愛妻 深雪の体験談の報告です、
今回は前回の慰安旅行の帰りに起こった話です、
製薬メーカーの営業マンと高速道路のPAの多目的トイレの中でしちゃう話、
温泉旅館に泊まった翌日、深雪の前で正座している角田と高橋がいた、
「すみませんでした~深雪ちゃん!」
「すまんかった、橋本君!」
「本当に反省してますか~、犯罪ですよ!わかってますか~!それに、中に出すなんて……」
「それは、ゴメンなさい、その深雪ちゃんに飲ませた薬は媚薬効果と避妊効果があるからって調子にのってました、…でも、途中から深雪ちゃんも中に出して~って……」
「おい、バカ、高橋君!」
「何か…?言いましたか…?高橋さん!今から奥さんや会社に電話して話しても、いいんですね、!」
「すみませんでした」
「今回はお互いに内密にしましょう!私も彼氏に知られたくないんで、そうだ今度私の彼氏に会わせますか?彼、昔、総合格闘技やったみたいで、ケンカ強いですよ、あ、そうだ2ショット写真見ますか?、」
「いえ、遠慮します、」
「右に同じです、」
「じゃ、昨晩のことは忘れるという事で、よろしいでしょうか?」
「はい、忘れます、」
「右に同じです、」
「はい、よろしい、では、帰りますか、皆さんも待ってますし、」
この後はまっすぐ帰るはずだったのですが、誰かがこの近くにある映画村を見てみたいと話し、時間もあるから行ってみるかとなってしまった、それが過ちの始まりでした、その日も朝から雪が降っていて、その映画村に着く頃には災害規模の大雪になってしまった、これは不味いとなり直ぐ帰ろうとなったのですが、高速道路も大雪で通行止め、角田一行は足止めを食らうはめに、そして何故か高橋の運転するクルマには深雪だけが乗ってます、車内には二人だけの状況です、
次第に通行止めも解除になり、各々気をつけて帰りましょうとなっていきました、そこで、高橋だけはガソリンスタンドによって給油してから高速に乗ったのですが、タイミングが悪く、今度は事故で通行止めになってしまいました、仕方なく解除するまで、近くのコンビニで時間を潰すことに、
「イヤ~困りましたね、深雪ちゃん!家には連絡はしたのですか?」
「本当に困りましたね、家と、彼氏にも連絡しました、」
「皆さん無事着きましたかね、」
「どうでしょう、多分、大丈夫だと思いますよ、」
「そうだ、何か食べ物と飲み物買って来ましょうか?もしものために、深雪ちゃんは何がいいですか?、買ってきますよ、」
「あ、でしたら、一緒に買いに行きます、」
長時間の持久戦になると予測し、高橋と深雪は食料を買いに行って来た、どうしても長い間車内にいると話題が下ネタになってしまいます、
「あ、そうだ、……深雪ちゃん、今朝の話しだけど、やっぱり忘れられないと思うよ、」
「えっ……忘れて下さい……」
「イヤ~無理だって、こんな若くて美人でエロい身体している人が、俺のチンポをしゃぶって、生マンコ中出ししたんだよ、忘れられないでしょう!」
「もう、……止めて下さい……忘れて下さい……」
「え~無理だなぁ、思い出してオナニーするよ、俺、絶対!深雪ちゃんのおっぱい、ピンク色した乳首、エロい身体、いやらしいフェラ顔、…あ、思い出してきたら、勃起してきた、…」
「本当に止めて下さい……怒りますよ~!もう、」
「なぁ、深雪ちゃん、もう一度やろうよ!、」
「……嫌です、………忘れて……」
「じゃ~院長抜きでやらない?、」
「…ヤです……」
「本当はさ~深雪ちゃん、昨日の事思い出してウズウズしてきてるんじない?~ん?」
「……ん……してません……」
「本当に?、思い出して深雪ちゃん、上の口にも下の口にもチンポを入れて、気持ち良くなってだでしょう?ほら~」
いつの間に高橋との距離が近くなってきて、深雪の太腿に高橋の手が置かれ撫で始める、耳元に軽く息吹き掛けられて、深雪はビクンと身体をゆらす、
「ほら、~思い出して、あんあんと喘いだり、中に出して~!って言ってたのは、深雪ちゃんだよ、覚えてるでしょう!…」
「………………ンッ…………」
「ほら、正直に話して~昨日あんなに乱れたのは深雪ちゃんだよ、そして今、エッチなことしたくてウズウズしてるのも深雪ちゃんだよ、~ほら~正直に話して~、エッチしたい?ん?…」
「…………ンッ……したい……」
その言葉を聞いた高橋はすかさず深雪のスカートの中に手を入れて股間を弄りだす、
「あっ、ンッ……ちょっ…ダメンッ……周りから見えちゃう……ンッ……」
「大丈夫だよ、深雪ちゃん、雪も積もって窓ガラスも曇ってるから見えないよ~」
深雪は恥ずかしくなり近くの高橋の肩に顔を埋める、高橋は優しく頭を撫でる、けど深雪の股間にある高橋の手は強く刺激を膣に与える、
「深雪ちゃん、凄いよ、もうマンコ濡れ濡れじゃないか、ん?…ほら、どうして欲しい?言ってごらん、ほら、この車の中には俺達二人しかいないんだから、」
「…………して……ンッ……気持ち良くして……」
「じゃ~、深雪ちゃん、キスしようか、」
高橋は深雪に濃厚な唇付けをする、その間、直接下着の中に手を入れて弄りだす、
「チュ、深雪ちゃんマンコ中グチュグチュのトロットロッだよ、どれ、シートを倒そう、」
深雪は高橋に言われてシートを倒す、
「さぁ、深雪ちゃん、脚を開いて~、ああ~深雪ちゃんのマンコの中、暖かいねぇ、ほら気持ちイイかい?」
「ん……ンッ……ハァンッ…ンッハァンッ、ンッ……ンッハァ…ンッ…」
「いいんだよ!声出して、ほら~あっ!そうだ、ローターがあったんだ、今、深雪ちゃんのマンコの中に入れるからね、」
高橋は車のダッシュボードの中から、ローターを取り出しそれを口に含み、またそれを深雪の口の中に入れてしゃぶらす、それを深雪の膣穴の中にに入れてスイッチを入れる、
ヴィ、ヴィィィィィィィィィィィィィ
高橋の車の中にローター音が響く、
「ンッ…ンッ…あはっ、ンッハァンッ…ィィ、ンッ…ああっ、ンッ…」
ちょうどその時、ラジオから通行止めの解除の知らせが流れてくる、
「深雪ちゃん、通行止め解除だって、さて帰りますか、」
「ンッ…ィィ?~ん?ンッ…ンッ?帰るの?~ンッ…」
「大丈夫~、深雪ちゃん!…ちゃんとエッチなことしてから帰るから、ふふふ、」
高橋は車を走り出す、深雪の中にはローターが入ったままで、高橋はローターのリモコンのスイッチを入り切りしながら運転をする、高速道路に乗ってからも、高橋の車の中にはローター音と深雪の喘ぎ声が響く
「ねぇ、深雪ちゃん!…初体験っていつなの、教えてよ~」
「ンッ…ンッ?え?何?ハァンッ…ンッ…」
「え~だから、初体験!、ねぇいつ?」
「え~、ンッ…18の時、ンッハァンッ…」
「あっ、そうなんだ、あれ今って21歳だよね、」
「ンッハァンッ…そうです、ンッハァンッ」
「じゃ~さ、今まで何人の男のチンポ咥えたの?」
「イヤンッ、ンッなんで、ンッそんな事きくの?」
「いいから、教えてよ?俺含めて何人とセックスしたの?」
「え~、ンッ、7、あっンッ8人ンッ、ンッハァンッ…ィィ…」
「そうか、8人か、4年で8人?へ~結構やってるね、深雪ちゃんエッチ好きなんだな、お、着いた着いた、」
「えっここ何処?、」
「○山のパーキングだよ、やっぱり時間が遅いから誰もいない、な、へへへ、深雪ちゃん、さぁエッチするぞ、まずは服を脱いで!」
深雪は高橋に言わたまま素直に服を脱ぐ、
「よし、じゃ、コートを着て外に行くよ~」
「えっンッヤだよ、寒いよ~絶対、ンッハァンッ」
「大丈夫~あそこのトイレの中は暖房入ってるから、暖かいはず、ほら、行くよ~たっぷりとトイレの中で犯してやるから、ほら、行くよ~」
「わかった…ンッハァンッ…」
二人は車から出てトイレに駆け込む、
「きゃ~、寒い!、寒い!」
「うはぁ~寒い!寒いね!」
二人一緒に多目的トイレに入り抱きしめ合う、トイレの中には二人の息遣いとローター音が響く、高橋は下半身を露にして便座に座る、
「さぁ深雪ちゃんしゃぶって、大好きなチンポだよ、~」
深雪はローターを膣穴に入れたまま腰を屈み高橋の肉棒を咥える、リモコンのスイッチを強にして、深雪の乳房を揉みだす、
「くぅ~、やっぱり深雪ちゃんのフェラは最高だ、気持ちいい~…ンッ…いいねぇ、…」
「あむっ、ングッ、ングッジュルチュパ…ンッハァンッ…ンッジュルジュルチュパ…ンッ…」
「どうした?腰振り出して、ん?、どうして欲しい?言ってごらん、」
「ングッジュルチュパ…ンッ入れて、ンッこのチンポンッハァンッ入れて~…」
「よく言えました!…じゃコートを脱いで壁に手をついてお尻を突き出して、ほら~」
深雪は高橋の肉奴隷の如く素直に従い尻を突き出す、高橋はニヤニヤとしながらその姿を見て、勃起した肉棒を深雪の膣穴に突き刺す、
「ほ~ら、深雪ちゃんの好きなチンポだよ、」
高橋の張り出した腹が深雪の尻に当たり、パンパンパンパンパンパンパンとリズミカルに音を奏でて、トイレの中を響きわたる、
「あ~ん、ンッハァンッ気持ちいい~ンッあああん、…ハァンッ…ィィ…ンッハァンッ…ンッ」
「くぅ~気持ちいい~深雪ちゃんの生マンコ!…おおおお、締まる~…おお、おお?、お、深雪ちゃん子宮が落ちてきてるね、これ、ここ気持ちいいでしょう、ここ」
「あああん、ンッイン、気持ちいい~ンッハァンッあん、ンッイイン、気持ちいいよ~…ンッハァンッ…イッチャッうよ、ンッハァ…ンッ」
「深雪ちゃん、誰のチンポで気持ち良くなってるの~?ほら、答えてよ~誰の~?」
「あんん、…ハァンッ…高橋さん、ンッハァンッあん高橋さんのチンポンッイイン、ンッ」
「そうだね、俺のチンポだね、だけど気付いてるかい?、今、深雪ちゃん浮気してるんだよ、ほら、浮気チンポで気持ち良くなってるって言いなさい、」
「ああん、ンッハァンッチンポンッ、浮気チンポでンッ気持ちいい~ンッハァンッダメ、イッチャッう、あん、イッチャッう、ハァンッ…」
「くぅ~締まる、締まる、ヤバい俺もイキそうだ、……一緒にイクゾ、おおおおおおおお、イグっ、…………ハァ…ハァ…ハァあ~気持ち良かった」
「ああ~気持ちいい~イッチャう、ハァンッ…ィィィィ…イクッ、…ンッ…ンッ…ンッ…ンッ…ンッ」
この後、深雪と高橋は肉棒を抜かず、そのままの姿で男子トイレ、女子トイレで露出プレイをして、朝方に帰って来ました、
深雪はこの高橋としばらくの間、セフレの関係を半年に1回の頻度で続けていたそうです、本当かどうかわからないで、来年あたりに、もう一度問い詰めます。