愛しい美人妻のSМモデル画像

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私49歳、妻の理恵は46歳、結婚20年の夫婦です。

理恵は元ホステスでした。

理恵は和風顔の別嬪さんで色白のムチムチボディ、理恵目当ての客が多く集まる店でした。

理恵の若い頃の写真を見ると、実年齢より年上に見える色気があり、檀密さんによく似ています。

私が理恵と知り合ったのは、理恵の勤める店が道路拡幅で取り壊しになるため、道路事業者発注の物件移転補償調査業務で立ち入りした時でした。

理恵を見たときは綺麗な人だなとは思いましたが、男性経験が豊かそうなホステスと結婚することになろうとは思ってもいませんでした。

ところが、折角だから仕事抜きでご来店くださいと言われて訪れたとき、理恵の魅力にどっぷりハマり、

「店が立ち退くときは他の店に行かずに、私の妻になって欲しい・・・」

と何度も言ったら、ある日店が終わった後に同伴してくれて、私のアパートでその豊満な裸身を開いてくれたのです。

美しい顔に砲弾型の豊かな胸、抱き心地のいい豊満なボディにキュッとくびれた腰、25歳の股間には、何人の男が味わったのか栗色に近い濃い赤茶色の秘唇がパックリと割れて桃色の秘穴を囲んでいました。

男を惑わす美しい顔と妖艶な裸身、そこそこ使い込まれた淫猥な佇まいの秘部、柔らかく包み込む絶品のフェラ、そして絡みつくような秘肉・・・肉の交わりを愉しむために生まれてきたような女でした。

ホステスを辞めて、カールしたロングヘアからストレートヘアになったら、グンと若く見え、妖艶から清楚へややシフトされた印象になりました。

生まれた子供が小◯生、中◯生と大きくなるにつれ、美人お母さんとして常に父兄や先生の注目を浴びていました。

そんな自慢の美人妻の理恵も歳を重ねて、

「40歳過ぎたオバサンがロングはだめよね~」

と7年前に髪を切りイメージがだいぶ変わりました。

その理恵が数年前にエロ雑誌からスカウトを受けました。

理恵が断り続けたら直接私のところに説得に来て、

「メイクもバッチリ、ウィッグも付けたら誰だかわかりませんよ。減るもんじゃないし、綺麗な奥様のエロスを是非もう一度お願いしますよ。真似だけでチンポは入れませんから、ね、ギャラも弾みますから・・・」

「え?是非もう一度?」

理恵は短大2年の時に某SМ雑誌で緊縛モデルをしたことがあったのです。

理恵は、隠していて悪かったと言いましたが、私は不思議と気になるどころか、理恵の緊縛が見たくなったのです。

そこで、短大時代の理恵の緊縛写真の無◯正版と、今回の撮影の無◯正版をデータでもらえたら出演を許すと言いました。

そして理恵は、1回限りの約束でSМ雑誌へ登場しました。

メイクとロングヘアのウィッグで10歳若い年齢設定で誌面を飾っていました。

~結婚して10年・・・旨そうに熟した三十路人妻を縛る~

着衣が乱れた半裸の理恵が、後ろ手に縛られて片足を上げて吊るされていました。

パンティをハサミで切られ、黒いバイブを挿されていました。

その切なそうな表情があまりに美しく、官能的で、我妻で抜けそうでした。

やがて全裸でМ字開脚縛りで凌辱される理恵、モザイクで見えませんがフェラチオ、そして擬似には見えない肉茎の挿入・・・荒々しく犯されているのに感じる我妻理恵・・・そして男優が射精・・・モザイクでよく確認できませんが、擬似精液が流れ出ているようでした。

荒縄が女体を締め上げ、ムチッとした肢体が苦悶に軋む様子は、美しい理恵をさらに魅力的な女に見せました。

本当に、戻ってきた理恵と比べると同一人物には見えませんでしたが、あの裸身は間違いなく理恵でした。

後日理恵宛てに送られてきた無◯正画像データが記録されたCD-Rを私に渡しながら、理恵は、

「ごめんなさい・・・あの撮影・・・男優さんに生で入れられて、中で出されてしまったの・・・凄く謝られて・・・その・・・ごめんなさい・・・」

その・・・の後に何を言いたかったのか気になりましたが、終わってしまったことは仕方がないと諦めて、CD-Rのデータを見ました。

すると、荒縄で裂かれた秘穴から淫汁が滴り、そこに男優の太い生肉茎がズブリと刺さり、理恵が切ない恍惚の表情を浮かべていました。

「男優のチンポ、でっかいな・・・お前、かなり感じてるみたいだな・・・」

「そ、それは・・・」

「忘れられないチンポになったのか?」

「セックスは・・・大きさとか、直接の気持ちよさだけじゃないから。あなたが一番よ・・・」

「中で出されて、もし出来ちゃったらどうするんだ?」

「アフターピルを飲まされたの。今は出されてすぐなら間に合うピルがあるんだって。」

「そんなものがあるのか・・・」

理恵の短大時代の画像もあったが、それはネガフィルムを読み取ってポジ化したもののようで、デジタル然としていない味わいのある画像でした。

若い、20歳の頃の理恵が、はち切れんばかりの瑞々しい裸身に荒縄を食い込ませていました。

無◯正の原板画像は、まだ秘唇の発達していない純情そうな秘部をパックリ広げられて、うら若き美女の快楽を研ぎ澄ますように秘裂を舐め回され、美しい顔を歪めて淫らに蕩けていました。

酔狂と恍惚・・・その画像は、まるで淫らに蠢くマゾに身を任せた妖女・・・清らかな乙女が淫らかつ高貴に被虐の快楽を貪りつくす様子が切り取られていました。

バイブや電マで凌辱され、怒張する特大の肉茎を挿し込まれ、恥穴がブワッと広がり、恥辱と悶絶の中、淫らな若い華が美しく開花しているようでした。

「お前・・・あんな巨根入れられて・・・とっくに男を知り尽くしたマンコだったんだろうな・・・お前、今まで何本のチンポ知ってるんだ?」

「この頃、男に騙されて借金しちゃって、それで仕方なくこんなことを・・・その私を騙した男に処女を奪われたのよ・・・だからその男優さんが2人目の男性・・・」

「そうか・・・」

「こんな恥ずかしい雑誌に載った私はマトモな就職はできなくて、ホステスになったの。あなたに会うまで、20人くらいの男に抱かれた・・・」

「俺なんかより、経験豊富なわけだ・・・」

「でも、愛情をこめて抱いてくれたのは、あなただけだった・・・」

その夜、私は理恵の首筋、乳房、乳首、秘唇、秘穴、淫芽・・・・1時間くらいかけて舐めつくしました。

火照った体をくねらせて、妖しく喘ぐ理恵は、自分から私に跨って肉茎を味わい始めました。

クイックイッと腰を振り、目を閉じて乳房を揺らし、四十路になっても美しい理恵が私の愛を欲して秘穴を蠢かせて精を搾り取ろうとしていました。

「アフターピル、もらってきたから・・・中に、ちょうだい・・・」

ドクドクト注ぎ込まれた精液の熱さに、理恵が淫らに蕩けて逝きました。

あれ以来、私たち夫婦は週に3回4回と営むようになりました。

50歳も近づいてきた中年夫婦の営みは、縄の味を思い出し濡れる妻の秘穴と、男優の巨大肉茎に貫かれて喘ぐ妻に対する嫉妬で血管を浮き出させながら脈打たせる夫の肉茎が奏でる愛の快楽なのです。

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