私、佐藤貴司、50才、178cm、80kg
妻、美奈子、52才、162cm、48kg、B85、W62、H87、ブラはD70
オレ達夫婦はトラックドライバーだ。妻は元々は会社の先輩ドライバーだ。
妻の美奈子とは仲良くやっている。まぁ、このシリーズを読んでいる方は義理の娘もやっちゃってるじゃんと言われそうだが。
今週は二人とも往復500km超えのコースを6発だったので、二人して家帰ったら夕飯食べて風呂入って寝ちゃうみたいな感じだった。
でも今度は連休だからねぇ。エッチな美奈子のお相手しないと。
結婚前は真面目な先輩だと思ってたんだけどなぁ。夫のオレが言うのもなんだけど、けっこう美人さんなんだ。
そんなイイ女だったら他の男だってほっとかないよねぇ。
バツイチで男性遍歴も色々あったようだが、時にはヤバい体験もあったようなので聞いてみたいと思う。
「なぁ、美奈子、今までで一番ヤバかったエッチな体験は?」
「えぇー、何でそんな事聞きたいの?」
「まぁ、ちょっとしたフェチかな。」
「何それぇ~。」
「美奈子だってそういうのあるじゃん。無理矢理されると…。」
「あーもぅ、そんな事言わないの。」
ブラをずり上げ双乳を剥き出しにする。
「あーここに痴漢がいまーす。」
「痴漢されたことあるの?」
「…若い時ね。」
「ほぅ、興味あるなぁ。どんなことされた?」
「え~、電車で通勤してた時、お尻触られた。」
「ズボンの上から?」
「スカートだったから…。」
「中に手を入れられて?」
「うん…。」
「それで?」
「パンツの上からお尻を撫でられてる感じで…。」
「痴漢でーすって言わなかったの?」
「恐くて固まっちゃったよ…。」
「撫でられただけ?」
「じっとしてたらお尻の方からパンツ下ろされて…太腿くらいまで…。」
「直で触られちゃったの?」
「はぃ…。」
なかなか大胆な痴漢だな。
オレも美奈子のショーツを脱がせてお尻を触る。割れ目に指を這わせると少し濡れていた。
「痴漢に触られて感じちゃったんでしょ。」
割れ目に指を侵入していく。グチュッと音がしてエッチな液が絡みついてくる。
「あっ…あぁん…。だって触られてるの…他の人に気付かれたら…って。」
「指でイッちゃった?」
オレは指の抜き差しを速めた。
「あぅっ…イクっ!」
「そんな感じで?」
「あぁっ……イっちゃったよ…。」
「他の人には気付かれなかったの?」
「…膝下までパンツ下ろされちゃってて、近くにいた男の人に見られたと思う…。」
「おー、それはヤバかったな。」
「うん…、パンツ脱がされてるの見られた方が恥ずかしかった…。」
「見てても助けてくれないんだ?」
「関わりたくないんでしょ…。」
「それ以上されなかったの?」
「駅に着いたから。ダッシュでトイレ駆け込んだ。」
「なるほど。」
太腿に絡まったパンツを直してたのか。電車が止まりそうになって、慌ててパンツを履こうとしている美奈子を想像して妙に興奮した。
「他には?ヤバいこと。デリ時代の話は聞いたけど。その前とかは?」
奈緒から聞いてて知ってるが、白状するかなと思い聞いてみた。
誘導尋問は若い頃から得意だった。二十代の頃なら付き合っていた彼女に浮気を白状させてキレたものだが、この年になると逆にドキドキする。
「そんなにあるわけないでしょ…。」
「そうかなぁ?女性が綺麗な理由は秘密があるからだって聞いたことあるけど。」
「ない、ない。」
「じゃあ、デリ行こうと思ったきっかけは?」
「え…それは前話した通りだよ。離婚してお金なかったから。」
「よくそういう店があるって知ってたね。」
「紹介で…。」
美奈子の両乳首をを摘まんでイジメる。
「誰の?」
「んっ、あぁ…借金の、取立ての人…。」
「そいつになんかされたの?」
「お金払えないって言ったらお店紹介するって…。」
やっぱりな…。
「そいつにもエッチなことされたんでしょ?」
クリトリスを剥いて膨らんだ豆をクリクリと擦る。
「あぁっ、は…はぃ…。」
「どんな?」
「お金、ないって言ったら…服脱げって、言われて…。」
「自分で脱いだのか?」
「うん…。」
「それで?」
「オ、オチンチン…咥えろって…。」
「咥えたのか?」
「お金払えなかったし…迷ってたら無理矢理口に入れられて…。」
「男のモノをしゃぶったわけだ。」
「それで許してもらえると思ったから…。」
んなわけねーだろ…。
「で?フェラだけで許してもらえたか?」
「ブラ外されて…おっぱい触られました…。」
「ほぅ、生乳揉まれながらチンポしゃぶってたんだね。」
「はぃ…。もぅ、言い方がエッチだよ、タカちゃん…。」
「エッチな事したのは美奈子でしょ?」
美奈子のおっぱいを揉みながら乳首を摘まむ。
「はぁ~ん…あぁ~っ…。」
「それで?ショーツも脱がされちゃったんだろ?」
「あぁっ…脱がされました…。」
「抵抗しなかったの?」
「声出したら奈緒に気付かれると思って…。」
奈緒には見られちゃってるよ、ママの痴態…。
「で?」
「指挿れられて…その…。」
「指マンされてイカされたのか。」
美奈子のマンコはもうグチョグチョだ。
「は、はぃ…。」
「マンコピチャピチャにされて生チンポ挿れられちゃったんだろ?」
そこまでは奈緒に見られちゃってるんだから。
オレは全裸にした美奈子を組み敷いて、濡れた膣口に肉棒を突き挿れた。
「あぁっ、挿れられました…。」
「すぐイカされちゃったんだろ?」
「あっ、あっ、ああっはっ、はぃ…。」
カチカチの肉棒で膣壁を掻き回しながら聞いた。
「その後はどうした?」
「寝室に連れて行かれて…また…犯されました…。」
「また生チンポ挿れられちゃったのか。」
「ゴムなんかないもん…。」
「男のチンポはデカかったか?」
美奈子の子宮を突き上げるように抽挿した。
「あぁん…おっ、おっきかったです…。」
「奥まで入ってきたか?」
「は、入ってきました…。」
「前の旦那とどっちがイイか聞かれたろ?」
「はぃ…前の、夫よりおっきいって…あぁっ…言わされました…。」
「あっ、あっ、タカちゃん…もう…イクっ!」
美奈子はガクガクと腰を震わせて仰け反った。
膣壁がキュツ、キュツと締め付けてきて、オレも美奈子の一番奥で射精した。
「アーッ、イクっ。」
膣奥で肉棒が脈打ち精子が流し込まれる。
「美奈子の中で出しちゃったよ。」
「ハァ、ハァ、今日は…安全日だから、いいよ…。」
「その男にもマンコに中出しされたんだろ?」
「あぁっ、中に、出してって言わされて…。」
「何回もイカされちゃったと?」
「はぃ…。」
「美奈子が犯されて喘いでる声、奈緒に聞かれちゃったんじゃない?」
「えー、そんな事言われたことないけど…。」
知ってても言えないだろ…。
「それで?」
「…また口でさせられました…。」
「美奈子のマン汁と精子まみれのチンポしゃぶったんか?」
「は…はぃ。きれいに舐めろって言われて…。」
「そりゃ、お掃除フェラってやつだね。」
「そうなの?」
「舐めたやつ、全部飲まされたんだろ?」
「はぃ…。」
「じゃあオレもやってもらおうかな。ホラ咥えろ。」
美奈子の口に肉棒を押し込んだ。
「あぐっ、んぐ、うぐっ、うっ、んーっ…。」
美奈子の頭を掴んで前後に揺さぶった。
「ホラ、ちゃんと舌使え。尿道に残ってる精子全部吸い取るんだよ。」
「んぐぅーっ、ピチャッ、ヌチャッ…うぐっ、ペチャッ、ピチャッ…あぐぅ、あむぅー、うっ、うぐっ、んーっ…。」
「ゴホッ、ケホッ…うっ、…ハァ…ハァ…。」
「きれいになったか?」
「は、はい…。」
「美奈子は他人の精子飲んだことないって言ってたけど、今のされたら少しは飲んじゃってるねぇ。」
「はぃ…。ごめんなさい…。」
「まぁ、昔のことだけど…お仕置きかな?」
「えぇーっ!」
オレは美奈子の手首を両サイドの革ベルトに繋いだ。そして両足を開かせ、太腿にも革ベルトを巻き付け繋ぎ留めた。
全開された肉壺からは中出しされた精子が逆流して流れ出る。
「タカちゃん、コレ、恐いよ…。」
定番のキシロカインゼリーをアナルに塗り込む。中指を根元まで入れて捏ね回した。
「ああっ!、お尻、やだっ!!」
指を抜き、代わりにアナルビーズの先端を押し当てる。串団子のように球が4個連なっている。ゼリーのせいで1個目は容易く飲み込まれた。2個目、3個目も…。
「あぁぁっ!これやだ!おかしくなる…。」
4個目の球が入る頃、リモコンのスイッチを入れた。美奈子の肛門の中でブーンと軽い振動音がする。
「あぁっ、あぁっ、ああぁーっ、やだぁーっ、おかしくなるー!」
振動するアナルビーズを奥まで入れてから、ゆっくりと抽挿する。
「気持ちいいだろ?」
「やだ、やだぁー!ウンチ出そうになっちゃうーっ!」
「あらあら、漏らしたら浣腸するよ。」
「あああーっ!いやぁー!イクっ!」
ガクンと腰が跳ねた。手を離してもアナルに咥え込まされたアナルビーズが振動を続けていた。
「美奈子、ケツ穴でイッちゃった?」
「あぁぁ…お尻でイッちゃうなんて…そんなこと…あるの?」
オレはまたアナルビーズをゆっくり抽挿した。奥まで入れてから抜き出す。
「あぅっ…あぁぁ…ウンチ出ちゃいそうな感じ…。」
アナルビーズを抜かれても、まだ美奈子の肛門はヒクヒクしていた。
「これくらい慣らせばオレのも入るかな。」
「えっ?タカちゃんの?そんなおっきいの入んないよー。」
「そうかな?」
オレは美奈子のアナルに肉棒をじわじわと押し挿れていった。
「ちょ、ちょっと待っ…あっ、あがぁっ!痛い、あああーっ!無理、無理ーっ…。」
ゼリーの滑りもあって亀頭がツルンと肛門の中に入ってしまった。あとは括約筋を押し広げながらじわじわと挿れていく。
「あっ、あっ、あああーっ!」
「ほら、入っちゃった。アナルも犯されちゃったね。」
「あぁぁ…動いたらだめっ…こ、壊れそう…。」
オレはゆっくり抽挿を始めた。キツイ腸壁が絡みついて締め付けてくる感じがいい。
「あがぁっ!あああーっ!あっ、あっ、タカ、タカちゃん…もう…あぁぁ…壊れちゃう…。」
「あーっ、締まり最高!」
括約筋がチンポを締め付けてくる。
「あぁっ!あああーっ!もうっ、イクっ!イクーっ!」
美奈子はまた腰をガクガクと震わせた。
キツイ収縮に耐えられず、オレもアナルの中にドップリと射精した。
「とうとうヤラレちゃったね。アナルSEX。イッちゃったね。」
「ハァ…ハァ…も、もう壊れちゃうよ…。」
拘束されてマンコとアナルから精子を垂れ流す美奈子は妖艶の極みだ。
「こんなのクセになったらどうするのよ…。」
「また新しい刺激を探すか。」
「こんな激しいのばかりだと身体持たないよ…。」
今度は妻を連れてハプニングバーにでも行ってみようと考えている。