愛する妻、美奈子の黒歴史

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オレ達夫婦は二人共大型トラックのドライバーをしています。

当然平日は疲れちゃってバタンキューだ。だからエッチは土曜の夜が多い。

今夜もそろそろって時に、妻が突然真面目な顔をして話しておきたい事があると言いだした。

私:『どしたの?』

と聞くと

美奈子:『うん…あたし隠し事できないタチなんでぇ…。迷ったんだけど…。』

私:『そうだな。夫婦で隠し事はなしだな。で?』

美奈子:『タカちゃんがよく言うフェラの件だよ。』

私:『あぁ、やっぱなんかあったの?』

と平静を装って言ったが内心ドキドキだ。

美奈子:『あたし前の旦那と別れたの

15年前なのね。それまではファミレスで働いてたんだけど。』

その話は前に聞いた事があった。

私:『うん、前言ってたよね。』

美奈子:『で、離婚したから生活苦しくて…。子供もいたし…。』

私:『・・・』

まさか…。

美奈子:『1年くらいデリヘルやってたの…。』

私:『まじ?』

美奈子:『引いちゃう?』

私:『・・いや、職業で差別はしないが。ちょっとビックリした。』

美奈子:『だよねぇ。キライにならないで…』

とオレの背中に腕を回して抱きついてきた。

私:『大丈夫だよ。オレがベタ惚れだもん(笑)』

『じゃあ、あの技はそこで?』

美奈子は黙って俯いた。

美奈子:『許してくれる?』

私:『許すも許さないも過去の話しじゃん。』

『その代わり、今まで黙ってた罰として色々尋問します。』

別に過去の事だし問題なかったが

ちょっと虐めたくなった。

美奈子:『えぇーっ…、ホントに?』

私:『オレ風俗のこと知らないからな。どういう風になってるの?』

美奈子:『最初面接に行くんだけど…。』

私:『勇気いったでしょ?』

美奈子:『それはもう…。』

私:『面接って何聞かれるの?』

美奈子:『風俗の経験があるかとか、オプションは何ができるかとか。自宅希望のお客さんは対応できるかとか。』

話を聞いただけでゾクッとする。

私:『オプションって?』

美奈子:『恥ずかしいんだけどメニューがいっぱいあるの。オプション対応にしてもこっちにはプラスにならないんだけどね。お店が儲かるだけ。』

私:『具体的に言って。』

美奈子:『…バイブ使っていいとか、アナルとか、ノーパンで来いとか。』

聞いててこっちが恥ずかしくなる。

私:『美奈子は全部OKしたの?』

美奈子:『アナルなんて無理だし、即尺もNGにしてもらった。お店からの強制はないんだよ。』

私:…『もしアナルOKにしたらチンポ入れられちゃうの?』

美奈子:『そうみたい…。』

まぢ??

マンコはダメでもケツならOKなのか?

法律とはそういうものなのか?

美奈子:『ただ、色々できた方がお客さん付くって言われた。』

私:『その時いくつだったの?』

美奈子:『37。離婚してたけど人妻系のお店だったの。』

私:『でも美奈子は素人だったわけだよね。お客さん付いてもどんな事をしたらいいかわからないんじゃ?』

美奈子:『・・・お店で講習が…。』

私:『え?』

美奈子:『お店にサイトに上げる宣伝用の写真を撮る部屋があるの。』

まぢか。ソープじゃあるまいしそんなんやるのか??

美奈子:『それも強制ではなかったんだけど…。なんにもわからなくて…。店長に言われるままに…。』

オレはこのくだりを聞いているあたりで不覚にもカウパー液が漏れてる感覚が。

私:『脱がされたの?』ドキドキ…

美奈子:『はぃ…。最初ハコの写真とるから下着になって、って言われて。宣伝用写真のコトみたい。』

私:『どんな?』

美奈子:『椅子に座って足を組んだり、ベッドの上でお尻突き出したりしてエッチなポーズとらされた。』

私:『それは店長が撮るの?』

美奈子:『別にカメラマンがいるんだよ。その人も店員なんだけど。

私:『ベッドがあるのか。』

美奈子『そこで講習させられた。』

ゴクッ。。。

思わず生唾を飲みこむ。

私:『どんな内容なの?』

美奈子:『先にシャワーしてきてって言われて、バスローブ置いてあったから着たけど。すぐ脱がされちゃった…。』

うぉーーっ

私:『全裸に?』

美奈子:『はぃ…。』

店長ころす。

私:『舐め回すように見られて品定めされた。』

私:『それで?』

美奈子『身体触られて全裸の写真撮られちゃった。』

『おかしい、って文句言ったんだけど辞める時返してやるからって。』

後で仲よくなった嬢の子に聞いたらそんなのされなかったって。店長の好みの嬢だとされちゃうみたい。』

私:『ちゃんと返してもらったのか?』

美奈子:『うん。』

クソ。店長め、ネガとかデータ持ってんじゃねぇだろうな…。

私:『その後は?』

『お客さんがやりそうな事はだいたいされた。指入れとか、オチンチンの舐め方とかスマタのやり方とか教わった。』

まぢか

私:『店長も裸だったの?』

美奈子:『うん。』

私:『まさか本番してないよな。』

美奈子:『お客さんと本番行為は禁止って言われたけど…、』

私:『けどって何だ?』

美奈子:『店長が四つん這いのポーズしてみろって言ってきて…。なんでかカメラマンやってた人のオチンチンしゃぶってみろって言うの。』

私:『なんで店員のなんか。デカかったのか?』

美奈子:『ううん、その人は普通だったと思うけど…。』

『彼のを一生懸命舐めてたら後ろから店長が入れてきて…。

『あぁんってエッチな声出ちゃった…。』

うっ!

私:『なにを…』

美奈子:『オチンチン…。』

私:『なっ…生…でか?』

美奈子:『はぃ…。フェラさせられてそのままだったから…付けてなかった。』

私:『美奈子は抵抗しなかったのか?』

美奈子:『ダメッて言ったんだけど。せめてゴムしてくださいって言ったよ。』

美奈子:『でももう入っちゃってるって言って抜いてくれなかったの…。』

私:『それってレイプじゃないの?』

美奈子:『そうかも』

私:『店長には何か言われたのか?』

美奈子:『美奈子のマンコキモチいいって…。くやしくて(泣)』

私:『店長のモノは?』

美奈子:『舐めさせられた時おっきかった。』

美奈子:『店長にオチンチン入れられて元旦那とどっちがいい?って聞かれて

『店長のオチンチンおっきくてキモチいいです、って言わされちゃった。』

『おしりの穴に指入れされてここも使った方がいいよって…いじめられた』

店長プレイしてんじゃねえよ

私:『美奈子、キモチよくなっちゃったんだろ?』

美奈子:『・・・ごめんなさい。すぐイッちゃったの…』

私:『知り合う前のコトじゃん。仕方ない。』

私:『そのカメラマンのチンポはしゃぶったまま?』

美奈子:『はぃ…。2人で責められて続けてイカされて自分じゃなくなりそうだったの。』

私:『まさか中には…』

美奈子:『イカされてしまって…ちょっと意識が飛んじゃったからわからないけど…。おしりにかけられました…。たぶん中には出されてないと思う……。もぅ恥ずかしいよ、タカちゃん。』

オレは興奮のあまり美奈子のTシャツを捲り上げ、ピンクのブラジャーを上にずらして乳房剥き出しにした。勃起した乳首をグリグリと摘まんでころがした。

美奈子:『ああっ、イヤッ…。』

嫉妬心のあまり力を入れすぎたかもしれない。

まさか3P経験があったとは。そんなシチュエーション、AVでしか見たことがない。

私:『カメラマンの男には?』

美奈子:『口に出されたけど飲んでないよ。』

飲精未経験だったのは本当らしい。克明に説明させられて当時を思い出してしまったのか、美奈子の顔は上気している。

美奈子:『タカちゃん、入れて欲しいよぅ』

だがまだおあずけだ。オレは美奈子のショーツの隙間から指2本を挿入してクチュクチュと掻き回わした。すでにビチャビチャの洪水だった。メスの匂いだ。

美奈子:『あぁんっ、本物がイイ~』

私:『まだダメー。』

『だけどヒドイ店だな。よくそんなトコ1年もいたね。』

美奈子:『お金が、アッ…ハァ…ハァ…ひっ…必要、だったの…。』

まぁな。それ以外ないよな。

私:『それじゃ仕事してて嫌なこともあっただろう?』

美奈子:『うん、…。デブとかお祖父さんみたいな人もいた。』

私:『選ぶのは客だからな…。』

美奈子:『…自宅の、お客さんにぃ…イヤな事された…。』

私:『どんな?』

美奈子:『もう新人じゃなくなって、お客さん減ってきたから自宅OKにしてもらったの。』

『ふつうはホテルでプレイするんだけど、ホテル代は別途お客さん持ちだから、中にはケチって自宅に呼ぶ人もいるの。』

私:『なんかアブナクね?』

美奈子:『うん、みんなやりたがらないんだけど…。』

私:『それで?』

美奈子:『お風呂場でお客さんの身体を洗ってあげてたら、急に後ろ向きにさせられて…。』

『大きな鏡の前に手をつかされて入れられちゃった…。』

私:『まぢかぁー』

やってみたいな…と思ったが。

私:『お風呂場にゴムなんかないよな…。』

美奈子:『生で入れられちゃったの…。』

私:『すぐそいつから離れなかったのか?』

美奈子:『お客さんだし…どうしていいかわからなくて、パニクってた。』

美奈子:『太くて長かったの…。あたし

、すぐイカされちゃって…。』

なんか愛する妻がレイプされてる姿を想像してたら射精してしまいそうなほどチンポがギンギンです。オレって寝取られ願望でもあったのか?

私:『そっ・・それで?』

美奈子:『…中に出されちゃった…精子…。』

ああーなんてこった。どこの馬の骨ともわからぬようなオッサンに可愛い美奈子が汚されてしまったのか…。

しかも追加料金も出してくれなかったらしい。

美奈子:『ごめんなさい。タカちゃん。』

私:『しょうがないよ。過去の事だよ。』

美奈子:『そのお客さん、お風呂から出たらまた生で入れてきたんだよ。ゴムしてって言ったのに。』

『2回も中で出されちゃった。』

私:『美奈子はそれ以上イカされたんだろ?』

美奈子:『はぃ、ごめんなさい…。』

私:『それだけ?』

美奈子『お風呂場で…漏らしました…。』

私:『だと思ったよ、しょうがない、潮吹き姫だもんな(汗)』

美奈子:『そんな…言い方しないで。いぢわる…。』

美奈子:『でもだいたい他のお客さんは本番しなかったよ。ダメって言うとイヤな顔されたけど。』

私:『だいたい?じゃあ何人かとはしたわけだな?』

美奈子:『・・・』

黙って俯いてしまった。

私:『しょうがないなぁ、可愛いから許す♡』

ニコッと笑って安心した様子。

私:『もうオレの奥さんになったんだから、他人棒入れちゃダメだよ。』

美奈子:『うん、タカちゃんだけでいい♡』

私:『避妊は?』

美奈子:『ピル飲んでた。』

私:『今も飲んでるの?』

美奈子:『ううん。今は飲んでない。でもあたしまだ生理あるんだよ。不順だけど。』

まぢか。知らんかった。中出ししても嫌がらないし…。

美奈子:『ねぇ、タカちゃん、美奈子を犯して。』

さんざん恥ずかしい事を言わされてもう限界のようだ。

勿論オレも限界だ。これ以上我慢したら頭がおかしくなりそうだ。

オレは半裸の美奈子をベッドに押し倒した。

ブラジャーはホックが外れていないため、おっぱいが絞り出された感じだ。その美乳を揉みくちゃにした。

ショーツを片方の足だけ脱がし、もう片方はそのままにした。

両手を押さえつけ、恥ずかしいほど大股開きにして肉棒を捻り込む。

ジュプッと。

美奈子:『あああーっ、タカちゃん、イイ!キモチイイー!』

私:『オマエなぁ、犯されてヨガってんじゃねぇよ!!』

とわざと汚い言葉を浴びせかけて虐める。

美奈子は2、3回突き上げただけで簡単にイッてしまった。

私:『先にイッてんじゃねぇよ!犯されてキモチいいのかー!』

美奈子:『ごめんなさい。キモチいいです。めちゃくちゃに犯してくださいぃ

。』

私:『犯されてイキまくる変態女だな。マンコ中出し決定だな!』

美奈子:『あああーっ、美奈子のオマンコに、中に、いっぱい精子出してくださいっ!。アアッ!イクゥ~!イク、イク、イクッ!』

私:『オラァ!出すぞ!デキちまっても知らねえからな!』

美奈子:『イイのぉ~。どうなってもいいー。中に出してください~!』

オレもエロ話ばかり聞かされて長くはもたなかった。

ドクッドクッと美奈子の膣奥に射精した。

ガクッと力が抜け、また潮を吹いた美奈子。

余韻から覚めたら2回戦だ。

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