深雪ちゃんの騎乗位の腰降りダンスを見たいし、その巨乳のパイズリも堪能したいし、」

この時点で、薬の効果が切れて意識ははっきりしていた深雪は、半ばやけくそになり、とりあえず3人でのセックスを楽しんでしまえと思ってしまって、

この後、無茶苦茶3人で朝方までやりまくったそうです、ただ、二人の肉棒で絶頂することは無かったそうで欲求不満気味で終わったのですが、それが尾を引いてその日の帰りの高橋との体験談に繋がってしまうのです、

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