前回、妻の過去の経験人数を聞いて、後日それぞれの男達との体験を詳しく聞き出しました、これから妻の話を元に私の想像を盛り付けた体験談として報告します、
今回は3人目の兵藤店長との体験談
当時
妻 旧姓 橋本深雪(仮名)19歳 専門学校生
兵藤店長(仮名)54歳 地方スーパーの店長 既婚者
小太り、頭頂部が薄い、セクハラオヤジ、
妻が兵藤と初めてセックスしたのが、今から12年前のある夏の日、地元のスーパーでアルバイトをしてた時でした、田舎のお店は20時にはほとんどのお店が閉まります、その日も20時が過ぎ店舗に残ってたのは深雪と兵藤の二人だけでした、閉店作業が始まり、深雪はレジの現金を精算するためバックヤードにある事務室で、POS上の金額と現金が合っているかどうか数えてました、その時、店舗の戸締まりを終えた兵藤が事務室に入って来ました、
「お疲れ~、精算終わった?おっ、相変わらず橋本の尻はいい尻してんなぁ~!」
「んも~、店長、セクハラです、」
「ゴメン、ゴメン、」
昔の深雪はオシャレや美容といった物に興味があまり無く、内気な性格だったのと合わせて田舎の女の子って感じでした、ただ、この日の服は暑い日だったこともあり、膝上15㎝のデニムのスカート、薄いピンクのプリントTシャツ、サンダル、作業用のエプロン、因みに上下黒の下着でした、スーパーで働く格好としてはNGです、ですがその店舗の責任者が兵藤なので、かなり規則のゆるい雰囲気の店舗になってました、深雪の姿を舐めるように見た兵藤は、
「いや~やっぱり橋本っていい体してるよなぁ、」
「そ、そんな事ないです、」
「あれだろ~、彼氏とヤりまくってるんだろう~!いいなぁ~、橋本の好きな体位って何?、ねぇ、何?正常位?、バック?、」
「知りません!…それに…彼氏いません…」
「えっ、ウソっ?、あれッ?」
「…1ヶ月前に別れました…」
「あれッ、ぇ~と、何かゴメン!…」
「別にいいです、」
「そっか~、別れたのか~、で、好きな体位は?」
「はぁ?何言ってんですか?」
「冷たッ、いいじゃん、教えてよ!、もうさ、この年令になると、若い子に下ネタふってキャッキャしているのを見て楽しむことしかないんだから!」
「うわぁ~セクハラオヤジだ、あっ、店長、精算終わりました、」
「オッ、オウ、んで、ちゃんと合ってた?、」
「あれッ、…すみません、千円足らないみたいです、…」
「えっマジ?、…ここには落ちてなさそうだな…、ちょっと売場とレジ周り探してきて、俺も金庫にお金入れてから探しに行くから!」
「ハイ、すみませんでした、探しに行って来ます、」
ここから私の推測という妄想が入ります、
この時点で兵藤は深雪を犯そうと決め行動に移しました、まず、現金を金庫に入れ、店舗裏口を閉め、静かに店内に入り、売り場にあるコンドームを持ち出し、棚の影から懸命に探している深雪の様子を伺う、そして驚かそうと静かに後ろから深雪の尻を撫で上げながら、
「見付かったかぁ?」
「ヒャッ、ビックリさせない下さい、店長~、」
尻を触ったことに言及が無かったので、兵藤はそのまま深雪の尻を揉みなから、
「オウ、ワリィ、ワリィ、んで、あったか?」
「ンッ、それが、やっぱりありません、っていうか!何でお尻を揉んでるんですか?、」
「それは、ほら、そこにいい尻があったから、……やっぱりない?、」
「……ハイ、ないですぅ…」
「まぁ、しゃーない!、事務室に戻ろう!違算報告書だけ書いてね、」
「…わかりました…」
事務室に入り報告書を深雪に渡しながら、
「そういえば、橋本、オマエ今日の下着の色、黒だろう、」
「えっ!……み、見えてました?」
「う~ん…見えてたというかぁ~、その~、橋本、ちょっとそこに立って、エプロン外してコッチ見てよ、」
深雪は素直にエプロンを外し、兵藤の前に立ちました、
「うん、やっぱり、橋本、オマエのおっぱい大きいなぁ~、ブラ透けて見えるよ~、エロいなぁ~、」
「えっ、ウソっ、本当?、やだぁ、恥ずかしい、……えっもしかして、私ずっといろんな人に見られたの……、」
深雪は胸を隠しながら、兵藤に背を向ける、兵藤は深雪の後ろに近付き、
「だからさ、背中も透けて見えるから、こんな事もされちゃうんだよ、…必殺ホック外し!…なんてな、」
兵藤はTシャツの上からブラのホックを一瞬で外す、
「ンッ、えっ、ちょっ、店長~」
慌てる深雪を後ろから兵藤は抱きしめ乳房を揉み始める、
「ちょっ、や、やめて下さい、ンッ」
「え~、止めない、いいだろう~、なぁ、ヤらせろよ~、誘ってただろう、そんな格好で~、」
「や、やめッ、ンッ、誘ってなィンッ、」
深雪は抵抗してたのですが、しばらく胸を揉まれてたら次第に抵抗する力が弱まり、その隙に兵藤は服の中に手を入れ直接乳房を揉みだす、
「ウォッ、柔らけぇ~、やっぱり橋本のおっぱいは大きいなぁ、ん?、あっれ~、乳首、勃ってるぞう、ほら、コリコリって、感じてるんだろう、なぁ?」
「か、ンッ感じて、ンッンッ、なンッ、ンッ」
「なぁ、いいだろう、ヤらせろよ、マンコも濡れてきてるんだろう、ほら、わかるだろう、橋本のケツに俺のチンポあたってるの、」
深雪のスカートは抵抗してた際に兵藤に捲り上げられてました、パンツ丸出しの状態です、兵藤はいつの間にか股関から勃起した肉棒を出して深雪の尻に擦り着けてます、そして、首筋に舌を這わせる、
「ンッンアンンンッ、ンッ、ンンッ、えっ…ンンッ、イヤッ、ンッンアン、ンンッ、」
「どれ、橋本のマンコはどうなってるか、確認してみますかぁ~、」
兵藤は深雪の秘部に手を差し込み
「すげぇ濡れてるじゃねぇか~、ほれ、クチュクチュ音鳴らして、いやらしねぇ~気持ちイインだろう?、ん~、」
「ヤン、ンンッアンッ、ンンッ、き、ンンッ気持ちイインッンッ、ンンッアンッ、」
「かぁ~、たまらん!エロいなぁ、も、もう入れていいよな、入れるぞ、いいよな!いいな!」
すっかり感じてしまった深雪はコクっと頷く、それを見て兵藤は肉棒にゴムを装着し、深雪の下着を剥ぎ取り、机に手をつかせて立ちバックのスタイルで挿入する、
「ウッ、キツい、けど入ったぞ、はぁはぁ、ウォッ、橋本の中、あったえ~、」
「アアンッアンッンッ、ウンイインッ、アアアンッアンッンアン、ンッンンッアンッ、イインッンッ」
時計は21時を差そうとしている、閉店した店舗の事務室の中から女の喘ぎ声と尻を打ち突ける音が聞こえてくる、
二人共、いつの間にか全裸になり立ちバックのまま兵藤は腰を振る、
パンパンパンパンパンパン、パンパンパンパンパン、パン、パンパンパン、パンパンパン、パンパンパン、パンパンパンパンパン
「ほら、橋本、気持ちいいだろう、ん、はぁはぁ、ほれ、どうなんだ!言えって、気持ちいいって、!ほれ、ほれ、」
「ンアンンンッ、ンッイインッンッンッ、き、ンンッ気持ちンンッアンッンッいい!ンンッアンッンッンッンアンンンッアン、アアンッウン」
「ウ、ウッンッ、やべぇ、はぁはぁ、イキそうだ、、はぁはぁ、はぁはぁ、うわぁっ、も、もうダメだ、はぁはぁ、橋本ッ、逝くぞ、」
「アンッウンイインッ、ンッンアンンンッ、ンンッアン、ンンッンンッ、ンンッアンアンッンッ」
兵藤はラストスパートを駆ける、深雪の腰を掴み一心不乱に腰を打ち突ける、
「あっあ~ッ、いくぞ、出る、ウォ~ッ出、出る~ッ、ンッ、……ウッオ~出たぁ~……ふぅ~」
深雪の秘部から肉棒を抜き、ゴムを外す、それを眺めて、
「ふぅ~……、いや~気持ち良かった~ほれ、見てみぃ、いっぱい精子出たぞ、ほら!、ゴムがタップンタップンしてるぞ、」
ぐったりしている深雪に精子が大量に入ったコンドームを見せて、深雪を抱え込む、
「どや、気持ち良かっただろう、な!、橋本も色っぽい声上げてたぞ、」
深雪は凄く観念した感じで頷き、
「……ハイ、凄かったです、…」
「そうか、そうか、ふぅ~、はぁ、あ~ここに居てもアレだから、休憩室に行こうか?、あと、そうだ、家の人に連絡しなさい、今日は遅くなるって、まだまだイケるだろう、ほら、見て、俺のチンポ、出したばっかりなのに、また勃起してる、」
トロンとした深雪は頷き、兵藤と一緒に休憩室へ行った、
深雪はこの時、兵藤とのセックスがとても気持ち良かったことで、セックスが気持ちいいものだと、気付いたそうです、元彼達とのセックスは片手で数えるぐらいしかしてなく、すぐ終わってたので、こんなものなのかなぁと思ってたそうです、それが兵藤との交わりで今までのセックスに対する印象と考え方がガラリと変わったそうです、
私はこの妻の感想を聞いて凄く悔しいです、妻のセックスに影響を与えてたのが、あんなハゲデブ親父だったなんて……
休憩室での2回戦目!
この店舗の休憩室は、なぜか和室になってるのです、広さは6畳、真ん中にコタツ兼用の長方形のテーブルがあり、壁に荷物置き用のロッカーが並んでます、
ピチャピチャレロピチャレロペロピチャレロレロ、
深雪はテーブルの上に仰向けになり、股を開きその秘部を兵藤は舐め回してます、
「ンンッアンッあんまりンアン、ンンッ、見ないでアンッウンンンッ、恥ずンッンアン、ンかしいアンッアアンッ」
「ジュル~ん、大丈夫だぁ、橋本のマンコは綺麗だぞ、マン毛も薄いし、それにしても、すげぇぞ、マン汁いっぱい出てくる、舐められると気持ちいいんだろう、好きになったか舐められるのを、ジュル、ンンッシュル、」
「アンッアアンッ、ウッうん、それいい、すき~ンアン、ンンッアンッアンッンアンンンッ、ンンッインンアンンンッ、」
「よ~し、次は俺のを気持ち良くしてもらおうかなぁ~、チンポしゃぶってくれ、」
深雪と兵藤は位置を変え、兵藤は深雪の前に座りそそり勃つ肉棒を見せつける、
「ほれ、咥えて、、ん、どうした?」
「……したことない……」
「ウソっ、マジかぁ?、前の彼氏としたことないの?」
「……ない……」
「お、てことは初フェラか~!よ~し、教えてやるから、んじゃまずは、この亀頭に歯を当てないように口を開けて咥えて、」
「あむ、ンンッ」
「よ~し、そうそう、おっうまいぞ、よし、そのまま、そのまま、口の中で舌と唾液をチンポに絡ませるように、んで、頭を上下に動かして、うまい、うまい、で、ジュルって音出してみて、」
「ジュル、ンッシュルジュル、ンッシュル」
「あ~いいねぇ!気持ちいいよ、んで、たまに亀頭をペロペロ舐めたり、!!そうそうそう!、あと、この裏筋を舐めたり、手で掴んで上下に擦りながら咥えて、おっそう、そうだ、あ~気持ち~うまい、うまい、」
「ペロ、シュルペロジュル、ンング、シュルジュル、ンレロレロ、シュル、シュルジュル、ンンッシュル、ンンッシュル、ジュルジュル、ンッジュル」
「うまいうまい!気持ち~、やべっ、イキそうになるっ、ウォッ、くぅ~、あ~、気持ち~、す、ストップ、ストップ、危なくイキそうになったよ、、さてまた入れるよ、今度は正常位から、」
「はぁはぁ、んぐ、はぁはぁ、はい、」
深雪は兵藤と入れ代わり、テーブルの上に仰向けに寝て股を開き兵藤を待つ、この時、深雪は初めて味わう老獪なセックスに身も心も従順してしまったらしい、
兵藤は肉棒にゴムを装着し、ニヤニヤしながら深雪の秘部に肉棒をあてがい焦らし始めた、
「橋本、オマエは本当にいい女だ、上玉ってやつだな、フフ、整った顔立ちに、白く滑らかな肌、揉みごたえのあるオッパイ、そして薄桜色の乳首、アム、ジュルチュパ、チュパ」
「ングンッンアンンンッ、ねぇ、ンッ」
「ヒヒヒ、ん、どうした~?、ん、どうして欲しいか言ってごらん、ほら!、へへ、」
「ンンッアンッ、早く、ンンッ入れて~ンアンンンッアン、」
「ん~、何を入れて欲しいんだ、フフン、ほら、ちゃんと言ってごらん、」
「ウウウ……ンンッ、ふぅ、チンポ、ンアン」
「ん、誰のチンポが欲しいんだ!」
「…店長…ンンッアンッ、店長のチンポンッ、入れて下さいンアンンッ」
「よく言えました、んじゃ、入れるぞ、あっあ~、あ~入った、ふん、ふん、ふん、」
兵藤の肉棒が深雪の秘部の中をリズミカルに出し入れする度に愛液が溢れ出て淫靡な音を奏でる、
「ア、アアンッ、ンアン、アンッア。アンッウン、イ、イッンッン、ンアンン、ンッアンアンッ、ウンンンッィンッ、気持ちンンッイインッ」
「橋本、ふぅ、ウォ、俺も気持ちいい~、橋本、俺を見ろ、誰のチンポで気持ち良くなってんだ!ほれ、誰だ、誰のチンポだ!」
「ンンンッィンッアンアンッ、はぁ、ンアンンンッて、ンアン店長ッィンッ、店長のアンッチンポンッンアンンンッ、ウンッンッインッィンッアン」
深雪は身体中を駆け巡る快楽に身を任せ、もう兵藤を拒むことも出来ず、快楽に従順な雌になってしまった、そしてその快楽の頂きがやって来た、
「ィンッアン、イインッィンッ、ンッウンンンッンンッィンッアンアアアアアア、ンッンッウ、ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、」
深雪は初めて絶頂を体験した、身体中が軽く痙攣している、兵藤はニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら、深雪の顔や、首筋、乳房、乳首を舐め回す、腰の動きを止めないでいた、
「ア、はぁ、はぁはぁ、あれっ?え、い、今、あれっ?何、今の、な、何、ンンッアンッ」
「おっ、いや~イッちゃったね~、凄いイキっぷりだったよ、」
「…イク…?、ンンッンッ…?」
「おやっ、初めてイッたのかい?、だったら、嬉しいねぇ、」
「えっと…?、ンンッ、変じゃないの?ンンッ」
「フフ、変じゃないよ、大丈夫、何て言ったらいいのかなぁ~、快感の先、?果てにあるものみたいな、絶頂する的な、大丈夫、皆も経験することだから、どんな感じだった?」
「ンンッ…何て言うか、ンッ、気持ちいいのが、身体中をぐわ~って、ンンッンッ……頭がこう、真っ白になるような、ンンッ…ダメ、力が入らない」
「そうか、そうか、今度からイクときは、ちゃんと声に出して、イクッ、とか、イッちゃうっ、みたいに言えな、」
「……ハイ、ンンッ…ンンッ」
「しかし、俺のチンポでイクとは、いいねぇ、橋本、誰のチンポでイッたのか言ってみな、ほら、」
兵藤は深雪を肉棒を挿入したまま抱き抱えるように起こし、体位を対面座位に変える、豊満な乳房に顔埋めながら両腕で深雪の尻を掴み上下に動かす、
「ア、ンッンアンンンッ、ンンッ、イッ、て、ンッ店長ンの、アンッンッ……チンポ、ンッンッ、兵藤店ンッ長のンンッアンッチンポンッ、チンポでイッイッちゃいましたアンッ、ンンッ、アンッンアン」
「ハハハ、いいよ~橋本、これからも俺といっぱいセックスしような、いいよな!」
「、ンンッ…ンンッハイ……ンンッ、します、ンンッ、ンンッします、アンッンアン、いっぱいンッイインッ、アンッいっぱいンッ、店長とア、ンッしますンンッアンッ、ンンッアンッ」
「よ~し、よし、よし、約束だ、これから二人の時は名前で呼ぶからな、深雪、へへへ、あっそうだ俺達まだキスしてなかったよな、深雪、キスしようぜ、深雪からキスしてくれ、」
「アアアンッンアン、ンンッキス?、ンンッアンッキス!ンアンンンッアンアンッ、イッンンッアンアンッ、」
深雪は兵藤の上で動きながら、自分から兵藤の首に抱き着き口付けをした、互いの舌と舌、唾液と唾液を絡め交換するような激しい口付けだった、
「「んぐ、レロレロ、ンンッ、ンんぐ、チュパッンッレロ、ンンッ」」
「ウッウォッ、そろそろ俺もイキそうだ、イッていいのかぁ、深雪?」
「アアアンッンッイインッ、アンッンッ、イッてンンンッィンッ下さいン、アンアン、ッンッンッン、アン、ンンッアンッ、アンッアアアンッンッンッアンッ、わ、ンアン、私も、ンンンッま、またァアンッ、来るンッ、」
「はぁはぁ、、そ、そうか、はぁ、一緒にイクか、はぁはぁ、んぐ、はぁはぁ、よ、よしイクぞ、うわっ、出る、イクぞ、あっああ、深雪イクぞ、おおっ、締まる、ウほっ、締まる、深雪なマンコ締まる、あくぅ~あッ、ぃくぅ~~、はぁはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ、」
「ウッアンッンアン、ンンッ、ァアンッアンッ、イッンンッイッちゃうっ、ァアンッイッちゃうっよンンッ、ァアンッアアアンッイイン~イッンンッ、イクッッ~ア、アアンッ、ウッウォッウッウッウウ、はぁはぁ、はぁはぁ、はぁはぁ、」
二人一緒に絶頂に達し、深雪は身体を痙攣しながら兵藤の体に倒れ込む、兵藤は深雪の体を抱えテーブルの下へ降り、深雪を寝かせてから肉棒を抜いた、
さすがに兵藤は3発目は無理なようで、
この後、二人で休憩室と事務室を掃除して帰宅したそうです、でも、そこはセクハラ店長の兵藤さん、掃除中にもセクハラ三昧だったそうで、深雪の胸を揉みながら、お尻を触りながら、終いには今日の記念だと言って下着を剥ぎ取られ、ノーパンノーブラで掃除して帰宅しました、
妻の話を聞くと一番エピソードが多いのが、このセクハラ兵藤店長です、一本の小説が書けるぐらいあります、時系列順に体験談を報告したいと思っております、
予告エピソード
兵藤とセックスして気持ち良かった深雪は、次の日も閉店後の店内でしちゃいます。
休みを合わせて兵藤とラブホで1日中しちゃいます。
バイト終わりに兵藤とドライブ、カーセックスしちゃいます。
またも閉店後の店内で兵藤と変態チックなセックスをしちゃいます。
バイト終わりに兵藤と近くの神社の境内で青姦しちゃいます。
ラブホで兵藤とコスプレしちゃいます。
近くの温泉宿へ兵藤と二人で泊まり朝まで生セックスしちゃいます。
成人式の日、兵藤と振り袖姿のまましちゃいます。
花見の席で兵藤に隠れてセクハラされ、そのまましちゃいます。
兵藤と2泊3日の不倫旅行へ行き旅先でしちゃいます。
兵藤とプールへ行き、流れるプールの中でしちゃいます。
兵藤と海水浴へ行き、砂浜と海の中でしちゃいます。
兵藤とキャンプへ行き、川の中、森の中、テントの中でしちゃいます。
ラブホで兵藤とSMプレイしちゃいます。
まだまだ兵藤のエピソードはあります、他の人とのエピソードもまだまだあります、ネタはたっぷりとあります、