愛する妻を泥酔させ変態2人に裸体だけを拝ませるつもりが・・・

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昨年夏、妻の裸をAさん(37)に盗撮させて以降、私(32)の思考回路は完全におかしくなってしまった。愛しているはずの妻(29になりました)が盗撮されたり下着を汚されたりする興奮が頭を離れず変態行為をまたやってもらいたい、いや!それ以上の刺激を求める願望を持った自分が誕生してしまい本当に苦しく悶々とした毎日で頭の中は妄想ばかり。

Aがいやらしい声で裸の妻を間近で見ながらシコシコしているシチュエーションを思い浮かべては抜いていました。

そんな状況の中、変質者Aとの交流も続けていました。

Aは妻の盗撮のビデオを見ながら抜いている動画送ってくれたり、プレゼントした妻の下着を着用したりぶっかけしたりの動画も送ってくれたりと、私のジェラシーを一層燃え盛らしてくれ続けました。

そんな中、Aがどうしても同志を紹介したいと言われました。

「いやいや、人を増やされたらマズイ」とAに伝えたのですが聞けば聞くほどその人物も結構変態だと感じ、「とりあえず会って話だけでもいいか」との軽い考えで時間を作りファミレスで3人で会う事になりました。(昨年秋)

そこで紹介された男性Bは想像通りの人物で29歳(妻と同い年)の独身童貞のアイドルオタクさんです。Bも眼鏡を掛けキツネ目、ニキビ顔、小柄で細身。Aさんより少し小さく体重は60K無い感じです。(ちなみにAは前回も書いてますが170CMくらいで70Kくらい)見た目だけでもかなりの変態オーラを感じる人物。

Aさんとの出会いは、Aも前奥さんの下着を誰かに汚してもらいたいとの願望があったそうでその募集をかけた際、出会ったと言うのがきっかけだそうです。

Bは物腰も低く小心者って感じなのである程度問題のない安心できる人物かな?と思えた。

そう思ってるとAさんが

「前回の奥さんの盗撮動画をBにも見せていいですか?」と聞かれたので喜んで

「どうぞどうぞ」と言いました。

Bは食い入るようにスマホの盗撮動画を見ながら「うわ!!」と驚きの連発でした。

しかも見ながら手は股間を擦っていますw

見終えた後Bは「どうか私も何でもいいので参加させてください」と言われチャンスあればまたお誘いするという事でその場はお開きとなりました。

一応BとのLINE交換もしてたのですがBからも頻繁にLINEが入るようになりましたが大半は「街撮り女性の着衣尻や着衣胸」です。でも途中から自身の実妹さんを晒してくれるようになり画像も送ってくれるようになりました。

Bの妹さんは現在は26で結婚が決まったそうでBは結構悲しんでいるようです。

何故かと言うとBは女が居ないこともあり妹を「女」と見ているのでまさに「近親相姦」です。妹の下着でオナニー三昧、仕事に妹の下着を着用して行ったり、妹の隠し撮り、盗撮等々してたそうで、それらができなくなると嘆いていました。

その妹の学生時代からの隠し撮り(下着姿でうろつく姿)や普段の姿を隠し撮り(着衣尻など)も送ってくれました。

この前3人で話をした時「自分もAさんに感化され着衣尻に目覚めてしまった」と言っていたのを覚えてくれてたようです。

Bは実の妹が好きなようですが正直10点中5.5点くらいの女性です。まぁBよりは全然似ても似つかない女性です。点数低くつけはしましたが正直、隠し撮り画像には思わずシコシコしてしまいました・・・

そんな中この正月にチャンスを迎えることが出来そうになり、妻を2人に献上する覚悟を決め、昨年師走に2人に緊急プランを打ち明けました。

本来なら正月は互いの実家を訪問して過ごすのですが妻の親族に不幸がかさなり、

お祖父さんも入院などもあり妻の実家ではお祝い事もできないので

正月は30日~1日だけ自分の実家に帰り、2日は妻の実家に顔をだし、

その後お祖父さんのお見舞いして終わり。の、日程なので2日の夜から5日までの間は家で過ごすのでその休みの間に妻に目一杯酒を飲ませ泥酔させ

二人に妻の裸体を見てもらうプランを話ししました。

二人からは歓喜の返信です。でも成功するとも限らないので保証は取れないとも伝えましたが二人は揃って「全然大丈夫です」の返事。

Aさんは「Bとよく話しておき、急に話が進んでも即対応できるよう打合せしときます」とのことでした。

そんなこんなで日は過ぎ2日の夜を迎えましたが妻の様子からお酒を飲める様子でもなかったのでその日は諦めました。3日の夜もダメで私も含め全員が諦めモードでしたが4日の夜遂にその日を迎えました。

昼から夕飯を家族で買いに行く際、驚くことに妻から「今夜は飲みたいなぁ~」

言いだしてくれるではありませんか!!

こんなチャンスは二度とありません。速攻二人に「今夜決行!」のLINEをいれると二人とも即OKの返信で私の興奮度は沸点に到達する勢いでした。

買い物の最中、私は食材の事など頭になくアルコール度数の高いストロングチューハイや焼酎などしか目が行かずどんどん選んで購入しました。

妻は酒は普通に飲める口なののですがですが飲みすぎると爆睡モードに入り何時間も寝てしまい困らせられたも何度かありました。子供が赤ちゃんの時も一緒に飲んだのですが、それほど飲んでないと思ったのに悪酔いして昼まで起きてこず赤ちゃんの世話で四苦八苦したこともあります。

付き合ってる時も悪酔いして泥酔してた時、裸にしてイタズラしたり挿入したりとマグロの妻をメチャクチャした事もあります。

そして時間は過ぎ夜になりました。

とにかく今夜は子供には1時間でも早く寝てもらいたいのでいつもよりも早く子供と風呂に入り、妻にも「酒のむのだから今夜は食事の前に先に風呂に入れよ」

「長風呂やめて30分で出ろよ」と釘をさし、段取り良く物事を進めていきました。

そしていつもより遅い夕飯が19時30から始まりました。

妻のすっぴんは全然ノーメイクでもまだ大丈夫なくらい可愛いです。

(自惚れていす)

妻の格好は下は裏ボアのピンクのスウェットに上は少し大きめでグレーのトレーナーと言う格好で(まあ、脱がしやすい格好でかな?)

と、頭の中はすでに妻が2人の変態に裸を直視されている事しかありません。

妻のスウェットのお尻を見てるとこ

この小尻も、もうすぐしたら他人に見られるんだ・・」

とても、食事は喉を通りそうにありません。

それから食事を終え妻が後片付け中、子供と遊びながら二人にLINEを入れます。

「子供を寝かしつけてから飲むので泥酔するとしても23時は過ぎると思います」

するとAから速攻の返信

「まだ早いけど後少ししたらBを乗せて○○の駐車場まで向かいます」との返事。

そしていつもより少し早く21時前に子供を寝かしつけ遂に妻との晩酌。と言いつつも妻は既に一人焼酎をチビチビと始めています。

録画していた「ガキ使」を見ながらの晩酌開始です。

妻にストロングチューハイを勧めると驚くくらい早く飲み干しました。

こんなに酒強かったか?と思ったけど顔は真っ赤になっています。

続いて焼酎を作りますができるだけ水の割合を減らし渡しますが、私の方は酔わないよう大分薄く作ります。

22時30頃になると妻は結構千鳥足になってトイレに向かいました。

その様子もAにLINEします。トイレから帰ってきた妻はテレビを見ず私を見てます。

「???どうした?」と訊くと

「あ~~~え~~っと・・いやね、ただ私、あなたと結婚して良かったと思うわ」

と思ってもない発言にただただビックリです。

その言葉の後「キャッ!」と顔を両手で隠します。その後「ま~~今年もよろしく~~パ~パさん」とケラケラ笑いながらテレビに顔を戻しました。私は「こちらこそ」としか言えませんでした。

あまりにも妻の可愛い仕草に私の良心が芽生え私の中の天使が「もう馬鹿なことは止めるんだ!!」と叫びます。

しかし一方の悪魔が「は??アホか、ここまで来て!!しかもお前は既に嫁を売ってるだろが!!」とのキツイお言葉・・・

格闘が続きます・・・

格闘もつかの間、妻が流し台に向かう際のかわいい小尻が揺れるのを見た瞬間ジェダイは負け死にました。勝ったのは「シス」の暗黒軍。私は完全にダークサイドに落ちてしまいました。そして妻に焼酎をどんどん作ります・・・

23時20分頃、妻は完全にフラフラ状態です。またトイレに行き暫くして帰ってくると

「もうダメ」「部屋まで連れてって」との事で妻を背負い二階の寝室のベッドに横にします。

(休みの日は私と子供は1Fの和室で寝て妻一人で2Fで寝ています。子供が赤ちゃんの時夜泣きなどでまともに寝れない事が続いていたので自分が休みの時は子供の面倒を見るってパターンが今も続いてしまってます。いい加減3人で寝たいのですが・・)

「大丈夫か?吐かないか?」と聞くと「もういらない」と話が通じていません。

今まで一緒に飲んだ中でも結構飲んだ方です。しかも強い酒が大半の上、飲むピッチも早いのですからね。仕方ありません。

ベッドに横たわる妻に布団をかけ口にキスをしますが「う~~~と唸るだけでした」

一階に降りAにLINEを入れ駐車場から家まで来てもらいます。

私も酔いを醒ますため夜風にあたろうと途中まで迎えに行きます。

二人には待たせて悪かったと思ったのですが二人のニヤつく顔を見たら思っただけ損でした。そしてついに二人を家に招き入れました。

二人は部屋に上がるとキョロキョロして落ち着かないようです。

Aさんはバッグからビデオカメラを取り出し撮影を始めます。

この行為に関しては前回の話し合いの際にOKを与えています。

妻がまだ完全に寝てないかもしれないので、あと少し様子見る時間を有効に使う為

妻の下着でも見てもらおうと脱衣所に連れて行きAに篭を漁ってもらいました。

AさんはビデオカメラをBに渡し洗濯籠を漁ります。

そしてクルクル巻きになった妻のパープルのパンティーとブラを取り出し、カメラに向けた後早速軽く匂いを嗅ぎました。

Aは「俺は前回奥さんの下着で楽しんだから今夜はBに譲るよ」と言いBに下着を渡すとBはパンティーを広げ直しクロッチ部分に鼻を充て大きく「スーーー」と臭いを何度も嗅ぎました。

そして「写メしてもいいです?」と言うので「OK」の返事。

ブラとパンティーを綺麗に並べ写メを撮り始めます。

クロッチのシミもアップで撮っています。

Bも結構下着フェチのようです。

その後クロッチを軽く舐めた後、ブラのカップを「チューチュー」と音を出し吸っています。Aはその様子もビデオに収めてます。何とも言えない変態光景に私の息子は既に我慢汁が出すぎて冷たくなってます。

このように、しばらく妻の下着で遊んだ後、私は妻の様子を見に上がります。

部屋の明かりはつけたままでエアコンも28℃にしていたので室内もよく暖まっています。妻はかなり暑そうですが布団は被っています。

息使いは早いですが軽いいびきもかいているので完全に泥酔状態のようです。

そしてついに二人を寝室に入れます。

3人の男がベッドに横たわる妻を見下ろします。

そして2人は妻の寝顔をまじまじと見始めます。

Aさんのビデオカメラも回っています。

これだけでも超興奮ものです。さぁ、これからどうする!!!と自問自答・・・

微かに正義の心のジェダイが息を吹き返そうとしています。

しかし・・・Aさんの「奥さん、今度はしっかり間近で裸見てあげるからね」との一言でまた再度ダークサイドに落ち、腹を決め妻の布団をめくりました。

スウェット姿を見ただけで二人は歓喜の声・・・もう落ちるとこまで落ちよう・・・

「でも妻には絶対触れさせないぞ」との思いでまずトレーナーとキャミを

めくります。

すると見事なまでの妻のDカップの胸が出ました。

二人の生唾を飲み込む音が聞こえます。Aはビデオ、Bはスマホ撮影もやってます。

そしてスウェットにも手をかけるとエメラルドグリーンのパンティーが顔を出します。その派手な色に二人はまた歓喜。

私も派手な色に思わずいやらしさを感じました。そしてお尻を持ち上げスウェットを膝まで脱がします。妻の目にタオルを乗せ改めて二人に撮影許可を与えます。

二人は妻の上半身裸姿を必死にスマホやビデオカメラに収めます。

Aさんは「盗撮する興奮とは違うし、まさかこんな若くて可愛い奥さんのオッパイがこんな間近でみえるとは思ってもいませんでした」と嬉しい言葉に嬉しくなり「いよいよ下も行きますよ」とパンティーに手をかけました。

スルスルとパンティーを脱がしていく隣でビデオカメラは周り続けます。

妻の綺麗なアソコの毛が顔を出しパンティーを膝まで剥ぎ取りその後スウェットとパンティーを一緒に脱がしました。

そして今度はAさんに穿いていたグリーンパンティーを渡すと

A「○○さん、パンティーのアソコ結構濡れてますよ」

「あ~~そう言えば結構トイレ行ってたから」

A「じゃあこれ奥さんのオシッコ・・・」

と言われる間もなくAさんは妻のパンティーを頭からかぶりクロッチ部分に鼻を押し当てスーハースーハーし始めます。しかもペロペロアソコを舐めてます。

A「あ~~奥さんのオシッコおいしい~~」「アソコは冷たいけどパンティーはホカホカ~あ~~奥さんの身体を感じる~~~」

と言いつつAは服を脱ぎそのパンティーを穿いてしまいました。

「あ~~このフィット感が・・・たまらん!」

B「うわ!Aさん凄いですよ!凄い変態すぎる!!」と笑い

Bも「じゃあ僕も暑いので脱ぎます」といきなり服を脱ぎ始め全裸になると妻のタンスを聞き、そこからサテンの青やストライプ柄のパンティーを取り出しそれを重ね穿きしました。。Bの息子は小柄な体に似合わず結構長いです。

しかし細いし・・・凄い包茎でかなり汚そうですw

Bはパンティーを穿いた後、息子を擦りつけながら

「あ~~~こんな可愛い同学年のパンティーを裸の本人の目の前で穿けるなんて~」

「最高だ!!!」

と二人ともかなり興奮気味で自然と心の声が口に出ています。

でもその台詞に私の興奮度はMAX超えしました。

私の目の前で横たわる裸体の妻を囲んだ二人の変態が裸体を見ながら妻のパンティーでオナニーしているのですからね。愛しているるはずの妻なのに・・

やはり私も相当おかしいのだろう・・・この二人と何ら変わりはないのだろう・・

嫉妬心や興奮度が入り交じる何とも言えない気持ちです。これは体験しないと絶対に分からない気持ちです。

妻の裸体を見てもらうだけ・・・それだけ・・・いや、ちょっと触ってもらおうか・・

オッパイさわって貰おうか・・アソコを・・・次から次へと妄想が・・

もうダメだ・・・完全にダメだ・・・・

そしてついに・・・禁断の行為に。

「もう上も全部脱がして真っ裸にしていいよ、まず起きないから」「オッパイもアソコも、触ってもいいから」「挿入以外なら何やってもいいから自分をもっと嫉妬と興奮させて!」

と言ってしまいました。

するとAは「ごめんね!頑張って奥さんメチャクチャにします!!」

と小声で言ってくれた後二人ともパンティーを穿いたまま妻の横に向かいました。

私は興奮状態と放心状態の中Aさんのビデオカメラを手に撮影隊になってました。

妻が・・・変態二人に・・・犯される・・・どうしよう・・・・今なら止められる・・・でも、こんな興奮二度と味わえない・・・ま、いいか・・・今夜は妻をメチャクチャにしてもらおう・・・

ビデオカメラにはAさんが妻を軽く起こし「そっとな!」と小声で伝えながらBが妻のトレーナーを脱がしている光景を映しています。

レイプされている感じでゾクッとするほどの興奮です。

妻は相変わらず「うーー」と唸るだけですが妻も暑いのか自らも脱ごうとしているように見えます。Bが服を脱がすのにもたもたしているといきなり妻がトロ~んと目を開けてしまいました。

3人がフリーズ状態です!妻の目は前に立つ私を見ています。

もう終わった・・何か言い訳を・・・いやまて、コンタクトもメガネも外していないから今は何も見えてないはず!

僅かな希望を願い声をかけようとしますが声が出ません。固まってしまってます。

二人も全く動けません・・と思いきや妻は「暑い~~脱がして~~」

と言うと自らトレーナーとキャミを脱ぎそのまま横になり再度目を閉じました。

あまりの出来事に3人とも微動だできません。

われに返った2人はそ~っとベッドから下りてきましたが2人とも顔は真っ青です。

一度部屋を出て3人で顔を合わせると

B「俺、死んだと思いました」

A「俺も終わったと思った」・・・それは俺もだよ・・・

そして10分ほど妻の様子を見ましたが完全にまた寝たようで鼾もさっきより大きくなってます。再度3人で入室。

そしてベッドを取り囲み妻を見ます。

完全に真っ裸で寝ている妻の裸を三人の男が見下ろしています。

妻の身体・・・本当に綺麗だしいやらしい・・・と思っていると

二人はさっきの事がまるでなかったのかの如くは再びシコシコしながら写メやビデオ撮影が再始動しました。

その後二人がヒソヒソ話をしたと思うと

B「もう大丈夫ですよね」

A「俺ももう我慢できないので奥さん触らせてもらいます」

と言い二人がベッドに上がりAが右胸、Bが左胸を揉んだり吸ったりしだしました。

大事な妻の胸が遂に二人の変質者に吸われ揉まれはじめました・・・

興奮と嫉妬で震えが止まらなくなりビデオ撮影が困難になったのでタンスにカメラを置き固定して撮影を続け、私は2人の後ろからその様子を眺め息子をシコシコしています・・・

「起きませんね」「大丈夫だね」と嬉しそうにBが言うと

Aも「奥さんのオッパイ最高」

B「女のオッパイ・・ハアハア・・・オッパイあ~~おいしい~~」

私の右手のピストンはますます激しくなります。

その後二人がまたひそひそ話したかと思うといきなりジャンケンをしてBさんがガッツポーズ。何事?と思うと二人は妻の足を片ほうづつ持ち、

そして股を開き始めます。

妻のアソコがどんどんあらわになっていきます。

そしてBは妻の足の間に入り何故か手を合わせ顔をアソコに近づけます。

いよいよ妻の大事なところも奪われる時が来ました。

Bの指がいやらしく妻の大陰唇を広げ始めます。続いてネットリした少し黒ずんだ小陰唇を広げると綺麗なピンクの膣内が顔を出します。遂に、遂に妻の大事な箇所が変質者たちに見れれてしまいました・・・

Bはスマホを近づけ写真撮影&動画撮影を繰り返しながら指を少しづつ入れたりしてアソコをもて遊んでいます。

そして私に

B「○○さん、奥さんのアソコ一杯舐めますね!撮影頼みます」

壊れた私はうなずくしかありません。

Bは舌を大きく出し妻のアソコ覆い尽くすようにアソコを舐め始めました。

少し容姿の悪いオタクのBに妻のアソコがなめられています。

音を「ペチョペチョ」といやらしい音が室内を響き渡ります

B「あ~~初めての女性の味です!」「オシッコ臭がたまらない!!」

こちらもたまりません!

Bはすごい勢いでクンニを続けています。

するとAは妻の口を触っていると思いきやこちらを向き

「キスしても・・・?」と言い私は「あまり長くすると起きるから短めで」と言うと

Aは笑顔でうなずきます。そして・・・ついに妻の唇も・・・

Aに奪われました。唇を放すと糸が引いてます。そして何度も単発のキスを繰り返し左手は胸を揉んでいます。Aは執拗に妻の唇や顔を舐めています。

妻の顔がベトベトになるくらいです。しかもAの相変わらずの汗かきで、妻の顔や身体に汗もどんどん落ちています。

するとまた2人が小声で喋ったと思うと交代です。

「ウェットティッシュはあります?」と聞かれたので下から持ってくると2人は数枚取り出し互いが汚した顔やアソコを拭き取っています。

そして今度はAが妻のアソコを。Bが顔を攻めだしました。

A「久しぶりの女の味だ!」「オマメ大きくなってる!」など

そしてAは執拗に指を入れピストンします。

すると妻の身体からも白い愛液がトロ~と出てきます。感じてるようです。

Bも女性と初キスです。すごいぎこちないキスので妻の唇を奪いました。

「ハァハァ~」凄い興奮の仕方です。そしてBも妻の顔を舐めだしました。

「ハァ~ハァ~」と心臓発作で倒れないか?くらいの息使いです。

するとBは驚くことに妻の頬を指で抑え強引に口を開けさせ唾を投入しています。

妻は「うーー」と言うだけでBの唾を受け入れて飲んでいます。

そしてBはついに自分のイチモツを妻の口に押し当てだしました。

Bの包茎息子の先からは白の汚そうなアクが出ています。

それを妻の口に押し当てすり付けています。

あまりの光景で思わず私は逝ってしまいそうになると先にBが「あーーっ」と言いつつ何と顔射してしまいました。

でも全部は出てないようで必死で息子を抑えていますが妻の口の回りにBの精子が付着して少しは口に入ってるようです。

そして手に着いた少量の精子を妻の顔に塗ってしまいました。

逝きそうだった私はティッシュを渡すなどしていると、逝くのは持ち直しました。

Bは少し冷静さを取り戻したようで妻から離れ、今度はタンスから下着を一枚づつ取り出し写メ撮影しています。

Aは「え?逝っちゃったの?」

「じゃあ俺も逝くわ」と言い始めパンティーをまたかぶり横でシコシコ始めました。

するとBが「Aさん待って、自分まだ大丈夫です。もう少し楽しみたいです」

と言うのでAは「じゃとりあえず奥さん寒そうになってるから抱きしめてもいいですか?」と言いながらニヤニヤしてます。

嫌だとは当然言うはずもなく指で丸を作り再度ビデオをAに向けます。

ベッドに上がったAはまずBに汚された顔をウエットティッシュでふき取ります。

A「こんなに汚されちゃって・・綺麗にしてあげるね」と拭き取りながら

今度はAがハァハァ言いながらまた妻の顔を舐めて行きます。

そしてBの舐めた左胸もふき取りなが揉み、そして両胸をチュウチュウ吸っています。ある程度胸を嘗め尽くしたら今度は妻に覆い被さるように妻を抱きしめます。

まるで妻とAが抱きしめあってるようでこの時もジェラシー感で身体がブルッと震えました。

嫉妬心がメラメラしますが・・・やはり興奮も半端ないです。

Aは腰を振りながらムスコを妻に擦り付けているので妻の下半身に透明の我慢汁がどんどん擦り付けられ糸を引いてます。その後Aは態勢を変え69の形をとりAのムスコが妻の顔に乗りかかっています。

そして妻を起さないようゆっくり腰を動かすと妻の顔や頬も上下に動いています。

Aの汚いムスコの垢が妻の顔に付着されていきます。

横ではプロカメラマンの様なBが必死にビデオ撮影して私も横で見ています。

その後Aは妻の口の上でムスコをシコシコすると、どんどんカウパーが出てきて妻の口に垂れていきます。妻はそのカウパーを「くちゃくちゃ」と舐めています。

Bは「めちゃエロいですね!!奥さんAさんの汚い体液飲まされていますよw」

本当にその通りです。

妻はAの汚いカウパーを飲まされています・・・

Aの汚いカウパーがどんどん妻の体内に吸収されていく様子に私もBもただただ興奮するばかり。するとAはこちらを向き「入れませんから」と一言いうとまた体勢を変え妻に覆いかぶさります。

そしてAのムスコを妻のアソコに突き刺し(挿入はしてない)上下に息子を揺らし始めました。

妻のアソコは刺激を受けている為どんどん貝殻が開いていき5分もしない間に愛液も出てきたようで、段々ピチャピチャ言う音が否応なしに聞こえてきます

。Aのカウパーも相変わらず出てるようで妻の愛液とAのカウパー液がミックスされ妻の大陰唇はベチャベチャで小陰唇もパックリ開いて今すぐにでも挿入できそうになっています。

妻の小陰唇はAによって完全にこじ開けられてしまいました。

するとAはこちらに振り返り目が「挿入しても?」と言っています。

私は妻とのエッチしてきた体験が一瞬走馬灯のように駆け巡りました。

これだけはやったらダメだ・・・でも妻が他の男の他人棒を突っ込まれるところがみたい・・・

どうしよう・・・もうここまで来たら・・・もういいか・・・欲望に負けてしまいました。

私はうなずいた後、すぐにゴムを取り出し渡しました。Aはてこずりながらもゴムを装着し、速攻妻にねじ込む態勢をとります。

遂に・・・遂に妻に他人棒が挿入されてしまう・・・・

気がおかしくなりそうです・・・

Aは静かにゆっくり妻の中に入れていきます・・・

中々上手く入らないのでもう、今では全く使っていないローションを出すとAは互いの性器にローションを塗りました。妻のアソコはクチュクチュ言っています。

再度ゆっくり挿入が始まりますがまだ膣内はきついようですが3分の1を出し入れをしてピストンを繰り返すうちに遂に妻の身体は耐えられなくなり、どんどんAの棒を受け入れていきます。どんどん妻の身体にAの棒が入っていきます。

Bが「あ~~~入っていく~~」と小声で吠えます。

私は心の中で「○○(妻)!!耐えてくれ!Aを受け入れないでくれ!!Aに諦めさせてくれ!!!」との願いもつかの間・・・妻はAを完全に受け入れてしまいました。

Aは息子を根元まで差し込むと

A「た、たまらん~~」「温かさも締め付けも最高です」

そう言うとピストンをゆっくり始めます。

呆然と横で立ち尽くしているとBが

「○○さんここ凄いですよ!」とベッドの下から撮影してるとこに手招きしてます。

我に返りBのとこへ行き見てみると二人の結合箇所がもろに見えます。

よくHビデオとかで見る挿入シーンです。Aの汚いケツは見たくないけど二人が結ばれている所は嫌でも見えます

。妻の本気汁らしき真っ白い体液が大陰唇やAの棒にも大量についています。ゆっくりピストンしているのでよく見えます。

するとAは段々息使いが激しくなりピストンも早くなってきてます。

妻も感じてるようで鼾も止んでると思った瞬間妻が

「あ~~~~~~ん」と大きな声で喘ぎました。その声を聴いたAはビックとして動きを止め、私もBもまた凍り付きました。皆がマズイと察知しましたが妻の声は

「あ~~~んあ~~んう~~ん・・・・」と声は止んでいき、また微かに鼾に変わりました。

皆が「ふ~~~と」安堵の声をつくとAは「早く逝きますね」と言うと再度ピストンを開始しました。

妻の声で一瞬萎えていたAのむすこもピストンを繰り返すたびに大きさを取り戻します。妻の身体は完全にAを受け入れているので妻も顔は気持ちよさそうな顔をしてるように見えます。

その後30回くらいピストンしたと思った瞬間、Aは「アッアッ!」と言いだし遂にフィニッシュを迎えるようで逝く瞬間おもいっきりケツを振り最後の一突きを妻の奥まで突っ込み果てました。Aは妻の上で痙攣気味にピクついています。

そしてを思いっきり抱きしめています。

妻から棒を抜き出したゴムには大量の精子が入ってました。これを生で放出されていたら・・・Aの子供を授かるとこでした。

Aは最後にまた妻に覆いかぶさり胸を揉みながらキスをしました。そして

A「○○(妻の名前)最高だったよ」とふざけた台詞でこの時は腹立ちました。

でもいくら腹をたてようがそれは自業自得です。妻を裏切ったのは私です。

妻は完全に・・・全てを奪われてしまいました・・・

するとAは「このゴムの精子捨てるの惜しいですよね」「こんなに出たの久しぶりだし」と不敵な笑みを私に向けます。

「?」「は!!まさか!」

A「奥さんに飲ませませんか?」

Bは速攻で「お~~~~それ見たいです」

「ふざけるな!!!」と思いとは裏腹に私は

「やばい!メチャ興奮する!!」「俺の精子すら飲んだこともないのに」と言ってました。

そしてAは妻の横に座り妻の口を軽く開けさせゴムに入った精子を入れていきます。

BはAのビデオカメラでその様子も撮影しています。

ゴムから落ちる精子が妻の歯の箇所にとろ~~りと落ちます。

直接口に流し込むとむせるのでまず歯のあたりに精子を溜め、そこから少しずつ飲ましていくようです。前歯のあたりに精子が少し溜まるとAは妻の頬を少し押さえます。すると精子が一気に口内に流れ込みます。

すると妻は「ブホッ」と吐き出し精子が妻の顔に飛び散ります。

かなりまずいのでしょう。タオルで目は隠していますが表情は苦しそうです。

でも口をクチャクチャさせ口の中にある精子を飲んでいます。

クチャクチャさせているタイミングでAはすかさず残りの少量の精子を全部投入しました。

また噴き出すと思いきや妻はクチャクチャを早め「ゴクン」とAの精子を全部飲んでしまいました。

Aは静かに「やった~~奥さんが俺の精子を飲んだぞ~~」と吠えました。

喜びに満ち溢れているAの横でBが

「いいな~~~Aさんはエッチもでき、精子も飲ませれて・・・自分も一度でいいから「挿入」だけでもやってみたいです・・・」(あんたは真性包茎だろ?w)

でも包茎の童貞君に挿入されるのも面白いかも?と言う発想が頭を過り

「いいよ!この際チャレンジしてみろよ!」

B「え??いいのですか?」

「もう〇〇(妻)も二人にここまでボロボロにされたのだから構わないよ。新年早々堕ちるとこまで堕ちようぜ」

という事で続いてBが筆おろしのチャレンジです。

妻の足の間に入ったBはぎこちなさそうに息子をアソコに近づけます。

そしてBの生息子がアソコに突き刺さりますがそこからが「痛い」の連発でどうにもなりません。ただAが膣内を広げてくれてたおかげとBのイチモツが細いおかげで3分の1が妻の中に入りました。Bは「温かい」と喜んでいます。そして刺さっているにもかかわらずピストンが出来ないので3分の1入った状態で息子を擦っています。

でも亀頭のマッサージが出来ないので逝けないようで結局、棒を抜き出し大陰唇に棒をあてたままオナニーしています。

するとBはあっと言う間に逝く事となり妻のマンコの毛にドロっとした精子を吐き出しました。かなりドロっとした精子でゆっくり垂れていき妻の大陰唇にも精子が垂れてきたので、すかさずBは精子を妻のアソコに塗りたくりました。

(ベッドにはバスタオルを敷いてる)

しかも小陰唇まで広げそこにも精子を塗っています。

妻のアソコは精子でベチョベチョ。顔にはAの精子が飛び散ってるし口からは残り精子が唾と一緒に出てきている状況であまりにもエロすぎます。

AもBもほぼ我に返ってますが最後の記念にドロドロになった妻の体中を撮影しています。そして撮影を終えお開きになろうとした時Bが

B「自分お尻フェチなのですが、奥さんの小尻が本当に理想で最高のお尻なのですが結局撮影できないままでした」と言うので

「構わんよ。撮らしてあげる」

と言い妻をうつぶせにしますがこれでは面白くないので二人に手伝ってもらい妻の上半身だけベッドに残し下半身をベッドから下ろします。(膝にはクッションを置きます)

四つん這いの状態で上半身だけベッドに持たれている感じです。

Bは「このポーズ、マジで興奮します!最高です!!」

とどんどん撮影しています。

Bは片手でお尻を広げ肛門も撮影してます。互いに手伝いながら妻の穴と言う穴を全て撮影しています。

そしてAは妻のお尻の穴もペロペロ舐め始めました。妻は無意識にお尻を振っています。バックでお尻を突き出している絵は私もかなり興奮しました。

撮影後Aはバックでエッチをやるように息子をお尻にこすりつけ腰を振っていると

また息子が大きくなります。Bの精子がアソコについたままなので挿入できませんが

お尻に棒を挟み腰を振っているうちにまた逝ってしまい背中にも水みたいな精子放出しました。Aはフラフラ状態です。

撮影会も終わり妻をベッドに戻しいよいよお開きです。

するとAとBがヒソヒソ話しをしてると思いきや帰り際二人が「一万」ずつ「受け取ってください」と出してくるではありませんか。「受け取れない」と言いつつも「新年早々このような体験させてくれたお年玉です」「奥さんとお子さんに何か買ってあげて」

と言うので仕方なく有難く頂戴しました。

Aには前回下着をあげてるので今回はBにお礼として洗濯籠のパープルパンティーをあげました。「洗濯物がなくなって大丈夫ですか?」と聞かれるが「まあ何とかごまかすよ」と言うとBは再度大きくお辞儀してくれました。

感謝するの自分の方だよ。

二人を見送った後、寝室に戻りボロボロにされてしまった妻を見下ろします。ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいです。「本当にすまん」と何度も心から謝りますがやはりもう一人の私が性欲を押し上げます。謝りながらも息子はギンギンです。

とにかく性欲は抑え妻の身体を綺麗にしないと・・・

ウエットティッシュであちらこちらを拭き取ります。アソコも綺麗にふき取ります。

ある程度ふき取った後、綺麗になった妻を見ているとやはり口惜しさが頭を過り早く妻を洗浄しないと・・・との思いから私は妻を抱きそして妻にぶち込みました。

濡れも引いていたので激しいピストンが中々出来ませんが妻も再度感じてきたのかしばらくすると、どんどん入りだします。

久しぶりの生挿入だし、さっきまでの興奮も残っているのでで本当に気持ちよすぎます。あまりの気持ちよさに中出ししてしまい、そして妻を思いっきり抱きしめました。

(その後の精子処理や服を着せるには結構大変でした)

翌朝妻はやはり起きてこないので自分が子供の世話と洗濯をしました。

そして13時頃ようやく起きてきました。

頭が痛いと顔は苦しそうです。

「大丈夫か?」と聞くと「口の中が変な味するからお水頂戴」

私は心の中で笑いました。

その後も妻は「パパさん、私とエッチした?」と聞きます。

「するはずないだろ?○○(妻)泥酔&爆睡してたのに」

「なんかお腹とアソコおかしいんだよな~」と疑っています。

「飲みすぎたのかそれともエッチな夢見て無意識にオナってたのと違うか?W」

「あ~~~見たかも・・」

「そんなに欲求不満なら今夜でも・・・」

「結構です」

本当に笑えます。

相手してくれないならまた二人を呼んじゃうぞ

その夜AとBからLINEが山のように来ます。すべてが妻のやばいくらいの恥ずかしい画像ばかりです。これらは私の大切な宝物となりました。

そしてAからは今回のビデオもDVDに焼いてくれ近々頂ける予定で早く来ないかと

首を長くして待っている状況です。

妻の裸だけを拝ませるつもりだったのに勢いとは・・・恐ろしいものです。

このような体験をしてしまった私は・・・元のまともな男に戻れないでしょうか・・

多分無理だろうな~・・・でも・・・もうブレーキをかけないと取り返しがつかなくなりそうで怖い・・・・でもまた刺激がほしいジレンマです・・

可愛い妻が知らない間に身体中のすべてを見られ、触られ、吸われ、舐められ、体液投入され、そしてぶち込まれ・・・あ~~またやりたい!!

それにしても・・・これらの画像エロすぎ(+_+)

その後・・・

「おかしい、私のパンツがないの。洗濯した時知らない?」

「知るはずもない。盗まれたのか?」

「まさか。揃いのブラはあるのだけどな~。どっかに落ちたのかな~?高かったのに」

(今はB君のオナアイテム一杯汚されてるよw)

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