愛妻と複数プレイがしたくて日々悶々と6

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愛妻 深雪の過去の体験談を報告します、

セクハラ店長の兵藤との肉体関係は、年明けてからも続いていて箇条書きすると、

・深雪が成人式の後、ラブホで振り袖のまま立ちバックで中出し1発

・花見の席でセクハラされて人気の無い林の中で立ちバックで中出し1発

・2泊3日のキャンプで中出し1発、温泉旅館で中出し2発

今回は兵藤は出て来てません、

専門学校帰りに痴漢され、そのまましちゃう話

季節は梅雨時期です、湿度が上がり不快指数が高いそんな週末、深雪はバイトが休みだったので、学校帰りに友人と合コンに参加していた、残念ながらいい人がいなくて2次会には行かず、帰宅するため駅に向かう、深雪の実家がある町は繁華街のある中心部から3つ目の駅でローカル線に乗り換え、そこから7つ目の駅が深雪の地元になります、

駅に着き電車に乗り込む、車内は混雑してい深雪は3つ目の駅で降りるので、入口付近に立ち手すりを掴む、出発時刻になると車内は更に混雑してきた、深雪は自分の腿を撫でている手に気付く、

(………やだ……痴漢…)

電車が動き始め車体が揺れると同時に腿を撫でていた手かスカートの中に入ってきて、深雪の秘所を弄り始める、痴漢の突然の行動で深雪は何も言えなくなっていた、痴漢の指の動きがエスカレートしていき、下着の横から指を差し入れ直接深雪の膣肉を弄り出す、いつの間にか1つ目の駅に到着してドアが開く、痴漢は一旦動きを止める深雪はほっとため息をつく、ドアが閉まると痴漢の指が動き始め、深雪の膣穴に指が入って行く、深雪は気持ち良くなり声が出そうになる、

(…ンッ…気持ちィ………)

痴漢は反対から深雪の胸を揉みだす、痴漢に胸と膣穴を責められ愛液が溢れ出す、痴漢は深雪の耳元で

「、、…ねぇちゃん、…濡れてんなぁ…」

深雪は痴漢の指使いに夢中になっていた、いつの間にか3つ目の降りる駅が過ぎていて、痴漢の執拗な指攻めに軽くイってしまい、深雪は声が出そうになるのを涙目になりながら我慢していたそうです、

電車は5つ目の駅が過ぎ車内の乗客が少なくなっていた、痴漢は深雪の耳元で、

「…次の駅で降りたら、もっと気持ち良くしてやるよ、……」

深雪はコクンと頷く、その姿を見て痴漢は深雪から離れる、電車は次の駅へ到着しドアが開く、何人かの乗客が降りていき、深雪は一瞬戸惑うも電車から降りた、深雪はそこで初めて自分を痴漢していた男を認識する、身長は170ぐらい、髪は短く白髪で、肌は色黒で太めのガッシリした体格、年齢は50後半から60歳位、痴漢はテカテカに光る指を深雪に見せながら近付く、

「ひゃっ、ひゃっ、やっぱり降りたなぁ、ねぇちゃん、んじゃ行くかの、」

痴漢は深雪を連れ立って駅を出て少し歩いた先にあるラブホに入る、部屋に入ると痴漢は深雪の服を脱がせ襲いかかる、

「たまんねぇなあ、ねぇちゃん、エロい体しやがって、へへへ、たっぷり味わってやるからな、うわあ、ねぇちゃんのマンコグチョングチョンに濡れてるぞ、どれ、ジュル…ジュル、チュパ、チュル…うんまい、マン汁デロッデロッに溢れてるぞ、ん?…気持ちエエか?」

痴漢はマングリ返しの格好の深雪の膣穴を舐め廻す

「ヤン…恥ずかしい、ンッアッァァァ、ンッンッンッアン、アンアアアンッ、ハァンッ、ンッアン、ィンッ、ンッアンンッ…ンンッンッ…ンンッ」

「こんだけ濡れているなら、大丈夫だなぁ、ほれ、今度はワシを気持ち良くしてくれ、」

痴漢はそそり勃つ肉棒を深雪のさらけ出す、その肉棒は兵藤よりも大きく黒かった、深雪はその大きさに目を見張る、

(…何これ…大きい…)

「…ん、大きい…ング…ンンッ、チュル…ンンッンッ、チュパ……ング…ジュル…ジュル…ンッンッ…チュル…ンッンッ…ンッ…ンッング…ジュル…ズリュ、ンッ…チュル…ンッ、チュパ……ング…」

「ひ、ひ、ひ、大きいかぁ、ふふ、ワシなチンコの大きさには自信があるんよ、うぉっ、あ~気持ちィ、…なんだぁねぇちゃん、結構仕込まれてんなぁ、うまい、うまい、あ~たまらん、たまらん、もう入れるぞ、……ほれ、足拡げろ、…」

深雪は正常位で脚を拡げた、痴漢は勃起した肉棒を深雪の膣穴にあてがいこねくり回し、ゆっくりと肉棒を挿入する、

「く、きつい…あぁ~気持ちエエ、おっ入った、ほれ、奥まで、入ったぞ、……うぉ、すげぇ締まりだなぁ、ほれ、ほれ、ガンガン突いてやるぞ、」

「ンッハァンッ…ンッアッァアアアアンッ……ィンッィ…ンッアンダメェンッ…ンッハァンッ…ヤン…ンアン、アアアンッイインッ…、大きいィンッ、ンッアン、ィンッイッちゃうっ、ィ…ンッハァンッ、ィ…ンッング…イッちゃうっンッ…イッちゃうっ、ィ………イクッ…………ウッウウッ、ウッ、……」

痴漢は全身を小刻みに震えている深雪の乳房を揉んで舐め廻しながら、腰を振り続けている、

「イッちゃたか、いや~エロいなぁ、おっ締まる、ねぇちゃんのマンコすげぇなぁ、締まりが最高だな、ん、ワシのチンコはどうだ?ん?、気持ちエエだろう、」

「……ンッ、ンッンッ、ンッ…気持ちィンッ…ンッ…大きいィ…チンポ大きいィンッ…ンッング…ンンッ、ンッ…ハァンッ…ンッ奥に、ンッンッ…」

痴漢は挿入したまま深雪を四つん這いにし腰を突く、深く突く度に深雪はのけ反る、痴漢はその反応を深雪の白い美尻を掴み撫でながら後ろから眺める、

「どれ、バックからじゃな、ほれ、ほれ、ほれ、うほほ、締まる、締まる、このまま中に出してやるからな!……へへへ、本当にたまらん!…はぁ……今日は運がいい、こんな美人と生セックスできるとは、…はぁ…うぉっ、締まるッ、……」

「アアアンッ、ンッ…ンッハァンッハァ、ンッング…ヤン…ンアンィンッ…ィンッ…ダメェンッ…またイッちゃうっンッ…さっきンッイッタのに、ンンッアンアンッ……ィンッアアンッ、ンッハァンッ」

「あ~イキそうだ、…出そうだ、たっぷり中に出すぞ!…ん?締まる…はぁはぁ、ねぇちゃんもイキそうなんだなぁ、よし、一緒にイグぞっ、ンッねぇちゃんの子宮にワシの精液を注いでやる、うぉっ出る…出る……イグぞっ……はぁ……はぁはぁ、」

「アアアアンッ、ンッィンッ…ィンッイッちゃうっンッ、イッちゃうっ、イッちゃうっンッ…ハァンッ…ンッィンッ…ィンッ………イクッ…………ウッ、ア、ア、アア、……ウッウッ、ウウ、ウッ、……ンッンッンッ…ンッ…ンッはぁ、はぁ……はぁ……はぁはぁ……」

痴漢は絶頂して気を失なう深雪の膣穴から肉棒を抜く、膣穴から痴漢の精子と深雪の愛液が混ざりあい音を出し落ちてくる、小刻みに痙攣している深雪の体を痴漢は舐め廻す、

「……ンッ、あ、…あれ……はぁ、はぁンッぁれぇ、、私、……ンッはぁ……はぁ」

「チュパ、おっ、気がついたか、すげぇイキっぷりだったぞ、へへ、ねぇちゃん、本当にエロい体してんなぁ、ジュル…ほれ、見てみろ、ワシのチンコまた勃起しちまったぞ、……」

痴漢は勃起した肉棒を深雪に近付ける、深雪は恍惚な表情して痴漢の肉棒を咥えてしゃぶり始める、

この後二人は朝まで滅茶苦茶セックスする……のだと思ってたのに、なぜか痴漢はすぐシャワーを浴びて、ホテル代といくらかのお金を深雪に渡して帰っていったそうです、

妻との複数プレイの件ですが、少し進展がありました、

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