愛妻が若い頃に撮影された連続中出し輪姦動画

Hatch コメントはまだありません

今から13年前、某動画投稿雑誌に付録DVDで掲載された、妻の聡美が大学4年が間もなく終わる22歳の頃の連続中出し輪姦動画が存在する。

私は、その原版、つまり無修正版を持っている。

当時私は27歳、聡美と私は、聡美が大学1年の時に処女から調教したご主人様と性奴の関係で、聡美のマゾ調教の痴態は、その投稿雑誌に以前より静止画で掲載されていた。

この動画撮影は、聡美の大学卒業記念に、ご主人様以外の男根を味わうべく、安全日に撮影されたものだ。

集まった男たちは、投稿雑誌で知り合った投稿仲間だった。

もちろん、交換条件で、後に彼らのパートナーも抱かせてもらった。

昨夜、久しぶりに無修正の原版を再生してみた。

セーラー服コスプレが似合う純朴そうなお嬢さんの聡美に、男たちの指が聡美の女穴や乳首を這いずり回った。

めくれたスカートの奥、男の指が聡美の女穴の中へはいる。

クチュクチュ、ピチャピチャ、淫靡な音がする。

3人の男の指が入れられ、聡美の女穴が引っ張られてグワッと拡がった。

抜かれた指には、絡みつく愛液が蜘蛛の糸のように何本も女穴から広がった。

聡美のセーラー服は乱れて、半裸状態、聡美は顔は羞恥で紅潮していた。

仰向けの聡美に男根が次々と差し出されると、ジュルジュルと音をたてて男根をしゃぶる。

男根を代わる代わる、聡美は純朴顔でしゃぶっていく。

「こんな可愛いお嬢さんが、上手にお舐めになられる・・・」

誰かの声が録音されている。

そのとき、一人目の男が聡美に挿入した。

「ああっ・・・」

聡美は声をあげ、背中を反らせた。

男は聡美の女穴の奥深くまで男根を挿入させると、早い動きで腰を振り始めた。

喘ぎはじめる聡美の唇から、さっきまでしゃぶっていた男根が吐き出されて、涎が流れ、目は焦点の定まらず、宙を見ていた。

一人目の男が聡美の女壷に射精したようだった。

女穴から男根が抜かれると、白濁した精液がトロトロと流れた。

精液が女穴から流れ落ちる場面がアップになった後、二人目の男が聡美に挿入した。

二人目の男は、聡美の女穴を亀頭で突くように、1回1回大きく下から突き上げるように腰を動かした。

聡美は仰け反り、四肢を突っ張らせて痙攣し始めた。

射精した二人目の男が女穴から男根を抜くと、ダラダラと精液が聡美の女穴から流れ落ちた。

女陰のアップが終わると、三人目の男が聡美に挿入した。

三人目の男は、最年長で、二番目に年長者だった35歳の男より10歳年上の45歳だった。

セーラー服が似合う純朴顔の聡美と、45歳のオヤジのセックスは、まるで父娘のような交わりで興奮した。

聡美の両脚を広げて、若い娘の女陰を覗き込むように見てから、正常位でゆっくりと聡美に中年男根を挿入した。

「んあああーーーっ」

中年独特のネチッこい腰使いに、聡美は思わず声を漏らした。

男は腰を入れ、深く挿入すると、女壷ごと引きずり出すように激しく引き抜いた。

「あーーーっ!ああーーーーっ!」

男の男根が根元まで聡美の女穴に挿し込まれ、再び大きなストロークで引き出した。

腰を引くたび、カリで女穴が引きずられ、聡美の陰唇が捲れた。

「ひいぃぃぃぃぃぃぃぃひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

一度抜かれた男根は、プルル~ンと跳ね返り、そして再び聡美の女穴の奥深くへ入れられて、女穴を抉りだした。

45歳の男は、聡美の足をV字にして、覆いかぶさるようになって、聡美の女穴に杭打ちするようにズズンと腰を打ち付けながら、射精していた。

また、聡美の女穴から大量の精液がドロドロと流れ落ちた。

四人目の男は聡美のスカートを剥ぎ取り、上半身だけセーラー服にして聡美を騎乗位にた。

聡美は、自然に腰がクイクイ動き出したが、その動きの淫らすぎて、純朴顔とセーラー服に全くマッチしなかった。

聡美が腰をクイクイさせるたびにセーラー服のスカーフがなびいた。

男は、舌から聡美を突き上げはじめると、聡美のセーラー服の襟がパタパタとはためき、やがて男は聡美の女壷に精液を解き放った。

聡美が腰を浮かせて男根が抜けると、聡美の内股を精液が伝い落ちた。

五人目の男は後背位で聡美を犯した。

聡美は腕立てさえできずに突っ伏してしまい、尻だけ高く上げた格好で犯されていた。

パンパンパンパン・・・激しく腰を打ち付けた男は、後から聡美を抱きしめたまま、腰をカクカクさせながら射精した。

これで、五人全員が聡美の女壷に精液を注入した。

後背位の結合部がアップになった。

正常位で流れ出た白濁液が、肛門に溜っていた。

そんな精液だらけの聡美の女陰がアップになると、男根がゆっくりと抜かれた。

聡美の女穴が痙攣し、コポコポと泡立ちながら精液が零れた。

聡美は高く上げていた尻を維持できず、うつ伏せに倒れ込んだ。

聡美の女穴から、ドロドロ~~っと五人目の男の精液が溢れ出した。

一時間以上に亘って犯され、5発の精液を注がれた聡美は、そのまま寝息を立てて眠ってしまった。

聡美をひっくり返して仰向けにして、アタマの下に枕を入れてやった。

そして足を開かせて大の字にして、再び里美の女陰がアップになると、5人に連続して犯された女穴は真っ赤に充血して、女唇がヒクヒクと痙攣していた。

この後、聡美は大学を卒業して社会に出て、俺は新しい獲物を探すべく聡美を解放した。

しかし、聡美は私から離れず、

「一生性奴としてそばにおいてください。何でもします。」

と言って、結局私が投稿界から足を洗って、聡美と暮らすようになったのだ。

夫婦になるにあたり、聡美の肛門を開発して、生理が来ようが、妊娠しようが、ご主人様の男根を満足させられるようにしてた。

そして、女豆を吸い出して肥大化させ、女豆に性奴の証であるピアスを通した。

今年結婚して10年、聡美は35歳になった。

二度の出産で、医師や助産師に女豆ピアスを見られ、恥ずかしがっていた。

下の子も乳離れした時、乳首にもピアスを通した。

その記念に、三所ピアスを女風呂で晒させた。

もっと色気が出てきたら、混浴風呂で、性奴の淫体を晒してみたいと思う。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です