愛妻 深雪の過去の体験談を報告します、
深雪がセクハラ店長とその友人と酔っ払って3Pしちゃう話
痴漢に遇ってしばらくたった夏休みのある日、深雪はバイトが終わり、兵藤に誘われて同じ店舗で働く渡辺の家でお酒を飲んでいた、3人共酔いがまわってきて変な雰囲気になり、いつの間にか全員が全裸になっていて膣穴を兵藤が、乳房を渡辺が舐め廻している、
「イヤ~深雪ちゃんのおっぱい大きいなぁ、ジュル、チュパ、柔らかいし、エロい体してんなぁ、」
「ジュルジュル、へへ、そうなんだよ、エロいんだよ、よし、そろそろ俺らも気持ち良くなるか、どれ、まずは、しゃぶってもらおうかな、」
二人は深雪の横に立ち勃起した肉棒をさらけ出す、酔いがまわっている深雪はゆっくりと起き上がり、
二人の肉棒を掴み兵藤の方から交互に咥えてしゃぶりだす、
「エロい、エロい、深雪ちゃん俺のチンポもしゃぶって、……ウッ、うぉっ気持ちィ…いい、めっちゃ気持ちいい、フェラうまいなぁ~」
「くくく、ナベちゃん気持ちいいだろう、俺が結構仕込んだんだ、だけど深雪のマンコの方がもっと気持ちいいぞ、へへへ、深雪~大好きなチンポが2本あるぞ、うれしいだろう?ん?ほれ、俺のもしゃぶれ、」
「ンッンッジュルジュル、……ンッング、ジュル……ンッンッング、チュル…ンッングジュル…チュパ……ングジュル、」
「ナベちゃん、今日は生で中出しOKだからな、」
「マジ?、いいの?、くぅ~たまんねぇなあ、うぁっ、気持ちッ、やべっ、入れたくなった、」
「んじゃ~そろそろ入れるかぁ、なぁ深雪~チンポ欲しいんだろう、ん?、ダメだチンポに夢中になってる、ふふ、ナベちゃんから入れていいぞぅ、ほれ、深雪、四つん這いになれ、」
その時の深雪は酔っ払ってふわふわと夢の中にいる感じだったそうで、兵藤の言うことに逆らえなかったみたいです、深雪は兵藤の肉棒を咥えながら四つん這いになり、その美尻を渡辺は撫で廻す、
「深雪ちゃん、エロい尻だよ、うわぁ~スケベなマンコだなぁ、めっちゃ濡れてるぞ、へへへ、どれ、バックから入れてやるぞ、ひひ、いつも見て思ってたんだよ俺、いつか深雪ちゃんをバックから犯してやるって、ウッ、…入ったぁ…ンッ…気持ちィ…」
「ンッングジュルジュル…チュパ、ンッング、…ィンッ…ハァンッ…ジュルジュル…チュパンッ…チュル…ンッ、ンンッ、ンッ、ンンッ、ンッ、ンンッ、ンッ…ハァンッ、…ィンッ…アン、ンンッ、ンッ…ンッ…」
渡辺の家の居間で籠る喘ぎ声と尻を打ち突ける音が聞こえてくる、深雪は上の口で兵藤の肉棒を咥え、
下の口で渡辺の肉棒を迎え入れる、
「や~気持ちいい、気持ちィ…あ~出そうだ、…」
「お~、ナベちゃん、そろそろ交代するべ、どうだ深雪のマンコ気持ちいいだろう、」
「おお、やべぇ~な、深雪ちゃんのマンコ、すげぇ締まりだぜぇ、」
二人は前後位置を交代する、兵藤はぐったりしている深雪の腰を持ち上げ肉棒を膣穴に突き刺す、
「ンッアン、アアアンッ……ィンッアアンッ、アアアンッ、ンッハァンッ…ィンッ…ダメェンッ…ハァンッンッンッ…ハァンッアン、ンンッアン、」
「うほ、すげぇ喘ぎ、感じちゃッてるね~、ん~ジュル…ほれ、俺のチンポもしゃぶってくれ、ほれ、ほれ、」
二人はイキそうになる度に入れ換わり体位を変え深雪の体を味わったそうです、深雪は酔いがまわってここら辺から記憶が無くなったみたいです、断片的に覚えてるのが、口の中に出されたり、浴室で3人でシャワーを浴びながらしたりと、深雪が気がついたのは朝になってからだった、
体中の汚れを落とそうとシャワーを浴びていると、中年親父達が乱入してきて朝の一戦を始めようとしたが、深雪が頑なに拒んでその日の朝は何もなかったそうです、
この後、親父達の会話の中で青姦しようとなり、兵藤が人が滅多に来ない砂浜がある所を知っているということで、今度3人で行こうとなったが、当日、渡辺は急遽仕事で来れなくなり、深雪は兵藤と二人で海へ行き青姦したそうです、
渡辺は次は流れるプールがある大型施設でやろうと誘ってきましたが、この男、運が無いのか結局仕事で来れず、深雪は兵藤と施設内でセックスしたそうです、
妻との複数プレイの件ですが、この間いつものセックスをした後で話をしました、
「なぁ、深雪、…俺、深雪と3Pしたいんだけど、
」
「ヘッ、え、何言ってんの!」
「いや~、……深雪が他人棒で気持ち良くなって喘ぐ姿を近くで見たいんだ!」
「や、やだよ、そんなの!和くん以外に抱かれたくない、」
「ダメかぁ~、俺さ、深雪の過去の話を聞いてさ、深雪が経験したすべてをしたい!体験した思い出を俺ですべて上書きしたい!深雪を独占したい!ダメかなぁ?」
「和くん……、いいの?私が他の人に抱かれても、?、……私はイヤだよ、和くんが他の女の人とセックスするのを見るなんて……、 」
「ゴメン……、俺、変態なんだよ、」
「うん、知ってるよ、」
「え、あ…、いや…、あの、愛する妻が他人で乱れる姿を見たい、愛する人を汚したい、愛してるんだ深雪のこと、俺の大事な深雪が他の男に犯される姿
を想像しただけで、ほら、もうこんなになってる、ほら、」
私は深雪に勃起した肉棒を掴ませる、深雪は掴んだ肉棒を上下に擦る、
「うわぁ~さっき出したばかりなのに、また勃ッてる、」
「ん、気持ちィィィ…ゴメンなぁ変態で、」
「はぁ~私の旦那様は変態だぁ、仕方ないなぁ~、……いいよ、…その、……3P?、…しよ…」
「マジ?、ありがとー!愛してるよ深雪~」
「でも、これだけは分かって、一番は和くん、愛してる和くんとのセックスが一番気持ちいいんだよ、和くんの…コレが……チン……おチンポが一番気持ちいいの!……」
深雪のその言葉を聞いて、私は感極まり深雪に抱きつき口付けをする、
この後、滅茶苦茶セックスした、
次回は深雪と3Pする詳細を決めます、